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第二講演会場前という、かなりいい場所で体験ヒーリングを行いました。午前を過ぎた時点で、予約は満席になりました。二日間でかなり疲れました。でも、たくさんの知り合いの方が来てくれたり29日に来てくれた方が、30日にはご主人を連れてきてくれてご主人も一日に2回とかなり気持ちよかったようです。たくさんの方にハイパーレイキをアピールすることができました。ありがとうございます。
2006.07.31
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癒しフェアで体験ヒーリングを行いました。二日間で40人以上気がついたら終わってたような感じです。来ていただいた方には大変喜んでいただけました。体験して頂いた方、ありがとうございました。明日は少し充電します。元極学の継承者 張先生は、一日500人以上エネルギーを送っていたことを考えると桁が違います。早くそこまでいきたいものです。
2006.07.30
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明日から癒しフェア、がんばります。第二講演会場前でヒーリングをしていますのでご興味があればお越しください。
2006.07.28
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「何も贅沢しなければ幸福になれないと言うことはない」武者小路実篤贅沢することが幸福だと思う人がいる。でも、幸福の定義はその人によって違う。そして、誰と分かち合うかによっても違う。たった一人で、贅沢をすることは幸せか?嫌な人間と贅沢をすることは幸せか?たった一人で、大きな家に住むのは幸せか?嫌な人間と、大きな家に住むのは幸せか?誰と一緒に、何を味わうかによって幸福が不幸になることもある。好きな人と、河原で寝転ぶそれだけでも幸福を感じる。幸福は気持ちであって贅沢とか、高い物であるとか物理的なものだけで推し量れるものではない。
2006.07.24
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「何かをするときいやいやながらするな、無思慮にするな、心にさからってするな。」マルクス・アウレリウス・アントニヌス何をするにしても、嫌々であればやる気もでないしすることも中途半端になる。なぜそれをするのか?そもそもする必要があるのか?それを考えて行えば心が必ず入る。でも、心に逆らったことをしてはいけない。なぜなら、自分が嫌いになってしまうからだ。嫌々するくらいであれば最初からしないほうがいい。何事も心をこめて行う。それがよい結果を生む。
2006.07.23
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29,30日癒しフェアにてハイパーレイキ体験ヒーリングを行います。10分1000円ですが、本格的なヒーリングです。・エネルギークリーニング・気功針・ハンドヒーリングを行います。多分、今まで一般に受けたことがない方法かも知れません。すでに先行予約を開始しています。もう、予約が埋まり始めていますのでご希望の方は、下記からお早めにお申込みください。http://www.k-soken.com/yoyaku.html
2006.07.21
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「困難とは作業衣を着た好機会にすぎない。」ヘンリー・J・カイザー これは体験だ、無理だ、解決できないそういった困難に誰しも直面することがある。しかし、その時こそ大成長のチャンスだ。逃げずにその困難を乗り越える方法を考える。そして、ひらめいたアイディアを行う。それが、最も自分を飛躍させるチャンス。逃げるのではなく、挑む。それが大事。
2006.07.21
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「人生は、けちな心配事ばかりしているのには短すぎる。」チャールズ・キングスリー生きていれば必ず心配事やトラブルといったことが起こる。しかし、いいことがあるように悪いことがあるのも人生。それならば、楽しいことをより楽しく心配事はより少なくするように生きるのが一番だ。けちな心配事で頭が一杯になってしまったら折角の人生が台無しだ。けちな心配事はなるべく捨ててどうすれば楽しく生きられるかを考えよう。
2006.07.19
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昨日書いた「辛い」という字。まさに今そんな気分です。癒しフェアまであと少し。準備に手間がかかります。もう少しで幸せになれる。そう思ってがんばっています。
2006.07.18
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「辛いという字がある。もう少しで、幸せになれそうな字である。」星野富弘辛いという字と幸せという字を比べてみると横棒がひとつ足りないだけだ。人間、そのひとつが足りないだけで幸せになったり、辛くなったりする。ならば、そのひとつ手に入れて辛いを幸せに変えてしまえばいい。夜明け前、最も空が暗くなるといわれている。幸せという夜明け前に訪れる暗闇が辛さ。そう思えば、辛さにも耐えられる。そして、乗り越えられる。
2006.07.17
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「私は、人生の岐路に立った時、いつも困難なほうの道を選んできた。」岡本太郎人間、誰しも人生の岐路に立つ瞬間がある。そのときに、なにを基準に選ぶだろうか?楽だから?つらくないから?理由は様々あるが望む道を進むとき困難な道を選ばざるを得ないときがある。決して安易なほうの道を選んではいけない。なぜなら、必ず後悔するから。人生で失敗が多かったとしても後悔が少ない人は幸せだ。なぜなら、成功しようと失敗しようと納得できるからだ。あなたは自分の人生をどれだけ納得できるだろうか?
