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(撮影:2010.02.21)明石海峡:舞子浜その11・明石海峡に沈む夕陽好天に恵まれた舞子浜からの赤い夕陽も明石海峡へ沈みました。赤い夕陽に感謝でした。明日から日没後撮影しました夕景、夜景を少し公開させて頂きます。
2010/05/31

(撮影:2010.02.21)明石海峡:舞子浜その10・明石海峡の赤い夕陽水平線に沈むと思っていましたら島影が現れました。この島は香川県の小豆島です。もう一日~二日早ければ海に沈んだ事でしょう。島へ沈む夕陽もいいものでした。気象条件が良ければ、水平線に夕陽が落ちた時海面に夕陽が反射して「だるま夕陽」が見れます。機会があれば撮影したいと思っています。
2010/05/30

(撮影:2010.02.21)明石海峡:舞子浜その9・明石海峡へ沈む赤い夕陽撮影データ:ISO=100 シャッタ=スピード=1/100秒ホワイトバランス=くもり撮影モード=マニュアル 絞り=9.0 ピクチャースタイル-キャノン設定=AUTUMN焦点距離=270ミリ(フルサイズ換算≒430ミリ) やっと落日寸前に赤い夕陽になりました。二日間の粘りの成果です。赤い夕陽も気象条件が必要ですが基本理論は複雑ですので下記をご覧下さい。http://www.kijo-riron.com/ronbun/1996/yuyake.html
2010/05/29

(撮影:2010.02.21)明石海峡:舞子浜その8・明石海峡の赤い夕陽夕陽が水平線に近づくにつれ、夕陽が赤くなってきました。今日は雲に邪魔される事なく丸い夕陽が落ちていきます。
2010/05/28

(撮影:2010.02.21)明石海峡:舞子浜その7・明石海峡に沈む夕陽太陽が水平線に近づくにつれ太陽が赤くなってきました。丁度かもめが太陽の中に入りました。
2010/05/27

(撮影:2010.02.21)明石海峡:舞子浜その6・明石海峡へ沈む夕陽やっと太陽が丸く写るようになってきました。まだ光が強く白い太陽ですがこれから条件が良ければ丸く、赤い太陽が期待出来ます。
2010/05/26

(撮影:2010.02.21)明石海峡:舞子浜その5・明石大橋と夕陽明石大橋を通過して、明石海峡に沈もうとする夕陽です。画面左の島が淡路島です。海面も金色に輝きました。今日は邪魔な雲も現れる事がなく期待できそうです。
2010/05/25

(撮影:2010.02.21)明石海峡:舞子浜その4・明石大橋に架かる夕陽丁度明石大橋の橋梁に夕陽が架かりました。望遠で切り取りました。
2010/05/24

(撮影:2010.02.21)明石海峡:舞子浜その3・明石大橋と夕陽落日位置の関係で昨日に続いて”しつこく”チャレンジしました。今日はどうやら期待できそうな雰囲気です。太陽高度がまだ高く太陽の光が強く白い太陽しか写りません。
2010/05/23

(撮影:2010.02.20)明石海峡:舞子浜より明石大橋と夕陽根気強く粘りましたが落日時刻になるとますます雲が多くなってきました。この日はこれで夕陽撮影は諦め明日再チャレンジする事にしました。
2010/05/22

(撮影:2010.02.20)明石海峡:舞子浜よりの夕景本日から明石海峡の夕・夜景をお届けします。2月20日・21日と二日間舞子浜へ通いました。丁度落日位置が海面に沈む時期を暦で調べ天候を予測してのチャレンジでした。初日は落日時刻に雲が現れ期待外れとなりました。
2010/05/21

(撮影:2010.05.03)深緑の京都:真如堂・深緑のトンネルこれで深緑の京都散策を終了します。ご覧頂き有難うございました。
2010/05/20

(撮影:2010.05.03)深緑の京都:真如堂・本堂と桜の深緑
2010/05/19

(撮影:2010.05.03)深緑の京都:真如堂・深緑と新長谷寺真如堂境内の本堂前方西南方向に新長谷寺があります。平安時代、九条家の祖と言われる藤原山蔭卿の開基で本尊は十一面観音です。 吉田山に山蔭卿が邸宅を構え、そこに新長谷寺を建立。明治時代、真如堂境内に移転されました。
2010/05/18

(撮影:2010.05.03)深緑の京都:真如堂・深緑と三重の塔本堂前方に三重の塔があります。江戸時代に建立された(昭和9年に修理改築)三間三重塔の総瓦葺で高さは23mです。
2010/05/17

(撮影:2010.05.03)深緑の京都:真如堂・深緑と本堂
2010/05/16

(撮影:2010.05.03)深緑の京都:真如堂・深緑の参道より三重の塔と本堂
2010/05/15

(撮影:2010.05.03)深緑の京都:真如堂・山門から深緑と本堂遠望今回の深緑の京都散策の最終地は京都市左京区浄土寺真如町の真如堂です。正式名は「真正極楽寺」で天台宗の寺院です。紅葉シーズンに人気があり人出も多くなります。
2010/05/14

