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先日書いた名誉の称号に関することで、やはりよく思われている方は少ないみたいですね。一つのブログの管理人の方からトラックバックを頂いたんですが、予想通り猛反発でした。
俺も実際粗大ゴミとか失礼な単語連発してるんで、不快に思われる方もいるだろうなというのも予想はしていたんですが。。。
冷静に見直すとガキみたいな文章書いてますね。気分を害された方にはお詫び申し上げます。
ただ、名誉という特別な称号を今現在全く第一線に出てくることすらできないプロが名乗るのは俺はどうも納得がいかないんですよね。
他の皆さんがおっしゃるように、過去の偉業をたたえるというそのもののことには何の問題もないと思います。むしろそれ自体は素晴らしいことだと思いますし。
ただ、それなら現役を退いて引退表明した棋士が名誉の称号を名乗るなど、そういうシステムに変更すべきではないかと思います。
現役でそれほど突出した成績が残せないのに、特別な称号を名乗るというのは勝負の世界ではどうなのかな?ということなんです。
現役を退いて今までお疲れ様でした、と言う意味で昔の成績をたたえるということならどんどんやっていけばいいと思いますしね。
現役プロとしてトーナメントに参加している以上、過去の偉業をたたえることは何の意味もなさないのではないかと思います。
賛否両論いろいろあるかと思いますが、まずは失礼な文章の連発で不快に思われた方にお詫び申し上げます。またこの件に関してはいろいろとコメントくださったら嬉しいです。
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