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2011年07月02日
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カテゴリ: 春馬くん雑誌
   昨日は会社の行事で一日立ちっぱなしで、夕方帰る頃には足がだるくてだるくて
   おまけに眠くてたまらん~状態だったのに、またしても5回目の「東京公園」に(笑)
   最近バルト9はずっと満席で嬉しいんですけど、この先は平日の上映時間が仕事帰りに
   観るのが無理なスケジュールになってしまう様で。
   うーん・・・平日は夏休みを使ってまだ観に行けるかなぁ・・などと思いにふけっております。
   そう言えばツイでよく「満席で観れなかった~」というつぶやきを目にするんですが
   どうしてみんなネットで予約して行かないのか不思議。
   なにを見るか決めていないならまだしも、目的が決まっているなら絶対予約した方が
   席だっていい所を取れるのに、何でかしらん?(^_^;) 


   と思い始め(監督ごめんなさい~)そのシーンは目の休憩に(^_^;)
   あの「ガーンガーン」と鳴り響く音の後に静かなコタツシーンが来るのは
   富永の告白により集中出来る効果もあるよーな気もするんだけど。うーむ。 

   さてさて、本日は少しでも雑誌の事を(笑)
   やっぱりこの衝撃は外せないって事で・・・


VOGUE  8月号


VOGUE 2001.8.JPG

   いや~、これってほんとに光司君とか修二先生とかガルボの可愛い子とか
   英二君と同じ人でしょーか!!
   鋭い野性味溢れたな表情と目線。

VOGUE 2011.8-3.JPG

   光と自然の中に佇む春馬くんは、爽やかな風そのものだけど

   よりリアルな生々しい存在感を与えることで、くっきりと野性味が浮き彫りにされる
   なんなのこの色気は~(>_<)

   光司君の子犬の様な可愛らしさは痕かたもなく、「男」の視線がそこに・・・ 
   まさしくサムハイの2人の小太郎のごとき落差が素敵ですぅぅ
   この、全部見せないじらし方もズルイと思う(笑)

   ほんっとに、色んな顔を観たくなるよなぁ~

   春馬くん、映画の中では、宇梶さん演じるバーのマスターと奥さんの恋に憧れるそうで
   「 どうしようもなく出会い、どうしようもなく惹かれて、あらがえない恋をしてみたい 」と
   ふふふ、やっぱりロマンチストだねw 

VOGUE 2011.8-2.JPG

   こちらの前髪を下ろした写真も素敵。春馬くんは本当に品が良いと言うか・・・。

   インタビューで「恋空」の頃は
   「 サーフィンで波に乗る時に頭が真っ白になるように、演技は空気を吸う様な自然な行為 」
   と語っていたという春馬くん。
   今は
   「 あの時の自分が目の前にいたら、”まだ何もわかっていない”と叱り飛ばしたい 」
   「 演技ってそんな簡単じゃなく、しっかり考えないと演じられない。それほど自分にとって
   俳優という仕事が大きくなっている。成長したいです、もっと大きく 」と。

   まだ21歳。ほんとに日々人の何倍も様々な事を経験しながら、過去の自分を遥か後方に
   追いやる様に、内面的にも急成長し続ける春馬くん。
   その時その時、君はその年代なりに素敵だけど、このまま何をどう受け止めて
   どれだけ素敵な男性になって行くのか。見守るファンは楽しみで仕方ないです。
   でも、マイペースで天然な部分は、個性として無くさずに、可愛らしい人でいてね



CLASSY  8月号


CLASSY 2011.8.JPG

   こちらはいつも通り、爽やかさ全開の春馬くん


三浦春馬が好かれる3つの理由   ってことで

1 同世代女子から好まれる  爽やかさがある
   2 年上女子から好まれる   可愛らしさがある
   3 年下女子から好まれる   男っぽさがある

   と、三カ条をあげてらっしゃいますが、うむうむと納得(笑)

CLASSY 2011.8-2.JPG

   本人は同世代女子には   気が使えてクレバーでいい刺激をもらえる子
        年上女子には   包み込んでくれるような空気感と、しっかりと甘えのギャップ
                   そして自分にも興味を持って欲しいと(笑)
        年下女子には   天真爛漫で明るくて元気をくれる子

   ってな感じを求めているらしく、この辺も昔から変わらないかも?
   ロマンチックな子がいいとも言っていたし、案外甘えんぼさんの様で、共感を求めてるよねw

   そんなところも可愛いげと、女子は案外クールかもしれませんね(笑)

   「東京公園」に関しては、他の雑誌では光司よりも富永を思って涙して欲しいと
   言っていたり、今回は○○シーンに関して「 美咲の感情が爆発するシーンなので
   そこをたっぷり観て欲しい
」と言っていたり、自分の役よりも映画として
   その中で愛すべき人物の見どころを素直に進められる春馬君が好きw

   「観終わった後、温かな気持ちになれる」・・・まさにその通りで、観賞後の
   余韻が大好きで、とても気持ちのいい映画です。

   でも、映画全体のその空気感を作りだしているのは、まぎれもなく「光司」という
   公園の様な存在が、みんなを温かく包んでいるからなんだよね。


   続けて行こうと思ったんですが、文字数オーパーする気がするので
   本日購入の雑誌は次という事で(笑)






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最終更新日  2011年07月03日 00時18分52秒
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