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新月の日記に、冥王星の13年ぶりの山羊座移動についてふれましたが、新月を迎えたばかりの朝に、電話が鳴って、私にも、しめくくりの出来事のひとつがやってきます。この連休に(笑)。これにも御伊勢様のパワーを感じます。何年もできずに放置してきたことを、3日ですることになるでしょう。・・・流れに乗ります!ありがとうございます!
2008年10月30日
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二見の日記の時にうまくできなくて、はずしたリンクです。私自身のメモのためにも、ここに記録をしておきます。こちらは抜粋です。太陽の道とは、日本最古の歴史を持つ大神神社(おおみわじんじゃ)の御神体・三輪山を通 る北緯34度32分のラインの東西に、700キロにわたって古代の遺跡や寺社が連なっているというもので、三輪山から西には、伊勢神宮鎮座ゆかりの檜原神社、箸墓古墳、二上山の穴虫峠、淡路島の「伊勢の森」、そして山口県の須佐海岸へと至り、東には長谷寺、天皇が伊勢神宮に派遣した皇女……斎王が住まいした斎宮跡、そして元旦に行われる奇祭「ゲーター祭」の神島など、「太陽」をキーワードとしたスポットが並んでいます。また、垂仁天皇時代の都・纏向から三輪山の頂上に立春の太陽を望むラインを延長すると、伊勢神宮内宮に至るといいます。そして、内宮神苑の入口である宇治橋の鳥居には、夫婦岩とは逆に冬至の太陽が昇るのです。 この二つの太陽のラインは、二見を挟むように位置します。(HP二見浦宿泊ガイド 二見浪漫探訪 二見の浦と太陽の符号より)また、こちらのサイトは、とても参考になります。レイラインについては、昨年暮れの六角ボックス講座でご一緒した方からお話を聞いたことがあります。この4月5月には松村先生の日記でもこのレイラインのサイトが話題になっていましたが、そのときはさらっと読んだだけで、特に印象を持ちませんでした。今回のコトがあって改めて自分で検索して、ああ、これだったのと思った次第です。いつもの、ぼんやりさんですけど(笑)。今思いましたが、この、さらっと目にしたというのがとても重要なんでしょうね。意識的にするより、深く、潜在意識に働きかける効果があるのでしょうね。
2008年10月30日
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この空間に入ると、午後の陽射しが、ふっとやわらぎました。月夜見尊は一目惚れした豊受大神に逢いたくて逢いたくてここから白馬に乗って毎日外宮に出向いたそうです。常々おうわさは伺っていましたが、月夜見尊あなたは、本当は、白馬の王子さまだったのですね。*29日朝8時14分、蠍座6度で新月です。大切な人との絆を深める本気で手に入れたいターゲットを見つける集中力で難題をやり遂げるなりたい自分に変容するこんなテーマで、お願い事はいかがでしょうか。新月から8時間以内にすると特にかないやすいと言われています。お願い事は紙に書いて、引き出しかどこかにしまっておくといいでしょう。もし新しい計画をスタートするなら、一日はおいて、30日あたりからがおすすめです。新しく生まれた光が充分に感じられるようになってからどうぞ。新月の夢をすくいとろうとしているのなら、29、30日の朝が、チャンスだと思います。厳密に言えば、29日の朝は新月前ですが、夢は時間軸にしばられていないので、29日の夢も、新月の夢といってもよさそうです。いつでも、どんなときでも、一番大切なのは、本当に望んでいることを願うことです♪*蠍座6度のサビアンシンボルは「ゴールドラッシュ」夢をつかむまで決してあきらめずに進む、という度数です。どうですか。パワーを出せそうな感じでしょう。さあ、ひるまずに飛び込んでみましょう!どうしても達成したいことを、この時期に取り組む価値は充分にあります。11月27日に、今射手座にいる冥王星が、山羊座に入ります。冥王星のサイン移動は約13年ぶりです。まもなく、新しい時代が始まるのですね。新しい時代になるそのときまでに、約13年間のしめくくりをやってみましょう。決して遅くはありませんよ。(^o^)*月夜見宮で、真っ先に迎えてくれたのは、この樹。あまり優しく出迎えてくれたので、その時の私は、泣きそうになりました。あ、でも、こちらがパンフレットに載っている立派な巨樹です。かっこいいですよね。風に色づいた葉を散らして、微笑んで佇むあの樹にもっと近寄りたくて、私はひとりそわそわしながら、いつまでも、ここを離れたくありませんでした。月夜見尊は不器用な神様なのでしょうか。ほろりとさせるような樹を側に置いて、自分が不得手とすることを、すべてあずけているのでしょうか。
