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目下、秩父の地元の例大祭の幹事で慌ただしい。会計担当なんだが 簡単に云えば 資材やらカネの出入りにかかわるすべての担当で、当日の保険をかけたり 弁当やら飲物やらの手配、ぼんぼり点灯に使用のロウソクや 蚊取り線香の買い出しやら ポスター印刷の支払いやら 裏方も忙しいのである。さて、当日 舞台では秩父屋台囃し、秩父音頭の盆踊りのほかに イベントで舞踊、カラオケを実施することになり その演目を掲示するようにしてくれと 依頼が来た。よく落語を見てる時に噺家さんの名前が紙に書かれているが、そのアレを用意してくれ、である。アレは何と云う固有名詞か わからなかったが、ネットで調べて ようやく【めくり】と云うことがわかった。それを設置する木製台座のことは【めくり台】なんだそうだ (@_@。まあ、ネット時代は便利になったもので、昔であれば こんなことであっても アレはなにか?が わからなかった。アレはこれ。 ↓ 【めくり台】ね、、、^^;紙のほうは何とかするとして、この木製の台座、買うと16,000円前後、レンタルだと8,000円前後 \(◎o◎)/!と アホらしい値段。それでは自作せんとて、検索してみたら 子供用のポールスタンドを活用してDIYしているページがあり、これは良さそうつーことで参考にして、今日の昼過ぎに パーゴラのある 雨のかからないデッキにて作った。材料は、【動物のついた かわいい 子供用 ハンガー Jr.ポールハンガー りす ナチュラル V-II】【 動物のついたかわいい子供用ハンガー 】 Jr.ポールハンガー りす [ ナチュラル ] V-II [パール金属]製作に使用するのは、左側の 段ボール箱の外の部品のみ。カインズで買ってきた 用箋バサミと、フェルトマット(裏のり付き)、用箋バサミは横長の寸法を使用することにして、余っている端材(1×4材)をその寸法(約30センチ)に合わせてカットして、さらに用箋ばさみにフェルトマットを貼り付け、さらに1×4材幅に合わせてカットし、さらに木ネジで 台座に固定。フェルトマットは すべり止めとして念のために使用。無くても可。それを ポールに固定。用箋ばさみにて、【めくり】を挟めばOK ♪組立て式なので ポール2本で約90センチ高にも・・・約130センチ高にも・・・。寸法が2サイズ選択できる可変式。めくり台として使用しないときには、製品に付属の横木をネジ留めすれば、本来のポールハンガーとしても使える♪小一時間ほどで、作れますた。このポールスタンド、他にも メニュー表とかウェルカムボードとか、あれこれ流用できそうだな。いじょ、簡単DIY。
2015年07月08日
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暖かな日が続いて 昨日から一斉に桜が咲き始めたので、近くの桜の名所にでも散歩に行って見ようかとも思ったが 農具小屋の中が乱雑になっているので こちらの片付けを優先。 単管パイプを使ってDIYで製作した 農具小屋。 まぁ、小屋と言っても掘っ立て小屋なんだが↓ 散らかったものをすべて持ち出し 新たに防草シートを敷いておく。 既設の人工芝シートを掃除してから その上に敷設。 冬タイヤ、刈払機、種まき機、噴霧器などなど、このスペースがあると なにかと重宝している。 この農具小屋のほかに、普通の物置と工具小屋が別にある。 畑仕事をしていると 何かしら道具が多くなる。(^^;) これでスッキリ。 初冬にタネをまいておいたライ麦が大きくなってきた。 着々と 冬から春への模様替えを進める。
2018年03月26日
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一般的に雨樋は樋受け金具を使用して、鼻隠し、破風、垂木に取り付けるが 今回、垂木は単管パイプを使用しているので、よくHCで見かける樋受け金具での取り付けはダメ、ネット検索していたら、【波板取り付け用の樋受け】を見つけた。こんな感じ。雨樋のサイズに合わせて、100ミリ用、105ミリ用がある。今回は、105ミリ用を使用。この金具、雨樋の上下位置を蝶ネジで調整できるので、水はけの傾斜をつけるのにとても便利。金具で波板をサンドイッチのように、挟み込む。波板が二枚重なる部分に挟むと、かなりの力で挟まる。ボルト・ナットで固定する穴も 金具に2か所、空いているが 挟むだけでも大丈夫そうなので とりあえずそのままで様子を見ることにした。雨樋は普通にHCで販売している6尺のものを、専用接着剤で繋ぎ合わせる。12尺のものも売られているが、クルマに積めないので・・・。パナソニック製の接着剤。雨樋の最適な箇所にホールソーを電動ドリルに取り付けて排水用の穴を開ける。さらに、集水器を取り付ける。現場で樋受けに装着後、念のため ホースで注水して、最適な傾斜がついているかどうかをテスト。ちゃんと集水器内に流れ込めば、OK。金具の押さえ部分を折り曲げて、フィックス。集水器に60ミリ直径の縦樋を取り付けて、小雨が降ってきたので 暫定的に、大きな野菜洗い桶にとりあえず流し込み、溜まるようにしておいた。この付近に 雨水タンクを設置して 貯水する予定だ。これから降雨の予報なので 明日にはだいぶ溜まりそうだ。まだ切妻屋根の南面、片面のみ設置。北面は今後。おっと、今、地震だ! 緊急地震速報用ラジオが鳴り響いている \(◎o◎)/!
2016年05月16日
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少々早いですが、ことしの 屋外DIY実績をまとめてみました。何と言っても、【屋根付きのウッドデッキ】の製作が一番の大仕事でした。半屋外のスペースが出来て、一番よろこんでいるのは、ノラちゃんかな (^^)/奥行き2100×幅3200(ミリ)程度の面積。↓は HONDAの耕耘機2台と、さまざまな手作業用の農具置き場。2×4材を主体に製作。屋根はポリカ波板。しっかり防腐塗料を塗布。風雨に耐える構造にガッチリ。これで農具も安心です。これまでは、サンシェードを使っていましたが、2年でダメになりました。↓は 2×4Basicsのキットを使い製作したハウスと、右側は堆肥製造スペース。床部分は、しっかりコンクリで固めてあります。側板は、とりはずしが出来る金具を使用して、使い勝手を考慮しています。まぁ、こんな感じで、落ち葉や野菜の残渣、台所ごみを投入し、ヌカやら、油かすを振りかけています。そうそう、単管パイプでブドウ棚は、先年造りましたが、さらに拡張し、ジョイントはスッキリしたものに変更、さび止め塗料も塗りました。テラスに設置の 簡易風防コーナー。ポリカ波板とSPF材を組み合わせて、作成。鉢物の防寒用、温州ミカンの鉢は、たぶんこれで 大丈夫かな。とりあえず、大きなモノを、まとめてみました。
2013年12月21日
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菜園ではニラが食べ頃を迎えていて、ついでにエシャロットも試し取りしてみた。まだ、エシャロットはちと肥大には早いけれど、何と言っても早春の味覚だ。キッチンにて、ひと仕事。エシャロットは根と葉を取り除いて、生のまま【やまぶのネギ味噌】にて賞味。まさに今ならではのシャキシャキした歯ごたえと香味が、なんとも云えない滋味。ニラは、永谷園の【マーボ春雨】をベースに、秩父地場の【岩田豆腐店】の豆腐、豚肉、キムチと合わせて煮込みました。収穫した野菜を調理するのは、とても愉しいことです。さらにそれを頂くことは、なおさらです。両方とも、発汗促進作用がある料理なので、汗をかきながら飲んでおります。新陳代謝促進。
2014年04月11日
