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ヒューザーの小嶋社長が約139億円の損害賠償訴訟を起こした。自分もあくまでも「被害者」の立場である。自らに責任はないというのことですか?賠償額がこの金額なら印紙代だけで2,000万円以上。ヒューザー側が虚偽の計算指示事実が真相なら訴えは棄却される。訴えられた横浜市はまだ、訴状を見てないのでコメントは難しいがと前置きしながら、「建築主であるヒューザーが依頼した建築士が構造計算書偽造したのであり、自治体を相手に訴訟を起すのは『本末転倒』だ」だいたい、相手に訴訟を起されてコメントを求められると「まだ、訴状を見ていないのでコメントは差し控えさせていただきます」と答える。それともう一つ、自民党の武部幹事長は30日さいたま市の講演で、「私の弟だ」と発言の連日報道で「小1の孫から『ホリエモンと(本当に)兄弟なの』と聞かれた」と発表。私も思わず笑ってしまった。
2006年01月31日
昨日の日曜版に「駅」というタイトルで「養老駅」の写真があった。なんだか昔に返ったようなたたずまいの駅。大正初期に建てられ左側の駅構内にあたるところに喫茶店がある。木製のドアをあけると、レトロな「昭和」にタイムスリップ。さしずめ、都会の駅ビルに対向した田舎の良さだ。養老駅といえば「養老の滝」にまつわる「親孝行のむかし話」その親孝行な息子が酒や水を入れたのが「ひょうたん」。駅のホームには数え切れないほどの「ひょうたん」が飾ってある。養老町は「ひょうたん」の発祥地の一つかもしれない。
2006年01月31日

「えっー!!この似顔絵を描いた人って・・・あの武部幹事長???」とビックリしました。うまくホリエモンの特徴をとらえていて上手ですね。昨年の選挙のとき「私の息子です」と手をにぎって紹介していた姿は忘れません。その息子が逮捕されて、意気消沈。応援した責任を何度も追及されついに堪忍袋も切れ「いったいどう責任とればいいんだ」と開き直る。
2006年01月30日
わが家のペットのこちびの年齢は今年で8歳。人間にたとえると何歳ぐらいなのだろう?以前、雑誌に記事がでていたが忘れてしまった。4~5年をかけると32~40歳ぐらいか?そのこちびが最近、妙に人恋しいのか甘えてくる。「にゃー」という泣き方でわかる。「おなかが減ったから餌をくれ」の場合は同じ「にゃー」でもかん高い声を出す。こちびはもともと野良のメス猫だ。避妊手術で去勢もしている。その影響だろうか?それともただ単に年を経ただけなのか?猫も人間と一緒で性格がそれぞれ違う。人なつっこい猫もいれば、そうじゃないのもいる。抱き上げてひざの上にのせるといつまでもいる猫。いやがってすぐ飛び降りるのもいる。こちびは後者だった。先日、あまりに「にゃー、にゃー」と甘えてくるからパソコンをやりながら、ひざの上にのせてやるとしばらくじっとしている。「あれっ!今までと違うな」という感じでした。
2006年01月29日
太平洋セメント相談役諸井氏は現代の若者観について「かわいそう」だった。「ホリエモン人気」の底流には、「頑張っても仕方ない」という閉塞感があった。「戦後の教育に問題あり、教育の出発点は家庭教育だが、今の家庭教育は自分の子どもさえよければいいという母親や、参加しようといない父親ばかりだ」「教育の場でも文句をいわれず、責任がかからないように腐心している教師が多い」つまり、「自分さえよければ」という教育だ。「昔の若者は夢を持って勉学・努力をし大臣になるという生きる道を見つけて頑張った。しかし、今は大臣といってもあまり意味はないし、企業も倒産したりして夢を持てなくなっている。堀江氏をもてはやしたのも不満の表れだろう。これは我々も反省しなければならない」先日、みのさんもいってたが「人間は額に汗して働かなければ身も心もダメになる」そのためには、それを正しく評価する制度が必要。頑張れば報われる制度を政治家のみなさん作って下さい!!!
2006年01月28日
出来ました!熱帯魚、カツオ、鮫、バスなどが海の中で泳ぐ姿は少しは心が癒されるのではないでしょうか?是非、覗いて見て下さい。竜の落とし子がなんとも言えない面白さです。右から左へ移動する魚は簡単に設定できたのですが、左から右へ移動するにはどうしてもわかりませんでした。これを解決したのが 「きなこのママ」のタグ講座にありました。みなさんも参考にして下さい。
2006年01月28日
本日、ぱちくんの水族館オープンしました。とは言ってもホームページです。本物ではない。それも自分で作成した魚たちではなく全部レンタルです。m(__)m魚の動きが右から左へは可能になったが、左から右へは出来ない。なぜだろう?わからない。
2006年01月28日
楽天日記で日記を書いても新着日記に紹介されない。「いったい、どうして!?」って感じ。別にいいけどね!?前は新着覧に掲載されていたけど全然出ない。たいしたこと書いていないが憤慨しています。
2006年01月27日
さっきテレビで朝ズバを見ていました。最後にみのさんが発言した言葉が耳に残っている。今の若い人たちはヒルズ族を目指すのもいいけど人間はやはり、汗水流して働かなければ身も心もダメになると苦言を呈していた。先日の株発注ミスで20億だか儲けた個人投資家が今回のライブドアの件はどうしたか?昨日、顔がモザイクでテレビに出ていましたが損失5,000万円とか!?なんだか話しを聞いているうち「ゲーム」でもしているような感覚を受けた。まさに、「マネーゲーム」そのものです。3台の黒いパソコンの画面を見ながら1,000万円や2,000万円は当たり前、何億という金額をいとも簡単に売買している。とてもじゃないが現金という感覚がないと思う。
2006年01月27日
ホリエモンもまさか逮捕されるとは思わなかったでしょう。ほんとに想定外の出来事。本人も言っているように法を犯してしている意識は全くなく、合法手段で「時価総額世界一」目指していた。そして、ここまでくれば、いまさら「私が指示しました」とは言わないで最後までつっぱねるでしょう。新聞でもいろんな意見が書かれている。容疑が事実なら明るみにでなければ、どんな行為でも許されるという経営者としてのおごりがあったのではないかとか。経営手腕は認めるが「金で人の心は買える」豪語する姿は疑問。早大大学院松田教授は「堀江社長は『金儲け』を意図的に強調することで若者の関心を引き、起業のすそ野を広げた。株価を上げることが企業の目的と見誤ったのではないか?」私もそう思う。ホリエモンを指示している人たちは確かに若い人たちに多い。逆に露骨に批判しているのがナベツネさんだ。昨年のライブドアの忘年会は高輪プリンスだった。その舞台で踊っているホリエモンの姿は「日本のキムジョイルか?」と思ったのは私だけか?
2006年01月26日
ライブドア本体が解体される恐れが出てきた。株価の下落によって、時価総額最高値の5分の1というから1千億円から2千億円か?買収を繰り返して成長した企業が逆に買収されそうだ。監理ポストから整理ポストに入り上場廃止になればもっと安くなるかも知れない。最悪、買い手がなければ倒産という図式。多くの市場関係者はライブドアの知名度は高いが、同じ名前で商売ができるほど甘くないと言う。ところで、ホリエモンはここ1週間で最強弁護団を準備したみたいですね!検察の手の内を知る元検事の特捜部長や検事総長らしい。
2006年01月24日
すでに時間の問題と思っていたライブドアの堀江、宮内、岡本ら4人が先程逮捕された。容疑は証券取引法違反。「風説の流布」と「為計取引」の疑いで、今日午後3時過ぎから都内で事情聴取を受けていたらしい。堀江社長は自分のブログ、その他で真っ向から容疑を否定していた。これでライブドアの株はまた、下がるだろう。会社自体どうなるのか?倒産か?自民党の小泉首相と武部幹事長も政治責任を否定。どうなるのですかね。この国は・・・
2006年01月23日

今日、41名出席した旗開きの中央委員会があった。例年通り、会合のあとに宴会に入る。その席に会社側から社長でなく、実質最高責任者である常務取締役が出席している。昨年、定期大会の懇親会で「ひょうたんを作っているそうじゃないか?一つおれにもくれよ」との要望。「えー!ないこともないですがー 分かりました」と返事をした。私がひょうたんを作っていることは話したこともなく知らない筈なのにどこからか情報を得たらしい。幸い、まだ今年収穫したひょうたんで加工中のものが残っている。大きさも形も一番の大ひょうたんなので保管しておくつもりでした。でも、「まあ、いいか!また、作ればいいんだ」と進呈することにした。研ぎ出し法で色を何色も重ね塗りしたところ、出来映えが気に入らない。再度塗りなおしてラッカースプレーで紫色に仕上げた。自分ではかなり満足の行く出来上がりと思う。
2006年01月22日
連日新聞、テレビで賑わしているライブドア証券取引法違反事件。ライブドア本体の粉飾決算疑惑について昨年の3月15日のブログで指摘していた人物がいた。 「ホリエモンの錬金術」のタイトルで紹介。島根県の山根会計事務所の山根 治氏だ。ライブドア商法を断定できないが粉飾決算と予想。また、コモエスタ坂本氏によると、株価政策による資金調達では数年以内に経営危機に迫ると2004年11月2日のブログでホリエモンの時価総額のトリック、実のないポータルサイトで発表してた。ねたみかもしれないが、今のホリエモンに対して良く言う人はいない。最大の悪人かのように一斉に攻撃している。そういう私も実のところ「日本の株式市場は不備がある。勉強しないと、ずるがしこい人にだまされてしまう」とホリエモンは言い放つのに対して「それはおまえだろう!」と思っていた。しかし、側近の自殺や株価下落にバッシングに「これでもかこれでもか!」と責められ少し可哀想に思う。
2006年01月21日
キューバ参加を米財務省が難色を示していたが許可を出したという。これでどうやら、WBCは正式に開催されることとなった。裏ではやはり、国際野球連盟がキューバ不参加の場合、WBCを公認しないという事情があったみたい。各国とも代表候補選手が発表されヤンキースからジーター、デーモンが米国代表、守護神リベラがパナマ代表だ。その他にクレメンス、ボンズが出場。1次登録メンバーにA・ロドリゲスの名前はない。一部報道に米国代表になっているが定かでない。日本チームもやっとユニホームも発表され、イチローや大塚の参加決定しているが、私個人としては松井秀喜も日本代表として参加して欲しかった。
2006年01月20日
「きっこ」職業はヘアーメイクの女性で「きっこのブログ」と「さるさる日記」を書いている。これがどうもただものではない!おとといの証人喚問でオジャマモン(小嶋社長)がメガネをかけていた。なぜ、かけていたか?証人喚問当日の午前中、某メガネ屋で「別に目は悪くないんだけど、少しでも人相が良く見えるメガネを下さい」とダテメガネを買いに行ってた。昨年11月25日の日記にはTBSの「朝ズバ!」で24日、25日小嶋社長は連続出演。その時、みのさんに怒られて仕方なく「住民の皆様には何とか全額弁済します」CMに切り替わった途端にとんでもないことを言い始めた。「阪神大震災の時にはあれだけ沢山のビルやマンションが倒れて、あの中にはデタラメな工事をして建てたものが数え切れないほどあったのに、何で今回は私ばっかり責めるんですか?」態度がコロッ!これって、その時現場にいたスタッフ関係者しか知らない情報です。証人喚問の前日に各議員に振り分けられた質問の持ち時間まで発表。伊藤公介議員の内情やライブドアの家宅捜査実施3時間前にNHKニュース報道に関すること。ライブドアとダイナシティの関係。どう見ても一人の女性が書いているとは思えません。日記を全部読んではいないが、複数の人物か?それもマスコミ関係者か?が書いているブログだ。
2006年01月19日
おとといからTBSの朝ズバに復帰されているみのもんたさん。復帰の朝、まだ真っ暗な深夜3時30分みのさんの自宅前から出勤する様子をテレビカメラで映像撮りしていた。というのは、私は見ていないので知らなかったが、その迎えの車の運転手がうちの支部長です。「そう言えば、カメラクルーがいたよ!」と後で話していた。転んでももただで起きないみのさん。自分の手術の様子やリハビリ中の映像を提供するあたりはまさに並の神経ではない。今朝、朝ズバの後半部分を会社のテレビでちらっと見た。ゲスト出演者をズラリと迎えて昨日の小嶋社長の証人喚問やライブドア強制捜査について意見を聞いていた。これを見てふっと、TBSはかなりこの番組(みのさんの朝ズバ)に対して力を入れていると感じた。朝のこの時間帯の視聴率はNHK以外ではもう、トップに躍り出ているのではないですか?昔、報道のTBSと言われたように「報道ならTBS、報道ならみのさん」となるくらいに頑張って下さい。
2006年01月18日
あなたは胃を検査したことがありますか?医者から「胃カメラの検査が必要です!」と言われしり込みしたことありませんか?また、一度でも検査を受けた経験者なら「あれは、もういいよ!苦しい」と思っていませんか?実のところ、私もそうなのです。20年前に受けた胃カメラはとても苦しいものがありました。内視鏡の検査って実施する先生によってもだいぶ違う。経験豊富な先生が行えば全然苦しまない。ぎこちない先生にあたればそりゃー苦しいのは目に見えている。そこで、登場したのが鼻から楽な内視鏡「フジノン電子内視鏡」だ。内視鏡の高画質・高性能化を実現したフジノン東芝ESシステムが開発。TBSテレビ(CMは見たことない)・ラジオで盛んに宣伝しています。この内視鏡の特徴は検査を受けながら、先生と話しが出来る点です。経鼻検査可能施設一覧はあなたの近くの病院に問い合わせてはいかがでしょうか?医療技術が進んで胃カメラの大きさが20年前と比べ小さくなったとは言え口から入れる方法はもう古いのではないですか?