2008年10月28日
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伊勢から持ち帰ったものは、もう現実化をはじめています。*二見の海岸で衝撃を受けた後、何か強い力が、私のどこかを開けた感じでした。伊勢へと移動中、インスピレーションが次々にやってきました。つい、ひとつに、捕まってしまい、アレコレ考え想像が広がりそうになって、ああ、いけない、今はここに、いなければ。と自分に言い聞かせました。今はいつものように想像をふくらませるのでなくて、ただ来るものを受け止めようと。私は、電車の中で、猛然とノートをとりだして、ものすごいスピードで思いつくまま書き留めました。胸にある言葉を全部、出るにまかせて、書き留めました。*この時に、浮かんだことのひとつに、この夏に出会ったある女性と、過去世で出会っている、というものがありました。それを思いついたとき、感情は「ええ~~~~っ!」となりましたが、その時は、必死にそれを振り切り、先へいくことに専念したのです。そして、伊勢から帰った翌々日、先週の木曜日の夜のこと。その彼女から、突然、「明日、お願いできますか」と、鑑定依頼のメールが入りました。彼女は、仕事の後に、遠方から自由が丘まで来てくれたんです。この夜が私にとってどれだけ素晴らしかったか、ここには書けません。手を振りながら去ってゆく彼女を見送りながら、この一瞬一瞬に調和があることを、それらすべてがギフトだということを、感じずにはいられませんでした。
2008年10月28日
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帰って、郵便受けを開けたら、達筆な達筆な葉書が、目にとまりました。心当たりのない、立派そうな名前が書いてあります。なんと伊勢で泊まった宿の館主さんからでした。葉書一杯に、私がアンケートで書いたことについて丁寧なお礼の言葉とお気持ちが書かれています。びっくりしました。次回にはまた違った神宮を発見いただけると思います。とも、ありました。それで早くも、次回伊勢に行くとしたら、なんて、ちょっと考えてしまいました(笑)。こういうのは、ただの営業努力だとは思えなくて、私ったらば、なんてなんて魚座なんでしょう(笑)。伊勢から、この旅の返事が帰ってきたようで、今夜も嬉しくなってしまったのでした。
2008年10月28日
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自分が求めるものを見つけたら立ちはだかる壁も壊してどんどん深く入り込んで探求するひとですひととの関係でも愛するひとを見つけたらとことん関わってゆきます強力な突破力と集中力の持ち主なのですだからどんな分野でも本気になればどこまでも極めることができます人間関係では相手ととても深く結びつこうとするので相手が途中で逃げてしまうとちょっと深刻な事態になりやすいかも。2番目のさそり座 炎の翼のさそり族どんな障害をもものともせずまっすぐどこまでも突進してゆく野心的なひとです目の前に壁が立ちはだかるほど燃え上がりますその素晴らしい持久力があなたの武器ですどんなに強いプレッシャーにさらされてもそれに耐えきることができ並はずれた突破力があるのでどんな障害にも最後にはうち勝つことが出来るでしょう他の人ならサッサと諦めすごすごと退散してしまうような問題にも決してくじけず常識を越えるような方法を編み出し難関を越えてしまいます専門家として活躍するひとが多いでしょうこの武器に磨きをかけて強くするには、達成感を何度か味わうことが大切ですどんな小さなことでも中途半端に投げ出さずに最後までやり抜きましょう「旅する72星座占い」著:松村潔 発行:講談社キャラクター・デザイン画:牧野千穂私はこの本がとても好きです。とても楽しいので、抜粋してメモをつくっています。実際には、星座のスタート日は1年ごとにズレ、4年ごとにまた元に戻りますので、ここでは日付に関し、今年の太陽の運行にあわせてご紹介しています。そのため、本の記載や過去の星の運行とは異なることがありますので、ご了承をお願いします。72星座の境目が誕生日の方は、前後の星座の内容を読まれて、より自分らしいと思える方を選んでいただくと、よいと思います。
2008年10月27日
