ぱちくんとひょうたん

ぱちくんとひょうたん

2019年08月14日
XML
カテゴリ: 猫のいる生活
このサイトはタイトルを読んだだけなら、その方法が3つあるのだと思った。しかし、それは単に「捕獲の準備をする」、「実際に捕獲」、「そして、リリース」ということであった。(*^_^*)

猫の捕獲箱は一般的にこんな形である!





私もお盆休みで昨日、東村山市役所から捕獲箱を借りてきた。東村山市は野良猫の避妊・去勢を推奨している。私はまさにひょうたんは一時停止、ほとんどの休日はカラオケと猫のことばかり。あと、仕事はまだ働ける場所があるだけでありがたい。話は最初に戻るが現在捕獲箱が2種類あり、スチール製と黒色がある。新しいのは両側から開閉出来て使用し易い。 東村山市「地域猫対策」の冊子 はまさに上記の形だ。


猫を素手で捕まえると大概引っ掻かれる!





だから、捕獲箱を利用する訳だが猫は夜行性、小冊子に記述してある昼間は活動しない。夜活動してるので黒色の方が闇にまぎれて分かりにくいと思う。まあ、スチールでもOKなんだろうけどね。(*^_^*)

世の中には猫派と犬派がいるらしい。私はどちらかというと猫派、我が家は3人家族であるが3人とも猫大好き人間。エサをもらえるなら誰でもOKとばかり、1階と2階を外の柿の木を利用して行き来している。

エサをもらえるなら誰でもOK!





これも猫の性格によるだろう、何度かエサやりしていると懐く猫と用心深いのに区別される。
生まれてから2階ベランダにいる子猫2匹は、まさに正反対の性格。一匹はたぶんメスで手で掴める。しかし、もう一匹は餌を食べている間背中などは触れるがすぐ逃げるし用心深い。

捕まえたら市で提携している 湖畔どうぶつ病院 で手術。これも予約しておかないと手術できない。ここのところ、2週間2度ほど「捕まらない!」と連絡。今週の土曜日(17日)に再度チャレンジ予定である。^_^;











お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2020年10月25日 02時39分16秒


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: