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(2012.03.20)奈良県・山の辺の道:菜の花と梅(2012.03.20)奈良県・山の辺の道:大和盆地、金剛山系遠望 二つのこぶ山は大和三山の右が耳成山(みみなしやま) 左が畝傍山(うねびやま)です。 後方の山並みが金剛山です。
2012/03/31

(2012.03.20)奈良県・山の辺の道:梅と青空(2012.03.20)奈良県・山の辺の道:無花果の木と三輪山
2012/03/30

(2012.03.20)奈良県・山の辺の道:金剛山系遠望・崇神天皇陵より 二つのこぶ山が「ニ上山」(にじょうざん)です。(2012.03.20)奈良県・山の辺の道:崇神天陵 第十代天皇「崇神天皇陵」(すじんてんのう)です。 日本を治め二人の天皇、一人は初代「神武天皇」 もう一人が「崇神天皇」と言われています。 (2012.03.20)奈良県・山の辺の道:崇神天陵
2012/03/28

3月20日に奈良山の辺の道を散策してきました。山の辺の道は奈良県天理市から桜井市までの全長約19kmの龍王山や三輪山山麓の日本書記に記載されている日本最古の古道です。今回は中間地点の「崇神天皇稜」から桜井までの約10kmを散策してきました。(2012.03.20)奈良山の辺の道:山の辺の道風景 正面の山が山に神が宿る「三輪山」です。(2012.03.20)奈良山の辺の道:天理トレイルセンターの梅 中間地点にある天理トレイルセンター(休憩所) の梅に癒されてスタートしました。(2012.03.20)奈良山の辺の道:天理トレイルセンターの梅
2012/03/28

(2012.03.11)2012大阪城梅林:白梅 大阪城梅林の白梅色々です。(2012.03.11)2012大阪城梅林:白梅(2012.03.11)2012大阪城梅林:白梅(2012.03.11)2012大阪城梅林:白梅(2012.03.11)2012大阪城梅林:白梅(2012.03.11)2012大阪城梅林:白梅(2012.03.11)2012大阪城梅林:白梅(2012.03.11)2012大阪城梅林:白梅(2012.03.11)2012大阪城梅林:白梅(2012.03.11)2012大阪城梅林:白梅(2012.03.11)2012大阪城梅林:白梅本日で大阪城梅林を終了させて頂きます。お付き合い下さいまして有難うございました。
2012/03/27

(2012.03.11)大阪城梅林:紅梅 大阪城梅林の紅梅色々をお楽しみ下さい。 もっと沢山の紅梅があります。 夫々に名札が下がっていますが名前は拾ってきていません。(2012.03.11)大阪城梅林:紅梅(2012.03.11)大阪城梅林:紅梅(2012.03.11)大阪城梅林:紅梅(2012.03.11)大阪城梅林:紅梅(2012.03.11)大阪城梅林:紅梅(2012.03.11)大阪城梅林:紅梅(2012.03.11)大阪城梅林:紅梅(2012.03.11)大阪城梅林:紅梅(2012.03.11)大阪城梅林:紅梅
2012/03/26

(2012.03.11)2012大阪城梅林(2012.03.11)2012大阪城梅林(2012.03.11)2012大阪城梅林
2012/03/24

(2012.03.11)2012大阪城梅林:散策中の犬と紅梅 猛烈な勢いで飼い主を引っ張って散策する犬。 この後飼い主の方に撮影させて頂いたお礼を 申し上げた折、この犬は犬より人が好きで 人を見ると喜んで近寄って行くため猛烈な 力で引っ張られと言っておられました。(2012.03.11)2012大阪城梅林:紅梅と大阪城壁
2012/03/24

(2012.03.11)2012大阪城梅林:白梅(2012.03.11)2012大阪城梅林:白梅
2012/03/23

(2012.03.11)2012大阪城梅林:紅白梅の木数名の方からご質問がありましたので1本の木で紅白梅が咲いている木をアップさせて頂きました。(2012.03.11)2012大阪城梅林:紅白梅の木
2012/03/22