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伊勢行きの旅は二見から、と言われています。私は何も考えずに何人もの方から頂いたアドバイスに従いました。今思うと、二見の駅はとてものどかでした。ナビをしてくれた木です。とても親しみを込めて、迎えてくれました。*それで私は予想以上に強い、陽射しを浴びながらも、舗装された参道を夫婦岩まで歩こうとしていました。やがて松並木の向こうに海沿いに歩けそうな堤防上の歩道が見えたので、そちらに向かい、海を見渡せる歩道に出ました。前方はるか先に鳥居が見えます。のんびり行こうと決めて、ひとりで歩きながら、何気なく海を見て、ぐらんと、視界が揺れたように思えました。このシーンは、再現されているこのシーンは、前日に思い出した夢と同じだと思えたのです。それで、はっきりわかりました。ここは、太陽の通り道なんだと。そうして、10年を超える年月を経た夢を、よりによってどうして、昨夜思い出したのだろう。そう思うと、私は、どうしたらいいのかわからないような気持ちになりました。これで、この旅はもう、目的をかなえたのではないかと、もう帰った方がいいのかもしれないと・・・ここは、猿田彦神のいらっしゃる場所。サルタヒコノカミは、「みちひらき」の神様だったと、思い出していました。
2008年10月26日
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そして22日。伊勢から戻った翌朝の夢です。*とても立派なとても大きい杉の大木を見ています。根本の真ん前に立って、憧れるように上を見上げるのでなくただまっすぐに、太くしっかりとした幹を見ています。場面が変わって、今度は高い杉の中腹頃を、見ています。その杉の大木に添うように、木で組まれた足場があって、私はその足場に立ち木を見ているのです。足場の上には、他に誰もいません。下を見ると、杉の根本のあたりが見えます。さっき前に立って見ていた杉のようですね。二階屋ぐらいの高さでしょうか。その高い場所から、何人もの職人風の男性が、木の根本あたりで立ち働いているようすが見えます。*目が覚めて、すぐに、ああ、式年遷宮だ、と思いました。前夜の夢も、そうだったのかもしれません。
2008年10月23日
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伊勢行きの出発前日、10月19日に、こんな夢を見ました。*浅草の仲見世通りのような道を歩いています。連れとふたりです。すると、はるか前方から2人の男の人が鳥居を運んでくるのが見えました。邪魔にならないようにと、右側に路地を見つけて、そこに入り、鳥居が通り過ぎるまで待っていました。とても早く近づいてくるように見えたのに、なかなか通り過ぎません。やっと目の前を通り過ぎようとしたとき、まるでスローモーションを見ているようでした。それで、気がついたのですが、鳥居を人が運んでいるのでなく、柱にそれぞれ足があって鳥居が自分で歩いているのでした。ちょうど宮澤賢治の描いた、月夜のでんしんばしらのようでした。不思議なことに通り過ぎた鳥居はアッという間に遠ざかりました。連れも鳥居を追って、その場を素速く走り去りました。残った私は、ふと自分が入った路地の向かう先を、振り返って見てみました。道はゆるやかな昇り坂になっていてその上にはなかなか魅力的な青空が広がっているのが見えました。
2008年10月23日
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自分が求めるものを見つけたら立ちはだかる壁も壊してどんどん深く入り込んで探求するひとですひととの関係でも愛するひとを見つけたらとことん関わってゆきます強力な突破力と集中力の持ち主なのですだからどんな分野でも本気になればどこまでも極めることができます人間関係では相手ととても深く結びつこうとするので相手が途中で逃げてしまうとしょっと深刻な事態になりやすいかも。1番目のさそり座 サファイアの針のさそり族ひととの間にある壁をそのサファイアの針で突き破り相手の心の中に入り込むことができますそんな風にひととの関係を作りだし大きな喜びを得るひとです相手の心の壁を突き通す針それがあなたの武器ですその針の貫通力は強烈ですどんなひとの心の壁も突き通し心の殻をうち砕いてしまいますこの針の威力に抵抗できる人は少ないはずです誰もがあなたのこの針によって、知らず知らずのうちに心をひらいてしまうでしょうこの武器が攻撃に使われるとまるで優秀な検事や弁護士みたいな執念深い追求力となって現れます求めるものが見つかるまでのぞんでいたものが手にはいるまであきらめずに追求し続けるでしょう「旅する72星座占い」著:松村潔 発行:講談社キャラクター・デザイン画:牧野千穂私はこの本がとても好きです。とても楽しいので、抜粋してメモをつくっています。実際には、星座のスタート日は1年ごとにズレ、4年ごとにまた元に戻りますので、ここでは日付に関し、今年の太陽の運行にあわせてご紹介しています。そのため、本の記載や過去の星の運行とは異なることがありますので、ご了承をお願いします。72星座の境目が誕生日の方は、前後の星座の内容を読まれて、より自分らしいと思える方を選んでいただくと、よいと思います。
