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はい、ごらんください☆ いろんな種類のビスケットが袋に詰められたコチラの商品。 その名も 「ビスケット一族」。 「一族」ですよアナタ。 それもビスケットの。 絶妙(?)なネーミングに思わずパチリ☆ 会社帰りに立ち寄ったスーバーにて。 ふだんは周りが気になってお店の中で写真とったりできないのに・・・ その私の食指を動かしたこやつ、なかなかのヤリ手です。
2006.04.27
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四国の夏フェス、「MONSTER baSH」! 今年のラインナップの第一弾発表がありました! ■コチラ■ エルレにビークル、 ホルモン、デパペペ、スムルース・・・ 気になるアーティストけっこう多いです。 ま、エルレが来ると決まっただけでもう参戦決定ですけどね(笑)。 いや~、今年の夏も楽しくなりそうだ。 MONSTER baSH開催まで あと 120 日 !! 気になるといえば、その頃自分の休暇シフトの順番がドベなこと。 でもなにがあっても行く!行ってやるー 悲痛に訴えかける練習しとこ。 そして情報提供はさばやん。 真夜中にうれしいお知らせどうもありがっと♪ (残り日数、カウントはオフィシャルサイトより)
2006.04.27
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カ ルピスのミルク割り! 飲んでみました。 ブログのおともだちdanke3さんの日記で拝見した飲み方です。 これがね~、ウマいんですわ。 もうこれならヒデキもカンゲキですよ(意味不明)。 味は濃厚なヨーグルトドリンクみたいです。 しかも「生クリーム入り?」と思わせるような高級な香りもただよわせつつ。 かつ、さわやかな甘さ、みたいな。 パッケージには「乳酸菌と牛乳のチカラ」と大きく書かれたこのカルピス。 これをさらに牛乳で割っちゃうなんて・・・ 私なんかは考えもしませんでしたよ。 しかしこれはほんとにおいしいです。 まだ未体験のかた、ぜひとも試してみてください。よろしく。 で、実はみんな知ってたって話だと きょうのはかなり恥ずかしい日記になりますが(笑)。 しかし私にとっては未知の体験だったのでした。 dankeさん、どうもありがとうです♪
2006.04.23
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ギターはじめました。 かねてからやってみたかった、念願かないました。 とはいっても、今はまだ「はじめた」というだけ。 「弾けるの?」 とは、まだ聞かないでください(笑)。 とりあえず指が痛ってぇぞ。 唯一ちゃんと音が出るのが「G」くらい。 「F」行くまえに挫折しませんように・・・
2006.04.21
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きょうはカレーです。 なんといってもこの香りがよいです。 食欲をそそられる香りナンバーワンです。 あ! よそみしてたら鍋底をちょっと焦がしました。 ・・・・・・ ま、えっか(笑)☆ カレーってほんと「国民食」だよなぁ、 なんて思う今日このごろであります。 カレー好きだぁ!本日は「二段熟カレー」と「バーモント」のコラボ(?笑)にてお届けしました♪(いずれも中辛)
2006.04.14
