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明日から、少しの間、出かけてきます。これは、2月13日20:14に携帯に入ったメール、愛知県の友人からの突発的な旅行の誘いです。思えば、このとき、水星逆行直前のゆるゆる状態。しかも月のボイド中(笑)。これは、計画倒れになるのかしらと思いましたが、見事、実現の運びになりました。水星逆行中は、物事が進みにくくなるといわれています。契約や話し合いはまとまりにくくなり、交通機関やPCのトラブルが起こりやすかったり、伝達ミスが増えたり。とかく、現代人にはあまりよろしくないような星回りに言われがちですが、過去を振り返ったり、旧交を温め合うには、いい時期なんです♪この水星逆行は、3月8日まで続きます。誘ってくれた友人は、1990年代後半から2000年に入った辺りまで、とても大事な時期を一緒だった友人で、今回訪れるところは、2001年から4年までの間に、なんども連れだって訪れた忘れがたい場所。そう思ったら、私は旅行するならどうしても、水星逆行中に決行したいなと思っていたら。。(爆)うっかり、まとまってしまった(>_
2007年02月28日
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金曜、渋谷の最後の日に、花霞さんが見えました。ふたりで、趣味の話をして楽しみましたが^^(内容は内緒)私の昼休みを利用して、東急本店で開催していた「布が伝える和のこころ展」に、行って来ました。明治大正時代の、生活感のある、和服の展示が主でしたが、特に、子どもの和服には、模様といい、色といい、親の願いが込められていて、見ていてとても、心に沁みる、いいものでした。このチケットを2枚手にしたとき、この日にしか行けるときが、思い浮かばなくて、誰と行くのだろう、と思いましたが、花霞さん、あなたとだったのですね(^^)。素晴らしい采配です。*****背守りは、背縫いのない、一枚みごろの子どもの着物の背中に、色糸で飾り縫いなどを施して、無事に育つように願いを込めた「魔よけ」のこと。子どもが7才までは、「神様の領域」にいるといわれてきたのは、そこまで生存することの難しさを、物語っているよね。万が一、子どもがいろりなどに落ちたときは、神様が背守りの糸を引っ張って、助けてくれるんですって。糸の色は、赤と白が一般的のようですが、古くは五行説にのっとり、青・赤・黄・白・黒の糸を使用するものらしいです。針目は12針。男の子は左に7目5目。女の子は右に7目5目。長い縫い目を施するものが多いようです。大人の着物には背縫いがあって、そこに縫い目、という「目」があるから、後ろからの「魔」から、守ってくれるといわれています。これは、いくつになっても消えない、母の祈りですね。ほんの少し前まで、私たちは、こんなふうに、暮らしを、祈りにしていったのですね。
2007年02月25日
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さっき、何かあっと驚くような、一瞬が降ってきて、この一週間の、精神的な揺らぎ、何年ぶりかに訪れたような、焦りといらだちの、切っ掛けと原因がわかりました。楽になりました。それはまた、17日の日記に書いた、砂色のヘビのユメの、象意にかなり現れていたのだとも、解りました。夢解きの、はじめの、キーワードは、バランス。ドリームセラピストの、ポンポコさん、pansyさんにアドバイスを頂いたときは、丸飲み状態でしたが、あらためて、ありがとうございました♪夢の力は素晴らしいですね。そして、今思えば、この一週間、なぜるようにできごとが進みそうでしたが、その揺さぶりを、一旦止めたのが、21日水曜に私がひいた、「正義」のカードでした。バランス、調和と秩序、迷いのない心。あらゆる情を排除した上での解決。アッと思いました。少し前にきいたアドバイスを、思い起こさせてくれたので。おかげで、心の安定を取り戻すことができました。よくなろうとする自然の力に、もうすこし、まかせてみようと、思えました。ここ数日、胸がとても苦しかったのですが、週末には、胸のあたりが、とても冷たくなっていることに気づきました。カイロをはってみたりもしました(笑)。夕べは、とても丁寧に、胸の中心から喉元まで、自己ヒーリングをくりかえし、くりかえし、して、(あなたは、悲しまなくていいからね。あなたが、いわなくても、きっと大丈夫だから。とか、いい聞かせて♪)眠りましたが、その効果でしょうか!今朝は、婚約者との晴れの席に出るための服を相談する(笑)。という、夢をみました。ささやかなことで、とても幸せを感じているという、ラストでした。