2008年10月23日
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昨日の深夜、戻って参りました。長くはありませんでしたが、とても素晴らしい旅でした。嬉しいこともありました。多くのメッセージと示唆が届きましたし、前夜と今朝には、とても面白い夢を見ました。また、徐々にアップしようと思います。急なことなのに、快く送り出していただいた方々に、感謝します。ありがとうございました。m(_ _)m+着いてすくにのぞいた郵便受けにエアーメールが届いていました。この春から夏に、ご縁のあったヒーラーさんからです。ドアを開ける前に、その場で立ち読みすると、今、何故か、シャスタ山に来ています。・・・・こちらのエネルギーはすごいので、送っておきます。とありました。とても共時性を感じました。それから、サポートも。ええ、届いていますよ・・・胸の中でそういいながら、またまた嬉しい気持になってしまって、キーを開けて、部屋に入りました。*これから、銀座にまいります☆ご縁のある方、お会いしましょうね。
2008年10月22日
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明日、早朝から伊勢に向かいます。*「伊勢神宮に行きたい。・・・行こう。」ふと、言葉になって出てきたのは、10月7日。このタイミングは、もちろん冥王星の影響をはずしては考えられません(笑)。でも本当に行けるのかしら。今、行くことになるのかしら。と、すぐに思いました。何しろ、天秤座で水星逆行中のことでしたから。でも、開きはじめた扉は、一度きちんと開けてみることになるようで、口をついたその日から、情報が一気に集まってきました。15日が伊勢神宮にとってのお正月ですとか、16日から始まるお祭りのこととか、ご縁のある方が数名、数日の違いで伊勢に行くことも耳に届きました。ホ・オポノポノの講座で親しくなった方からも伊勢の名前を聞きました。銀座でも新宿でも伊勢の文字がつぎつぎ眼に飛び込んできて・・宿に問い合わせをすることにしたのは、水星逆行の終了した16日。行けそうな日はこの日程しかありません。ここで、いっぱいなら、あきらめよう。と思ったのです。ところが、内宮の中にあるという唯一の宿に電話をしたら、一発で予約ができてしまいました。「・・行くのか。行くのね」と思いました。次は高速バスのチケットと思い、購入のための会員登録をしようとすると、エラーになってしまいます。バスはだめなのね。それなら新幹線かなと、翌日窓口で、希望の新幹線を問い合わせると、「一席だけ空いています。」という返事!伊勢に行くのは初めてです。*最近あった様々な出来事やいろんな人の想いを連れて行こうと今日はその辺り、つながりを作り直したりしていました。カンの鋭い方からは連絡もありましたネ・・・!ふふふ。帰ってくるときはからっぽになっていますからね(笑)あとは出発前にする呼びかけだけです(笑)。旅に行くときは、目的地についてからの計画はほとんど立てません。いたい場所にいたいだけいることにしています。あるべき出会いがあるでしょう♪楽しんできますね。
2008年10月19日
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夢のクラスに通い始めて、4ヶ月経ちました。いてもたってもいられない気持ちで途中参加を問い合わせたのが6月です。月に一度、夢をみんなでシェアしていますが、その頃からの自分の変化は想像以上かも知れません。昨日の題材は、この夢でした。講座のみんなに、夢というテーマで出会えたことに、感謝したいです。どうもありがとう☆☆*それでね。夢は、今の自分に送られてくる惜しみないメッセージだと、改めて思うのです。でも、必ずしも夢の意味が解らなくても意味が解らないとダメなどと、と思わなくて・・・いいんです!たぶん。。(^o^)何かとツライ時期に、美しい風景の夢を見て、ホッとした・・そんな経験ありますよね。