(2012.03.11)2012大阪城梅林:紅梅とクリスタルビル(2012.03.11)2012大阪城梅林:紅梅とクリスタルビル
2012/03/21

(2012.03.11)2012大阪城梅林 梅林にはこのような遊歩道が縦横無尽に 敷設されており至近距離で鑑賞出来ます。 撮影時間は8時前でカメラマンが数人しか見えません。 この日は晴天の日曜日でしたので9時ごろにはこの遊歩道が 人で一杯になります。 (2012.03.11)2012大阪城梅林:逆光での切り取りです。
2012/03/19

(2012.03.11)2012大阪城梅林(2012.03.11)2012大阪城梅林(2012.03.11)2012大阪城梅林
2012/03/19

(2012.03.11)2012大阪城梅林(2012.03.11)2012大阪城梅林
2012/03/18

(2012.03.11)2012大阪城梅林:梅林東側より梅林と大阪城天守閣遠望 昨日とは逆の陽光を背中より受ける順光での撮影です。 順光で青空が青く写ります。(2012.03.11)2012大阪城梅林:梅林東側より梅林と大阪城天守閣遠望
2012/03/17

2012大阪城梅林を再開します。(2012.03.11)2012大阪城梅林:梅林西面道路部よりの俯瞰 梅の木陰をご覧下さい。 斜め逆光での撮影です。 早朝で陽光も斜めから射しています。 逆光で梅の花弁が輝いています。 撮影位置は3月12日公開の「2012大阪城梅林その1」 の一枚目の画面右端の道路部より撮影しています。(2012.03.11)2012大阪城梅林:梅林西面道路部よりの俯瞰 上の撮影位置より少し道路を下がった所から撮影しています。 逆光透過光で梅の花弁が輝いています。
2012/03/16

昨日で2012年東大寺修二会行は終了しました。これで関西に春が訪れてくれる事でしょう。12日の籠松明を撮影してきましたので速報でアップさせて頂きます。(2012.03.12)2012東大寺修二会:カメラマン席風景 撮影時間は14時10分ですがこの日は 12時には満席になっていました。 12日の松明点火は通常より30分遅く 19時30分です。 皆さん8時間以上待機する訳ですがこの時間が 情報交換の楽しみの時間でもあります。(2012.03.12)2012東大寺修二会:籠松明光跡・多重、長時間露光 下の通常の松明光跡と比較してご覧下さい。 この日の松明の大きい事が分かって頂けると思います。(2012.03.07)2012東大寺修二会:松明光跡・多重、長時間露光 籠松明と比較して下さい。2012.03,13の読売新聞朝刊掲載の籠松明(2010.03.03)2010東大寺修二会:舞台下、カメラマン特設場より撮影・長時間露光この場所は昨年より廃止されアマチュアカメラマンは今年の撮影場所のみとなり、この写真はもう撮影出来なくなりました。上掲新聞の写真はその特設近く場所からの撮影で報道関係者のみに限定された様です。今となっては貴重な写真となりました。これで2012東大寺修二会速報を終了させていただきます。
2012/03/15

