バス1台、親子20組40名ってところ
バスが2台必要なほどに応募があり、(でも環境省事業やから、そんな急な対応は却下)
満員御礼! スタッフは別車を用意し、補助席まで使う状態。
それもこれも・・・
環境省(東京人)が2人乗りこむし、
TVクルーが3人乗りこむし
現地では環境省(高松)が追加され・・・
ウカウカと脱線はできないぞぉっ (爆)
そもそも・・・
丸1日行事だけど、移動時間があるし
(その移動時間も、めぇいっぱいオリエンテーションと講義)
自由研究作成の時間は短い!!
(ほやから8月27日フォロー事業があります)
こっちの狙いは、しっかりレポート提出して
先生に認知してもらい、学友に知ってもらうこと。
欲を言えば、何かの「賞」にひっかかって欲しいほどのイキオイ (笑)
もちろん・・・
子どもの感性と、その子なりの習熟度と表現力は重視するものの
技術や手法なども、それとはなく刷り込む?!
ま、一番いらんのは「親の口出しと、いらん手助け」
子どもが混乱するのと、面白くなくなるのと
誰のレポートなんやらわからんなるところ。
そなへんを加減しフォローできる親は少ない。
(もちろん、私も含め)
ほやからこそ、こっち側が親の代わりに口を出しまくる。
親のフォローは受け入れられにくいけど
他人のフォローはとりあえずは聞く耳は持つ。
さてさて・・・ よその子よりも
うちの子(嬢)が、どんなレポートを作成するかが楽しみだわ。
(もちろん、放置状態ですけどっ)
怒る?!のは現場ではなく、帰ってから~
ってのを、しっかり肝に命じて・・・ (爆)
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