2007年02月25日
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太陽が魚座にはいったと、昨日、書きましたが、その朝、見た夢は、はたして、水をがぶ飲みする夢でした^^ドライな風のサイン、水瓶座から、最もウエットな水のサイン、魚座に入る準備かしら(笑)。なんて、笑えたのも朝だけで。。水は、想い。感情エネルギー。昨日から、予想以上に、感情エネルギーを使うことになっています。ひとつは母のこと。月のはなしです。2001年から2003年にかけて、私のネイタルの月にトランシットの冥王星がスクエアーになったとき、私は肉体と魂を引き離しては、乱暴に戻される、というような経験を何度かしました。このとき、トランシットの冥王星は土星と180度になっていて、ネイタルの月と、火星と水星、冥王星が巻き込まれていました。幸いにも、今こうして、元気に明るく振る舞えるようになっていますが、月の問題は、母の問題。月のダメージは大きかった。離れて暮らしている母には、まだまだ、時間が必要。母がマイナス思考のときには、私はその波を思いっきりかぶってしまいます。いまは、それも、冥王星スクエアーみたい^^それに、以来、私に何かあったときに、ふと気づいて電話をすると、不思議にも母にも、何か起きているのです。リンクが強くなってしまったようです。**今日のMさんの占星術講座は、子育てがテーマでした。母と子の問題は一生もの。最近では、20代でニートの息子さんをかかえるお母さんも、占いを頼ってみえることがあります。そう思って、ありがたく真剣に受講させていただきました。ところが、受講した★トモダチとランチをすませた後は、今日は原稿もすべて一段落という、半年に一度くらいの解放状態なのに、こういうときに限って、夜の予定も、遊び友達もいず、気づくと、かなり、感情が揺れていました。とても、このまま家には帰れないくらいに。それでね、おっかしいのだけれど、10代の子どもとやることが一緒だと想いながら、新宿歌舞伎町に、映画館にいったんですよ。ここは水瓶座地区。私の1ハウス。新宿大好き。コマ劇場の向かいの映画館は、水瓶座の真ん中あたり。落ち込み度数。獅子座的にヒロイン気分で人生を鼓舞できる。。はずですよね。**漱石原作の、「ユメ十夜」を見ました。天野喜孝監督作品の中で、少女が、ピアノを弾くシーンがありました。そのピアノが、大きな生きたアゲハ蝶なので、「さなぎから出てくる蝶」を見ているようでした。、この度数を持っている人は、親から受け継いだ資質や、いままで従っていた環境とはまったく違う独立したタイプの人間へと成長していくことのできる人だ。(「神秘のサビアン占星術」松村潔著より)これが私の成長ポイント。新しい自分に。。この作品のラスト、少女が、水中から現れ飛び立った存在を見上げて、(無意識の中から、潜在的願望が姿を現したのを見つめて)ゆっくりと微笑むのが、印象的でした。
2007年02月20日
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太陽が魚座に入りました。この2月、あと一回、23日を残し、私は渋谷の占いブースを降ります。東京全域を星座に見たてると、渋谷は、魚座地域。そして、占いブースのある東急bunkamuraあたりは、魚座の最終度数。私の太陽の度数29度と、重なっています。トランシットの冥王星は、今年の1月30日から射手座の29度に入り、現在も29度内にいます。ネイタルの太陽とトランシットの冥王星のスクエア。私がこの時期、渋谷の占いブースを降りることは、どうやら、冥王星の最初の一撃です。