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楽天で、不思議なつながりで出会った、じゅんちんさんと実際にお会いしました!大阪から娘さんのチアの大会のために、上京されていて一緒にランチ。原宿で大阪弁炸裂~~~♪楽しかった~~。ブログを読んでるから、よく知ってる方なのに初対面だなんて、あがってしまった私でしたが、ホント不思議な感覚で。う~~ん、なんというか。不思議としかいえなくて・・・・(^0^)あったかい感じがして元気がでてきて、今日は、片付けようと思っていたところを綺麗にしてワックスまで塗っている私。なんだろう、この晴れ晴れ感は!説明でき~~~ん!こういう出会いって私にもあるんだなあ。あってよかったなあ。じゅんちさん、また会おうね~~♪
2006.08.27
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夏休みのイベント終了~~~♪ 今回は 高野さんと初コラボで、ケーブルテレビに出演したり、ビラを配布したり、私にとっては初めてのことばかりで、本当にいろいろな発見がありました。参加者の方と仲良くなったり、素敵な親子関係を見せてもらえて感動したり、なにより・・・・ 我が家の親子関係が変わりました! 親というのは、どうしても自分のペースで生活していきたい。 家事があって、仕事があってというルーティンワークの流れの中に、子供とも関わりがある。 「わかっていても」しているなあって、今回1回目の講座に私も参加させてもらって感じました。その夜「わかった」ところを訂正しながら行動すると、すっごい仲良くなれた♪ このセンスを、たくさんの人に触れてほしいなあって本当に思いましたワ♪ この企画、またやりたいなあ! 高野さん、学生ボランティアのお兄さん、お姉さんにも感謝。 私は幸せです♪
2006.08.26
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秋川渓谷に行ってきました。息子の夏休みの自由研究で、いろいろな石を拾うために行ったのが4年前。そうか、もう4年になるんだ。はっやいなあ・・・繰り返し夏はやってくるけど、確実に重なる年月。今年は、娘と夫と3人。魚を捕って遊びました。あと何年。夏休みを満喫できるのかなあ。ふと耳にした言葉小さな男の子の兄弟を小脇に抱えたパパ。パパ「パパはね、川で産まれたから、こういうの得意なんだ!」男の子「えっパパは、川で産まれたの?!」うふふふ。はずんだ気持ち。ありがとう。
2006.08.20
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保育園からのお友だちのパパがやっているガラス工房に、お邪魔して吹きガラスを体験しました。駅に着いて、歩き出した頃、大粒の雨が。工房につく頃は、大雨。雷が鳴り始めました。この日は、工房でガラス製品の販売もしていて、雨でなければ、入り口にたくさんのガラス風鈴がお客さんを迎えてくれたそうです。http://blog.livedoor.jp/glassroots/去年は違う場所でトンボ玉を作ったのですが、吹きガラスは少々難しい・・・ガラスは1400度位で加工する、危険な作業。友だちパパの仕事仲間のKさんの指示通りに動きます。(この頃は雷が何度も何度も大音響をたてて、ガラス工房なんてただでさえ非日常なのに、雷がよりいっそうの素敵な舞台を作ってくれました)新聞紙を濡らして、熱くなったガラスの形を整えると火の粉が飛びました。最初は緊張していた娘も、Kさんの人柄に触れて少しずつリラックス。ガラスを拭く頃には、好奇心の権化。綺麗にできたね!と言われて、すっかりご機嫌。そして・・・・「hiru*さんもやれば?」と誘われて、好奇心旺盛な私・・・参加しちゃいました!「昔から工作は苦手だったのに、できるかなあ!」などどやる前から言い訳モード炸裂(^0^)少々口がゆがんで「」直します?」と言われましたが「それも味ってことで」と自分でok出しました。自分の思う通りの形を作れるようになれるまで、半年くらいかかるそうです。しろうとでも偶然性を楽しめて、面白いものが作れるだろうなあ。帰る頃は、雷も雨もあがりました。作ったガラスは、後日友人パパが持って来てくれます。楽しみ♪
2006.08.14