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初めての体験。なんと映画のエキストラ参加! 香川の誇る本広克行監督 (「踊る大走査線」「サマータイムマシン・ブルース(STMB)」)の最新作、 その名も「UDON」でございます。 あらすじすらよく知らない私ですが、 映画作るところ一度見てみたかったし 本広作品好きだし ってことで友達と応募して行ってきました♪ この日は瀬戸大橋記念公園のマリンドームにて 「うどんフェスティバル」なる架空のイベントの様子の撮影。 募集人員はなんと1000人! 「このイベントに県内外から集まったお客さん」 というのが、エキストラである私たちの役どころのようです。 集合時間は8時半。駐車場が開くのが7時。 「駐車場での混乱等を避けるため、 時間に余裕を持ってお越し下さい。」 ふむふむ。 たしかにあまりギリギリになるのはイヤだし、 早く行けばもしかしたらステージに近いところに座れるかも・・・ なんて思ってはりきって7時半集合。 でも座らされたのは客席の端から。 なんだ~ 後から来た方が得なんちゃうん~コレ?! ちょっぴりブーイング。 しかし多少の不満を漏らしたところで場所は変わらず(笑)。 でもここ、出演者が出入りする通路にめちゃくちゃ近かったんですよ。 それだけはもう早く来た甲斐あったな、と。 そして気になる出演者! この日はこんな方々が来られてました☆ ユースケ・サンタマリア 小西真奈美 トータス松本 要 潤(香川出身!) 片桐仁(ラーメンズの頭モジャモジャの方のひと) そしてそして、 「サマータイムマシン・・・」ファンにはうれしい 「ズッコケ3人組」こと 川岡くん、与座さん、ムロさんのトリオも会場に!! 「えぇ~?! なんで? なんであの3人がっ?!!!」 と、異様にテンションがあがる私(笑)。 だってめちゃくちゃ好きなんですよー、このトリオ。 ちなみに衣装はそのまんま。 ムロさんはタンクトップにマフラーといういでたちでした(笑)。 (足は裸足に雪駄。) STMBで曽我くん役だった永野さんも来てました。 永野さんはこの映画では別の役があるみたい。 スクリーンで、DVDで何度も何度も見た役者さんたちが目の前にいて しかも距離はすぐそこで!! このウソみたいな状況にかなり浮き足だちました。ギャー で、興奮して忘れちゃいそうなエキストラとしての役目ですが(笑)。 とりあえずはお客さんとして振る舞う事。 座ってステージを見てる人が大半だったかな? それ以外には「◯月生まれの人」とか「血液型◯型の人」とか ランダムな条件から指名された人たちが 屋台に並んでたり、 後ろを歩いてたり、 会場に入ってきて席を探してる風にしてみたり。 フツーにみんな座ってるだけではリアルさは出ないのかぁ、と。 自然さを出すための演技? って思うと、なんかフシギだな~って思いました。 私たちもいちおう指示うけたシーンあるんですよ。 スタッフさんがツカツカとやってきて 「お三人さんはクイズの回答者が「あたりや!」と答えたら 席をたって後ろの屋台に向かって歩いてください。」 って。 おぉ~! 来たよ!指令が! たいして映らないだろうとわかってても ちょっとドキドキしましたね。やっぱ。 で、「自然に去っていけてるかな・・・」とか いちおう気にしたりもしてみました(笑)。 ちゃんとできてたんかな~w お昼食べてからはとにかく待ち時間が長かった。 そしてなんといっても寒かった。 天気はよかったし、 高松なんかではとっても暖かい一日だったらしいのですが・・ なんせものすごい強風で。 海のそばということもあってか その寒さはハンパじゃなかったです。 座ってるだけで体温と体力を奪われていくかんじ。 「9月くらいの服装」という指定もあって あまり厚着もしていってなかったし・・。 配られたホッカイロを お腹、背中、首筋、と貼りまくりました。 人生でこんなにたくさんカイロ貼ったのはじめて! ってくらい貼りました。ほんとに。 ともだちが家から持って来てもらった膝掛けにくるまり ガタガタ震えながら次の出番を待ちました。 すぐそこのステージでは ユースケ、コニタン、トータスのわりと静かなシーン。 こんな近くで演技が見られるのもこれまた贅沢。 何度も繰り返される演技。 「OK」が出たり「もういっかい」になったり。 シロウト目にはどれもバッチリOKに見えるんですけどね~。 そして役者さんは本番の時は上着を脱いで薄手な格好。 でも寒そうに見せちゃいけないし。 ほんと大変だな~って思いましたよ。 ちなみに自分も挑戦してみようと思いましたが、 1分たりとも膝掛けを手放すことはできませんでした。 だって寒いんやもん!! 役者にはなれんな~って思いました(笑)。 