ちなみに、それは私から申し出たことで、今年の1月5日。冥王星は1度手前の27度にいました。しかし、渋谷のブースを降りるはっきりとしたイメージは、昨年9月。冥王星が25度のときに、訪れました。そのときのイメージは、こうなったらいいな。でした。その、イメージ通りに、なってくれればいいなと、思っています。冥王星は、この初めての29度入りを果たしてから、6月まで留まります。逆行により、さらに度数をさかのぼり、12月にまた29度に入ります。2008年には、山羊座と射手座を、行きつ戻りつをくり返して、完全に射手座を抜けて山羊座に入り行くのは、2009年になります。この2年間で、私の仕事や人生観が想像もつかない方向に、変わっている、という、筋書きです(笑)。つまり、このブログは、そんな星のインパクトを伝える、現場からの実況中継です(笑)。
2007年02月19日
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今朝方01:15に、 新月が起こりましたね。水瓶座の29度。サビアンシンボルは「さなぎから出てくる蝶」。自分の内面からの力を信じましょう。新しい理想的な生き方を選べるでしょう。自由、友情、未来への希望、グループ、独立、直観。新月に改めて思い浮かべるとき、サインの意味はどれも、前向きです♪時に、このところの新月は、冥王星の援助があります。深い無意識からの働きかけが、現実を変えてゆく力、これはあなたの意志にほかなりませんが、じわじわと強く影響してゆくだろうと、思いますよ。お願いをしていない方は、これからでも、どうぞ♪お約束事も、いろいろありますが、一番大事なのは、本当に願っていること、あなたが、心から願うことを、願ってくださいね。願いは叶うものですから。雨が上がって、明るい、陽が射してきています。(*^_^*)***この新月は、私のネイタルの木星、のうえで起こりました。1ハウス、木星。私自身の善き心。人生における成長のポイント。サビアンシンボル「さなぎから出てくる蝶」は、決して環境に圧されてではなく、自身の内なる潜在的な力で自分を変えることができるとあります。木星は増やし続けるので、生まれるたびにゼロに還ることはないのかも。原始的なイメージを残しながらも、混沌を美しい羽根に変えるマジックは複雑かつシンプルになり、転生と思える変化をくり返しながらステージアップをしてゆく、そんなイメージを、思い浮かべてみました^^。思いついたときには、人に相談する前に、自分から、なんでも始めるのでしょね。いい意味で、周りの人を、裏切ることの出来る人だろうと思います。 えっと、そういえば、今の、羽根の模様は、ちょっとラブラドライトに、似ています(笑)。
2007年02月18日
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こんな夢を見ました。 自転車で川沿いを走っています。 舗装されたサイクリングロードでなく、 荒れ地のような、あぜ道のような道を、川沿いに、まっすぐに。 川は幅広ですが、あまり明るい色ではなくて。 ゆったり、ありのまま、流れている。 急な下りになって、降りたら、 タイヤが砂にとられて、 気づいたときには、自転車から落とされていた。 落ちたショックはなかったけれど、なんと、そこに、 ガラガラヘビがいました。 きれいな光る砂色のヘビで、すぐに、 ガラガラヘビだって思ったんです。 1メートルぐらいで、そんなに太くない。 軽い。若いヘビのような。 ヘビは、 私の右手の甲にかみつきました。 ああ、イタッ。。という程度の痛みを感じます。 (夢での痛みとしては、最高ランク10として、 10分の2くらいでしょうか) これはまずい、と思うのですが、 自分ではどうしようもできない。 ヘビは、 私の手と、かなり近い色になってきて、 毒が回ってきているようでもあり、同化をはじめたようでもあります。 ***部屋の中にいます。二人の人と一緒に、窓をふさぎ、さらに何かシャッター代わりのものを捜している。一人は、西洋占星術は最初に習ったときの友人で、今素晴らしい占い師さんです。もう一人は、アートクレイシルバーの、せき坊さんに似ています(笑)。