2006年01月17日
かぜが流行っています。今夜、明日の朝が早いので前泊まりするつもりでした。ところが、7時頃電話がありその必要がなくなったとの連絡あり。体調が悪く休むので車はいらないということです。つい、その連絡の前に私の甥っ子が高熱を出して「A型インフルエンザに感染!」と話しをしていたばかりでした。「かぜ」とは鼻からのど、気管支にかけての粘膜の炎症によって起きる病気の総称です。健康な人でも、1年に5~6回はかかるポピュラーな病気。インフルエンザとかぜの違いは共にウイルスの感染によるもの。大きな特徴は急激に発症して高熱を発するのがインフルエンザ。高熱(39~40℃)が出た場合はまず、インフルエンザを疑って間違いないでしょう。先日のトルコで鳥インフルエンザで死亡が確認されH5N1型は毒性が強い。2004年に山口・大分・京都に広まったのがそうである。茨城県で確認されたのがそれよりやや毒性の弱いH5N2亜型ウイルス。政府は毒性が弱くても毒性の強いウイルスに変異する可能性があり、殺処分や移動制限などの防疫措置をとった。いずれにしてもインフルエンザやかぜの予防対策1.うがい、手洗いの励行2.マスクの着用3.栄養、運動、睡眠をとること
2006年01月15日
ジャンボひょうたん会から会報が送られてきた。昨年の第14回大会の様子や2005年の栽培を終わっての感想が小冊子にまとめてある。病気もウドンコ病をはじめ、ウイルス病、モザイク病、炭疽病などが発生してだめになったという。原因もいろいろ考えられるが、一番が土つくりが重要になってくる。堆肥や腐葉土、骨粉、油粕などをたっぷりまぜ何回も耕す。やわらかい土つくりがいいらしい。ひょうたんは酸性土壌を嫌うので苦土石灰や消石灰なども同時に混和するとよい。(できるか?)ジャンボひょうたんでは1苗1果(1株1個)が理想で1本あたり3個も成らすと形は小さくなる。やはり、そうなのだ。今年の私の大ひょうたんは1株あたりの個数は成らせ過ぎですね。「形が気に入らないものは小さいうちに早めに摘んでしまうこと。今年は残しておいたので、途中で摘みずらくなった」との証言もあった。
2006年01月13日
W B C 親善大使のトミー・ラソーダ氏(元ドジャース監督)が「松井・井口の出場辞退に失望した。なぜ、国のために戦わないのか?」と発言。そんな中で、王監督がイチローをベタ褒めとか。「出る、出ないは構わない。ただ、周りを見て流されるのは良くない。イチローは発言を聞いていると、筋が通っている。たいしたもんだ。愛国心が芽生えている」 ロッテの W B C メンバー里崎もオーストラリアキャンプに参加せず「行っている場合じゃない」と分離キャンプを5投手と一緒にやるそうだ。 着々と3月3日の開催に向けてみなさん準備してますが、ちょっと気になることがある。キューバの参加はどうなったのだろう?米国はキューバとは国交がなく、今回の入国拒否。先日、カストロ将軍はブッシュ大統領に対してだいぶ怒っていた。 キューバ抜きの W B Cは世界公式戦とは認められないという見解もある。そうなると、何の意味のない大会になってしまう。
2006年01月12日
「おもいッきりテレビ」みのもんた降板決定的との見出しに釣られ、「ナイガイ」新聞を買う。「36時間男」ついに限界とも書いてある。しかし、よく読んでみると今、すぐに降板という訳ではない。現在、術後のリハビリの真っ最中の筈で来週16日からのTBS「朝ズバ!」からの復帰予定は変わりない。ただ、みのさん自身が日テレ降板を前から申し出ているのに対し日テレ側が引き止めていた。ここにきて日テレの幹部が「もう、やめよう」と言ってきたそうです。理由は体力的問題とTBSに寄りすぎ、愛着が向こうに行ってしまったという。今年3月で1週間に36時間出演も見納めのようだ。
2006年01月11日
土・日祭日の車庫勤は通常ほんとーにひまです。先週に集中した年始の挨拶廻りもないこの連休。朝から車庫待機です。車の洗車も終り、お昼になる。うちの営業所はホテルの社員食堂を利用させてもらっている。食堂は地下3階にあり、気のきいたエレベーターやエスカレーターなんてない。階段をトコトコ歩く。行きはよいが帰りが辛い。食事をしたあとなのに息切れしながら地下から這い上がってくる状態なのだ。もう、退職していない先輩が禁止されている荷物用のエレベーターに隠れて乗ってくる気持ちがよくわかる。
