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唐突にこの話題です。
ヽ(^。^)ノ

「やや」緩和されているようですw
例の接続時のノイズですが、「やや」緩和しているようです。
「やや」と、言うのは発生しないと言う訳では無いようなので「やや」と書きました。
出来れば「ほぼ」と、書きたいところですが、そうではないので書けません。
(´・ω・`)
プラントロニクスにメールで問い合わせしてみたりはしていますが、これと言った解決策は、今のところ出て来ません。
(´・ω・`)ガッカリ…
と言いつつもこの「Voyager Legend」は嫁さんには内緒で購入していますから、変化が有れば気付くのではないかと思い、それとなく訊ねてみたら「そう言えば、最近イイかも…」との回答が。
恐らく前回のエントリーで初めて購入に気づいたはずですw
一種の盲検法になっていますから、印象として酷くはないようです。
さて、物理的設計も結構変わっていますのでその辺りの感想も、一応、書いておこうと思います。

先ずはこの辺り。
と言うか、「Voyager HD」とは考え方が変わっていますね。
オンオフスイッチ、受話ボタン、ミュートボタン、それぞれの配置と機械的構造がかなり変わっています。
ご覧の↓ように「Voyager HD」ではワンボタンの「オンオフ」だったスイッチが「トグル」に変わっています。

「HD」の電源スイッチ。すぐ上にLEDが有りますが分かり難い。

同じく「HD」の「ボリュームスイッチ」。シーソータイプからスライドスイッチ(Legend)へ変わっています。

「HD」の「受話ボタン」。押しやすいけど、間違えて押しやすいw

受話・ミュートボタン。こちらは分離して用途別になりました。
ワシとしてはこの辺りは改善されていると思いますね。
「Voyager HD」だと、スピーカー部の位置を直そうとして通話中に触ると「受話ボタン」を押してしまう事が時々ありました。
また音量スイッチも、押すタイプだと押すとスピーカー部の位置が変わってしまったりして、位置を直そうと触ると受話スイッチに指が当たる、と言う事もありました。
「オンオフスイッチ」も押すタイプですから同じような事が起こっていました。また、電源が入っているか切れているか、押し上げるだけで判断できますからナカナカ良いです。
あとイヤーパットですが、今は「中」を使っています。

「中」
どうも、「BackBeat GO」の影響も有ってかトニカク奥まで「突っ込め」ば良いと思ってたんですが、そうでは無いようです。
耳の「穴」全体を「やんわり」と塞いでやる方が、自然なフィット感と音量、音質を得られるようです。(ワシ主観。)
あと、問題なのはワシの「発音」。これだけですねww
音声コマンドが「英語」なので調子が良ければ一発で、駄目な時は4~5回試して結局「受話ボタンw」と言う有り様。
エンサー(・´з`・)デス。
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