2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全3件 (3件中 1-3件目)
1

カラーセラピーのワークショップをしてきました。10ヶ月から3歳までのお子さんとママ5組11名の参加がありました。前日まで体調が悪かったので、どうなるかと心配してましたが、かえって力抜けました(^0^)参加者の方が、思ったよりもたくさん色について、喋ってくれて、嬉しい驚き。終わってからも、ママ同士のお話がはずみ、和やかな雰囲気になりました。1歳のお子さんが「初めて描いた絵が今日なんです」て聞いた時、うるうると嬉しかった!や~~~めちゃくちゃ光栄です!これが人生最初の絵もともと「なんか」と「すごい」で話を終わらせるような口べたなワタシ。久々によく喋った日でした。娘をお迎えに行って、帰り道も喋ってたら・・・・「お母さん、今日は調子に乗ってない?」なんとも答えようがありませんでした。笑うしかない。(笑)
2006.10.30
コメント(2)

娘が、一輪車に乗れました。ほぼ毎日、学童から校庭に行って一輪車に乗る練習をしてたとか。早速、一輪車を購入して公園でずっと練習。マイ一輪車で練習すると、もっと上手になりました♪翌日は、1人で近所の友達の家に遊びに行き、みんなで一輪車。パパに「家族で乗れるのは、君だけだ!」と言われたものだから、すっかり気を良くして、自信になったみたいです。私たちが住む地域では、女の子が1人で歩くという姿は滅多に見ません。毎日校門へ送り迎えしたり、1人では絶対外へ出さないというお宅や、学童(両親が就労している子どもを預かるクラブです)もお迎えが主流。別に、この辺で大きな事件があったわけではありません。住宅街で、ひっそりしているので子供たちがちょっと怖がるんです。我が家も、友達の家に遊びに行くのも、登校時も、その子の家まで私が連れ添っていました。その翌日、月曜日、学校へ行く時。「今日は1人で行く!」意を決した表情で私に言うのです。「はい、いってらっしゃい」と言いつつドキマギ オロオロ。ドアの隙間から、角を曲がるまで、後ろ姿を見ておりました。次の日も、次の日も。「行ってきます」って1人で行こうとするのです。子供の変化に、ついていけない・・・・パタンとドアが閉まる、やけにし~~んとなった家の中で、そのドアを見て佇む母。「さ、さびしい・・・・」娘と一緒に朝手をつないで歩くのが好きだった。その時間を愛していたんだ。明日は一緒に行きたい!あ、子供の成長の邪魔をする時があるとしたら、いまだな。寂しい寂しいと思って、かかわっている親と一緒にいる子どもは、どう感じるか。おかあさんが寂しがっているからかわいそう・・・そこからの行動は目に見えている。「寂しいね・・・」「うん」そして・・・・・「・・・応援したいね」「うん!」そしたら「私もしっかりやろう」って気持ちが出てきました。与えてくれる、見せてくれる存在。感謝とそして、お詫びの気持ちもわいてきました。(忙しいからって、子供の問いかけを受け止めていないときがあったな)
2006.10.07
コメント(2)
ご近所で「ご自由にどうぞ」と籠にいっぱい入ってたので、4ついただいて帰りました。娘が、顔をひょいと描いて、なんかかわいい。これは、ひょうたん?持つと重い。中身って、確かからっぽだった気がする。取り出すんだろうか、そのままにしておくんだろうか。よくわかりません・・・
2006.10.01
コメント(2)
全3件 (3件中 1-3件目)
1