そんなこんなで撮影がつづくこと真夜中まで。 寒さと待ち時間との戦い。 でも それでも、最後まで残ってよかったな~って思います。 それはトータスの生歌がいっぱい聴けたから!! 最後にあったのがユースケとトータス ふたりで「バンザイ」を歌うシーン。 その場面が近づくと トータスはギターを持ってうろうろし始めました。 で、歌い始めたんです。 すぐそばで聴ける、 マイクも通さない歌声。 ウルフルズの歌もそうでない歌もたくさん。 (私はゴダイゴが歌ってた「銀河鉄道999」の歌が聴けたのがうれしかったな~) はじめは誰にともなく歌ってたかんじでしたが、 そのうち私たちエキストラの真ん前までやって来て こっちを向いてしっかり1曲披露してくれました。 始まったのは「サムライソウル」。 いや~☆これにはほんと感動でした。 かっこいいのなんのって。 ファンならずともこれには痺れること間違いなし! 出番を待ってた役者さんもそれを聞きに集まってきて 最後にはみんなで拍手喝采。 すごくすごく贅沢で貴重な時間だったと思います。 それにしても、 映画を作るのってほんと大変だな~、って改めて思いました。 ほんの短いシーンをとるのに何時間もかかったり。 でも同時にすごく面白いな~、とも思った。 とりあえずスッコケ3と生歌のおかげで 疲れとか寒さとか全部ふっとびましたけどね。 終わってからもその場をすぐに立ち去るのがなんか惜しかった。 一緒に打ち上げくらい行きたい気分でしたよ。 ま、ぜったい呼ばれないですけど(笑)。 去りゆくわたしたち3人の後ろ姿・・・ スクリーンに映るのか?否か?! それは見てからのお楽しみ♪ たぶん自分たちしかわからないと思います(笑)。
2006.04.08
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その名をHNとして拝借しておきながら、 実は作品を見たことなかった「ミトン」。 ずーっと気になってたんですが、 このたび「えいやっ!」と なかば気合いで購入しちゃいました。 (火をつけたのはともだちが持ってたブックカバー。) BOXの中身は盛りだくさん。 ポスター、ぬいぐるみ,前述のブックカバーなどなど。 かわいすぎるグッズに ちと悶絶ぎみのワタシです(笑)。 *「ミトンなかよしBOX」DVD*『チェブラーシカ』のロマン・カチャーノフ監督による、こころあたたまるもうひとつの小さなものがたり- 劇場ロングラン、連日立ち見の大ヒット作がいよいよDVDでお手元に!【同梱内容】★「ミトン」DVD★子犬フィギュア2体(なかよしバージョン)+手袋型ミニポーチ★子犬ぬいぐるみ(原 優子原型製作)★オリジナルトートバッグ(ミトン+“ハグ オー ワー”ダブルネーム)★バレシキ ブックカバー★オリジナルA2ポスター
2006.04.07
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ミクシィの土佐弁コミュからバトンいただいてきました!さっそく自分の高知県人度をチェックス☆県外のみなさまにとってはなんのこっちゃ意味不明でしょうけどもスイマセンね(笑)。■ヒーローは絶対、坂本龍馬だ。 高知の誇る偉人です。■龍馬好きの武田鉄也がなんとなく憎めない。 こういう高知人は多いと見た。■土佐ジローとは何のことか知っている。 鶏。■男はいごっそう、女はハチキンをよしとする。 うむ!よし!■飲酒量、離婚率、殺人事件発生率等あまりうれしくない日本一が多いのが嫌だ。 マラソンもいつもびりっけつの方。■牛肉はやっぱり土佐赤牛(窪川牛)だ。 自分が何牛を食べてるのかあまり気にしてなかった。■酒を飲むのが生き甲斐で、相手が飲んだら飲み返す。 生き甲斐ほどでは・・・■酒の強い人を見ると「負けられん」とガッツがわく。 それよりも一緒に飲めるのがうれしい。■帯屋町太郎を知っている。 帯屋町商店街を「おはよー」とか挨拶しながら歩くおっさん・・・だよね?■ゆずと言えば「馬路村」だ。ごっくん馬路村を愛飲している。 そりゃもう馬路村! ぽん酢はぜったい高知のを使います!コダワリ! 「ごっくん」...最近飲んでないなぁ。