PR
カテゴリ
カレンダー
キーワードサーチ
コメント新着
フリーページ
まずは何らかの早急に解決できない問題が原因で学校に通えない児童・生徒本人たちとその保護者のみなさんです。
間違えても先の話題で触れた、不登校万歳連中は含んでいません。
連中は何も苦悩も葛藤もなく、通学する人・させる人・学校自体を否定するだけですから今回の話題には絶対に含んでいませんよ!!!
ただ、苦悩を感じている人たちは別なんです。
その人たちには、早急に解決できない問題があるのです。
解決には時間が必要です。あるいは時間をいくらかけても解決できるとは限らないのです。
でも、『少年老い易く学成り難し』です。
時は容赦なく過ぎていきます。
子供の年齢はどんどん上がっていきます。
でも学力はほぼストップしたままなんです。
それならば【環境を変える】ということは、正当な対応策なんです。
しかも早急にです。
でも、心のどこかで思ってしまうんです。
自分は学校にいけなかった・・・
自分は子供を学校にいかせてやれなかった・・・
でも、もう公の制度として、それを前向きに認めていこう!となったのです。
私にいわせれば、教育の世界も新しいステージの入り口に立ったのです。
これは決して大げさに言っているわけではないですよ!
Yせつ行為・S犯罪教員の撲滅への本気度! 2021.05.29
小・中、高、大 … 20 2020.09.20
小・中、高、大 … 19 2020.09.19