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子育てサークルのみんなと、1ヶ月ぶりのワークショップ最初に海は広いなおおきいな♪と自分なりに振りをつけて歌を歌い、その後、海のイメージを出し合って「くらいうみ」「なつのうみ」「せんそうのうみ」に別れて楽器を手作りしたり、持参の楽器で演奏しました。私は娘と「なつのうみ」を選び、ポテチの筒にビーズを入れたり、リンゴジュースの空き瓶に鈴を入れたり、最初は朝の海。鈴をちりりんと鳴らして、次はにぎやかな昼の海。そして雷。雨。最後のトライアングルで虹を表現して終わり。と、まあイメージはできたけど、実際やってみるとなかなか上手く行きません。こういう時、自分がどれだけ評価というパラダイム(価値観の枠組み)を持っていたのか・・すごくよく見えました。うまく演奏しなくてはいけない。子供たちと楽しく終わらなくてはいけない。間違ったらどうしよう。下手だったらどうしよう。やるにあたって湧いてくる反応やら、考慮やらもよく見えました。あとからあとから、つかんでは手放しつかんでは手放し。してたら、私たちの番。伴奏が長いなあってぼ~~としてたら、他のグループの人が「始まってるよ!」って歌ってくれました。「えっ!!!!!!」なんか、もう分けわからない状態で始めて・・・それでも子供たちは自分のパートを自分なりにしっかり演奏。娘は恥ずかしがってやらなかったけど・・・・もっと会話しとけばよかった・・・・反省点です。でも、音を出すって楽しい。まちがっても、大丈夫。リラックスできる会。今度は何にしようかな?
2006.08.06
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チケットをもらったので、東京ドームに行ってきました。巨人vs横浜夫が新しい会社でジーンズをはいてる人がいないので、かっちょいいパンツが欲しいと言うのでドームの前に池袋へ。買い物中、お店の人が息子にも接客をしているのを見て(今までにないこと!)「そうか~~もうそんな年齢なのか」と感慨深くなり・・そこで娘が夫の試着室に転がり込み・・・・(この年齢差!6歳)「仲がいいんですね~~~」と、イケメン店員さんに言われ・・店を出て息子に「あの人もバスケやってたってさ。仲のいい家族だねって言われた~~」お、ナンカ嬉しそうじゃん?さて東京ドーム。最初は投手戦で・・・・つまらん。知らない選手ばっかだし。うちは、野球は見ないからね・・・ビール売ってる女の子の様子ばっかり見てました。いやあ、あれは才能だと思う。戦略とかあるんだろうなあ。メイクとか髪型とか、洋服とかはもちろん。笑顔とか、戦況によって、どう動くかとか?あれは、すごいコミュニケーションのトレーニングだと思う。場をつかむとか、ファンを作るとか。こんなおばさんでも、やらせてくれないかな。で、試合。ヒットも出ないので途中で帰ってきました~~!で・・・・・帰宅してびっくり!あのあとすっごい打撃戦。逆転劇。そんな~~~~~(><)
2006.08.05
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夏のワークショップいよいよ1回目。4歳から8歳まで6名の参加がありました。 「みんなで大きい絵を描こう」というテーマです。 大きな紙に描くことで、何が起きるかな。アトリエで受付してから、ママは別室へ。ママたちは高野コーチの講座を受講。そのあいだ、子どもたちは感覚が開くお絵描きワーク。ママと別れるのを嫌がる子がいるかな?と心配しましたが、みんな平気。「ばいば~~い!」とお別れしてました。最初は6人とも、用意した一番小さな紙に描いていきました。 (それでも4つ切り) 何枚か描いたあと「あっちの大きい方で描いていいの?」 もちろん!好きなだけ描いてちょうだい。私と学生のf君で、みんなの描いたものをただ受け取っていきました。 「これ、なあに?おもしろ~~い」とか「きれいな色~~!」とか 水をこぼしてもok 何をしてもokな空間。最後の方は、手形足形をべたべたつけて・・・f君の27センチの足形も出現! 「もうおしまいにしよう!」と声かけても「いや~~~」って止めてくれません(^^;)最初は少し緊張気味だった子も、終わる頃には自己表現を楽しんでいました。講座が終わったママがお迎えに来ました。ママたちも始まる前より、なんだか生き生きしてるね。来週は忍者の巻物を創るよ~~。またおいでね。4歳k君 最初は紙皿に絵の具を出すことに夢中。このままお部屋に飾りたいなあ。足に絵の具を付け始めた4歳jちゃん
2006.08.01
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