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myパソコンのセキュリティソフトを代えようとインストールしたのだが・・・挙動が重く、結局動かなってしまう。説明を見ても「・・・アンインストールして・・・」だけ。ってだから動かねえんだってばさ!とも言いたくなる。なにかの弾みに付随ソフトはアンインストールできたので、気長に挑んではみるが、こうなっちまうとウィルス並にタチ悪い様な・・・?
2005/07/24
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以前籍を置いていた金管バンドの代表に後輩が就き、当時の仲間も新たにバンドを立ち上げた。何のかんの言っても頭に立つ器量もなければその気もない、吹けさえすれば満足な自分からすれば心底尊敬する。子連れなんで以前のように思うように活動する事も出来なくなってるが、時間が許せば何かしらの力になれればな、と思っている。人数を集めるのが大変な演奏形態ではあるが、どちらも頑張って下され。陰ながら応援してます。
2005/07/22
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遂に横浜のクルーン投手が160Kmの壁を破った。遅かれ早かれとは思っていたが、映像で見てもまさに「剛速球」、凄い。マリンスタジアムでの阪神対ヤクルトで五十嵐投手が156Kmを出した試合を見に行っていたが外野席から見てても恐ろしいスピードだって事は判ったが、さらにそれ以上とは・・・怖い世界だな。それに引き換えどっかの在京球団では昨日の試合だったか前監督の復帰を望む様な横断幕が出てたとか・・・。秋はまだ早い。スタッフも選手も頑張ってるんだからファンならちゃんと応援しなきゃいかんよ・・・。と、贔屓チームが首位走ってると余裕もあるもんですなw
2005/07/19
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暑くなってきた事もあり、泡盛の勉強でもしてみよう、と思って図書館で「焼酎入門」なる本を借りてきていたのだが、あまり読まずに返却期限間近となっていた。勿体無いなと思い(ただ延長すればいいだけだけど)読んでいると、焼酎が体にいいとされるポイントが載っていて、心筋梗塞、脳梗塞の予防につながるふむふむ、ストレスを軽くする聞いた事あるな、日曜の夜飲むのが最適ほほう、で、読んでみると「・・・心筋梗塞の発作は(血栓症や脳卒中等も同様に括ってよいと思われる)月曜の早朝に多発している」「・・・血管に血栓が詰まる時間帯は午前2~5時頃が多い」・・・?ちょっと待ったぁ!と橋本真也氏が亡くなった日を調べてみると・・・11日の午前、カレンダーで曜日を調べると・・・やっぱり月曜だ。なんという事か、本の記事そのままである、驚いた。自分の家で脳血栓で倒れた者がいるので気を付けてはいるのだが、こういう実例が出ると尚更、と改めて思う。そういえば「破壊王」なる芋焼酎も発売されてた、本人は知ってたのかな?だったら飲んでおけば、と今更ながら・・・(これかなりアルコール度数高いらしいけど)
2005/07/16
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来月の月末に吹奏楽の定期演奏会があるのだが、まだ下の子の手が離せない事もあり今回の出演は見合わせる事を決定。無理して練習出たとしても出席数には制限があるし、この期間でブランクを埋められるかといえば甚だ疑問も残る、不安や後ろめたさを抱えながら参加したとしてもいい演奏が出来るとは思えない。なによりそんな半端な気持ちでヨメさんに留守を頼むっていうのも失礼な話だ、という訳での決断。まあなんとか他のメンバーでも穴は埋められると思うし、頑張ってくれればスキルアップにも繋がるだろう。こちらとしても、夏の間を有意義に使える(土曜に練習があるし、間際ともなればスポット練習も入るから制約もある)ので子供と遊んであげられる時間も今年は多く取れる。演奏会飛ばした所で即強制引退する訳でもない。前向きに行こう!。
2005/07/15
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もうじき吹奏楽の世界ではコンクールの始まる時期、出場する団体はそろそろ緊張感が出てくる頃なのだろう。コンクールってものは殆ど聞きにいかない自分、一度だけ全国大会というものを友人達が聴きに行きたいというので行った事がある(って運転手程度だが)連れ達は気合が入っていたので頭の団体から聴きたいと言っていたから早出していったので、実際に始まる頃には睡魔が・・・zzz気が付くと昼間の休憩。で気を取り直して昼食を取ると当然眠くなる訳だ・・・zzzでまた気が付くと出演団体の演奏は全て終わって審査待ちw結局のところ、なーんにも聴かずじまいであった。(なんじゃそりゃ)でも本当になにかのインパクトを感じればいくらなんでも眠ったままという事は無い筈なのだが・・・余程ああいうかっちりきっかりといった演奏は性にあわないのか?・・・。
