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契約書を送ってもらうと、正確な契約日などが分かるので
とりあえずは一安心です
あとは毎月の家賃明細書を確認するだけとなります。
ブースカ夫は大変おおらかなので、こういう事務作業は
必然的に、妻の担当になります。
そういえば、契約書・明細書に関しては
スッキリ(By 日テレ)のレポーターではありませんが
ブースカさん、事件です
(そりゃおおげさな・・・)てなこともあったりします。
一度目は、入退去が相次いだ時期。
表の中にも、何人も入居・退去の文字が躍っています。
ふとある入居者さんを見ると、月末退去となっているはずが
1日付での退去金額になっています。
担当クンとのやりとりで何度も月末と聞いています。
私の耳でも聞きました。間違うはずはありません。
急いで電話をしたら、
「経理の入力ミスで、満額いただいているのに
1日分の入居の記載となってしまい申し訳ありません」
明細書は正しいとは限らないということを学びました。
2度目は
退去連絡を受け契約書を確認していると、
なんか、、、違和感を感じます。
なんだろう??と思い、
毎月見ている明細書と付き合わせると、
何と毎月入金されている額は、
契約家賃より 3000円 マイナス の金額!!
ブースカ夫に確認してもらう と、
家電家具を入れた為に、家賃額から
その金額を引いていたということなのでした。
確かに家具付きにして
家賃アップの方法を取る場合もありますが
事前に担当クンとのやりとりで、どこについてるかは、
こちらは把握して了承しながらやっています。
ところが今回のケースは 聞いてません(;一_一)
気付いたからいいようなものの、、、、、。
この時ほど契約書を送ってもらってて
良かったと思ったことはありません。
2度あることは。。。じゃなく、あってはいけないのです。
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