2006.07.16
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「人間は、努力するかぎり迷うものである」ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテより自分をよくしたいと努力すれば努力するほどその方法について迷うものだ。なぜなら、その迷いながら行う努力があなたを今よりもっと高い場所へと引き上げていくからだ。迷い、そして最良を目指し努力する。そうしてあなたなりの道ができる。
2006.07.14
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「この道をいけばどうなるものか危ぶむなかれ危ぶめば道はなし踏み出せばその一歩が道となりその一足が道となる迷わず行けよ行けばわかるさ」一休宗純「今進む道を進めばどうなるのか」誰にでも不安になるときがある。しかし、危ぶんで進むのをやまてしまえば道はなくなってしまう。どんな経緯であれ踏み出せばその一歩が道になる。迷うなら踏み出せ。今、私に一番必要な言葉。迷わず踏み出す。あなたはどうですか?
2006.07.13
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必然的偶然シンクロニシティとも言われます。このシンクロは、いわゆる目に見えない世界の流れで起こるとも考えられています。そして、その流れに乗ることで変化がどんどんと加速化していきます。他人事のように書いていますが今身の回りで起こっています、それも、一日ごとに変化が激しく。そして、そのメッセージはかなり明確。今は詳しく話せませんがとりあえず、何でこんなに大きく流れが動くのーといいたいくらいですでも、セルフヒーリングしてエネルギーを高く保っているので案外その変化を楽しんで見ている部分もあります。なんか、ドラマみたい。
2006.07.11
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「伸びる時には必ず抵抗がある。」本田宗一郎今から一歩上に上ろうとするとき必ず問題が噴出する。トラブルや決断、人間関係色々な変化が起こる。しかし、それらを乗り越えれば必ず成長した自分が待っている。
2006.07.10
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「生きることでなく、よく生きることをこそ、何よりも大切にしなければならない」ソクラテス 人生は、生きる時間を単に消化するものではない。単に生きているだけ、というのは死んでいるのと同じ。生きたいと願いながら死ぬ人がいる。生きることは、永遠と続くものではなく必ず終わりがある。終わりが近づいてあわてるくらいならただ生きるだけでなくよく生きることを大切にするほうがいい。そうすれば失敗しようと成功しようと後悔は少ない。
2006.07.08
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気がつけばもう7月。月末には、花火。毎年、マンションの前が隅田川で花火をゆっくり見ることができます。でも、29日の隅田川の花火大会の日は東京ビッグサイトで癒しフェアに出展。事務所に戻る時間には、浅草駅から大変な騒ぎになっていそう。マンションに帰るの一苦労です。癒しフェアで花火を打ち上げられるのか湿って飛ばないのか、出たとこ勝負です。
2006.07.07
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「七転び八起きは、歩みの経験において避くべからざることである。」三宅雪嶺 人生に失敗はつきもの。そういわれる。問題は、失敗した後の対応で逃げずに問題を解決していればそれだけ自分にとって大きな肥やしになる。でも、逃げ回っていてはそれは肥やしになるどころかマイナスにしかならない。失敗しないように努力しても失敗することはある。問題は、その後どうするか?諦めるのか立ち上がるのか?選択はあなた次第。
2006.07.06
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「他人に対して苛立ちを感じた時は、自分について知るいい機会である。」カール・グスタフ・ユング他人に対して苛立ちを感じるとき、それは自分の中にもある嫌な部分を見せられたときに感じることが多い。それは、まるで鏡のようなもの。だから、苛立ちを感じるということは自分にもその要素があって気にしているということ。その目で見ることができればあなたはそれによって自分の欠点に気づくことができる。
2006.07.04
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「伝授までかなり時間待ちがあったのでその間、みんなでレイキマラソンやってました。」「ちょ、ちょっとまってください。伝授受けてない人間がどうしてレイキマラソンやるんですかしかも、参加者の状態なんて、お互いわからないでしょう。」 他のレイキを受けた方がいらっしゃってお話を聞いてみたら、こんな話が。正直、危険を感じました。だって、能力つけるためにレイキを受けに来ているのに能力つける前に、レイキの技使ってるんですから。理論もへったくれもない。何より危険。なんでそんなこと、平気でできるんだ。物を知らないにもほどがある。とまあ、腹が立ちました。たとえていえば、車の教習所に来た人に試験を受けるまで時間あるから、路上を走ってきたらというようなもの。車の運転方法を教える前に、走ってこいってどういう神経しているのでしょう。実際、そこで受けて人に遠隔やりすぎて体調崩した人もいるというのでびっくり。こんな教え方してたら、レイキの評判落ちますよ。勘弁してください。
2006.07.02
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「真剣な時間があれば、その反動として遊びほうける時が必要である。遊びは仕事の影である。」米長邦雄何事もメリハリが必要。ずっと真剣という時間ばかりは維持できない。いいアイディアは、遊びの時間に浮かぶことがよくある。楽しみながら取り組むことができればしめたもの。その気持ちになれば怖いものはない。
2006.07.01
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