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昨日は終日、降雨だったが、今日はようやく、スカッと好天に。軒先のパーゴラ作りは大詰めの屋根敷設、あらかじめ、Fさんにヘルプを依頼しておいたが、昨夕は降雨で出来ず。予報では今日もはっきりしないとのことで、心配だったが 作業日和になった。既に、骨格は出来ていたが、さすがに高所作業での ポリカ・プラダンの垂木への設置は 手助けを要し、昨夕は出来なかったが、なんとか今朝から午前中に、完成させました。リビング軒先では、おらのDIY作業、裏のDKではリフォーム作業で 落ち着けない 愛猫ノラちゃんも、ようやく ほっと一段落。パーゴラの庇は 200センチ程度になり、これでノラちゃんハウスが雨にさらされることは 無くなりました。よかったね ♪さて、パーゴラはさておき、DKのリフォームで このところ、台所での煮炊きは出来ず。実に久しぶりに ホンマ製作所の 時計型ストーブに薪を投入して、庭先にて、炊事中。この季節、やはりいいもんですね、ストーブの火。 ビールも、美味しい。
2013年10月06日
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北海道・北東北への旅行から戻り、すぐさまDIYで 農具小屋と耕耘機置き場小屋の製作を企画して、8/7に着手してからほぼ連続15日間を費やして、本日夕方 ようやく2つの小屋を完成させた。お盆をはさんでの炎天下の作業だったが、自家栽培で採れたスイカで喉の渇きと夏バテを予防した。【ばくだん娘】の最大果は、本宅にクルマで持ち帰り、割ってみたが これもはちきれそうな結果となった ♪さて、今回の2つの小屋作りのフレーム(骨組み)には 全て48ミリの単管を使用した。8/7から8/19までに、幅3メートル、奥行き2メートルの農具小屋を製作して、床部分には砂利を敷設、さらに3センチ厚の人工芝を敷いた。昨日8/20から作り始めた耕耘機置き場小屋は、小屋というよりも雨除けというべき、幅2メートル、奥行き1メートル。↓の画像は その材料。近所のYさん所有の休耕畑(200平米程度)を今後借用することになったので、まあ目と鼻の先なんだが 修理をすませたホンダの耕耘機・パンチは いちいち耕耘するために重い機械をガラガラと移動させたくはないので、畑内の敷地に、パンチ置き場用の 文字通りの掘っ立て小屋を 昨日今日で作った。(大汗かいた)休耕畑の敷地はほぼフラットだが 長年使用していないので、これからパンチを駆使しての耕耘が必要かと。これもまた、一仕事だ。それにしてもピザ窯作成以来の、炎天下の大作業になった ^^; が、完成させた。今年2月の豪雪にも耐えられる仕様にしたつもり。
2014年08月21日
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昨日、4/15から、ブドウ棚の雨除け対策として 屋根の追加設置を開始した。まずは、巨峰一本を這わせているミニ・ブドウ棚のほうから。片流れの屋根を架けることにして、今日は棟から桁にかけて 梁を接合した。防錆塗料は【ローバル】を使用している。接合部分の拡大画像。【かん太】と、普通のジョイントを併用している。まだ 手配している垂木が未着なので、垂木止めジョイントを仮止めして、本日は終了。ブドウ畑の大きな棚も、既に追加柱を立てて、棟(横方向のパイプ)を【かん太】にて接合しておいた。但し、4m単管は重くて、一人では持て余し気味。下手に無理すると 脳天を直撃して 昇天してしまう危険もあるので、無理はせずに 応援団を依頼しているので、出来るところまでにしておこう。単管はきっちりと既成のサイズでは収まらないので、どうしても延長、縮小する加工の必要が出てくる。そんな時には鉄工用の電動パイプカッターが重宝する。カットする回数が多いので、鉄ノコやディスクグラインダーでは 間に合わない。但し、火花が飛んだり、非常に危険を伴う工具なので、取扱いはあくまでも慎重に。延長用には【ボンジョイント】を使用、但し、水平方向には極力 使用を避けるようにしている。///////////////////////////////////////////////////////////////さて、今日は 真夜中の1時25分から 緊急地震速報用ラジオが鳴り響き、朝までに都合5回、鳴り響いた。テレビを観ていても、のべつまくなしに大きな地震が発生していて、熊本・大分はじめ現地の方々の心労は想像を絶するものだろう。謹んで お見舞い申し上げます。