■「五丁目」、これだけで子供から大人まで確実に場所を理解できる。 ? はてさて。わかりません。■室戸海洋深層水に地元発展の望みをかけている。 期待はしている。■地引網の経験がある。 ない。■よさこいソーランは、よさこいとは認めていない。 亜流な感あり。■場所を尋ねられた場合、その道順を「右・左」ではなく「東・西・南・北」で教える。 あんまりないかも。■げにまっことちやちゅう…がなんのことだかわかる。 「げにまっことちや」はわかる。 「ちゅう」いる??■最近、札幌のよさこいが目立ってる事実には、声を大にして元祖&本物を叫びたい。 元祖!!と、ここは叫んどこ。■四万十川が何県にあるか日本人なら誰でも知っている、と思っている。 日本最後の清流と言われてるくらいですから。■ケガでも病気でも、なんでも「たぬきの油」で治そうとする。 ガマの油じゃなくて?■高知が舞台のドラマで、役者が話す高知弁にいつも歯がゆい思いをしている。 うそっぽさがぬぐえない。■吉川村の世界最長の雲梯(うんてい)に、挑戦して力尽きたことがある。 世界最長には未挑戦。 手が鉄くさくなりそうだからあんまやりたくない。■テレビ高知の『歌って走ってキャラバンバン』に、自分、あるいは、知りあいが出たことがある。 ともだちのお父さんがかつて常連だった。 そんな深い知り合いでもないのに沸いたのはナゼ(笑)。■JRのことを『汽車』と呼ぶ。 心の中ではバリバリ「汽車」。 でも県外で使うと「いつの時代?」とかバカにされるので注意。■♪けいーばするならKEIBA、OR、JP!!♪ の高知けいばの赤字が心配だ。 赤字なの?■小中学校の運動会のダンスは当然、「鳴子踊り」だった。 鳴子踊りはどっちかいうと町の盆踊りだった。■ホカ弁当といえば、24時間眠らないくいしんぼ如月だ。 幡多にはなかったよ、如月・・・。■『公園通りのウィークエンド』に出ている“かよちゃん”はジュディマリのユキちゃんに似ていると豪語しているらしいが、かわいくない。 yukiちゃんに似てるかどうかはちょっと・・ でもカヨちゃんはわりと好きだった。■大歩危で乗り物酔いで、ゲロを吐いたことがある。 難所ですねぇ。■川には「しばてん」が棲んでいると信じていた。 かわうそも。■日曜市でいも天を食べたことがある。 ない。 でもいも天すき。■四国4県の中で一番知名度が高いのが誇りだ。 うむ。■陸の孤島であることは認めるが、へき地だとは全く思っていない。 矛盾のようですがそう思っているのが高知人。■アスファルトは黒ではなく白っぽいのが標準だ。 こんど確認しときます。■パソコンで「こうち」と打って変換した時に「耕地」と出て来ると悲しくなる。 うちは「高地」も多い。■高知道が川之江まで繋がった時は瀬戸大橋が完成した時よりも喜んだ。 陸の孤島はつらいですから・・・。■普通の公園を遊園地と呼ぶ。 どっちかいうとデパートの屋上。■高橋光の作る料理は、あまりおいしくないのではないかと思っている。 どんな料理作ってたのか覚えてないです。光先生。■何にでも「よさこい」と「龍馬」を冠に付けるネーミングのセンスをどうにかしてほしい。 激しく同意。自ら「それしかない」と言ってるようなもん。■秋の楽しみは、黒潮リーグだ。 ? 黒潮リーグわかりません。野球?■高知弁ではなく土佐弁だとかたくなに信じている。 実はけっこう「高知弁」と言ったりする。■たしかに徳谷トマトはおいしいが、値段が高いのでめったに買えず、どんな味だったか今となっては定かではない。 私の中でトマトといえば「あぞの」。■高知放送の「公園どおりのウイークエンド」のふぁーまー土居が好きだ。 小学校ん時の先生にほんのり似てた。■ふぁーまー土居が「晩御飯なぁに?」で、家に来たことがある。 うちには来てくれんかった。■お遍路さんの白装束が、日常の光景の一部になっている。 それはいま(香川)でもよく見る。■コンビニといえば「スパー」、スーパーといえば「サニーマート」だ。 いまは「スリーエフ」らしい。 あの木のマークを映画「ブラス!(ユアン・マクレガー主演)」ん中で発見。 スパーがオシャレに思えて来た矢先に姿を消し始めたのでがっくり。■おやつはスパー1×1と、あめゆだ。 