自分や誰かが日頃からは想像できないことをやってのけたりして、あきれたり、笑ったりして、なんだか気持ちがさっぱりとした。なんてこともあるでしょう。夢のシャープな意味が解らなくても、現実世界を心理的にバランスをとろうとしてる、というのを感じることが出来ると思います。ああ、きれいな夢を見た・・と、しみじみ余韻にひたる、これって、しあわせ☆ですよね元気出ますよね。そう。どんな夢でも、勇気づけ、なんだろうと思うのです。この言葉は、夢の分野の先輩達がいっている言葉です。敬意を込めて、ここに、改めて書きたいのです。すべての夢は生きることへの勇気づけです。*20代、でも、もう若くないと思える年齢で、まだ、自分が何者として社会で生きてゆけるのか、おぼつかなく思っていた頃。挫折ばかりいくつか体験していた頃。こんな夢を見たことを思い出しました。私は砂浜をひとり、ゆっくりと、歩いています。穏やかな海を、そして輝く太陽を、見ながら歩いています。陽は昇ろうとしていたのか、沈もうとしていたのか、わかりません。ただ、輝く光が、私にまっすぐ届いていて、全身を包み、世界を輝かせているのを感じていました。それで、私は喜びと幸せであふれるばかりになっていました。これは夢だとわかってもいました。夢の中で海に向かって叫んだように記憶しています。「だから、夢を見るのはやめられな~い!」と。私自身の心の叫びでした。(この夢を、当時の彼に話したことも思い出しました(^0^;))あの頃、夢に真摯なメッセージがあろうとは、思ってはいませんでした。ただ、この夢に、どれだけ勇気をもらったことでしょう。
2008年10月19日
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はじめまして☆桃ちゃん、デス。姉からもらった温泉土産のストラップ。きゃ~わいいっ♪でしょ?あざらしの赤ちゃんにも、似てるよネ☆☆
2008年10月17日
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それぞれの個性を発揮してバラエティー豊かな人間関係を広げるひとびとですいろんな面白いひとと知り合いになることが多くしかもどんなひとにも対応できますまた、相手の中に可能性を見つけてそれを発掘することもできます時には相手から傷つけられることもありますがめげずに真面目に人付き合いを考えるのでどんなひとからも愛されます6番目の天秤座 王子と少年のてんびん族小さなことにとらわれることなく大きなところからものを見ることができるひとです王子のように城の上から世界を見下ろすかと思えば下町の少年のような純粋さをも併せ持っています大きな視点からものごとを見ることのできるあなたは他の人が気づかないさまざまなことが見えてきますそれは他の人にとってもとても役に立つことです例えば話し合いで意見が対立したときなどあなたのより高い視点からの発言で対立が収まったりしますそういうことからみんなから頼りにされることが多いでしょうどんなときにもおかれた状況にどっぷりつかることはあなたには考えられませんいつもちょっと距離をおいた少し高いところから状況を観察し物事を考えますそんな姿勢があなたの意見をを説得力あるものにしています「旅する72星座占い」著:松村潔 発行:講談社キャラクター・デザイン画:牧野千穂私はこの本がとても好きです。とても楽しいので、抜粋してメモをつくっています。実際には、星座のスタート日は1年ごとにズレ、4年ごとにまた元に戻りますので、ここでは日付に関し、今年の太陽の運行にあわせてご紹介しています。そのため、本の記載や過去の星の運行とは異なることがありますので、ご了承をお願いします。72星座の境目が誕生日の方は、前後の星座の内容を読まれて、より自分らしいと思える方を選んでいただくと、よいと思います。
2008年10月16日
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ホ・オポノポノの講座に出席してきました。とても楽しかったです。ある人に教えて頂いて、本は読んでいたものの、この講座に申し込んだのは、衝動的、といってもいいかもしれません。でもこの講座に申し込んだ直後からある現象が起き始めたので、もう後には引けないのだと思ったのです。知る、ということは責任を生ずるのですね。*12日13日と2日間にわたる講座は、とてもわくわくしましたし、嬉しいことがいくつもありました。1日目に、お隣に座ったご縁で親しくお話しした方が、2日目には、気がついたら今度は真後ろに座っていて2人してびっくりしました!200人以上いる会場で、何の約束もしていないのに、「導かれていますね。」