2016年04月16日
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トウモロコシ、黄色種のゴールドラッシュは既にほぼ、終了。次は二弾、三弾のハニーバンタム・ピーターコーンの出番が近づいてきた。さて、DIYの小屋作りは 佳境を迎えていて、昨日から今日にかけて、北面壁に棚を設置、ネットを棚の上部に設置して、ネット用の金具を100円ショップで買ってきた。棚を設置すると、かなりのさまざまな道具たちが 整理・収納できるようになり、こころなしか かなり小屋らしくなりつつある。田舎の山里でのDIYでは、工具・農具が増殖するし、また、それを使いこなすのが愉しみでもあるんだが、それらを整理して収納する、こうした小屋作りもまた愉しいものである。
2014年07月14日
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終日、曇天。3時頃から夕方にかけて弱い雨も降った。4/21の日記にサイクルガレージをリニューアルしたことを記したが、その際に近日中に自立式のサイクルスタンドを製作しようと考えていた。現在、自転車は3台保有、2台はロードバイク、1台は前かごの付いた街乗り用。2台にはスタンドを付けているが、1台はスタンド無しなので 壁面にもたれ掛けていた。ちなみにスポーツタイプのチャリには 通常、スタンドを付けていないものが多い。あらかじめこう作ろうというイメージは有ったので昨日、材料を揃えた。2×4材(6F)2本、48ミリ単管1.5m2本(念の為、1m単管も1本買ったが、在庫流用で間に合った)、垂木受け・直交クランプ8個、【かん太】(クランプの代わりでデザイン性が高い)T型を4個。これだけ。単管の長辺は1.5mのものをカットせずにそのまま使用、短辺は以前の端材を流用。四隅をかん太で固定。2×4材は、チャリの前輪に合わせて60センチにカット、6Fから3本取れる。長辺の単管に垂木受け直交クランプを噛ませて2本を固定。実際のチャリの前輪の幅に合わせて、材の間隔を調整。画像の間隔では40ミリでフィット。少し遊びの幅を取る。(キッチリだと、スムーズに入れにくいため。)↓こんな感じでスタンド無しのチャリが自立した。 四隅にかん太を使用して黄色キャップで仕上げると、クランプ仕様よりもスッキリ。 。ちなみに、マウンテンバイクのような太いタイヤでは間隔40ミリでは入らないので、現物にて調整すること。 もう一組も同じ工程で取り付け。2台のフラットハンドルが干渉しないでスムーズに出し入れできるように、一定の間隔を取るように調整することが肝要。グリーンのチャリにはスタンドが付いているが、取り外しても自立OKになった。2台並べると、↓こんな感じ。実際のサイクルガレージに入れてみるとこんな↓感じ。余りゴツイ感じのしないスッキリしたサイクルスタンドが出来あがった、と自画自賛♪今回はオレンジ色のチャリの分は後回し。2×4材には後日、防腐塗料を塗るつもりだ。経費約6,000円ほど(かん太4本を直交クランプにすれば3,500円ほどでできる。でも、ゴツイ感じになるが・・・)製作時間、3時間ほど。(実際はクランプを材にビス止めする際に節の部分に当たってしまい、ビスが入らず難渋した・・・(^^ゞ )
2017年05月15日
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未明から 降雨となり 9:00頃からはザーザー降りになったが 10:00過ぎには止んで午後からは 晴れわたり 暑さが戻ってきた。積算で22ミリほどの降雨量になり、恵の雨となった。というわけで 午後から DIY、一昨日から 作り始めた ブドウ棚を ほぼ完成させた。コンクリで 基礎固めした。材料は 200センチの単管 8本、直交クランプ 8個、重量ブロック半ペン 4個コンクリ作成用の 路盤材 2袋、セメントと砂は 在庫流用した。朝方は結構な降りになり ノラちゃんも 珍しく 自分からリビングに入ってきて 雨避けしていた。まあ、マイペースな ネコちゃんである。
