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風邪で一日中寝込んでいたので大晦日の記事を書くことが出来なかった。今起きて格闘技のビデオを見ている。内容はひどいな。旧年中は大変お世話になりました。SCRフイジカルソリューションの会員募集には大勢の方々が入会していただいて本当に有り難うございました。今年は会員を優先に物事を考えていこうと思っています。当たり前のこと思います。相も変わらず未成熟の私ですが、本年もよろしくお願い致します。
2006/12/31
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この時期は忙しくて嫌だなあ。忙しく働き回って、やっとお休みというところで、今度は私生活のお仕事が多くなる。掃除なんてそれこそ御免蒙りたいね。本でも読んでのんびりしたよ。フセイン元イラク大統領があっという間に処刑された。彼は何をもって裁かれたのか。イランVSイラク戦争から始まってクエート進攻まで何もはっきりしたことが解明されていない。この唐突な死刑執行は何かの口封じのような気がする。
2006/12/30
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以下はある信頼する人のブログからの抜粋。同感。トレーニングは武道なんだ。斜に構えてやるな。ましては教えるなんてとんでもない。 あるスポーツ専門学校に通っている若いトレーナーの子からトレーニングの授業について質問をされた。BPやベントローのフォームの作り方について・・・肩甲骨の操作、胸郭の操作、骨盤の操作等を簡単に説明。そこの先生・・・身体の基本操作を説明していないのかな?授業では毎回、フォーストレップで追い込むようだ。「追い込む」感覚を知っておくには必要な事だと思うけど・・・身体が捻れるぐらい追い込むようだ・・・。なんで捻れるのか説明しているのだろうか?肘の開きが違う場合の原因は?手掌の軸は?胸郭の回旋は?骨盤の回旋は?股関節は?下腿は?支持面の重心位置は?反力の角度は?それぐらい説明していないのか?。追い込むメリット、デメリットについて説明していないのか?。オーバーワークについては?。芝居癖については?。というよりも・・・指導者は当然トレーニングをやり込んでいる、もしくはやり込んでいた経験のある人間のはず?振り回してもいいから・・・バーベルカールは120キロぐらいは振り回して欲しい。パーシャルでもいいから・・・バックプレスは140キロぐらいは差し上げて欲しい。お尻を浮かしてもいいから・・・BPは200キロぐらいは上げて欲しい。指導者予備軍を指導する人間なんだから・・・そんな簡単にトレーニングを説明しないで欲しい。そんな「お遊び」みたいに・・・「お遊戯」みたいに・・・「身体を動かして、楽しく」みたいな雰囲気で・・・トレーニングを教えないで欲しい。だって・・・なんか・・・気に入らない! 投稿日 2006/12/29 | リンク用URL | コメント (0) | トラックバック (0)
2006/12/29
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元来、人は今日より明日、明日より明後日と向上することを願うのではないか?向上の意欲こそ、人間が万物の霊長といわれ、素晴らしい文化を築き上げてきた原動力なのではないか?ウエイトトレーニングも行って進歩向上が見いだせるものではなくてはならないのでは。その成果に試合の存在意義がある。しかし、これらは良い成績をあげることだけが目的ではない。それまでの過程において、自分自身を啓発し、自己の可能性を切り開いていくことに本来の目的があるのではないか。コンテストや記録を目指す以上、これに全力を打ち込むことは素晴らしいことである。しかし、それのみで筋の形態や力強さのみにとらわれるなら、社会に生きる人間としての物の見方が狭くなったり、歪んだりするのでは情けない。当たり前の話だが、原始時代ならともかく現代では肉体が大きかろうが、力が強かろうがそれだけでは社会には通用しない。大切なことは、それまでトレーニングで鍛え上げてきた努力と心身の強さを人間としていかに活用するかにあるのではないか。筋の形態、力強さのみに自己満足を求めていれば、それが失われたとき大きな空しさを感じるに違いない。歳を重ねれば、当然、肉体は衰え、力は失われる。しかし、それらが失われても苦しいトレーニングの過程で培われた強い精神力は決して失われるものではない。人間は生きている限り、生命の泉は常に湧き出て、尽きることはない。この生命の泉が常に新鮮であるようにトレーニングを行うところに、トレーニングの価値があるのではないだろうか。逞しい身体と、強い力を第一歩として、人間としての真の深さ、高さに少しでも近づきたいと願うのは私だけの考えだろうか?柔道や剣道には道という字がついている。トレーニングにも道があることを私は深く信じている。
2006/12/28
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本田税調会長に続いて行革担当大臣が、実態の無い政治団体に約7800万円の使途不明金を経費として計上していたと報道されている問題の責任を取って辞任を表明。 行革はほとんどが決まっていて、あまりやることがない。しゃらしゃらした他人事の答弁に、こんな奴に行革が任せられるのか?と怒る前にこんなのがいたんだという印象。年の瀬にきて、こんな事ばかり続くのでマヒして怒る気にもならない。約7800万円の使途不明金って凄いなあ。使途に関しては何も言わなっかったなあ。きっとろくな事に使ってないんだろうな。これは絶対に言えないんだろう。大臣の職を辞しても言えないのだろう。