と、それはそれは導きを感じたものです。*行列にめげてしまっているうちに、買おうとしていた新刊が売れ切れてしまい、あきらめよう、とも思ったのですが。何故かいつもより頭と身体が動きまして(^o^)。昼休みに大手町の会場から出て、八重洲かどこかのブックセンターに走ろうと決め、地下鉄通路に出ると、地上地図に丸善を発見。本屋では品切れで手に入らない、と聞いていたのに、幸運なことに本を購入することができたのです。しかも会場には30分で戻ってこれました!そして午後の講座のはじめの休憩時に、ヒューレン博士を廊下でキャッチ。並ばずに、ごくごく自然に、サインをいただくことができました☆私って、すごい♪後で解りましたが、その時間がヒューレン博士にアプローチする最後のチャンスだったのです!本をあきらめた人たちには、「丸善まで行ったの? すごい行動力」と驚かれてしまいましたけれどね(笑)。*何より嬉しかったのは、花とのコミュニケーションのしかたを教えていただいたことです。そのやり方は、今私がしている方法とほとんど違いませんでした。このネイティブハワイアンの伝統的な問題解決方法は、万物と心を通わす力を取り戻す方法とも、言えるのだと思います。思いがけなく修了証を頂きました。私自身にも鑑定の場でも活かしてゆこうと思っています。ありがとう☆ 愛しています☆
2008年10月13日
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桃から生まれた桃太郎。黄泉の国とこの世の境目、ヨモツヒラサカでイザナギが投げて、魑魅魍魎を追い払った果物。孫悟空が岩に封印されたのも、天上界で不老不死のいわれを持つ桃を盗んで食べたからでしたっけ。若さと色香豊かさ子ども長寿魔を除ける力桃は閉じられた個としての人間において、あるいは限りある無情なる人生において、またあるいは、物質的価値観において、価値あるものすべてを象徴しているようです。*六角ボックスの1面はヘキサグラムでいう、はじめのカード。過去、現在、未来と続く過去のカードでもありますが、この一面のカードは、問全体のテーマを表す重要なカードになります。私はそこに、桃を一個描いていました。つまり、桃がテーマです。この桃は、まだ手に入れていない桃、で在ると同時に、すでに失った桃でもあります。*先週日曜日に表参道で手に入れた桃を、完食しました。季節も過ぎて、もはやイッてしまう寸前でした。それで特に最後の一個は美味しくいただきました。この一週間の間にトランシットの冥王星が私のネイタルの太陽にタイトな最後の90度を迎えていて、一生に一度あるかないかの、この時期に私は無心に桃を食べ続けていました。いつかこの時に起きたすべてを忘れても、桃を食べ続けていたことは、思い出す。そんな予感がしています。
2008年10月12日
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それぞれの個性を発揮してバラエティー豊かな人間関係を広げるひとびとですいろんな面白いひとと知り合いになることが多くしかもどんなひとにも対応できますまた、相手の中に可能性を見つけてそれを発掘することもできます時には相手から傷つけられることもありますがめげずに真面目に人付き合いを考えるのでどんなひとからも愛されます5番目の天秤座 千の腕で抱擁するてんびん族ひととの関係づくりにとても優れていますどんなひとでも仲良くできる才能がある社交的で心の広いひとですまるで同時に500人の友人を熱く抱擁できる千の腕を持っているようなひとです人に対する理解力に優れどんなひとでも客観的に見つめることができるので自分の好みなどでかたよった判断をするということがないのですこれはかなりの武器ですどんなひとからどんな相談を持ちかけられても平気ですあなたの話をおもしろがるひともたくさん出てくるでしょう交友関係が広がりツテも多くなりますそれを通じてさまざまなことがよい方向へと発展してゆくダイナミックなものを感じるでしょう「旅する72星座占い」著:松村潔 発行:講談社キャラクター・デザイン画:牧野千穂私はこの本がとても好きです。とても楽しいので、抜粋してメモをつくっています。実際には、星座のスタート日は1年ごとにズレ、4年ごとにまた元に戻りますので、ここでは日付に関し、今年の太陽の運行にあわせてご紹介しています。そのため、本の記載や過去の星の運行とは異なることがありますので、ご了承をお願いします。72星座の境目が誕生日の方は、前後の星座の内容を読まれて、より自分らしいと思える方を選んでいただくと、よいと思います。