アイスクリンとかいもけんぴもすき。■明徳義塾が甲子園で優勝しても、なんとなく微妙な気分。 いまは「わざわざよそから来て高知のためにがんばってくれてる」 と、思う事にしている。■"ぢ"と"じ"、"づ"と"ず"の発音が区分けができる。 「ダ行」はちょっと力強く発音するのがコツ。■土電の電車を自転車で追い越したことがある。 まだ競争した経験がない。■家のどこかに、鳴子と龍馬グッズがある。 ある。と思う。鳴子は確実。■岸壁でニロギを釣った事がある。 ニロギって何?■原チャリ50CCバイクのことを「モーター」と呼ぶ。 ちなみに古いタイプのミッション車を「ダルマ」っていうらしい。 ギアんとこが黒いダルマみたいなカタチだからだそうです。 しかしダルマって・・・(笑)。■アイスクリームのこともケーキと呼ぶ。 「ケーキ買おー!」 訳:アイス買おー!■広末涼子の母親の店の下のマクドナルドで、もしかしたらヒロスエに会えるかもしれないというほとんど絶望的な期待を抱いてバーガーを食べたことがある。 あのマックか・・・■ビールはラガーしか認めない。深層水問題以降さらにその傾向が強くなり、飲み屋に入ってアサヒしかなかったら、即刻店を出る。 うちのおとんもアサヒに拒否反応。 どうも裏切られた感が大きいらしい。■頑固で負けず嫌い、人の意見をなかなか聞き入れない。 そういう一面はある。■日本一コンビニが少ないというのがコンプレックスだ ローソンができたのも一番最後かビリ2くらい。 でも喫茶店は多い。■高知出身だと酒が強いと思われるが別にそうでもない。 yes。これは特に声を大にして言いたい部分。 酒豪じゃないってば!■ダイエー、ジャスコをデパートと思っていた。 ニチイは?■讃岐うどんが有名でしょ、と言われると腹が立つ。 そうでもない。今香川に住んでるし・・。■鳥取・島根はライバルだ。 似たポジションを感じなくもない。■全国に通用する数少ない名物のひとつが「ハルウララ」であることになんとなく情けなさも覚える。 がんばってほしい。■はっきり言って皿鉢料理の三色羊羹は、あまり好きではない。 おいしくない。■がっかり名所『はりまや橋』に橋本大二郎が1億円かけてからくり時計を作ったときは心底がっかりした。 いまショックうけた!■やなせたかし記念館「アンパンマンミュージアム」に行ったことがある。 まだ。■しかしそれに便乗したJR四国のアンパンマン列車はどうかと思う。 そんなキライじゃないですよ?■高知道を走っていると至る所に「広くなります高知道」と書かれているが何時まで経っても広がらないので半ば諦めかけている。 「いつ」という一番大事な所が不明。 ■イオン高知が県内随一の買い物スポット。 香川でいうところの「ゆめタウン」?■飲み会の待ち合わせと言えばワシントンホテル前か中公だ。 屋台街近くですね。■高知空港の名前が竜馬空港に変わったが、高知県民は誰も竜馬空港とは呼ばない。 あんまし気に入ってない。■ファンタイムの店員が何故かおじぃちゃんおばぁちゃんばかりで、しかも夜中に行ってもヤケに元気なのが気になる。 ファンタイムに行ったことがない。■しかし、ファンタイムの老人パワーに、高齢社会に対する希望の光を感じている。 ご年配の従業員さんが多いのですね・・・■徳島県民が嫌いだ。 そんなことない。しかしなぜ徳島?■麦わら帽子の形をした帽子パンを食べたことがある。 耳が好き♪←あとから食べる派。■帯屋町商店街を自転車で颯爽と翔け抜けるジュリーが好きだ。 ジュリー見たことないです。■安芸キャンプでなじみがあるので、ナニゲに阪神タイガースのファンだ。 そういう子はけっこう多かった。 でもうちはお父さんがジャイアンツファンでした。.■ハーゲンダッツより久保田のアイスのほうがおいしいと思う。 それは・・・ごめん!ハーゲンダッツ!■皿鉢料理のさば寿司は、酸っぱ過ぎるので、翌日オーブンで焼いて食べる。 焼いて食べる方が好き。■ウケ狙いで、お土産にエチオピア饅頭を持って行ったことがある。 まだ食べたことないし見たことがない。 なぜそんなネーミングなのかもナゾ。以上!「高知県人度チェック」でした。私って・・・やっぱちょっと亜流高知人(笑)?
