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日曜京都1Rは、オルフェーヴル産駒のフィデリスじゃなくて、オルフェーヴルの孫の☆オヤツノジカンの方に注目! オヤツノジカンは、先行集団を見ながら好位追走。直線抜け出し、3馬身差楽勝!この馬を手の内に入れている幸英明が、上手く馬の力を引き出したかんじ。美味しくいただきました! というわけで、土曜日から気になっていたシャトレーゼのアップルパイ!ダッシュで買ってきました! やっぱり、アップルパイは、正義!シャトレーゼは、神!3馬身差圧勝!!!美味しくいただきました!
2026年05月25日
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◎スターアニスはだいぶイジメられたねぇ。1角入口から馬群に揉まれ通し。馬込みに入れて、折り合いを付けたかったのかもしれないけど、逆効果だったか。そして、3〜4角では、あろうことか、外から武豊アランカールにフタをされ、今日は、この馬の競馬が出来なかった。 ○アランカールは、POG馬なので、必要以上に期待してしまったが、やっぱり、現時点では、力不足。距離が伸びようが、差し馬の展開になろうが、レジェンド武豊がエスコートしようが、なにも変わらなかった…… ▲ジュウリョクピエロは、強かった!なんなんだ、あの爆発力は!!!まさに、女オルフェーヴル!今村聖奈の騎乗も落ち着いていたが、いや、エンジンが、全然、違う!これは、絶対、凱旋門賞、行かなきゃ!ジュウリョクピエロ 凱旋門賞 行かなきゃ!凱旋門賞、絶対、面白いって!!! ☆ドリームコアは、惜しかったが、最後は、勝ち馬の脚勢が違っていた。先行、上手く流れ込んでの2着惜敗。桜花賞の惨敗は、やっぱり、『クイーンカップの呪い』が、まだ生きていたのか?オークスで普通に巻き返してきた。 ★ラフターラインズは、勝ち馬と同じような位置取りから、直線、外に出してよく伸びたが、2着馬も捕らえ切れず、クビ+クビ差3着まで。惜しいといえば惜しいが、差し切る勢いはなかった。やはり、GIの壁は厚かったというところ。 …リアライズルミナスは、中団追走から、向こう正面で一気にポジションを上げ、直線、早めに抜け出し、あわやの4着。まさに、ツムツム・マジック炸裂!……いや、これって、もしかしたら、来週の予行演習だったりして??? というか、2着が △スウィートハピネスだったら、一番美味しかったんだけど。クビ+クビ+クビ+アタマ、0.1秒差5着。大穴を開けるならこの馬と思ってたが、あそこまできて、勝ち負けにまで持ってこれないのが、高杉吏麒の限界か? とりあえず、▲−☆ で 的中???馬券も、まあ、まあ、上品にプラス?◎スターアニスには、もうちょっと頑張ってほしかったけど……なによりも、いいレースが観れた。 そうそう、そんなことより、ジュウリョクピエロ、凱旋門賞、登録だけでもしといてほしいなあ!
2026年05月24日
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もう何十年も前から言ってることだが、桜花賞とオークスは、ほとんど同じレース。『オークスと桜花賞は違う』っていうのは口からデマカセ、レースを盛り上げるため、新聞を売るためにウソ八百書いてるだけ。桜花賞とオークスは、距離も違えば、コースも違う、右回りと左回り、西と東。全く違う様に見えるが、オークスで好走するのは桜花賞好走馬。オークスは、桜花賞の結果が、そのまま直結しやすい非常に簡単なレースだ。そうでなければ、2冠牝馬、3冠牝馬が、雨後のタケノコ、大安売りで毎年の様に誕生するわけがない。
2026年05月22日
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