2005/07/13
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あまりにもあっけなく橋本真也氏が亡くなってしまった。脳幹部分の出血だとか。まだ40歳だというのに。あれだけの体を持っていてもどうする事も出来なければ突然襲ってくる脳の病気は怖いな。日頃の摂生も大事なのだろう。故人のご冥福を心より祈る。
2005/07/11
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クリフォード・ブラウンの名盤「ビギニング&ジ・エンド」に収録されているジャムセッションが事故死する直前の演奏とされているのが、実は1年ほど前のものだった事が最近明らかになったというのは以前この日記で書いた(内容の素晴らしさは不変であるが)では、本当の亡くなる直前の演奏はどういうスタイルか?以前入手した「Basin Street」でのラジオ放送を収録した録音があった。収録時期は56年の4月下旬~5月上旬、亡くなる二ヶ月程前の録音だが興味深い。ブラウニーはどの演奏でも吹きたい事をそのまま吹く人のイメージがあるのだけど、このセッションはどれも音数も音域も限界に挑むようなプレイをしている。スタイルが変わってきていた、と言ってもいい内容かも知れない。特に「what's New」はストリングス盤と同じ入り方をしてくるのだが、間を生かした後者と異なり何かに急っつかれてるのかと思う位に吹きまくっている。後半部ではあのテーマをオクターブ上。にもかかわらず美しさを失わないのは圧巻である(入りのローノートがブラウニーにしては荒い音なのが少々気になるが)ブラウニーが好きな人なら一聴の価値あり、というより必要。この後のノーフォークでのライブも一時発売されたらしいが現在は入手出来ないようだ。これもまた壮絶なライブらしいが。下のアルバム「Live at the BEE HIVE」にこのセッションが収録されている。他のBee Hive等でのセッションはロリンズのテスト的意味合いが強いらしいが、どれも長尺の演奏。録音は悪いが凄い内容の演奏。
2005/07/10
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本土ヒラタクワガタの幼虫を割り出し。今回はプリンカップなるものを使わず即1リットルガラス瓶に投入、大型作出狙いである。今度の親虫は♂65mm、♀38mm。期待大である。今年はこの1種類しかやらない予定だったけど、特売で買ってしまったスマトラオオヒラタも見ると卵が・・・。〇△■は計画的に、か・・・。
2005/07/09
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自分は高校1年の時、基礎をやり直す為にコンクールに出してもらえなかった。今を思えば大事な時期ではあったが、当時としては屈辱であった。皆が合奏やっているのに一人でロングトーンをひたすらやっていたのだった。その時の自由曲が「フェスティバル・ヴァリエーションズ」吹奏楽の知識なんかまるで無かった時に初めて聞いたときは故松田優作ではないが「なんじゃこりゃぁ」といった世界であった。で今に続く道が開いたのだが。この年は県大会で金賞だったのだが翌年、翌々年と銀賞、で自分が卒業した次の年にまた金賞。早い話、自分はコンクールというヤツで金賞を経験した事がないのだ。という訳で未だにこの曲は演り残したままなのだ、これだけの派手な曲、そうやれる機会も場所もないがいつか(近いうちに)なんとかやりたいのである。これさえ出来れば吹奏楽にはもう思い残す事もないんだけど・・・。ちなみに写真は佼成wの。だが最初に聴いたエアフォースバンドの方が迫力あって好みだった。
2005/07/08
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今月の月末は籍置いてるビッグバンドの野外ライブ、夜の演奏だがホールやライブハウス等にはない開放感とお客さんのテンションが好きで毎年楽しみにしていた。ソロマイクの前に立つのも快感であった。でも・・・今年は出れない。見に行く事もチビ達の世話の時間を考えると難しそうである。正直つまらない現状、まあ仕方がないのだが。本番前になればテンション上がる時期だし、いろいろ詰めなきゃいけない時期で大変だろうけど、吹きたくても吹けない辛さに比べりゃ贅沢な悩み。いいライブになるといいなと祈念、バンドの皆様頑張って下され。