(撮影2010.05.10)コクテール(つるバラ)(撮影2010.05.10)コクテール(つるバラ)新緑京都シリーズを一日お休みしまして、本日は「Hさん」から「コクテール」のリクエストがありましたので散策スナップをアップさせていただきます。序に良く似た白色の「ナイワイバラ」も満開でしたので同時公開しましたので下段もご覧下さい。
2010/05/13

(撮影:2010.05.05)ナニワイバラ(つるバラ)((撮影:2010.05.05)
2010/05/13

(撮影:2010.05.03)新緑の京都:安楽寺・新緑と山門法然院から少し南に下がった位置に安楽寺があります。7月の「かぼちゃ供養」と「紅葉」が有名です。深緑の安楽寺もいいものです。参考に昨年の紅葉時の安楽寺を掲載しましたの比較してご覧下さい。(撮影:2009.11.30)安楽寺の紅葉
2010/05/12

(撮影:2010.05.03)深緑の京都:法然院・境内より深緑と山門下部に2009.12.11掲載の「232-京都法然院の紅葉その2」を再掲しましたので深緑と紅葉を比べて下さい。(撮影:2009.11.30)法然院の紅葉:再掲
2010/05/11

(撮影:2010.05.03)深緑の京都:法然院・深緑と池境内の池に深緑が映りこんでいました。
2010/05/10

(撮影:2010。05.03)深緑の京都:法然院・満開の山藤 太い山藤の蔓が大木に巻きつき大木上部 まで花を咲かせていました。この時期の法然院境内は木々の深緑と山藤と石楠花が綺麗です。本日「深緑の京都散策ー法然院その3・4」の2枚を公開しました。
2010/05/09

(撮影:2010.05.03)深緑の京都:法然院・石楠花
2010/05/09

(撮影:2010.05.03)深緑の京都散策:法然院・白砂壇山門を入ると直ぐ通路の両側に白い砂盛が目に入ってきます。綺麗に整形された台形砂壇天端には箒目で紋様が画かれています。この紋様は季節感を表現する模様で4~5日毎に画き変えられるそうです。砂壇の間の通路は「水」を表しており、ここを通る事により心身を清めて浄域に入る事を意味しています。(撮影:2010.05.03)紋様が画かれた白砂壇
2010/05/08

(撮影2010.05.03)深緑の京都:法然院(ほうねんいん)・山門 数奇屋造りの山門と深緑本日から暫く5月3日に京都の寺院を散策してきました写真を公開します。好天に恵まれ深緑の京都を満喫してきました。最初は京都市左京区鹿ケ谷の哲学の道より少し山手に上がった所の浄土宗系の単立寺院「法然院」です。紅葉の名所ですが、深緑の木々と山藤、石楠花なども綺麗です。
2010/05/07

(撮影:2010.03.27)山梨撮影ツアー:白糸の滝と芝川白糸の滝手前、橋の上から白糸の滝と芝川清流 三脚使用・シャッタースピード 1/6秒山梨撮影ツアーを本日で終了させて頂きます。ご覧頂き貴重なコメント有難うございました。
2010/05/06

(撮影:2010.03.27)山梨撮影ツアー:白糸の滝・糸滝正面の白糸の滝から少し下流の山肌を幾重にも水が流れていました。
2010/05/05

(撮影:2010.03.27)山梨撮影ツアー:白糸の滝 正面右側をアップで切り取りました。 三脚使用・シャッタースピード 1/5秒
2010/05/04

(撮影:2010.03.27)山梨撮影ツアー:白糸の滝・正面全景前日までの降雨で水量が増えていました。もう少し水量が少ない方が糸滝に相応しいのですが、この糸滝もいいものです。この日も小雨がぱらつく天候での撮影でした。
2010/05/03

(撮影:2010.03.27)山梨撮影ツアー:白糸の滝・展望台よりの遠望 静岡県富士吉田市上井出の白糸の滝一般に流下する水が幾筋にも分かれている滝の様子が白糸や絹糸を垂らした様に似ている事から「白糸の滝」と名付けられています。全国に白糸の滝は多数存在しますが、この富士吉田市の白糸の滝は日本滝100選に選ばれており代表的な白糸の滝です。
2010/05/02

(撮影:2010.03.27)山梨撮影ツアー:音止めの滝山梨撮影ツアーも最終撮影地「白糸の滝」へ到着しました。先ず最初に「音止めの滝」です。白糸の滝の手前に落差25mの水量豊富な音止めの滝が目に止まりました。この滝は白糸の滝と共に日本滝100選に選ばれている滝です。
2010/05/01
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