全30件 (30件中 1-30件目)
1

(2011.11.23)奈良高取山:高取城本丸跡 高取山頂上の本丸跡です。(2011.11.23)高取山:高取山頂上より奈良吉野方面遠望 吉野千本桜の吉野山方面です。(2011.11.23)高取山:奈良盆地遠望 高取城本丸よりかなり下った国見櫓跡から奈良盆地遠望です。 盆地中央にお椀を伏せたような小さな山が三山見えます。 これが万葉集にも詠われています「大和三山」です。 左から「畝傍山」(うねびやま)199m、耳成山(みみなしやま)140m 画面右端が「天香具山」(あまのかぐやま)152mです。 畝傍山後方の連峰が生駒山、前方の平野が明日香村です。これで高取山を終了させて頂きます。お付き合い頂き有難うございました。
2011/11/30

(2011.11.23)高取山:高取城跡の紅葉(2011.11.23)高取山:高取城跡の紅葉(2011.11.23)高取山:高取城跡の紅葉
2011/11/29

(2011.11.23)高取山:高取城跡の紅葉・二の丸跡(2011.11.23)高取山:高取城跡の紅葉・城壁石垣と紅葉
2011/11/27

(2011.11.23)奈良高取山:高取城跡の紅葉
2011/11/27

(2011.11.23)奈良鷹取山:高取城跡の紅葉 朝日に輝く高取城跡石垣とモミジ。奈良県高取町の高取山584メートルに登ってきました。明石散策を中断しまして高取山の紅葉をお届けします。高取城城跡のモミジも色付いていました。
2011/11/26

(2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋・支柱塔塔頂部 支柱塔頭頂部最高高さ306m部です。(アンテナ下部です)(2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋・移情閣 支柱塔から望遠レンズで舞子浜の移情閣を引き寄せてみました。(2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋・舞子浜方面遠望 塔頂後帰途橋梁歩道より舞子浜方面の遠望dす。(2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋・移情閣 移情閣は日本最古のコンクリートブロック造建築で 国と兵庫県の重要文化財に指定されています。 大正初期に華僑豪商、呉錦堂が別荘としてこの地に 建設したもので、1994年明石大橋建設工事のため 解体され、2000年に元の場所から200m移動して 現在の場所に移築復元されたものです。 移築工事を元勤務していました会社が施工し、 設計管理担当をブログ友の「きっかいくん」が担当しました。 (2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋・支柱塔頂認定証 塔頂後事務所で解散となりましたが 塔頂認定証が授与されました。
2011/11/25

(2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋・明石側支柱塔頂上より淡路島方面遠望(超広角レンズ)(2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋・明石側支柱塔頂上より淡路島方面遠望(2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋・明石側支柱塔頂上より淡路島方面俯瞰(望遠レンズ)
2011/11/24

(2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋・本州舞子方面遠望(超広角レンズ)(2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋・本州舞子方面遠望(超広角レンズ)
2011/11/23

(2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋・明石側支柱塔頂上より淡路島方面遠望 昨日と反対側、淡路島方面遠望です。遠方に見えます支柱塔が淡路島側で、撮影しています塔から 1,991mの距離がある世界一の吊橋です。海面に橋影が映っていますが湾曲しているのがよく分かります。吊橋中央部が最高高さで橋梁下部から海面まで約80mあり両端(陸との接点)で約40mと、40m湾曲している事になります。中央部の海面からの高さは世界最大級の豪華客船でも通過出来るように設計されています。端部で低くしているのは建設工費削減のためです。
2011/11/22

(2011.1.16)明石散策:明石海峡大橋・支柱塔頂上より 世界一の高さを誇る塔頂上290m附近からの俯瞰です。 本州側舞子方面遠望です。 好天気に恵まれ遠くまではっきりと見えました。 暫く塔頂からの景色をお届けします。 お楽しみ下さい。
2011/11/21

(2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋・明石海峡大橋支柱塔頂 支柱塔向って出発です。 先ず左の細い歩道を歩きます。(2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋・明石海峡大橋支柱塔頂 この橋梁はトラス構造という鉄骨軸組が特長です。(2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋・明石海峡大橋支柱塔頂 細い歩道から橋の中央部のデッキメッシュプレート道へ出ました。 この道を1kmほど歩き支柱塔へ向います。 上部がハイウエイです。(2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋・明石海峡大橋支柱塔頂 デッキメッシュプレートから60m下に海面が見えます。 強風による風圧抵抗低減のためメッシュになっています。(2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋・明石海峡大橋支柱塔頂 本四橋公団の作業用車もこの道路を通ります。 (2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋・明石海峡大橋支柱塔頂 明石側支柱塔まで到着しました。 下部に基礎の一部が見えます。 これからEVで塔頂します。
2011/11/20

(2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋・明石海峡大橋支柱塔頂 塔頂前の注意事項説明及び安全装備貸与。 本四橋公団職員より塔頂前の注意事項と安全装備確認。 事前に注意事項遵守の誓約書に署名もしました。明石大橋支柱塔頂イベントに申込み当選しましたので11月16日参加してきました。人気イベントで高倍率での当選でした。本日は27名での塔頂でした。本四橋公団職員の方のお話で本日は年に数回しかない絶好の塔頂日和で皆さん幸運ですと言って頂きました。当選していても現地の状況で中止して帰って頂く場合も多々あるとも言っておられました。塔頂後明石周辺を散策してきまして夕方には明石海峡の夕景も撮影してきました。暫く明石散策スナップをアップさせて頂きます。(2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋・明石海峡大橋支柱塔頂 注意事項説明後ビディオで明石大橋工事記録が 放映されました。 その後模型での説明を聞き出発です。(2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋・明石海峡大橋支柱塔頂 明石から淡路島方面遠望です。 遠方に見えています支柱塔(明石側)まで橋梁の デッキを歩いていきます。 支柱塔まで1km強あります。(2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋・明石海峡大橋支柱塔頂 明石側より見上げ遠望です。
2011/11/19