2005/07/07
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トランペットをやってみよう、と思うきっかけになる憧れる音というのが個人個人なにかしらあると思う(そんなの無しでただ押し付けられたってパターンもあるかとは思うが)。野球の応援であったり、学校の鼓笛隊だったり、ベテラン諸氏ではニニ・ロッソに憧れたなんて人も多く聞く・・・。で、自分の場合。一番最初に惹かれたのは白土三平のTVアニメ「サスケ」の主題歌(爆)もう自分が見ていた時代には既に再放送だったが、あの殺伐としたアニメにピッタリのソロトランペットの音色が非常に印象に残っていて、ガキの頃よく吹いたものだ(可愛くねえなあw)高校の頃、顧問にファンファ-レ下手だと酷評された事があったが仕方がない、なにせルーツが「・・・光ある所に影がある・・・」だw。と最近懐かしくなってこの主題歌聴きたいが為だけに図書館でビデオ借りてきた。今聴くとベンド効かせてたり発見があって楽しい(のか!)。
2005/07/05
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上のチビが土曜日の夕食からどうも食欲がなく、熱を測ると38度を越す発熱。翌日も幾分退いたのだが37度は越えた状態、にもかかわらず食欲が減ってる以外は何事もなかったかの様に遊んでいた。親の方は心配なもので「家庭の医学」を引っ張り出したり、風呂に入れる段取りを変更して湯冷めしない様にしたりとなにかと大変だったのだが・・・まさに親の心子知らず。単に鈍感なのか、楽しいことがあるとそんな事も気にならなくなるのか・・・大人だったらヘロヘロの状態になってもおかしくない筈だが・・・不思議である。
2005/07/04
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TBSのTV番組「情熱大陸」で気鋭のSAX奏者(にとどまらない活躍をされている)菊地成孔氏を取り上げていたので見る。この人が地元にいる時期に通っていたジャズ喫茶が以前自分も世話になっていた店だった事もあり興味深く視聴した。シーンの先端を走りつつも故郷に対する想い、相反するようでしっかりとバックボーンとなってるという姿勢に共感させられた。見慣れた景色も出ていて感慨深かった。こういう世界を生きてきた人からすると自分が抱く悩みなんて大した事じゃないな、頑張らねばと思った。・・・でも、パ〇ツ穿かないってえのはちと・・・w
2005/07/03
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以前からはまってる1/64のコンビニ限定ミニカー、京商でポルシェのシリーズが発売になったが、欲しいなと思っていたカレラRSの白がいまだ入手出来ず(黄色と緑は入手)、ナローポルシェは好き+無駄な投資は避けたいのでヤ〇オクを覗くと・・・この色(白で赤ラインor青ライン)は殆ど¥2000以上でも結構入札ありの状態、中には即決¥5000なんてふざけた出品も・・・。ちなみに定価は税込み¥368・・・。んな値段払ってまで要らん。
2005/07/02
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所用があって久し振りに所属のビックバンドのメンバーに連絡をとる用事があって(他の所属団体でもお世話になってる)、そのまま雑談になったのだが・・・自分で思っているより休んでる「穴」を埋めるのが大変になってるとの事。アドリブを取るのが自分の「仕事」の一つなのだがセクションで出来る人間が限られてるのでしわ寄せが来るんだとか。吹奏楽の方でもゆっくり休んでていてもいいとは言われているけど、違ったルートから聞く話だと・・・(略)ちと罪悪感のような物すら感じる、なんとか出来ればどうにかするのだが・・・。吹奏楽の方は他の面子に頑張ってもらえばいいだけの事だが、ビッグバンドの方は・・・籍置くなら最低でも1コーラス程度のアドリブなんて吹ける位のスキル身に付けてから来てくれよ、と心底言いたいなあ。自分は4thやってたけど他所にもアドリブは出てくる訳だし、能書きだけはいっぱしでもその度逃げられると自分がその場にいるといい加減腹立つ。少なくても「ジャズ」やりに来てる訳だから。「出来ない」なんて必要とされてる場所に乗ったら気軽に言って欲しくないものだ。
2005/07/01
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