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中細〜合太の余り毛糸を駆使して、リストウォーマー完成しましたせっかくなので、下の方から順番にズームイン!!していきたいと思います!(古っ)この、赤と白の毛糸で矢羽模様みたいになる作り目の方法、以前も理解できなくて悩みましたが、今回も苦労しました難しいけど、やっぱりこの作り目、この上なくかわいいです・・・その少し上の、赤とグレーの矢羽みたいな部分は実は巧妙なテクニックで裏編みをするとなぜかこうなるというキヒノヴィッツの部分・・・不思議すぎて、私はいまだに仕組みを理解できてません。青と白の太い矢羽みたいに見える部分は、二重キヒノヴィッツとでもいうのでしょうか、逆方向に巧妙な裏編みを2段編むと、こんな風になります。不思議不思議。最終的には二重キヒノヴィッツに引き抜き編みで伏せどめすると、こんなかわいらしい伏せ止めに!もう、何がなんだかわかりませんね!北欧すごすぎです。使い心地は、やっぱり最高にいいです!なんでこんなにしっくりくるのか・・・?細い糸で編むから、作業しててももたつかないってことなんでしょうかね?けど、編み込み模様になっているから細い糸でも二重になってるってことなので、暖かいんですよね。親指の穴つきのハンドウォーマーも持ってますが、私は親指ナシのリストウォーマーの方がパソコンしやすくて、好きです
2018.01.29
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パソコンばっかりしてると本当に手首が冷えますそんな時に重宝してるのが、林ことみさんの本に載っていた、このリストウォーマー!リストウォーマーはいろんなタイプを編んできましたが、なんだかんだで、私にとって一番使い心地が良いなーと感じるのが、この「キヒノヴィッツ」というテクニック(?)が駆使されたリストウォーマーです。これが、もうちょっと丈が長いといいな〜・・・と思い続けて数年・・・。しかしこれ、糸が細い上に芸も細かくて、もう1つ編むのはかなり面倒でですが、なんとか気合い入れて、編んでみようと思います!模様と模様の間に挟まってる、デコボコした矢羽模様みたいなところが「キヒノヴィッツ」という編み方らしいです。2本の棒針と毛糸だけでこんな編み方ができてしまうなんて、発明した人、ほんと天才。↓こちらの本の表紙作品です北欧ワンダーニット 不思議ですてきな10のテクニック [ 林ことみ ]
2018.01.27
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