2006/12/27
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しっかり習ったことのない人のトレーニングって面白い。フォームがどうのは先ず置いておく。全身のフローを思い切りだしてくれる。(チーテングという)特に荷重位のトレーニングを見ていると千差万別。運動のエッセンス末梢ー中枢、中枢ー末梢、末梢ー中枢ー末梢タイプを全部使ってくれる。バーベルを担いでのしゃがみー立ちの際に足の指で床をつかんだり、浮かせたり、手は手で開いたり、閉じたりそれはそれはやかましい。末梢の操作で荷重感覚はかなり変化する。それだけバリエーションも考えることが出来ると言うことですね。
2006/12/26
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今日はDSEトレーニング編の発表セミナー。面白いと思うのだけれどもなあ。あんまり参加しないな。クリスマス・イブだからか?まあ、いいか。分かってくれる人が少しでもいればな
2006/12/24
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あっという間に1年過ぎて、早くも5n歳の誕生日だ。こんなのが(私)この世に出てきた日だ。めでたくもねえので、すっかり忘れているが、皆の多数おめでとうメールで気がつく。(相変わらず最愛の息子からは何もこねえな。)皆様には素直にありがとうを言います。
2006/12/23
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このところ下肢のトレーニングは十分だ。気合い十分でシングル・レッグのデットリフトを行う。もちろんいろいろなバリエーションを試しながら。通常のデットリフトや下肢のトレーニングとは違った。梨状筋・ハムストリングスに強い筋痛。股・膝のスタビリテイーが著しく低下していたんだなあ。シングル・レッグで回旋を加えるといろいろなことを感じることが出来る。
2006/12/22
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高校時代あんな試合やって勝ったことがある。判る人にはわかる。一番判わかっているのは自分だ。負けられない試合だったけど、あんな試合をしてしまったことが今でも悔いに残っている。
2006/12/21
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ここのところひどいなあ。造反議員(何が造反なのかな)復党問題、道路財源問題、税制会長やメガバンクかばったり。裏目、裏目。今日の授業は1時間目DSE基礎編、2時間目トレーニング理論、3時間目プログラムデザイン、3コマともすべてテスト実施。みんな一生懸命だけど出来が良くなかったなあ
2006/12/21
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今日はSCRセミナーの日。腕立て伏せの対角螺旋運動のバリエーションを披露。皆さんとても熱心で予定より早く終了。Y氏にはグルコサミンとビタミンをいただいた。この人の心配りにはいつも癒される。滅入ることが多かった一日が最後に気が晴れた。
2006/12/20
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税制で優遇され、公的資金で息を吹き返し、金利もあげずに自民党に政治献金開始だって?いい加減にしてくれ。自民党は80数億円の借金が金融機関にあるんだって?そんなところに献金したら、借金のぼうびきじゃないか。メガバンクにはいちいち腹が立つ
2006/12/18
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いつのまにかこんなんなっちゃった。今はもっとおっきい。たまにはこんなんも出しては良いと思うがね。また息子にしかられるかなあ。
2006/12/14
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知らず知らず郵政民営化が次々と骨抜きにされていく。コイズミさんの本当のねらいって郵政民営化なんてどうでもいいことだったのではないかと思う。郵政民営化の是非を国民に問うて、与党は快勝し、議席を大幅に増やした。そして傘にかかって、数の倫理で重要法案が可決されていく。何度も言うが、防衛省、教育基本法は敗戦国としての反省、その後のこの国の在り方としてあったものだ。あっさり可決されていいのか?米国共和党が負けても、その強硬路線は変わらない。(イラク派兵増員、イラン空爆など)世界各国が米国から引いている。頼りは我が国だけではないのか?まさかこのところの我が国の流れは関連してはいないだろうか?
2006/12/13
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トップビルダー西本さんの特集がある雑誌に載っています。ビルダーというと特別なサプリメントを採っていると印象強いけど、彼女の食事はいたって基本の積み重ね。長年見てきたけれど、どの競技でも強い人はいたって基本的。ケレンミのある人は本物ではない。そんな奴は認めない。外連味(ケレン)はったりやごまかし。演出や芸能に対する批評として用いられることが多い。
2006/12/11
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