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(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:砂丘・馬の背とオアシス 砂丘の一番高い馬の背に近付いてみました。 勾配と高さが分かって頂けると思います。 馬の背の麓に水溜りオアシスが出来ています。 このオアシスは夏場は消えてしまいます。 近年この水溜りにカエルやメダカの生息が確認され 学者の方の関心事になっています。
2011/10/31

(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:砂丘10月22日(土)鳥取方面へ撮影ツアーに出掛けてきました。大雨予報の中の出発でしたが現地へ到着時には天候も回復して予定通り撮影してきました。
2011/10/30

(2011.10.19)和歌山の旅:加太の朝景 紀伊水道と友ケ島の朝景です。 青い空に白い雲を超広角レンズで切り取りました。 画面上方に小さく二十三夜月が浮かんでいました。(2011.10.19)和歌山の旅:加太の朝景 別府~大阪間のサンフラワーフェリーが 朝陽に輝き大阪湾を航行していました。 対岸が淡路島で小さく見える観覧車は岩屋の サービスエリアの観覧車です。 対岸まで約30kmあります。 (2011.10.19)和歌山の旅:加太の朝景 画面左端が加太漁港です。 漁港の奥に雛人形供養で有名な「淡嶋神社」があります。 全国から雛人形が供養のため持ち込まれます。 持ち込まれた人形は3月3日に船に乗せられ海に流し 人形供養神事が行われます。本日で和歌山の旅加太の夕景・朝景は終了します。この後和歌山城を散策スナップしてきましたが後日機会がありましたら公開させて頂きます。お付き合い頂き有難うございました。
2011/10/29

(2011.10.19)和歌山の旅:加太の朝景 朝陽に輝く紀伊水道と友ケ島です。 手前の島が「地の島」奥が「沖の島」で 合わせて「友ケ島」です。(2011.10.19)和歌山の旅:加太の朝景・鯛釣り船 加太沖合いは鯛釣りで有名です。 紀伊水道の早い潮の流れが好条件となり 立派な鯛の漁場となっており、早朝から 鯛の一本釣りで賑わっています。
2011/10/28

(2011.10.19)和歌山の旅:加太の朝景・日の出ショー 太陽の昇る位置が一際明るくなり確認出来ました。(2011.10.19)和歌山の旅:加太の朝景・日の出ショー 6時21分(日の出6時6分)深山に太陽の顔が覗きました。(2011.10.19)和歌山の旅:加太の朝景・日の出ショー(2011.10.19)和歌山の旅:加太の朝景・日の出ショー(2011.10.19)和歌山の旅:加太の朝景・日の出ショー 太陽が完全に顔を出し、白い形の崩れた太陽になり 6時24分日の出ショーが終了です。
2011/10/27

(2011.10.19)和歌山の旅:加太・深山の朝景 加太深山山頂から奈良金剛山系方面の 日の出前の朝焼けです。(2011.10.19)和歌山の旅:加太・深山の朝景 (2011.10.19)和歌山の旅:加太・深山の朝景
2011/10/26

(2011.10.18)和歌山の旅:加太・紀伊水道の夕景(2011.10.18)和歌山の旅:加太・紀伊水道の夕景(2011.10.18)和歌山の旅:加太・紀伊水道の夕景(2011.10.18)和歌山の旅:加太・紀伊水道の夕景
2011/10/25

(2011.10.18)和歌山の旅:加太・紀伊水道の夕景 太陽の輝度が高くまだ白い形の無い太陽です。 海面は強い陽光に照らされ美しく輝いています。(2011.10.18)和歌山の旅:加太・紀伊水道の夕景 画面右の細長い島と太陽の下の小さな島が友ケ島です。 遠方の大きな島が淡路島です。 友ケ島は大小5つの島から成っています。 友ケ島から右が大阪湾で大阪湾に入って直ぐに 関西国際空港があります。 友ケ島から左が紀伊水道です。
2011/10/24

(2011.10.18)和歌山の旅:加太・紀伊水道夕景 昨日の一分後の撮影です。 色温度(ホワイトバランス)、ピクチャースタイルを 変えてみました。 友ケ島上空は関西国際空港着陸コースにもなっており 高度を下げた飛行機が頻繁に飛来していました。
2011/10/23

(2011.10.18)和歌山の旅:加太・紀伊水道の夕景 和歌山市深山山頂の「休暇村紀州加太」より 紀伊水道の夕景です。 画面右の島が「友ケ島」遠方が「淡路島」 画面左の遠方小さく見える島が「沼島」です。10月18日~19日和歌山へ行ってきました。
2011/10/22

(2011.09.24)2011初秋の京都大原:音無しの滝・呂川清流 三千院の両側を律川と呂川が流れています。 この呂・律川清流の上流に「音無しの滝」があります。(2011.09.24)2011初秋の京都大原:音無しの滝 落差5メートルと言われていますが 実際にはもっとある様に見えます。(2011.09.24)2011初秋の京都大原:音無しの滝(2011.09.24)2011初秋の京都大原:音無しの滝・落ち口本日で「2011初秋の京都大原」を終了します。お付き合い頂き有難うございました。
2011/10/21

(2011.09.24)2011初秋の京都大原:三千院・往生極楽院 境内の大木樹林の中に単独で建立されています。 昔ここが本堂でした。(2011.09.24)2011初秋の京都大原:三千院・朱雀門 往生極楽院の南側の朱塗りの山門です。 内部より見ています。(2011.09.24)2011初秋の京都大原:三千院・朱雀門 外部より朱雀門全景です。 往生極楽院が本堂だった頃の正門です。
2011/10/20

(2011.09.24)2011初秋の京都大原:三千院・中庭の深緑(2011.09.24)2011初秋の京都大原:三千院・境内の大檜と苔(2011.09.24)2011初秋の京都大原:三千院・境内のモミジ 紅葉すれば境内が絶景に変わります。
2011/10/19

(2011.09.24)2011初秋の京都大原:三千院・山門(2011.09.24)2011初秋の京都大原:三千院・宸殿中庭本日から一泊小旅行で出掛けます。明日のアップと皆様の訪問は遅くなりますが宜しくお願いします。
2011/10/18

(2011.09.24)2011初秋の京都大原:大原の里全景 昨日と同じ場所です。
2011/10/17

(2011.09.24)2011初秋の京都大原:大原野里全景 大原の里が一望出来ます高台からの大原全景です。旬のヒガンバナをお届けするため京都大原の里を中断していましたので、少しアップして完結させて頂きます。
2011/10/16

(2011.09.29)葛城古道:ヒガンバナと金剛山地 写真遠方の高峰、左が金剛山、右が葛城山です。 (超広角レンズ使用)本日で葛城古道散策スナップは終了します。お付き合い頂き有難うございました。
2011/10/15

(2011.09.29)葛城古道:ヒガンバナ(2011.09.29)葛城古道:ヒガンバナ明日で葛城古道を終了します。
2011/10/14

(2011.09.25)葛城古道:散策スナップ・ゲンノショウコ(2011.09.25)葛城古道:散策スナップ・実った稲穂にシオカラトンボ(2011.09.25)葛城古道:散策スナップ・シオンに傷付いたキタテハ(2011.09.25)葛城古道:散策スナップ・古道の脇にハギの花(2011.09.25)葛城古道:散策スナップ・古道道端にマルバルコウソウ(2011.09.25)葛城古道:散策スナップ・?実(2011.09.25)葛城古道:散策スナップ・畑にコスモスが風に揺れて(2011.09.25)葛城古道:散策スナップ・農家の表門に赤唐辛子の天日干し 何故か?お酒の空瓶が・・・。
2011/10/13

(2011.09.29)葛城古道:葛城古道より葛城山遠望(2011.09.29)葛城古道:ススキが朝陽を浴び輝き、風でなびいていました。(2011.09.29)葛城古道:葛城古道より葛城山遠望
2011/10/12

(2011.09.29)葛城古道:ヒガンバナと農作業風景・畦整備 満開のヒガンバナを刈り取っておられました。 理由を伺いましたら、隣りの田圃(他家)の稲刈り作業 に邪魔になるので畦を整備しているとの事でした。 満開のヒガンバナを撮影させて頂いた後で幸運でした。 (2011.09.29)葛城古道:ヒガンバナと農作業風景・はで(稲架)棚作り これから稲刈が始まり稲架棚を作られていました。 この名前を伺いましたら、この地方、奈良県御所(ごせ) では「はで」との事でした。
2011/10/11

