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2013.03.18
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この話をすると「部外者の暴走バイクに学校の先生が注意しなければならないのか?」という人もいるのですが、学習環境を整えるという面では先生の仕事の1つであるといえるでしょう。

あるいはさっさと警察に通報するか、証拠写真が画像を撮って警察に提出するか、様々な別の手段があったと思います。

しかし「なんとかしたい」と思っていた先生がいたということが重要なんです。

今回の話題は「体罰について」です。
そして私は「教育を正しくおこなうには、ときとして体罰も必要なときがある!」ということを主張してきたわけです。

だからと言って、生徒にガツンといくべきときにいけない、、、と悩んでいる先生を責めているわけではないのですよ!

状況によってはそのときそのときの「役割」があります。
しかも最近は『ゆとり教育』のおかげで、普通なら狂気の沙汰としか思えない言動を平然とおこなうことができる子供達の割合が増えてきているのも現状です。

身の危険を感じるときは、無理をする必要はありません!





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最終更新日  2013.03.19 01:25:17
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