2006年01月10日
1月8日に新年会と定年者を祝う会があった。参加者12名のささやかな会です。この会は会社と組合支部が共催で代々行われてきた。私が幹事を引き受けて4回目になる。年々参加者が少なくなり今年はやめようとさえした。しかし、おれは参加しないけど、新年会はやれよ!という意見と支部規定にもあり、形だけはやろうとなった。会場は去年と同じ近くの「メルパルク」に決定。人数が少ないのでその辺の寿司やか居酒屋でもよかった。ただ、落ち着かない。私の独断と偏見でワンルームに仕切れているところとなるとやはり、ホテルみたいなところになる。私の好きなカラオケもある。去年は18名だった。15名以上はバイキング形式をとれるが、今年はとれない。でも、2テーブルに中華のコース料理なら全然去年と変わりはない。それと、ここに決めた理由の一番は会費の安さ。アルコール飲み放題(フリードリンク)で一人6、300円で10名欠けても1室用意するという点です。で、どうだったか?というと時間は2時間30分たっぷりある。例年のごとく進行係の私はハイヤー部門の部長にあいさつをお願いしてから声の大きい副支部長に乾杯の音頭を頼んだ。会の流れは定年者(2名)に花束と記念品贈呈、ビンゴ、最後はカラオケというもの。ビンゴの景品は人数も少なかったため全員に用意できた。カラオケのトップはぴんさんにお願いした。先日、私が挑戦して失敗した「影法師」やはり、うまい。高音の伸びがいいですね。私はというとフランク永井の「おまえに」部長は石原裕次郎の曲をそして、最後はデスクの若頭がマツケンサンバで閉めました。3番まで聞いたことなかったが、この曲って長いですね!
2006年01月09日
今年の池田秀幸先生からの年賀状に「太極拳無形塾」で検索するとホームページが見れます」とある。「無形塾」は新所沢を拠点に本格活動開始、伝統太極拳陳式一路・ニ路、武器術・健康術も習えます。先生のブログに、「形をただ真似するだけなら何も向上は期待できない形のしくみ、形の意味を理解することが大切」という。私も一時、太極拳を習っていたことを思い出しました。あの頃は武道というより、健康法あるいは護身術としての捉え方で考えていました。今でもそうですが、太極拳はまったくやっていません。ホームページで先生の演武や生徒に教える動画を見てなんだかまたやってみたくなりました。
2006年01月08日
1日にアクセス8万件ある「きっこのブログ」って?耐震強度偽装事件で内河 健・総合経営研究所長をマスコミより早く情報をつかみブログで発表。俳句、芸能、時事問題を毎日2,000字以上の日記を書いている東京在住のヘアーメイクの女性。自称「30代前半、独身、高卒」だそうだ。ちょっとブログを見たら、母親と箱根へドライブした様子を単行本みたいにまとめたページがあり、つい読み行ってしまった。感想は「なんだ!けっこう親孝行な娘じゃないの」と情景観察が鋭い。よく細かく観ている。観察力が富んでいるのですね。
2006年01月07日
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どうやら、みのさんの手術は成功したみたいですね!成功確立70%と言われる「脊椎管狭窄症」の手術は国際医療福祉大付属三田病院の福井康之先生の執刀で行われた。福井先生は「お尻から脚が痛い『坐骨神経痛』の治療法 元気に歩けるようになる!」の著者でもある。みのさんの退院は14日。16日の「朝ズバ!」から復帰するそうだ。ちょっと心配ですが、またみのさんトークを見せて下さい。
2006年01月06日
新年会と定年者を送る会が今度の日曜(8日)にある。還暦のお祝いにひょうたんを進呈しようと思い赤のカシューを塗った。先日もそうだったが塗料の薄め方が濃いのか液だれする。3個のひょうたんを仕上げるつもりがもう間に合わない。今日と明日は仕事で作業は出来ず、前々日だと乾燥が不十分だろう。
2006年01月04日
きのう、NHKの夜7時30分より「すべて見せます!紅白舞台裏」をたまたま見ていました。すると、どうも見覚えある黒のエルグランド。もしや、ちょこ蔵氏では?31日に確か私は車両待機だったが、定期車のちょこ蔵氏はレコ大の仕事が入っているとは聞いていた。誰を乗せるかは知らない。レコード大賞の会場がある東京初台の新国立劇場から「倖田來未」さんをNHKまで送るシーンでした。時間が限られているので1分1秒を争うような緊張感の中でみなさんテキパキとと行動している。紅白の会場にナンバー「4141」の黒のエルグランドが入る。後姿だけの車から降りたのがあの「倖田來未」さん。カメラは彼女を追っかけていた。そこのシーンだけではまだ分からなかった。彼女がレコード大賞に決まり会場とNHKを2往復したのか!?3分遅れで入口が変更になった車寄せに彼女を助手席に乗せたエルグランド。その運転手はまぎれもないちょこ蔵氏。ちょこ蔵氏は同僚の運転手です。テレビの車両控室でちょうど深夜1時過ぎに彼と会っている。彼はその時普段と変わらぬ態度。「今日は大変だったよ!」一言もない。当たり前の仕事を当然のごとくこなしただけみたいに平然としている。そこが彼の魅力だ。私が見る限りどんないかなる場面に出くわしても臨機応変に対処できる術を心得ている。
2006年01月03日
みのさんの紅白歌合戦が終了。さて、気になる視聴率はと?ビデオリサーチによる1月2日現在、第2部42.9%だそうです。終わったあとみのさんは「10%しか力を発揮できなかった」と不満をもらす。「NHKは歌を大事にする。自分は相容れない」とも発言。そもそも、紅白歌合戦はビデオリサーチが統計を取り始めた1962年の第13回の視聴率80.4%から年々減り続け2000年に入り50%を割った。そして、前年(2004年)1部30.8%、2部39.3%と最低を記録してみのさんに白羽の矢があたった。みのさん自身は始まる前に65%を自分に課してはいたみたいです。途中、美川憲一の曲紹介をおしゃべりしすぎてカット。紅白初出場の松任谷由美が登場する時間帯にフジ「PRIDE」 小川直也 VS 吉田秀彦TBS「K-1」 曙 VS ボビー・オロゴンの一戦とすさましい放映合戦を繰り広げた。みなさんは何をご覧になりましたか?
2006年01月02日
あけましておめでとうございます!31日大晦日は仕事でした。平日のチャーターは企業が休みのためありません。車庫勤の大みそかなんて暇で仕事がないだろうと思っていたら、テレビのチャーターに入って欲しいとデスクの要望。そう言えば「日本レコード大賞」「NHK紅白歌合戦」と大きなイベントがあるじゃないですか?ところが、定期のチャーター車優先みたいで臨時は車両待機。待てど暮らせどかん詰め状態の昼間は座りつかれて足腰が痛くなる。「待機もりっぱな仕事だ」とわかっているがいかんせんどうしようもない。やっと、夜の8時を回った頃声がかかった。ラジオの生中継で「4番なかやま 年越しスペシャル」ジョーダンズ・山崎さんを乗せてロケ現場を回る。スタジオの中山秀さんと生で現場の状況をやりとりする仕事です。最初に行ったのが川崎大師のすぐ近くの若宮八幡宮・金山神社。時間は夜の9時20分でまだこの辺は嵐の前の静けさというのか人出は少ない。この神社は別名「かなまら様」と呼ばれ、知る人ぞ知る子宝にご利益のある神社だそうです。巨大な「男性器」と「女性器」が本殿の脇にあり、子孫繁栄、安産を願う人たちがよく訪れる。次の中継地「秋葉原のドンキホーテ」ここでは5階にある「@ほ~むcafe」の取材「お帰りなさいませ。ご主人様」とか「いらっしゃいませ。ご主人様」というあれです。私などいったことがないですがメイド喫茶の代表格だそうです。やはり、若い人向きですかね!?その他に鶯谷と東葛西に移動し番組終了前の12時40分頃局に到着。おかげで、残念だがみのさんの「NHK紅白歌合戦」の様子や結果を見る由もありませんでした。
2006年01月01日
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