2012年08月14日
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雑草対策として先年、レンタル畑のあぜ道、畝間によくHCで売られている1m幅の防草シートを敷設した。耐久性は2~3年とされている通り、やはり次第にヘリの部分からほつれてくるものだ。↓今回、ブドウ棚下が乾燥して砂漠のような状態なのでこの際 持ちの良い防草シートを敷いておこうとDUPON社製の不織布防草シート【ザバーン】を購入した。2×30m。6/15~16日にかけてブドウ棚下に敷いた。シートの止め具をゴムハンマーで打ち込むのがひと手間である。ブドウ棚の奥半分に敷設。手前はこれからも畑として使用する予定なので、そのままとした。これでスッキリ。昨日は余った2×約10m分を、レンタル畑の余剰スペースに敷いておいた。奥のスペースは3枚のブルーシートで覆ってある。ブルーシートも厚手の商品ならば充分に防草できる。ピクニック用などの安価な薄手のブルーシートは光線を透過させてしまうのでダメ。薄いモノをロールで買って敷いてはみたものの、スギナなどの雑草に持ち上げられてしまった。今回は、かなり期待できそうだ。さて、今日は午後から雨の予報が出ていたが、またしても外れて全く降らず。6月に入ってから秩父のアメダス地点の雨量は今日までの18日間でわずか11ミリ。( ゚Д゚)
2017年06月18日
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何年か前に 25ミリ径の直管パイプを加工して組み立てて製作したトマト用のオリジナル雨よけ。 市販のアーチ型のものよりは菜園での見栄えが良く、また 手間暇をかけて堅牢に作ってある。 何よりも 毎年作り直す手間も省ける。 昨年のトマトはブドウ棚の中で栽培したので この雨よけにネットをかけて キュウリの栽培に使用した。 今季は菜園でトマトを作る予定なので 朝のうちに 放置してあったブドウ畑から えっちらおっちらと 引きずって菜園に移動してきた。まだ屋根用のビニールは張らず。 現在、ポットにて育苗中の苗をもう少し大きくしてから この雨よけ内で育てる予定。 ちなみにこれは余談だが 48ミリ径の単管パイプでも ほぼ同じサイズの雨よけを製作して 移動が容易にできるように4辺に車輪も設置し 天井部は木枠でポリカ波板の屋根としたが これはさすがに重くて使い勝手が悪過ぎた。この反省から 改良型として↑の 25ミリ版を作った経緯がある。 48ミリ単管版は、現在 粗大な簡易物置と化して 菜園の片隅に鎮座している (^^;) まあ、そのうちに日の目をみることもあるだろう (^^;) さて、今日は庭の整備も進めた。 花壇の隙間に 余ってる防草シートを敷いた。 2条 シートを敷設。さっそくノラちゃんが居眠りしていた。この上には そのうちに人工芝か何かを敷くつもり。 使い回しているトレリスを固定。クレマチスを絡ませる予定だ。 次第に 何となくだけど ビジュアル的にはガーデニング風情になりつつある。(^^)
2018年04月16日
