ライダー&学習塾講師・ゴマちゃんの教育ブログ

ライダー&学習塾講師・ゴマちゃんの教育ブログ

PR

×

プロフィール

ゴマちゃん6669

ゴマちゃん6669

カレンダー

キーワードサーチ

▼キーワード検索

お気に入りブログ

まだ登録されていません

コメント新着

aki@ Re:選挙行きまひょ! 7(03/11) この様な書込大変失礼致します。日本も当…
aki@ Re:断ちきれなかった連鎖を断ちきれるか?・・・32(01/19) この様な書込大変失礼致します。日本も当…
ゴマちゃん6669 @ Re[1]:異邦人(05/19) ドリームライナーJA801Aさんへ こちらこ…
ドリームライナーJA801A @ Re:異邦人(05/19) Fが廃車のままの阪神ファンでありんす。 …
http://buycialisky.com/@ Re:偉大な教師達 21(12/12) cialis dosage and usesviagra cialiseffe…

フリーページ

2021.04.16
XML
カテゴリ: ルールについて!
ただこの話に反論があるとすれば、児童・生徒がファッショナブルでおしゃれな国は未成年が犯罪に巻き込まれる割合が驚くほど高くなる。

例えばアメリカの人口は日本のそれの約3倍だ。
単純に考えて未成年者数も3倍となる。

ならば未成年者が犯罪に巻き込まれる割合も3倍になるのかというとそうではない。
ある学者のリサーチによるとほぼ100倍になるという。

つまり!
校則と同時に制服を廃止すると、自動的にこのリスクを考慮しなければならない。

ちなみに日本で児童・生徒・学生に制服を用意した経緯をご存じだろうか?
ことのついでにそれに関してもしっかり説明しておこう。



また学制(後の学校制度)が施行されたとき、衣服から貧富の差が露見して差別や迫害があってはならないという意図もあった。
しかしこれには制服が高価で購入できずに入学を断念せざるをえない人を生み出してしまうという本末転倒な結果も残してしまったという悲しい事実があることも忘れてはならないだろう。

そしてここで特に触れておきたいのは、女子の制服にセーラー服が採用された理由だ。
みなさん考えたことはあるだろうか?





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2021.04.16 01:06:01
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: