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(撮影:2010.03.26)山梨撮影ツアー:秩父山地・金峰山遠望 中央道双葉サービススエリアにて休憩時 展望台より撮影。
2010/03/31

(撮影:2010.03.26)山梨撮影ツアー:木曾駒ケ岳(バス車中より木曾駒ケ岳遠望) 中央道駒ヶ根IC、伊那IC間走行中の車窓から撮影。3月26日から27日に掛けて山梨撮影ツアーに参加してきました。暫くその写真を公開させて頂きます。
2010/03/30

(撮影2010.03.01)椿:ツバキ科・ツバキ属(和名:ヤブツバキ) 開花時期:2月~4月ツバキは種類が多く日本産だけでも2000種もあります。(撮影:2010.02.14)金茶花(キンチャカ):中国の黄色の椿。(兵庫県立フラワーセンターにて)(撮影:2010.03.21)(撮影:2010.03.24)(撮影:2010.03.24)雨に濡れる椿と蝉の抜け殻。昨年夏の蝉の抜け殻が残っていました。
2010/03/29

(撮影:2010.03.21)スノーフレーク:ヒガンバナ科・スノーフレーク属(別名:スズランスイセン) 原産地:地中海沿岸 開花時期:3~5月 8月~9月
2010/03/28

(撮影:2010.03.17)オキザリス:カタバミ科・カタバミ属 原産地:南アフリカ・中南米 開花時期10月~4月オキザリスは曇りや日陰で花弁を閉じる花で、太陽が昇って光が射しだすと綺麗に開花します。
2010/03/27

(撮影:2010.03.17)ユキヤナギ:バラ科・シモツケ属(別名:コゴメバナ) 原産中国(日本説もあり) 開花時期3月~4月
2010/03/26

(撮影:2007.03.09)中山寺の梅:中山寺梅林兵庫県宝塚市に中山観音があります。安産祈願で有名なお寺です。お寺に隣接して中山寺梅林があり梅の季節には多くの人で賑わいます。本日は「中山寺の梅その1・2・3」を公開しました。梅はまたの機会にご覧頂く事にしましてこれで終了させて頂きます。
2010/03/25

(撮影:2007.03.09)中山寺の梅:紅白梅
2010/03/25

(撮影:2007.03.09)中山寺の梅:白梅
2010/03/25

(撮影:2009.02.27)大阪城梅林:梅の木とヒヨドリ本日は「大阪城の梅その4・5・6」を公開しました。
2010/03/24

(撮影:2009.02.27)大阪城梅林:梅林と大阪城天守閣
2010/03/24

(撮影:2009.02.27)大阪城梅林:大阪城石垣と太陽光を浴びる紅白梅
2010/03/24

(撮影:2007.02.27)大阪城梅林:夕日に映える梅林と大阪城本日は「大阪城の梅その1・2・3」の3枚を公開しました。
2010/03/23

(撮影2007.02.27)大阪城梅林:白梅と月
2010/03/23

(撮影:2007.02.27)大阪城梅林:天守閣広場から梅林全景 梅林の後方に大阪城ホール、OBPを望みます。
2010/03/23

(撮影:2010.03.05)散策スナップ:白梅今年の梅のシーズンが終了しました。今年撮影したものや蔵出しで暫く梅をお届けします。(撮影:2010.02.24)散策スナップ:夕日に光る紅梅(撮影:2010.02.28)散策スナップ:朝日を浴びる白梅(撮影:2010.03.05)散策スナップ:黄梅
2010/03/22

(撮影:2010.03.05)エリカ:ツツジ科・エリカ属 原産地・アフリカ、欧州 開花時期・一年中エリカは種類か豊富で世界で700種ほどあります。日本でも手軽に栽培でき家庭花壇で多く見られます。(撮影:2010.03.05)(撮影:2010.03.17)(撮影:2010.02.27)(撮影:2010.03.17)
2010/03/21

(撮影:2010.03.06)木瓜の花:薔薇科・木瓜属 開花:2月~4月中国原産で日本へは平安時代に入ってきました。果実が瓜に似ていることから木瓜(ボケ)と名付けられました。色の種類も豊富な花です。
2010/03/20

