五十路も近くなろうとしている、いいオバサンながら今だに「親」の恩恵をしみじみと受けております。
何かあった時、最後の要。
最後の最後に泣きつくところ! (笑)
自分の情けなさを十分に認知しながらも
親のありがたみに深く深く感謝します。
居てくれる(生きていてくれる)だけでもありがたいことです。
経済的、物理的な問題だけでなく
精神的にもかなりのものです。
自分はそういう親になれるのか?!
(経済的にはムリそうですけどねー)
もちろん、いいことばかりではありません。
辛いことも、イヤなことも、面倒なことも多々とあります。
が、やっぱり親は親です。
仕方ない部分、どうしょうもないことです。
親ありて自分ありきです。
親ってすごいです。
そして、自分も「親」
親をしてやってる・・・ってよりも
親にならしてもらっている って言ったほうがいいかも。
親に感謝。子に感謝。本当に「おかげさま」で私があります。
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