何をしてるのかというと、窓の外に、異容な存在(もの)が近づいているので、侵入を防いでいるのです。それは、鬼のような、邪神のような、闇に下った女神(かみ)のような。 炎のように髪を逆立てた、陰の気を思わせる存在。窓を閉めカギをかけ、シャッター代わりに、聖水でぬらした布をはります。東は大丈夫。でも、こともあろうに、北の窓が開いていました。窓のすぐそばに、はっきりと気配があって、とても、怖い。でも、その存在は、なぜか、すぐには入って来ない様子です。****今日は渋谷のブースで、「倍音の占星術、ハーモニックアストロロジー」(松村潔著)を読んでいて、面白いところを見つけました。松村先生が、夢の中で5メートルほどもある悪魔に似た獣に誘導をうける、という話。先生は、この存在を冥王星と記しています^^この冥王星は、「わたしがあなたのお母さんだ」と言ってきた、そうです。このシーンは、なんだか、ほのぼの、していました^^
2007年02月16日
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みけちゃんが、うえをみている。「みけちゃん!」よんでも、こっちをみない。いつもなら、こっちみてにゃー♪なのに。きょうは、うえをみあげたまま。ぽん。ブロック塀にとびのった。またまた、ぽん。窓のひさしにとびのった。またまたまた、ぽん。一階の屋根にとびのった。「みけちゃん!」よんでも、こっちをみない。ふうん、きょうは、わたしばっかり、こっちみてにゃー♪だ。赤いくびわをキリリとさせて、みけちゃんは、うえをみている。かがやくふゆのそらを、みあげている。わたしもつられて、みあげている。
2007年02月15日
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毎日が、とっても楽しいんです。私の背中には、今も、風穴が開いていて、私は、自分で、それを知っているけれどね。その風穴からつたわるたとえようのない、痛みや、冷たさや、空虚さ。ふいに、誰かの手のひらでふさがれたときの、おどろきと、あたたかさと、そのタイミングのなんてステキなことか!!!!!!(ひゃっほ~~!!!)などなど、を、感じながら、生きて、生きて、いるのです(*^_^*)。おそらく、その風穴を、気がわたるとき、じかに、心が背中を押されている。もっと。前へ。そういえば、あと5日で新月だって、じりじりと、深まる闇が沁みわたる。でもね、もう経験済みだから、怖れないで(笑)、深い呼吸を、ひとつ、してみてから。もっと、もっと、前へ。。。月のように、幾度となく、反転をくり返しながら、光満ちるほうへ。そのイメージを、繰り返し繰り返し、唱えてゆく。祈りにしてゆく。
2007年02月13日
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予想外の時間になってしまって、急ぎ足で帰りかけ、振り返ると、夕日でした。思いがけなく、自分の心に、向き合ってしまったようで、目をそらせずに、眺めていました。すっかり沈むまで、眺めていました。
2007年02月09日
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今月で、渋谷店の出演を、終わりにします。ということで、残すところ、16日、23日の、2回となりました。今まで、渋谷店にお越し頂きました皆様、どうもありがとうございました。m(_ _)m銀座には今までと変わらずに、出演いたします。第2水曜をのぞく水曜日です。ご希望の方には、花買いの情報などもお渡ししています。お問い合わせを頂きましたら、場所など詳細をご連絡いたします。フリーページをご覧くださいね。***今日は、帰りがけに雨になりました。空を見上げて、吉兆だな、って(笑)、思いました。乾いた、地球を、渇いた、私たちを、潤してくれる雨。浄化の雨。一緒に、様々な想いがとどいてきます。雨に濡れるのは、悪くはありませんが、重い想いにつかってしまうと、冷えてしまいます。こころまで、冷やされないように。どうか、暖かい部屋で、暖かいものをいただいて、お笑い番組などで大笑いして(^^)過ごしてくださいね。**今夜は、嬉しい、暖かいメールが届いていました。「良かった。喜んでもらえたのかな。。。(*^_^*)」そう思って、私自身も、ホッと心が、ほころんでいます。死海のお風呂で、これからゆっくり、汗を流そうと思っています。大好きな「しまうまくん」です。新宿三越の地下1Fで会えます☆えへへ、ということで、あなたも、ちょっと、ゆるんでくださいね^^。では。。。そろそろ、お風呂がいいかげんのようなので♪