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カーポート横のフェイジョア3株を植えてあるスペース。(ちなみに このフェイジョアは まだ鉢植えから 地植えに移植したばかり) もともと細かいウッドチップを敷いておいて、さらにその上に大きめのバークチップを被せている現状。 夏季を迎えて、手に負えないほどの夏草が繁茂していた。 ヤブカラシ、ツユクサ、ドクダミあたり。 昨夕から やっと夏草を抜去したついでに、この際 防草シートで覆ってしまうことを決断。 まずは チップを取り除いて、フェイジョア株まわりに 余っている端切れの防草シートを敷き ピンで留める。👇 その上で きちんと縦横のスペースの寸法を計測して 防草シートをカット。ペグで止めていく。手間がかかる作業だ。 この時期はとりあえず放置しておいて、晩秋にでも実施しようか、といった【やらない理由】も考えたが うっとうしいので えいやっと 一気に汗をかきかき 施工。 夕方までに 完成させた。 幹のまわりを被覆。 この防草シートの上に 元通りにチップを敷くかどうかは 今後 検討する。 今日も冴えない曇りがちの1日だったが 32.4度まで上がった 真夏日。大汗をかきながら、休み休み作業した。 今日は一日置きの飲み日なので 十勝豚丼の豚肉使用のニラもやし炒め、タコとワカメ、九条ネギのぬた を酒肴に。 いい汗をかいた後は ビールが旨い。🤗 今日は 朝のうちに散髪にも行ってサッパリしてきた。👌 スッキリした一日だった。
2019年07月25日
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ようやく、小屋の東壁面もあちこちのホームセンターにて木材を買い集めて、完成させた。上部の未完成部分には これまで施工したことはない「漆喰」を塗ってみようと考えている。小屋内部は既に、フェンスや棚の設置済みなので、様々な工具類を搬入してフェンスに百均で入手したパーツを組み合わせて、工具を本日、整理してみた。ガレージつーか、作業小屋風情になったかな~。 (^^ゞ収納には「見える収納」と「見せない収納」の2種類があるが、おらは前者派である。たとえば、台所のさまざまな道具も、出来るだけ見えるところに出すようにしている。さて、↓の画像の「有孔ボード」は 雑誌などでDIYの作業小屋とか、ガレージに使用されているのをよく見かけるので、90×90の2枚を入手してメインに使おうと試みたものの、これに設置する金具がちょー高値で、ひじょーにバリエーションも少ない。圧倒的にフェンスのほうが それ用の金具も主に百均に揃っており、汎用性があることがわかった。結局、有孔ボードは、やむを得ず腰壁に流用したのだった。(:_;)薪割り用の斧などを、百均のSカンで設置してみた。苦肉の策。さて、これで残るは、東側と南側に 引き戸3枚を敷設する作業となるが、あえて、これからの時期に敷設を急ぐ必要もなく、ひとまずは小休止することにして、東側の雨除けにガーデンシェッドを張っておいた。今回、家屋・物置のあちこちに混在していた農具・工具のうち、工具類を全て 今回造った小屋にまとめた。先述したが、とにかく農作業とDIYでは、使用する道具・資材類が凄く多様になるんだが、これでかなりスッキリさせた。自作した小物農具の収納壁もスッキリ整理された。 ↓一段落したら、この小屋に隣接したスペースに 単管パイプを骨組みにした もう一つの小屋を造ろうと考えている。これは、また秋口からの作業になるので 改めて記そう。
2014年07月16日
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生ごみ堆肥を作るコンポストは、勝手口を開けてすぐの戸外に設置している。料理を作るときに出る生ごみは全てこのコンポストに投入していて、わが家は完全なリサイクルシステムになっている。この生ごみに時々米ぬかを混ぜて発酵させると良い堆肥が出来て、毎年カボチャやスイカの元肥に使用、特にスイカは化成肥料を使わずにこの元肥のみで栽培して、甘いスイカが出来る。冬の間はこの中の生ごみも凍ってしまうので撹拌できず放置状態だが、春先からは切り替えし作業が必要となる。以前から福引きに使うガラガラポンの容器みたいな回転式の堆肥箱があればいいな、と考えていたんだが そんな思いに応える商品を見つけたので、さっそく入手した。こんな ↓ 大きな函で到着。こういう商品。組立て終了、設置。この容器を回転させれば、生ごみと米ぬかとが撹拌されて混ざり合い、発酵が早く進むというわけだ。明日、組立てプロセス等も もう少し詳しく記そう。
2016年02月25日
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11月の2〜4日にかけて収穫した安納芋、追熟させておいて1週間以上経過。お裾分けしたり、荷造り発送作業をしている。 自分でも試食してみようと、オーブントースターで2本焼いてみた。 ねっとり、甘ウマ〜♪ うちのオーブントースターは焼き芋ボタンがあるので、これを押して焼いた。 マニュアルモードだったら、240℃で25分。焼き芋用の黒いアルミホイルに包んで焼いた。焼き色もいい感じについて、上手く焼けた。 今季は新しい品種も出来たので、あれこれ試食してみよう。 今日の午後は、今年最終の草刈りを実施。 竹の熊手で、枯れ草を集めて片付けて清掃も。
2019年11月13日
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コロナ禍の影響で【新しい生活様式】とやらが提唱されている。 簡単に言えば【三密】を避けるライフスタイルということだが、オラがずっとやってきた田舎暮らしのようなものだ。 確かにこの春から初夏にかけては家庭菜園を始めたり、DIYや料理作りがブームになっているようだ。 さて、大半が越冬に失敗したサツマイモ、春先にスーパーで食用の安納芋とシルクスイートを買ってきて、ブランターに半分くらい埋めて置いた。 シルクスイート 👇 安納芋 👇 シルクスイートは2個のうち1個が発芽、安納は3個のうち1個。全てのイモが発芽するわけではない。 市販の苗から育てているイモはすでにツルが伸びて来ている。 キュウリがとれ始めた。 トマト🍅の整枝を朝のうちに実施。 我が家の紫陽花が咲き始めた。今日も蒸し暑くなりそう。
2020年06月16日
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キャベツは収穫完了、キュウリは収穫が始まっている。 少し離れたレンタル畑ではスイカ🍉の玉が出来始めた。今年は授粉は蜜蜂🐝たちに任せておいたが、結構できている。 11玉確認できた。皿に乗せて、カラス避けのための収穫カゴを被せておいた。 プランター内で伏せ込みを継続してきたサツマイモ。次第にツルが伸びてきたので イモごと取り出して、ツルを手で切り離す。 ノラが興味津々でやってきた。😺 👆はシルクスイート、👇は安納芋。 すでに畝は作ってあるので植え付け作業。 コキアをタネから育てている。 毎年空けることなく野菜を作ってきた菜園、少し休ませるためにコキアを植え付けておいた。
2020年06月28日
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9月も10日になるというのに冴えない天気の毎日で、秩父の日照時間は9月になって僅か7時間足らず。今日も日照時間はゼロ。テレビでもこの話題に触れて、東京もやはり7時間、前橋も10時間と言っていたから関東はどこも似たり寄ったりなのだろう。そうこうするうちに夏が通り過ぎていく。さて、今シーズンは🍉スイカが豊作で33玉も収穫できた。↓は最終スイカ(旭大和)自分でも随分いただきカミさんにも届け、ご近所友人にもおすそ分け出来、おしなべて大好評だった(^^)最終の中身も良く出来ている♪今シーズンも旭大和は昨年食べた玉の中に入っていたタネを自家採取しておいたのを発芽させて自家苗で育てた。33玉は自己最多記録だ。また、今年は久しぶりに🍇ブドウが上手くできた。マスカットベリーA。近年ずっと病気にやられて全然ダメだったが、チャットGPTに相談して適期に適切なくすりを散布して病気を防ぐことができた。エーアイのおかげ。みかん🍊も順調に育っている。早くスカッとした天気が訪れて欲しいものだ。3月に保護ネコとして家族になったソラちゃま。まったりと元気に過ごしています。
2026年09月10日
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