(2011.10.01)散策スナップ:ヒガンバナ・黄近隣のM山さん宅で撮影した黄色いヒガンバナです。(2011.10.01)散策スナップ:ヒガンバナ・白近隣Tさん宅から電話頂き撮影させて頂きました白いヒガンバナです。(2011.10.01)散策スナップ:ヒガンバナ・白同上。(2011.10.01)葛城古道:ヒガンバナ・九品寺境内にて(2011.10.01)葛城古道:ヒガンバナ・蕾から開花へ
2011/10/10

(2011.09.29)葛城古道:ヒガンバナ(2011.09.29)葛城古道:ヒガンバナ(2011.09.29)葛城古道:ヒガンバナ(2011.09.29)葛城古道:ヒガンバナ
2011/10/09

(2011.09.29)葛城古道:ヒガンバナと葛城山(2011.09.29)葛城古道:ヒガンバナと葛城山
2011/10/08

(2011.09.29)葛城古道:ヒガンバナ 昨日アップしました所と同じ場所で 昨日より4日後の撮影です。 ヒガンバナが大幅に増えています。(2011.09.29)葛城古道:ヒガンバナ
2011/10/07

(2011.09.25)葛城古道:ヒガンバナ(2011.09.25)葛城古道:ヒガンバナ
2011/10/06

(2011.09.25)葛城古道:ヒガンバナ・ヒガンバナと畝傍山(うねびやま)9月25日、27日の二日間奈良葛城山麓の葛城古道を散策しヒガンバナを撮影してきまそた。
2011/10/04

(2011.09.24)2011初秋の京都大原:大原の彼岸花 彼岸花とはぜ稲干しの呼び方は日本各地で異なる様です。稲架(はさ、はせ、はぜ、はで、とうか、ほぎ、いなき)稲架掛け(はさがけ、はざかけ、はざがけ、はせかけ、はせがけ)などの呼び方がありますが皆さんの所は何と呼ばれますか?(2011.09.24)2011初秋の京都大原:大原の彼岸花 (2011.09.24)2011初秋の京都大原:大原の彼岸花 彼岸花と北山台杉(2011.09.24)2011初秋の京都大原:大原の彼岸花 (2011.09.24)2011初秋の京都大原:大原の彼岸花明日から初秋の京都大原中断しまして、彼岸花の続きで奈良葛城古道の彼岸花をお届けします。
2011/10/04

(2011.09.24)2011初秋の京都大原:里山風景(2011.09.24)2011初秋の京都大原:里山風景
2011/10/03

(2011.09.24)2011初秋の京都大原:里山風景(2011.09.24)2011初秋の京都大原:里山風景
2011/10/02

(2011.09.24)2011初秋の京都大原:大原女 今日は可愛い癒し系大原女で一息入れて下さい。 寂光院近くで大原女衣装で散策される母娘に出会い モデルになって頂き撮影させて頂きました。 ブログ掲載のお願いをしたところ快諾して頂き 名刺を渡し掲載のお約束をしてきました。 大原女姿は、里に映える衣裳で、大原を訪れる女性に 人気があり、貸衣装で散策される方も多いとの事です。 このお嬢さん母娘も観光に来られていました。大原女(おおはらめ)は行商人の一種です。平安中期、京へ近郊から日常の食品や雑貨を行商にくる女性が多くなってきました。その一つに京の北部の大原(おおはら)から炭、薪(たきぎ)、柴(しば)などを頭にのせて売りにくる者がありました。これを大原女(小原女)とよぶようになったのは13世紀からのことだったそうです。現在では衣装に魅力を感じる女性が多く、大原観光保勝事務所で衣装の無料貸し出しをして観光集客に注力されておられます。
2011/10/02

(2011.09.24)2011初秋の京都大原:寂光院・境内と本道 寂光院は天台宗派の尼寺です。 400年の歴史ある本堂は平成12年5月9日未明 放火によって全焼しました。 この本堂は平成17年の再建された本堂です。(2011.09.24)2011初秋の京都大原:寂光院・境内庭園池と千年姫小松 池正面の枯れた大木が姫小松です。 本堂の焼失時に火災熱で樹齢千年、高さ15mの 姫小松も損傷しました。 火災から4年後に枯死したため翌年の平成17年に 倒木の危険防止から上部を切断して、歌碑を建立、 以後「御神木」として祀られています。
2011/10/01
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