2006.04.06
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※この日記はひとつ前のレポのつづきになります。よろしければそちらからどうぞ!※ そしてそして、 高速バス最終便の時間の都合により 私たちにとってはこの日最後のバンドになりました Zebrahead! まさか生で見られる日が来るとは夢にも思ってなかったのですが かなり前から好きなバンドでした。 んでもってやっぱりファンも多い!スゴイ人気! エルレが4番目に出て来たとき、 明らかに会場の熱気が上がったのを感じたのですが、 この日トータルでいうと もうまちがいなくzebraheadだったんじゃないかなぁ、と。 (私たちが見た中では) アルバムもほぼ聞いてるし CDで何度も聞いたあの曲この曲を生で聞けて ほんと興奮しました。 MCでは 「日本のバンドから面白いコトバを教わったので 僕らからも教えます。」って。 で、教わったのが・・・ 中指立てて「F■■■!」なんですけど(笑)。 「これはいわば「コンニチハ」みたいな 「Hi」みたいなノリのコトバなんで。 会ったひとにこうやって声かけてみてください」 って、ウソつけ~(笑)! あぁ・・日米でなんの合戦ですか、コレは(笑)。 しかも英語だとそこまでコトバのヤバさ感がわかってないので (頭では知ってるんですけど、やっぱビークルのアレに比べたら・・w 日本語だとどうしても恥ずかしくて 声が6割くらいに落ちちゃってますもん、私(笑)。) みんな思いっきりやっちゃってます。 なんども練習したあと 「PLAYMATE OF THE YEAR」。 この曲の中でコレがでてくるんです。 曲中、合図に続いてみんなで 「F■■■!!!」。 会場全員で指立ててる光景は・・・ いや~、なかなかスゴかったです(笑)。 でも楽しかったなぁ~。 こんなとこクローズアップして書くと 「どんなバンドじゃい」と思われるかもしれないですが(笑) Zebraheadはほんとにかっこいいです。 ちょっとおバカなくらいなほうが 底抜けに明るくなれていいじゃないですかw! 前にトップの「ヘビーローテ」で紹介したんですが まさに「ウルトラ陽性サウンド」なのです。 興味のある方はゼヒ聞いてみてくださいね。 以上、長々と書きましたがそんな感じのパンクスプリングでした! そうそう、細美さん言ってましたよ。 「こういうジャンルを限定してするイベントは初めてですけど・・ すごくいいとおもいます。 またやってください。 で、また呼んでくださいw」 はい!来年も参戦決定~(笑)!! ほんとに濃いラインナップというかかなり満足した一日でした。帰って即SUGARCULT購入。ツボ刺激されまくりの日々です・・・
2006.04.02
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春フェス行ってきましたよ~! PUNK SPRING@大阪城ホール。 まずは出演バンドご紹介。 コチラ↓ BEAT CRUSADERS THE ACADEMY IS... PANIC! AT THE DISCO ELLEGARDEN THE LIVING END SUGARCULT MXPX 311 ZEBRAHEAD BAD RELIGION(バスの時間の都合で見られず・・) ジャンルが限定されたこーいうイベントは初めてだったのですが 逆に好きな人から言うと「たまらない」って感じではないでしょうかw 私自身、曲を知ってるバンドはごくわずかだったんですが、 どのバンド聞いてても、少しも退屈しなかったです。 やっぱこーいう音楽好きなんだなぁ~と、再認識。 自分でもかなり充実感の大きな参戦に大満足してます♪ * ではでは、特に印象に残った何バンドかについて感想など。 * まずはしょっぱなBEAT CRUSADERS!! 待ってましたお面の貴公子! ~SASQUATCH~で登場。 そしてダカさまの 「みなさま~ お■■■たせいたしマシータ~」 のご挨拶(笑)。 (↑スイマセン、いきなりこんなんで・・w) 会場の盛り上がりはいきなりスゴかったです。 曲はおなじみの 「HIT IN THE USA」「JAPANESE GIRL」「FEEL」などなど。 あと新曲や「BE MY WIFE」とかもやってました。 私、「JAPANESE GIRL」好きなんで あの「ゴワ~ン」ていうドラの音を聞くとかなりうれしいです。 「きたー!」と、飛び上がってしまいます。いつも。 ビークルでの大はしゃぎのスタートの後は 2バンドを経ていよいよ ELLEGARDEN。 会場の雰囲気もにわかにざわざわとしてきて 1Fアリーナでは前の方に集まる人、人。 「いよいよだな」という感じがひしひしと伝わってきました。 あ、宣言しときますが ここだけレポ長いですけどスイマセン(笑)。 