2008年10月12日
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いま、トランシットの射手座冥王星が私のネイタル魚座太陽に90度です。という話は、この日記の中でも何度も話してきていますが、それが昨年の年明けから、数えて3度目、最後のタイトな90度を迎えようとしています。そして今、冥王星太陽の90度で、現象化しているものに、冥王星的な男性、カリスマ的な男性、というのがあります。*やはり何度かこの日記上で書いてきたことに、私が自然保護関係と占い、という2つのフィールドで仕事を持っている、というのがあるのですが、今どちらにも、カリスマ的な男性、をめぐる出来事が、現象化しています。ひとつはこの8月。2度目のタイトなコンジャンクションに。もうひとつは、この3度目最後の10月のコンジャンクションに。それをここでお話出来ないことがとても残念なくらいに、具体的に書けばまったく同じことが起きているといってもいいと思います。ただし、私の持っているふたつの世界で起きた出来事の中で、私の立ち位置は、はっきりと、違っています。今このときの立ち位置の違いは、私の今生の課題をクリアするための最大のヒントをくれるはずだと思っています。ふたつのフィールド、持ってみるものです。本当に人生は不思議です。良くできている、と思っていいのかもしれません。*それから我が人生上で、あるフィールドにおける、カリスマ的な存在、と呼べる程の希有な才能に出会えたことは、改めてギフトだと思いました。これは1993年に運行中の冥王星が私の太陽に120度になったときから始まった物語です。
2008年10月06日
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それぞれの個性を発揮してバラエティー豊かな人間関係を広げるひとびとですいろんな面白いひとと知り合いになることが多くしかもどんなひとにも対応できますまた、相手の中に可能性を見つけてそれを発掘することもできます時には相手から傷つけられることもありますがめげずに真面目に人付き合いを考えるのでどんなひとからも愛されます4番目の天秤座 古代の市場のてんびん族ひとから遠ざかり自分の心の中を誠実に見つめるひとです他の人には見えない価値や可能性がはっきりと見える力を持っています市場で誰も買わないものの中にみがけば黄金の価値があるものを見分けるひとです常識にとらわれることなく独特の視線からひとを正しく評価できることが武器ですあるひとの中に本人も気づいていない可能性や価値をいち早く見いだし実際に育てることができるのですかなり偏ったもの異端なものでも受け入れることができますあなたに見いだされることで生き方が変わり救われるようなひともたくさん現れるでしょう「旅する72星座占い」著:松村潔 発行:講談社キャラクター・デザイン画:牧野千穂私はこの本がとても好きです。とても楽しいので、抜粋してメモをつくっています。実際には、星座のスタート日は1年ごとにズレ、4年ごとにまた元に戻りますので、ここでは日付に関し、今年の太陽の運行にあわせてご紹介しています。そのため、本の記載や過去の星の運行とは異なることがありますので、ご了承をお願いします。72星座の境目が誕生日の方は、前後の星座の内容を読まれて、より自分らしいと思える方を選んでいただくと、よいと思います。
2008年10月06日
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ミレイを堪能したあとはどうしたわけか、石に縁があったようで渋谷から表参道へ気がつくと歩きながら4件も天然石に関わるお店をのぞいていました。最後のお店で出会ってしまったのがこちらのラブラドライト。その店はアクセサリー重視の販売をしているようで原石などはアクセサリーの奥に、これはイメージです、という感じに置いてあったのですが、ついこの石とは目が合ってしまって手を差し入れて取り出してしまいました(笑)。ころんとしていて角が無くてじっとみていると宇宙に青い光が霧のように降っているようです。連れも気に入ったらしくロシアンブルーの猫のようだと指でなでながらゴロゴロいわせていました。いつもしているブレスとも呼応しているみたいでした。*その後私たちは表参道の大通り脇に車を止めているおじさんを見つけました。おじさんの前にはいろとりどりの果物が並べられていて私たちは吸い寄せられるように近づいていったのです。というのも前日に私たちは旬の果物を思う存分食べられるお店を検索したのですが東京にはとうとう見つからなかった、のでした。そしてその時連れは食べようとして残しておいた柿を母親に先に食べられてしまいケンカをしたばかり。私と言えば最近始めたアサフル(朝食はフルーツだけにするダイエット)では桃が一番いいと繰り返し話し最近はもう季節が終わってしまったから売っていないとないものねだりの真っ最中。そんなこんなで、私たちの目はおじさんの前に広げられた果物カゴに柿と桃を誰よりも先に見つけました。猫、まっしぐら状態ですね。連れは柿を私は桃を(なんと一山6個!)格安で購入し、「まさか、表参道の路上で果物をゲットするなんてね。」「きっと、私たちがあのおじさんを引き寄せちゃったのね。」とそのまま笑いながら最初に見えた地下鉄の昇降口を降りて、それぞれ満足して家に向かったのでした。
2008年10月05日
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ミレイは早くから才能を認められ、好きな人と結婚し8人の子どもに恵まれ、裕福な人々の幸せの絶頂期のときの姿を何枚も肖像画に残しました。幸運ともいえる生涯を送った画家の作品には、ゆるぎない自己信頼のエネルギーを、感じます。そのエネルギーの中に2時間ばかりいるうちに、この数日痛みを感じていた頭と肩がすこしずつときほぐされてゆきました。芸術の持つ力は素晴らしいと思います。魅せられてゆくうちに、心だけでなく、身体も、そこにある輝きと調和に、導かれてゆくようです。
2008年10月05日
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電車のような乗り物に乗り込むと、偶然、知り合いの女性に出会いました。とてもよく知っている人で、夢の中では誰だか解っていましたが、今は思い出せません。座席に座ってるその人の前に行って挨拶をすると、脇にその女性の赤ちゃんがいて、こっちを見ているのに気がつきました。その女性の笑顔がいいですよ、と頷いているようだったので赤ちゃんに向き合うと、赤ちゃんは嬉しそうに両手を差し出してきました。それで思わず私も手を出して上向きに出された両手の上に自分の手を重ねました。あれ?その手は赤ちゃんの手ではなくてもっと大きい手になっていました。それから赤ちゃんならすぐに私の手をぎゅーと握ってくるかと思ったのに、おとなしく手を重ねたままにしていました。不思議に思って赤ちゃんの顔を見ると、赤ちゃんじゃない。子どもでもない。大人でも女でも老人でもない。誰かに、ああ、私だ。私にとても似ている。と思いました。すると、つるつるピカピカのほっぺをした私によく似たその子は、とても嬉しそうな期待に満ちた瞳で私を見つめ返してきました。相向かいに重ね合っていた手のひらはいつしか、指と指が合う形になっていて指と指のあいだから、白い光があふれてきました。
2008年10月02日
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それぞれの個性を発揮してバラエティー豊かな人間関係を広げるひとびとですいろんな面白いひとと知り合いになることが多くしかもどんなひとにも対応できますまた、相手の中に可能性を見つけてそれを発掘することもできます時には相手から傷つけられることもありますがめげずに真面目に人付き合いを考えるのでどんなひとからも愛されます3番目の天秤座 大理石の画壇に立つてんびん族真実の知恵を求めてものごとを深く考えるひとですその考えをひとに伝えたり教えたりすることもとても上手です素晴らしい研究者になるかもしれません誰も知らない知恵をたくさん持っているということがなによりの武器です真実の知恵を探し求める情熱もひとを感動させる膨大な知恵もそれを上手く伝える技術も解りやすく伝える忍耐心も備わっていて足りないのは強気さだけですでも本当にあなたの内側にはたくさんの宝物があるのですから自信を持ってください「旅する72星座占い」著:松村潔 発行:講談社キャラクター・デザイン画:牧野千穂私はこの本がとても好きです。とても楽しいので、抜粋してメモをつくっています。実際には、星座のスタート日は1年ごとにズレ、4年ごとにまた元に戻りますので、ここでは日付に関し、今年の太陽の運行にあわせてご紹介しています。そのため、本の記載や過去の星の運行とは異なることがありますので、ご了承をお願いします。72星座の境目が誕生日の方は、前後の星座の内容を読まれて、より自分らしいと思える方を選んでいただくと、よいと思います。
2008年10月01日
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