(撮影:2010.03.12)ハナニラ 朝に元気よく咲いています。午後には萎んでしまいます。
2010/03/19

(撮影:2010.03.05)ギョリュウバイ(御柳梅):フトモモ科・ネズモドキ属 開花・2月~5月原産地はニュージランド、オースラリアで日本の気候に適合して最近家庭でよく見かける花です。原産地では蜂蜜の蜜源に利用されており、英語でTeatreeとも言われお茶の代用として飲用されていました。
2010/03/18

本日から暫く早春の花をお届けします。(撮影:2010.02.27)ニオイスミレ:スミレ科・ヴィオラ属(通称ヴァイオレット) 開花時期:2月から4月耐寒性の小さな花弁の可愛い花ですが種子や根茎に神経毒があります。
2010/03/17

(撮影:2010.03.13)奈良東大寺修二会:二月堂修二会松明光跡少し欲張って光跡を取り込んでみました。今年の修二会写真はこれで終了させていただきます。ご覧頂き有難うございました。本日は「東大寺修二会その10・11・12・13.14」の5枚を一挙に公開させて頂きました。
2010/03/16

(撮影:2010.03.13)奈良東大寺修二会:二月堂の松明一番松明が舞台に上がった頃、二番松明が左手の回廊階段を登り初めています。舞台下では消防士が振り落とされた火の粉を消す為待機しています。
2010/03/16

(撮影:2010.03.13)奈良東大寺修二会:松明松明が二月堂舞台を走り出した瞬間です。
2010/03/16

(撮影:2010.03.13)奈良東大寺修二会:松明の火の粉回転させ火の粉が観客に降り注がれます。
2010/03/16

(撮影:2010.03.13)奈良東大寺修二会:松明回転させ火の粉が振り落とされます。
2010/03/16

(撮影:2010.03.13)奈良東大寺修二会:二月堂松明光跡 松明2本の光跡を一つの画像に収めました。 (露光3分35秒)昨日(14日)で奈良東大寺修二会(お水取り)が終了しました。これで関西に春が訪れると昔から言われています。一昨日(13日目)の撮影に行ってきました。今年3回目の東大寺通いでした。三脚使用許可書を頂いての指定場所からの撮影でした。この場所も来年から全廃されますので貴重な撮影となりました。本日「東大寺修二会その8・9」を公開しました。
2010/03/15

(撮影:2010.03.13)奈良東大寺修二会:二月堂舞台の松明燃え盛る松明を回転させ火の粉を舞台から降らせます。この火の粉を舞台下の観客は競って被ります。火の粉を被れば一年間無病息災と言われています。
2010/03/15

(撮影:2010.02.27)知多半島花のひろば:菜の花と梅林昨日の反対で今日は菜の花を主役にしてみました。
2010/03/14

(撮影:2010.02.27)知多半島花のひろば:白梅と菜の花菜の花畑の傍に梅林がありました。菜の花畑を借景に白梅を切取りました。
2010/03/13

(撮影2010.02.27)知多半島花のひろば:菜の花畑と青空この日は天候に恵まれ撮影日和でした。遠方に伊勢湾も臨めます。
2010/03/12

(撮影:2010.02.27)知多半島花のひろば:菜の花畑(菜の花を摘む子供)子供連れのご家族も多く入園されて楽しんでおられました。菜の花畑では一人10本の菜の花と渡されたビニール袋に食用菜の花が詰め放題のお持ち帰りが付いていました。
2010/03/11

(撮影:2010.02.27)知多半島花のひろば:菜の花畑2月27日常滑から知多半島へ撮影ツアーに行ってきました。
2010/03/10

(撮影:2010.03.02)奈良東大寺修二会:駐車場より二月堂舞台の松明遠望東大寺事務所に三脚指定場所入場許可書申請に行った日、駐車場からの撮影です。この場所も昨年まで撮影は自由でしたが今年からカメラマン席として囲いが出来人数制限となりました。来年から三脚指定場所が全廃されますので、この場所も混雑が予測されます。
2010/03/09