では今回はがんばってセットリスト覚えようとしてみましたので まずコチラから。↓ Space Sonic BBQ Riot Song The Autumn Song Supernova ジターバグ (たしかこのあとで少しMC) Missing Red Hot Make A Wish ただね~、たった8曲なのにコレ・・・ 順番あやしいっす(笑)。 曲数と曲はあってると思う。 でも真ん中へんスゴく怪しい。自信なし。 なので間違ってたらスイマセン。 (訂正も大歓迎なので、おわかりの方いらっしゃいましたらヨロシクです。) 心配だったノドの方ですが、 少し鼻声っぽいかんじはしましたが そんなに苦しそうな印象はなかったです。 ただ、手術のこととか知ってると妙に気になっちゃったりはしましたけどね。 会場からも「だいじょうぶ~?」とか声かかってましたけど 細美さんからそれに関するコメントは特になかったです。 MCはそんなになかったですが すごく楽しそうでしたよ、細美さん。 あちこちからかかる呼びかけに 「はいはいw」とか笑顔で答えてました。 エルレの音はやっぱりしょっぱなからスゴくてですね、 「Space Sonic」からってのもあったのかな、 曲が始まったその瞬間、 いきなり場の雰囲気が変わった気がしました。 あぁ~ やっぱかっこいい・・・ 失礼、ちょっとまた思いを馳せてしまいました(笑)。 さてレポに戻ります。 「これから俺たち、 始まって以来初めてのまとまった休みをとります」 会場からはたしか「え~?!」って声だったかな。←いかん、また覚えてない・・ でも 「3週間くらいなんだけどね~」 って、短かっ(笑)! 手術もあるしどんだけ長いこと休養しちゃうんだろう って思ってたので、1ヶ月もないとは驚きました。 そんなもんなんですかね? うれしい反面、 もっと休んでほしいようなフクザツな気持ちも。 いや、でも夏フェスで会えるかもと思ったら 正直うれしくてしょうがないですけども。 でも休むフリして仕事するって(笑)。 曲作るって言ってました。 「アルバムをいまつくってて 秋・・・できれば夏には出したいと思ってるので 楽しみにしててください」 MCもぜんぜんちゃんと覚えられず ウロ覚えもいいとこなので大ウソ言ってると思うんですけど(笑) ま、内容だけそんな感じだったということで許してください。 さいごは「Make A Wish」で大合唱。 耳からイヤホン?をはずす細美さんが見えました。 ちょっとだけ歌をやめる場面も。 みんなの声を聞こうとしてくれたのかな、って思いました。 会場はここまででまちがいなく一番の盛り上がり。 外国人のお客さんもたくさんいたけど 「どう?エルレは?いいでしょう??」 と、なんかえらそうな気分になってしまいましたワタクシ(笑)。 こういうフェス行くと エルレファンであることがほんとうれしいというか誇らしいというか そんな気分になりますね~ というわけで笑顔の細美さんが印象に残ったステージでした。 そしてウブさんの髪は・・・ やっぱりこの日も躍動感いっぱいでした(笑)。 さてさて、かなりエルレに熱入ってしまいましたが ここで新しく知ったバンドで良かったのをご紹介。 SUGARCULTとMXPX。 「こーいう音楽好きだと言いながら知らなかったのかよ」 とツッコミ入りそうですが(笑)。 というのも、この両バンドはすでにたくさんのファンがいるらしく、 みんなの大合唱でかなりの盛り上がりだったんです。 私はというと、 名前は聞いたことあったけどちゃんと曲を聞くのは初めてで。 今回どのバンドもかっこよかったんですが、 初聞きの中ではこの2バンドが特に印象に残りました。 SUGARCULTは CMでビートルズの「A Hard Day's Nigth」をカバーしてるバンド。 とにかくキャッチーなメロディがもろツボでした。 ボーカルの人はアゴのあたりが青々してて 「ヒゲ濃いんか~」 って、妙にきになりました。 (え?ヒゲ関係ない(笑)?) や、かっこよかったですよ! めちゃ好きになりましたもん。 MXPXは3ピースのバンドで 音的にはGREENDAYのような印象を受けました。 これまたキャッチーで。 で、すごく楽しいステージなんですよ。 登場の曲が「キル・ビル」だったのは確か彼らだったんじゃないかなぁ・・ 会場にマイク向けてみんなで歌ったり ギターやベースを投げ上げてキャッチ☆とかw 聞きごたえあり、見応えあり、で なおかつ「自分も参加してるぞ~」感を味わえる楽しいライブ。 「The Broken Bones」という曲がなんか車のCM曲で唯一知ってる曲だったので このときばかりは大合唱に参加してみました。 大きな顔で(笑)。 ※で、長くなっちゃってますがもうちょいつづきます。「つづき」へどうぞ!※
2006.04.02
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