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おすすめの不動産投資 Blog はこちら先日、自宅のサッシ交換を行った。集合住宅だが、築年数も相当なので今回大規模工事の一環である。朝の8時から夕方5時まで掛かる大工事。昔のRCなのでサッシの枠がガチガチにコンクリートにうまっているので、上から枠を載せかえる方式だ。でっかいトンカチでガ~ン ガ~ン と凄まじい音が家の内外に鳴り響く。耳栓しながら厚着して赤外線ストーブに向かいながら、工事を拝見した。開放廊下のサッシも交換するので外出できない。数時間、生活が丸見えである。それにしても寒い!しかも当日は凄い風!でも雨降らないでよかった。もし雨降ったら家の中ビシャビシャである。今度のサッシはペアガラスのエコタイプ。閉めた時外の音が皆無になり、嬉しいのだが、外の天気がわからなくなった。昨日の嵐もほとんど音がしなく、あんなに風が強いと知らなかった。来年頭は玄関ドアーの交換工事である。 不動産投資の健美家知識の宝庫 ブログランキングはここから
2008年12月22日
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おすすめの不動産投資 Blog はこちら12月に入るとあっという間に色々な事がすぎて行きもう半ば。不動産賃貸市場はあと1週間ぐらいで終わり。あとは来年1月10日ぐらいからの始動になる。ちゃんと計算はまだしていないが、今年の稼働率は98%を越えていると思う。入れ替えも昨年より少なめだったのと、出てから入るまでの期間が短いケースが多かった。原因はいろいろ考えられるが、リフォーム待ちの期間を短くできたのが稼働率アップの原因だろう。それともう一つ。とりあえず内見できる状態にするように、出てからすぐ簡易的なクリーニングと補修を行なった事も勝因の一つ。先日、賃貸に出していた元自宅のマンションで退去があったのだが、退出立会いの2時間後に決めることができた。管理会社の退去立会いが午前10時、その30分後に管理会社と現地で打ち合わせ。最初の内見希望者が正午の予定なので、およそ1時間半徹底的に清掃と補修を行なった。その甲斐あって壁紙も張り替えずにすぐに入居が決まった。私の最短記録である。もちろんその後ハウスクリーニングを入れて引渡しを行なったが、ほとんど原状回復費用はかからず済ませる事ができた。しかも家賃が入らない期間は10日間だけである。排水溝の黒ずみ、便器の汚れ、風呂の髪の毛、壁紙の剥がれなど、生活のアトの残像が残った状態での内見は決まらない可能性が高い。時間がなくとも特に水回りだけは汚れを残してはならない。退去と同時にここだけ清掃できれば、とりあえずのすぐ内見可能の状態になる。部屋内部に「清掃中」、「リフォーム中」などの貼紙をしておけば、他の細かい汚れや埃などは内見者に無視してもらえる。一番汚い部分がキレイであれば安心できるのだ。今現在空室は全棟で2部屋。あと1週間でどちらか一つ決まってもらえれば、まあちょっと気分良く年末年始を過ごせそうなのだが、さあどうなることか。 不動産投資の健美家知識の宝庫 ブログランキングはここから
2008年12月16日
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