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2014年03月08日
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カテゴリ: 春馬くんドラマ


  流石の風間君もこの数日は撮影参加無理だろうし、マモちゃんの出番が少ないの寂しいな。
  10話は拓人とぶつかってくれそうだけど。
  2人が舞台で共演したらどんな感じなのか、見てみたいかも。
  こうして再共演して欲しい人が増えて行く(笑)



ぼく9-42

  帰り道の公園。小枝でおもむろに何かを書き出す陸人。


ぼく9-43

  「ん?」って感じで待つ兄貴。


ぼく9-44

         って、ラブラブかいっ!!(笑) 相合傘がないだけいいか(笑)


ぼく9-45

  「僕も兄さんも、人っていう字がついてる・・・なんかいいね!」

  陸ちゃんコミュニケーション下手だけど、子供みたいに素直でストレート(笑)
  理性で自分をコントロール出来る拓人にとっては、感性のみで動く陸人の行動は面白いだろうなぁ


ぼく9-46

  兄ちゃん、お姉さんみたいに可愛すぎるんですけどもっ!(>_<) 


ぼく9-47

  戸惑いながら 「・・うん・・」って答えれば     てか、この顔も激かわっっ(>_<)


ぼく9-48

  兄の同意に嬉しそうに笑う陸人。 おー、いい顔するじゃん弟!


ぼく9-49

  そんな弟とのやり取りに


ぼく9-50



  兄の会社での出来事、人と人との繋がりを身近に感じる事。感動を共有する事。
  きっと陸ちゃんにはかけがえのない経験になったね。


ぼく9-51

  家では母が迎えてくれて、最後の拓人の広告を「素敵ね」って褒めてくれて。

  「よく頑張ったね」って子供の頃みたいに、頭わしゃわしゃ撫でてくれて!
  母さんそれ反則、拓人めっちゃめっちゃ嬉しいよ! 恥ずかしいけど嬉しいよっ(T_T)

  自宅の父も、2人の事、違う価値観で考え始めてくれてるみたい?


  仕事も終わって駆けつけて来た恵からも「お仕事、お疲れ様でした」のねぎらいの言葉。

  自ら一つの生きがいに区切りをつけて、諦めなければならなかった拓人を気遣って
  みんなが側にいようとしてくれて、ここにマモちゃん達がいないのは、家族に気を使ってだよね!
  (うん、風間君忙しいから仕方ないよね・・・)




  お風呂を恵に入れてもらうと言う拓人に、お母さんちょっと息子を取られたみたいな感情?
  支えてくれる恵には感謝していても、そこは寂しくても仕方ないかな(笑)

ぼく9-52

  ドライヤーをかけてもらって、気持ち良さげにゆらゆらしてる拓人が可愛い・・・。
  やっぱりワンコ属性なのだこの子(>_<)

  春馬くんを観ていると、どうしてもわしゃわしゃしたくなる(笑) 
  気持ちよさそうに目を細められたりしたらもう、ずっきゅんですよ! 危ないよ私(笑)

ぼく9-53

  ずっと褒められて来なかったから、目標ノートに書く程嬉しかったのね(>_<)
  体の自由は無くしたけれど、いろんな人の想いを沢山受け取って、それはとても幸せな事だなって。




  拓人を支えてくれる恵に感謝して、でも親のけじめとして翔子さんに挨拶したいと言う母。
  お母さん、自分の間違いを受け入れてから真っ直ぐになったな~。
  守るべきものが定まった母は強し。


ぼく9-54

  でも、こちらの母も娘のために必死。 病気の子を持つ母の立場を気遣いつつも

  「正直、困っています。恵は結婚相手をそっちのけで、拓人君のところに行っているのですから」
  繁之先輩の存在を知らなかったお母さん、驚くよね(^_^;)

  「恵は、この先もずっと拓人君と一緒にいるつもりみたいです。
   でも・・・あの子が背負わなきゃいけないものを考えると、親としては賛成出来ません」

  そう言われたら「申し訳ありません」って、詫びるしかないよね(T_T)

  どちらも自分の子供が可愛いし守りたいし、だからこそ相手の気持ちもわかるし。
  拓人にとって、隣にいてくれる恵の存在がどれだけ支えになるか、息子を見ていて感じるだけに
  お母さん辛いね。
  恵ママは、味方になってくれればとても心強い人だと思うんだけどな。許してくれないかな。

  しかし、原田さん綺麗だな・・・。


ぼく9-55

  医学の本に夢中な拓人。

  「兄さんが代わりに医学部に行けばいいのに。なんで人生は変わってもらえないのかな」

  「そりゃ変われないだろ」
  呆れたようにそう返したけれど、何かふと思いついた様に言葉を濁す拓人。

  「どうしたの? ね、どうしたの?」って、相変わらず兄の事、子供みたいに知りたがる陸人(笑)
  どんだけ兄ちゃん大好きなの(笑)


ぼく9-56

  「拓人君のお母さんに伝えた、恵を行かせたくないって」母の言葉にむきになる恵。

  「お父さんと最後まで過ごせたのは幸せだったと思ってるし、看取ることが出来て良かったと思ってる」

  「だったらあたしだって」

  「もう一度、同じ人生が出来るかって言われたら、二度と出来ない!
   それに、拓人君の病気は、お父さんよりずっと残酷な病気なんじゃないの?」

  だからこそ側にいたい娘と、だからこそ同じ苦労をさせたくない母。もう、どうしたらいいの~(T_T)

  そんな時、恵に電話が・・・・


ぼく9-57

  「恵さん、結婚するはずだったんだってね。恵さんのお母さんは、まだ結婚して欲しいと思ってる」

  「俺たちは・・・お互いに一緒にいたいって思ってる」

  拓人にとっては、長い間間違って遠ざけていて、やっと受け入れる事が出来た愛情だから。
  相手の苦労や人の恨みも引き受けて、受け取ろうと覚悟した温もりだけど
  これで、親の罪悪感も背負うことになるんだな。病気は拓人のせいじゃないのに。


ぼく9-58

  そんな中、急遽訪れた恵の持ってきた知らせは・・・

  「拓人・・・保さんが、亡くなった・・・」


ぼく9-59

  「  ・・・・・・・  」



  保さん・・・(T_T)  早すぎるよぅ。ちゃんと家族に囲まれて、一人ぼっちじゃなかった?
  苦しかったのかな、怖かったのかな。
  2人にとって、この出来事はとても大きい。

  保さんの写真、なんだか辛くて載せられなかったんです。ドラマなのに(笑)
  新薬の開発、一日も早く実現して欲しいです。

  さてと、流石に疲れたのでもう大人しく寝ます(笑) 明日も晴れるといいな(^_^)








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最終更新日  2014年03月09日 00時53分15秒
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