一昨日12日東大寺修二会のクライッマクスの撮影に行ってきました。速報で大阪城梅林を中断して修二会風景をお届けします。3月1日から始まりました修二会も今日14日で終了します。中でも12日(正確には13日午前1時)にお水取り行事が行われ松明も通常より一際大きい(籠松明)のが他の日より1本多い11本が舞台を駆け走ります。この日が毎年最高の人出で25,000から30,000人の観客で賑わいます。カメラマンもこの日が一番多いです。写真の場所取りをした後、時間潰しでスナップしてきましたので修二会の詳細ご報告をとアップしました。明日舞台の松明を公開予定です。(2012.03.12)2012東大寺修二会:二月堂舞台 すっかり準備が整った二月堂と舞台した桟敷です。 今日12日は特別で、竹塀の中は招待者のみしか 入場出来ません。 舞台前方の大きな杉の木は東大寺開山の僧 良弁僧縁の「良弁杉」です。 2012.03.12)2012東大寺修二会:籠松明準備完了 全長8m、松明総重量70kg、 松明心棒は孟宗竹です。 心棒部には奉納者の名前が書かれています。 ジャージ姿は外人観光客の団体です。2012.03.12)2012東大寺修二会:籠松明の頭部 松明は頭の中が杉の葉を杉板で囲い 頭根元部は檜の葉で撒かれています。2012.03.12)2012東大寺修二会:回廊 この階段を練行衆が一人ずつ二月堂へ行に上がって 行く足元を松明で童子が駆け上がりながら照らします。2012.03.12)2012東大寺修二会:消化した松明 前日の御用済みの松明です。
2012/03/14

(2012.03.11)2912大阪城梅林:梅林南面高台より梅林俯瞰遠望(2012.03.11)2912大阪城梅林:梅林南面高台より梅林俯瞰遠望
2012/03/13

やっと大阪城梅林も見頃となりなりました。晴天の昨日の早朝散策してきました。暫く大阪城梅林の梅をお楽しみ下さい。(2012.03.11)2012大阪城梅林:大阪城城壁上から梅林遠望(超広角レンズ) 画面左ブルーの円形屋根は大阪城ホールです。(2012.03.11)2012大阪城梅林:大阪城城壁上から梅林遠望(2012.03.11)2012大阪城梅林:大阪城城壁上から梅林遠望
2012/03/12

(2012.02.25)京都北部撮影ツアー:舞鶴・舞鶴港 海上自衛隊イージス艦赤レンガ倉庫に隣接して舞鶴港があり海上自衛隊艦船の停泊基地もあります。丁度イージス艦が停泊していました。(2012.02.25)京都北部撮影ツアー:舞鶴・舞鶴港 海上自衛隊イージス艦
2012/03/11

京都北部撮影ツアーを中断しまして、今行われています奈良東大寺修二会(しゅにえ)を3月7日撮影してきましたので速報でアップさせて頂きます。今年で1,261回目を迎えました恒例行事で、関西では「お水取り」が終わると春が来ると言われています。行事は3月1日から3月14日まで東大寺二月堂で行われています。後日機会をみて詳細を公開させて頂きます。(2012.03.07)2012東大寺修二会(お水取り)・二月堂舞台松明画面右上の山並みは先日公開しました山焼きの若草山です。多重、長時間露光撮影。
2012/03/10

昨日までのタイトル「北京都撮影ツアー」は「北京」と間違ったとのコメントを頂戴しました。本当に紛らわしい表現でした。本日よりタイトルを「京都北部撮影ツアー」に変更しました。(2012.02.25)京都北部撮影ツアー:舞鶴・赤レンガ倉庫-舞鶴市政記念館 明治35年の建設当時は旧海軍兵器廠予備艦兵器庫 でしたが、内部をニニューアルして、展示スペースや ホール、喫茶コーナーを備え、人々の交流の場として 利用されています。(2012.02.25)京都北部撮影ツアー:舞鶴・赤レンガ倉庫 高台から少し俯瞰してみました。
2012/03/09

(2012.02.25)北京都撮影ツアー:舞鶴・赤レンガ倉庫画面左:旧舞鶴海軍兵器廠弾丸庫並小銃庫 - 明治35年竣工- 重要文化財画面右:旧舞鶴海軍兵器廠雑器庫並預兵器庫-明治35年竣工- 重要文化財画面奥:旧舞鶴海軍軍需部第三水雷庫 - 大正7年竣工- 重要文化財の附指定 (2012.02.25)北京都撮影ツアー:舞鶴・赤レンガ倉庫
2012/03/08

2月25日(土)北京都(舞鶴、伊根町)撮影ツアーに行ってきました。生憎の天候で雨に苦戦しながらの撮影でした。暫くお付き合い下さい。(2012.02.25)北京都撮影ツアー:舞鶴・赤レンガ倉庫舞鶴赤レンガ倉庫群は旧舞鶴海軍軍需本部の武器、弾薬倉庫として、明治から大正にかけて海軍によって建設されました。現在12棟が残っており、自衛隊、市。民間会社が改装して利用しています。
2012/03/07

(20112.02.11)大峯山洞川温泉:龍泉寺・水行の場 水行の場の池です。 修験道の身を清める場でもあり 信者の水行の場でもあります。(20112.02.11)大峯山洞川温泉:龍泉寺・水行の場 立像は「役の行者」です。 背景に冠雪の大峯連峰が見えました。(20112.02.11)大峯山洞川温泉:龍泉寺・波紋 波紋と光の切り取りです。本日で大峯山洞川温泉散策シリーズを終了します。お付き合い頂き有難うございました。
2012/03/06

大峯山洞川温泉地区周辺の散策を終え帰途洞川温泉バス停近くの龍泉寺に立ち寄り休憩しながらスナップしてきました。今日と明日龍泉寺をご紹介して終了予定です。(2012.02.11)大峯山洞川温泉:龍泉寺(天川村)・山門 龍泉寺は真言宗醍醐派の全国修験道師の 総本山です。 大峯山開祖、役の行者(えんのぎょうじゃ)の 創設とされています。(2012.02.11)大峯山洞川温泉:龍泉寺(天川村)・本堂 本堂前の像は「前鬼」「後鬼」です。 役の行者が大峯山で荒行中の退治して その後家来にして善行をさせたとの由来があります。(2012.02.11)大峯山洞川温泉:龍泉寺(天川村)・八大龍王堂
2012/03/05

(2012.02.11)大峯山洞川温泉:氷瀑? 洞窟での撮影の帰途道路脇に氷瀑がありました。 実は此処は滝も川も無く、山裾で木立に氷が 張り付いていました。 おそらく人工的に造られたものと思われますが 見事な氷瀑?でした。(2012.02.11)大峯山洞川温泉:氷瀑?
2012/03/04

(2012.02.11)大峯山洞川温泉:大峯山一之行場・洞窟 洞窟の入口も大きなつららです。(2012.02.11)大峯山洞川温泉:大峯山一之行場・洞窟内の氷柱 洞窟の内部の土間岩場に氷柱が立っています。 天井部より滲みだした水滴が凍り成長したものです。 内部は暗く三脚も使用出来ませんので感度を上げて 非発光、手持ち撮影です。 撮影データ ISO:6,400 絞り:5.6 シャッタースピード:1/40秒(2012.02.11)大峯山洞川温泉:大峯山一之行場・洞窟内の氷柱(2012.02.11)大峯山洞川温泉:大峯山一之行場・洞窟内の氷柱
2012/03/03

(2012.02.11)大峯山洞川温泉:大峯山一之行場 洞川温泉から山上川(熊野川の源流です)沿いを 上った大峯山への登山道の途中に「一之行場」と 言われる洞窟があります。 この洞窟はコウモリの岩屋又はお籠りの岩屋と称して 大峯山の開祖「役の行者尊」の住まいと言われている 所です。 今でも修験道者の聖地とされています。 厳しい寒さを現す様に洞窟入口には大きな氷柱(つらら) が下がっていました。(2012.02.11)大峯山洞川温泉:大峯山一之行場・清流山上川 名水100選に選ばれている洞川地区の湧水が 流れ込む山上川は清流で川の深い所では水が エメラルド色をしています。
2012/03/01

(2012.02.11)大峯山洞川温泉:洞川地区 森林の中を散策です。 木漏れ日が雪の上に差し込んでいました。
2012/03/01
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