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2014年02月23日
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カテゴリ: 春馬くんドラマ
  ふふふ、また登録限度の罠に嵌って更新出来なかったんですよね。

  雑誌をアップする隙間もありゃしない(笑)

  ハーロックの特典だけ少し見て、ヴェネチアの春馬君の美しさと、初日のキラキラ加減にうっとり。
  旬さんと一緒にいると本当に嬉しそう。完成披露は古田さんもいて、任侠一家みたいだったし(笑)
  メイキングには特にいなくて、アテレコ風景もなかったのが非常に残念です(T_T)
  レポが終わった火曜日あたりに本編観ようっと♪
  撮影の隙間に小栗家でブルーレイ鑑賞会とか、ちゃちゃ入れながらしていればいいのに(笑)


  下さって、流石の私も解けました(笑) 無事商品の応募と壁紙ゲット! 
  そしてキャラ診断は「石田光成」・・・。真面目かっ! ちょっとふざけて答えたらシャルルに(笑)
  心九郎様にたどり着くまで試してみるか?


  さてと、レポに戻りましょうか!



ぼく7-42

  「先輩、なんかすみません」って、婚約者にこんな事させてると思ったら詫びるしかない拓人の立場が。
  一人で倒れていた事を2人に同情されるのって、なんか男として辛いって言うか・・・。
  恵ちゃんは、同情じゃないかもしれないけれど。
  「来れる時は出来るだけ来てあげた方がいいよって」優位に立って言われてる気がして
  なんか嫌だ・・・。恵が側にいるのは先輩に言われたからって、そんなの嫌だ。

ぼく7-43



ぼく7-44

  翔子さんに拓人の病気の事を報告する2人。
  自分の元を訪れ、父親の病気や看護する人の大変さを聴いていた拓人を想い出し・・・。
  先輩に尋ねた「大丈夫?」は、恵の心を掴んでいられる?って意味なのかな。
  拓人を好きだと言っていてくれた翔子さん、でも娘の幸せを考えた時に味方になってくれるかは


ぼく7-45

  「会社では広告の仕事をやってます。やりがいはあるんですけど、たまにふと思っちゃうんです・・・
   マウスが動かせなくなったら、やれる事ないなって・・・
   あ、でもすぐ、そんな事考えても仕方ないって思い返すんですけど。
   とにかく、いい広告作りたいなって」 何か取りつかれたように話し続ける拓人。
  きっといつも、こんな葛藤を繰り返しながら、周りにも支えられながら、懸命に前を見てるんだよね。

  「澤田さん、今、恋してらっしゃいます?」そう聞かれて
  恋なんて無理に決まっていると卑下する拓人に

  「恋をするなって言う方が、無理だと思いますけどねぇ」
  先生は、悟った様に落ち着いていた拓人の「揺れ」にしっかり気づいていてくれるのね。

ぼく7-46

  でも、今は複雑な気持ちを、すべて仕事にぶっつけて吹っ切ろうとしているのかな。
  目標にまっしぐらに頑張る事で、自分を保っているのかも。

ぼく7-47

  「うん、いいね! よし、これで行こう!」一発OK? 拓人おめでとうー!!

  そして家では、手伝いに来てくれている恵が、素直に「凄い凄い!」と褒めてくれる。
  例え手助けで側にいてくれるだけでも、喜びを共有してくれる大好きな人、嬉しいね。

ぼく7-48

  「ねえ・・・あれって、嘘だよね? 病気が分かったのは、私と別れた後だって」

  何気ない会話の途中、ほんとにぼそっと言うから、ごまかせなくてまた嘘がバレる拓人。

  無言の拓人に嘘を確信したのに、また他愛もない会話に戻る恵は何を想っているのかな。
  真実は知りたいけれど、その事を追及して、何かを変える勇気が今は持てない?

ぼく7-49

  2人で弾いた「猫ふんじゃった」
  覚えてる?と聞く恵に「でも、今は弾けない」「無理だよ」と、出来ない事に苛立ちを隠せない拓人。

ぼく7-50

  そんな拓人に、ぐーで弾けるやり方を楽しげに教えてくれる恵。以前は拓人が教えたピアノ。
  出来ない事があっても、出来るやり方を探せばいい

ぼく7-51

  今出来る事から目標を探して頑張って来た拓人が、出来ない事が多くなりすぎて
  「無理だよ」って諦める事が多くなって
  そんな拓人に、これなら出来るよって、一緒に模索してくれる。
  特別扱いするでも甘やかすでもなく、一緒に探してくれる

ぼく7-52

  そんな恵だから、向き合って楽しくて嬉しくて、笑顔でいられるのに

ぼく7-53

  一瞬の笑顔の後に、自分たちの立場を自覚して、悲しい気持ちになってしまう。
  先輩の元に帰って行くメグを見送って、次第に表情が消えて行く・・・。

ぼく7-54

  楽しかった分だけ切なくて、寂しくて、恵のいなくなった空間が虚しくて。
  こんな喪失感を、一体拓人はどれだけ味わって来たんだろう・・・(T_T)

ぼく7-55

  今夜もノートに綴る  「広告が できあがった」 仕事で目標を達成した。

ぼく7-56

  頑張ったから、一つだけ 書いてもいいかなって

ぼく7-57

  正直に 自分の心の内を

ぼく7-58

     メ グ   って、その名前を記すだけで こんなに切なくて

ぼく7-59

  瞳に涙をいっぱいためながら 拓人が綴る思いはなんなのか

  なんて愛しそうな、悲しい顔をするんだろうって、ただただ泣けてしまいました(T_T)
  言葉には出来ない想い。
  いつか書く事さえも出来なくなったら、拓人の気持ちはどこに行けばいいのか。




  またしても登録制限で悲しい(>_<) あとちょっとなのに明日の夜に続くっ






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最終更新日  2014年02月24日 00時45分12秒
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