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(2012.02.11)大峯山洞川温泉:洞川地区雪山道 雪を踏みしめ上って行きます。
2012/02/29

(2012.02.11)大峰山洞川温泉;山上川と大峯連峰遠望 大峯山の撮影を終え山上川をさかのぼっての 散策に出発です。此処で皆さんへのお知らせです。私の知人が書道の先生をされておられ今回今話題の「乃木坂46」の新曲「乃木坂の詩」のCD版のタイトルを書かれました。大和撫子のイメージでと言うテーマでの書だそうです。エンディングの「監督 南流石」さんの書も書かれています。ここをクリックしてください 「乃木坂の詩」
2012/02/28

(2012.02.11)大峯山洞川温泉:大峯山遠望・かねかけ岩 (2012.02.11)大峯山洞川温泉:大峯山遠望・山上ケ岳 通常大峰山はこの頂き、山上ケ岳(さんじょうがだけ) を言います。標高1,719mです。 この山頂付近に修験道根本道場の大峯山寺山上蔵王堂や 修験道師の宿坊があります。
2012/02/27

(2012.02.11)大峰山洞川温泉:洞川地区より大峯連峰遠望 中央部を望遠で引き寄せました。 頂きの右が「にしののぞき」左が「たかのいわ」です。 三脚、PLフィルター使用。 焦点距離270mm(フルサイズ換算430mm)。 頂の樹氷まで確認出来ました。
2012/02/26

(2012.02.11)大峯山洞川温泉:洞川地区より大峯山遠望 1時間ほど待機していましたら晴れてくれました。 太陽光はまだ斜光で雪山肌に陰影も出来ています。 三脚使用、焦点距離160mm、PLフィルター使用です。
2012/02/25

(2012.02.11)大峯山洞川温泉:洞川地区より大峯山遠望 このスポットに到着して撮影開始時は 雲に遮られ撮影しながら様子を見る事にしました。
2012/02/24

(2012.02.11)大峰山洞川温泉:洞川温泉上流より大峰山遠望大峰山々麓の洞川(どろがわ)温泉周辺を散策してきました。暫くお付き合い下さい。
2012/02/23

今回の明石散策の終着点、明石市立天文科学館です。此処に立ち寄りました目的は先日もご紹介させて頂きましたブログ友satoyamaさんのスケッチに触発されての訪問でした。今回もsatoyamaさんにご了解を得て併載させて頂きました。(2011.1.16)明石散策:明石市立天文科学館 日本の標準時の子午線、東経135度が通っている 明石市立天文科学館です。 ここは世界標準時の東西経度0度のイギリスグリニッチ天文台 より135度東へ離れており時差9時間早くなっています。satoyamaさん作;明石市立天文科学館 2011.11.04にsatoyamaさんのブログ掲載スケッチです。 satotyamaさんの掲載されましたページは下をクリックして下さい天文科学館(2011.1.16)明石散策:明石市立天文科学館・月照寺より遠望 この画角もsatoyamaさんの上記掲載ページの写真を拝見して 撮影したくなりこのスポットを探して撮影してきました。 此処は天文科学館背後の山の曹洞宗月照寺境内より 天文科学館プラネリウム館ドームと明石海峡遠望です。これで今回の明石散策シリーズを終了させて頂きます。長い間お付き合い頂き有難うございました。
2012/02/22

明石魚の棚から徒歩10分ほどで明石港に着きました。(2011.11.16)明石散策:明石浦漁港 明石海峡で獲れた鮮魚がここで陸揚げされ 明石魚の棚や各地に配送され店頭に並びます。(2011.11.16)明石散策:明石港・たこフェリーゲート・フェリー廃止でゲートにバリケード 明石と淡路島岩屋港を結ぶフェリーとして重要な 役割で賑わっていましたが、明石海峡大橋開通後 利用客が激減して採算が採れず廃止されました。(2011.11.16)明石散策:明石港 フェリーの航行で賑わっていました明石港ですが フェリー廃止でひっそりとした港風景です。 フレジャーボートの係留だけが見えます。
2012/02/21

午前に明石海峡大橋支柱塔塔頂後舞子から明石に移動明石市民海鮮の台所「明石魚の棚」市場から明石港を散策その後明石天文科学館に立ち寄りスナップし昨日までアップしました舞子浜の夕景を撮影した一日でした。(2011.11.16)明石散策:魚の棚(うおんたな)この市場は「魚の棚」と書いて通の呼び方は「うおんたな」と呼びます。歴史は古く400年ほど前に明石城築城時城下町を割付け港の近くに海産物市場が設置されました。当時東魚町と西魚町が設置され鮮魚と乾物に分けられ商いが行われていました。昭和初期に西魚町が廃止され現在の姿になりました。アーケードも設置され明るい商店街が350mの長さで賑わっています。(2011.11.16)明石散策:魚の棚(うおんたな)・明石名物干したこ(2011.11.16)明石散策:魚の棚(うおんたな)・明石名物干したこ(2011.11.16)明石散策:魚の棚(うおんたな)・明石名物たこ煎餅 焼き上がったところです。
2012/02/20

(2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋ライトアップ・舞子浜より 夕景撮影スポットは大橋の東面からが定番ですが 撮影の帰途西側から撮影してみました。 此処では支柱塔ライトアップをモチーフに切り取りました。 画面左下に見える対岸の灯りは淡路島の淡路ハイウエイオアシス の灯りです。撮影地点からハイウエイアオシスまで直線距離で 6kmあります。 この写真で今回の舞子浜夕景は終了させて頂きます。
2012/02/19

(2011.11.16)明石散策・:明石海峡大橋ライトアップ・時報パターン
2012/02/18

(2011.11.16)明石散策:明石海峡夕景・明石大橋ライトアップ・超広角レンズ、 ISO-200、絞り-8.0 シャッタースピード15秒 撮影時刻18時00分。 正時18時になり5分間、時報パターン虹色-1が点灯されます。 正時虹色は17時、18時、19時が虹色パターン-1 20時、21時、虹色パターン-2 22時、23時、虹色パターン-3の3種類があります。 ライトアップパターンは年間で28通りのパターンが点灯されます。 ライトの色は光の三原色(赤、緑、青)の無電極ランプ3個を1組 としてセットされて、赤、緑、青一個一個の電球をコンピューター 制御によりコントロールされて自由に色を出す世界で初めての ライトアップ方式で点灯されています。 (以上は支柱塔塔頂時の講義で説明されました)
2012/02/17

(2011.11.16)明石散策:明石海峡大橋ライトアップ
2012/02/16

(2011.11.16)明石散策:明石海峡夕景・明石海峡大橋ライトアップライトが輝き出しました。午前中はこの支柱塔の最上部の梁桁まで上り撮影してきました。今日は11月16日の平日なのでライトの色は11月の誕生石のトパーズ色です。
2012/02/15

(2011.11.16)明石散策:明石海峡夕景・舞子浜より 超広角・焦点距離10mm-フルサイズ換算16mm 日の入り後30分経過しました。 本日は午前から日没後まで雲一つない晴天でした。 目視ではかなり暗くなっているのですが レンズは見た目以上に明るく捉えています。 対岸は淡路島です。 小さく見える緑色の灯りは淡路ハイウエイオアシスの 観覧車です。
2012/02/14

(2011.11.16)明石散策:明石海峡夕景・舞子浜より(超広角レンズ) 日没20分経過の夕景です。 明石海峡大橋のライトが点灯されました。
2012/02/13

昨年末で中断していました明石散策の続編です。この日は午前に明石海峡大橋支柱塔に塔頂300メートル上空から撮影支柱塔上部よりその後明石周辺を散策スナップし、舞子浜で夕日夕日とだるま太陽だるま太陽を撮影後の続編です。(2011.11.16)明石散策:明石海峡夕景・舞子浜より明石海峡大橋と夕焼け・日没直後
2012/02/12

(2012.01.28)2012若草山々焼き:花火と山焼き・西ノ京大池より読売新聞2012.01.29朝刊に掲載されました若草山々焼き写真。(2012.01.28)2012若草山々焼き:花火と山焼き・西ノ京大池より上記読売新聞写真と見比べて下さい。薬師寺西塔の相輪の位置から見て、私と殆んど同じ位置から撮影されえておられた写真の様です。これで2012若草山々焼きシリーズを終了させて頂きます。お付き合い頂き有難うございました。
2012/02/11

(2012.01.28)2012若草山々焼き:花火と山焼き・西ノ京大池より この画像も現実には在りえない光景です。 花火が終了してから山焼きが始まります。 多重露光撮影と同じ撮影方法です。 最初から同じ画角で花火も撮影しています。 この写真の花火は一画像にこれだけの 花火を収めました。 それを山焼きに重ねました。
2012/02/10

(2012.01.28)若草山々焼き:一面火の海・西ノ京大池より お待たせしました。 カメラの妙をご覧下さい。 この状況は目視ではあり得ない光景です。 第一露光18時02分撮影。 最終撮影19時20分撮影。 その間に撮影しました60画像を多重にしました。 キャノンのデジイチには多重露光撮影機能が付いていませんが 合成ソフトで多重露光撮影と同じ画像になりました。 何れも最初から最後まで同じ画角でカメラの微動もさせない ことが肝要です。 という事で皆さん三脚に神経を集中されるのです。 カメラの微動もなくブレのない画像を収める事が出来ました。 写真でしか見れない若草山の一面火の海をご覧下さい。 明日もご期待下さい。
2012/02/09

(2012.01.28)2012若草山々焼き:西ノ京大池よりの遠望 撮影19時01分、点火から30分が経過しました。 順次延焼しています。 常時この状態で延焼していきます。 焼かれた部分は火が消えて火の帯で延焼します。 昨日の雪で湿っているのか火力は少し弱いようです。
2012/02/08

(2012.01.28)2012若草山々焼き・点火 18時30分若草山々麓に点火されました。(2012.01.28)2012若草山々焼き・延焼 点火後5分経過しました。 徐々に火力が強くなり上方へ延焼していきます。
2012/02/07

(2012.01.28)2012若草山々焼き:花火
2012/02/06

(2012.01.28)若草山々焼き:花火・西の京大池より 午後6時15分定刻通り花火が打ち上げられました。 暗闇で一斉にシャッター音が響いています。
2012/02/05

(2012.01.28)2012若草山々焼き:薬師寺、若草山遠望・大池より 撮影時間18時11分 すっかり暗くなり若草山に花火、山焼きの 準備の灯が見えます。 18時15分花火開始予定です。 この時皆さん既に多重撮影の第一露光画像を 撮影済みで、これからカメラの微動すら許されない 状況の緊迫した真剣モードで花火、山焼きを待って おられます。
2012/02/04

(2012.01.28)2012若草山々焼き:薬師寺西塔ライトアップ・大池からの遠望 午後5時30分薬師寺が点灯されました。 山焼き行事は午後6時から始まります。(2011.02.19)薬師寺ライトアップ:東西塔と金堂のライトアップ・大池からの遠望ほぼ一年前の薬師寺ライトアップ風景です。
2012/02/03

(2012.01.28)2012若草山々焼き:薬師寺東塔素屋根 平成の大修理に着手した東塔の素屋根をスナップ してみました。 素屋根(すやね)は神社仏閣や古建築の解体修理工事で 建物養生で架ける上屋囲いの建築用語です。 東塔の高さが32.5mありそれを囲う素屋根の高さは 42.5mもあります。 素屋根は東塔北側(写真左が北です)組立てられ 出来上がった部分を徐々にスライドさせ東塔を囲みます。 現在素屋根の右側に東塔の屋根が少し確認出来ます。 もう少し素屋根を継ぎ足し右へスライドさせ素屋根工事 が完成します。 4月頃から解体に着手される予定で解体に数年掛かる そうです。(2011.02.19)薬師寺金堂と東西塔全景:2010.03.21掲載分の再掲 東塔が解体修理されると聞き現存の姿を 留めておこうと撮影してきた写真です。 中央が金堂、右が昭和56年の再建された西塔 左が現在解体修理中の東塔です。 右の西塔が東塔より塔の高さが30cm高くなって います。 これは西塔再建の棟梁、故西岡常一翁が500年先 には木材の収縮と地盤沈下で東塔と同じ高さになる よう配慮されたものです。 東塔がどの様な高さになるのか興味があります。(2012.01.28)2012若草山々焼き:大池より薬師寺、若草山遠望 日没近きました。 遠方山の白い部分が若草山です。
2012/02/02

先日速報で2012年若草山々焼きをご報告させて頂きましたが続報を少しアップさせて頂きます。宜しければお暫くお付き合い下さい。(2012.01.28)2012若草山々焼き:西ノ京大池にて 午後3時の状況です。 山焼き行事は午後6時15分からです。 早い方は早朝から三脚で場所を確保されておられました。 私の隣の方は名古屋から毎年来られてるとの事でした。 道路も警察によって規制されていました。(2012.01.28)2012若草山々焼き:西ノ京大池にて・薬師寺、東大寺、若草山方面遠望 徐々に日暮れに近ずいています・ 天候不順(雨天)の場合山焼きは延期になりますが 何とか雨はなさそうです。
2012/02/01
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