(撮影2010.03.03)奈良東大寺修二会:松明二月堂舞台に上がった松明です。この松明が舞台から差し出され手摺上を走ります。本日「東大寺修二会その4・5・6」を公開しました。
2010/03/08

(撮影2010.03.03)奈良東大寺修二会:松明燃え盛る松明のアップです。松明が振られた瞬間です。
2010/03/08

(撮影2010.03.03)奈良東大寺修二会:松明の火の粉松明が振られるとこの様に火の粉が降ってきます。
2010/03/08

(撮影2010.03.03)奈良東大寺修二会:二月堂舞台の松明画面左から右へ松明は流れます。一番松明がお勤めを終える頃、二番松明が走り始めます。
2010/03/07

(撮影:2010.03.03)奈良東大寺修二会:二月堂舞台の松明 (露光97秒)松明は色々な光跡を残します。毎日10本の松明が舞台から火の粉を降らせながら走ります。(12日のみ松明も大きく本数も一本多いです)舞台下の観客はこの火の粉を受ければ一年間無病息災と競って火の粉をかぶります。
2010/03/06

(撮影2010.03.03)東大寺修二会:二月堂舞台の松明 (長時間露光撮影)3月1日より恒例行事の奈良東大寺修二会(お水取り)が始まりました。今年で1,259回目となる厳粛な行事です。14日まで毎日松明が舞台を走ります。お水取りが終わらないと関西の春はやって来ないと言われています。東大寺事務所で三脚使用指定場所の許可書を発行してもらい昨日撮影してきました。超満員の指定席で許可書を持参していても入場できない方も多くおられました。この場所も今年限りで来年から三脚使用が全廃されます。
2010/03/05

(撮影:2010.02.07)冬の白川郷:であい橋我々は二日間の撮影を終え帰途に付く頃大勢の観光客が白川郷を目指して「であい橋」を渡って行かれました。人出の少ない時に撮影を終える事が出来ました。成果のあった二日間でした。これで今年の「冬の白川郷」は終了です。ご覧頂き有難うございました。本日は「白川郷その26・27・28」の3枚を公開しました。
2010/03/04

(撮影:2010.02.07)冬の白川郷:雪景色の合掌造り
2010/03/04

(撮影:2010.02.07)冬の白川郷:雪景色の合掌屋根二日目の撮影も終了する頃晴天になってきました。
2010/03/04

(撮影:2010.02.07)冬の白川郷:合掌屋根の雪下ろし「白川郷その20」で説明しました改修される合掌造りがこの家です。丁度雪下ろしをされていました。外壁が解体されて軸組みが露出していました。このままジャッキアップして方向転換するのでしょう。本日「白川郷その24・25」を公開しました。
2010/03/03

冬の白川郷:カ-ブミラーの風景展望台の撮影を終え下山し、帰り支度をして町中をスナップしながら駐車場へと向いました。カーブミラーに観光客の姿が映っていました。
2010/03/03

(撮影:2010.02.07)冬の白川郷:展望台より集落全景ホワイトバランス「白熱球」での撮影です。本日「白川郷その22・23」を公開しました。
2010/03/02

(撮影:2010.02.07)冬の白川郷:展望台より白川郷集落全景雲の切れ間から太陽光が集落を照らしてくれました。ホワイトバランス「太陽光」です。
2010/03/02

(撮影:2010.02.07)冬の白川郷:展望台から合掌造り集落遠望展望台から一番遠い南側の集落を望遠レンズで撮影しました。水墨画の様な切り取りが出来ました。本日は「白川郷その20・21」を公開しました。
2010/03/01

(撮影:2010.02.07)冬の白川郷:展望台よりの合掌造り集落遠望天候が回復して太陽が集落を照らし合掌造り屋根が綺麗に浮き上がりました。世界遺産の白川郷集落として展望台から臨むこの景色はこの冬で見納めです。メイン道路右側画面中央部の一軒だけ合掌大屋根が展望台方面向いている民家が改修されます。既に改修工事に着手されていました。改修後は他の合掌屋根と同じ方向(妻側が南北)を向くとの事です。よって今回は貴重な写真を収める事ができました。
2010/03/01
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