(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:浦富海岸これで今回の鳥取撮影ツアーを終了します。お付き合い頂き有難うございました。
2011/11/18

(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:浦富海岸(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:浦富海岸
2011/11/17

(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:浦富海岸・千貫松島(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:浦富海岸・千貫松島(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:浦富海岸・千貫松島
2011/11/16

(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:浦富海岸
2011/11/15

(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:浦富海岸(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:浦富海岸
2011/11/14

(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:浦富海岸
2011/11/13

昨日衝撃的な事がありました。自宅から徒歩で20分位の花友H見さん宅での出来事です。一年中綺麗な花を育てておられ散策時に撮影させて頂いていました。綺麗な花が咲くと電話連絡も頂く様になっていました。撮影した花は写真葉書にして貰って頂き喜んで頂いていました。絵も大変上手な方で、花をTシャツに手書でデザインされ、素晴らしい作品を創作されておられました。時々「○○の」花をデザインしたいのでストックありませんかと聞かれ写真葉書にして持参していました。最近度々お宅の前を散策しても、お顔を暫く拝見していませんでした。本日散策時にご主人がおられお尋ねしましたところ、過日自宅近くの国道で早朝散策時に脇見運転の車事故に遭遇しご逝去された事を伺い、ショックで言葉を無くしてしまいました。花をこよなく愛して、大切に育てられておられ、色々花の事もご親切に教えて頂いた思い出が残っています。ご主人から私の写真葉書も大切に保管して頂いていたと伺い感無量でした。突然の訃報が未だに信じられない思いです。本日特番として、H見さんのご冥福を衷心よりお祈りして、H見さんが愛情を籠めて育てられた花を撮影させて頂き写真葉書にして貰って頂きました作品の一部を掲載させて頂きます。合掌。H見さんが育てられた花:オダマキH見さんが育てられた花:チドリソウH見さんが育てられた花:トレニアH見さんが育てられた花:ハナチョウジH見さんが育てられた花:ビヨウヤナギH見さんが育てられた花:フジバカマH見さんが育てられた花:ルッコラH見さんが育てられた花:ユキノシタH見さんが育てられた花:ムシトリナデシコH見さんが育てられた花:ホタルブクロH見さんがTシャツにデザインされた花:ノーゼンカズラ・Huちゃん作H見さんがTシャツにデザインされた花:シャガ・Huちゃん作
2011/11/12

(2011.10.22)鳥取撮影ツアー・浦富海岸(ウラドメカイガン)砂丘の撮影を終え予定に無かった「浦富海岸」へ立ち寄りスナップしてきました。「浦富海岸」所在地:鳥取県岩美郡岩美町「山陰の松島」と呼ばれる景勝地浦富海岸は「日本の渚百選」にも選ばれている名所です。浦富海岸周辺の海の透明度は高く、遊覧船やシュノーケリング、などでも人気スポットです。東部には遠浅の砂浜が広がり、5つの海水浴場があって、夏には家族連れや臨海学校でにぎわいます。
2011/11/11

(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:砂丘・観光ラクダ 観光用ラクダで砂丘を散策出来ます。 この姿を近付いて撮影したら撮影料を請求されます。 遠くから望遠レンズで撮影しました。(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:砂丘・観光ラクダ (2011.10.22)鳥取撮影ツアー:砂丘・観光ラクダ
2011/11/10

(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:砂丘・砂丘遠望と観光用ラクダ
2011/11/09

(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:砂丘
2011/11/08

(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:砂丘・馬の背とすり鉢遠望 馬の背からの斜面と平地の形状を通称「すり鉢」と 名付けられています。 赤い傘をアクセントに。
2011/11/07

(2011.10.22)鳥取ツアー:砂丘・オアシスとすり鉢斜面(2011.10.22)鳥取ツアー:砂丘・すり鉢斜面上り競争競走(2011.10.22)鳥取ツアー:砂丘・すり鉢斜面登頂成功
2011/11/06

(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:砂丘 馬の背からの帰途のスナップです。 雨上がりでオアシスの水嵩も増えているようです。
2011/11/05

(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:砂丘・馬の背頂上より日本海俯瞰(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:砂丘・馬の背頂上より日本海俯瞰 この近くに千代川があり千代川よ流れ出た細砂が この日本海の荒波と強風によって吹き上げられ 砂丘の出来る原点となります。
2011/11/04

(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:砂丘・馬の背頂上より陸地(砂丘入口)方面遠望 撮影開始後天候も徐々に回復してきました。
2011/11/03

(2011,10.22)鳥取撮影ツアー:砂丘・砂丘と日本海 馬の背頂上から北東方面俯瞰遠望です。 馬の背の高さが約50mほどありますので 内陸と反対側海面までは約90mもの落差になります。
2011/11/01

(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:砂丘・砂丘の急斜面を転びながら下りています。本日は一息入れて頂く為砂丘で見つけました癒しの風景をアップします。可愛い女の子が砂丘で砂と戯れる姿が目に留まり撮影させて頂き、お母様に名刺をお渡しして、ブログ掲載の了解を得ての公開です。(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:砂丘・馬の背の頂上を駆けています。(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:砂丘・砂に足を取られ転びました。(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:砂丘・疲れて馬の背でお祖母ちゃんとお姉ちゃんと休憩です。 馬の背の頂上は強風で砂嵐状態です。(2011.10.22)鳥取撮影ツアー:砂丘・お母さんも入って、ご家族で休憩です。
2011/11/01
全30件 (30件中 1-30件目)
1