2007年02月09日
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この感じ、奥ゆかしい、ですよね(笑)。いつか、お呼ばれされた海に、行って来ました。お呼ばれされている、と気づいたのが、前日でした。気づいてみたら、あまりに多くのことがつながってきたので、自分の鈍さに、反省しちゃったよ(笑)。あのね。先週、怒りの感受点に思いっきり、オンされたみたいだったのですが、それを丸飲み、して、翌日、ある苦手な人と、どうしても話さなければならない話をしたら(笑)、ふふ、後頭部の右側から肩にかけて、すっかり痛くなってしまいました(爆)。これは、私のストレスだよね。でもね、この場所へいったら、スッと、身体が楽になりましたよ。気が付いたときには、もう、心がウキウキしちゃって。。。急なお呼ばれなので、同行者はいません。自分のペースで気がすむまで、気ままに、歩き回ります。やさしいね。この木は。梅は、満ち足りた穏やかな心や、聡明さへの、あこがれを呼び起こしてくれます。この海岸には、いつもほとんど人がいません。笑っている、みたいです。
2007年02月06日
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先週末のほんわか、しあわせな空気は、翌日の日曜日も続いていて、お会いした多くの方々と、良い時間を過ごして、メッセージもいただいて、豊かな気持ちで始まった一週間でしたが、週の半ば、思わぬものに、遭遇してしまいました。思わぬところで、後一歩のところでやってきたもの。。。*その日は、変な感じがしていた。お札を持っていたくなかった。手持ちのお札を、とにかく銀行に振り込む。その日の売り上げは、お店にそのまま納める。お札をくずすためにコーヒーを買う。そして、家にかえる途中、見上げたお月様の綺麗なこと!ああ、うれしい!そうだ。浄化だわ。満月にはまだ早いけれど、浄化をしよう。と、涙ぐむような気持ちになった。ベランダに、衣装ケースを出してその上に、全部のカードを並べ、(フェアリー、ビスコにトート。)死海の塩の上に紙をすいた上に、天然石もアクセも並べ、ホッとした、直後、メールボックスの中に、見つけてしまった。思わぬところで、後一歩のところでやってきたもの。。。それは「悪意」だった。**思いやりに気づくのは、ときにとても敏感。悪意や策略をみつけるのも、ときにとても敏感。私は、人にも、鬼にも、どちらにも、なれる。その人が、本当に傷つくところはどこかを、瞬間にわかってしまうようなところが、あるみたい。だから、いつだって、鬼が存在すると察知した瞬間、私自身も、鬼になっている。と思う。どうしよう。どうしてくれよう。そんなときは、止まらない熱い思いが、私のすべてを尖らせてゆく。それは、刃物を鍛えるような熱い炎だ。その怒りのエネルギーは、身体に向かい、じわじわと私自身を滅ぼすから、私自身のための、あの続きの戦いは、もう、したくない。取り戻す物は、何ももう、残っていないのだからね。でも、ありがたいことに、そんな葛藤が眠れない夜にする前に、他のいくつかの、メールが、同じような悲しみを、訴えてきているのに気づいた。同じような悲しみ。シンクロする想い。こういう想いに気づいたときは、いつでも、人に帰れる。スッと。穏やかに。だから、やはり、護られている、と思う。そして、まだ、生きた闇をかかえた部分は、自分を、創っては壊し、しているのだと思う。それ程の、創造的なエネルギーが、まだ私にはあるのだ、と思う。
2007年02月03日
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