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2010.02.16
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カテゴリ: フランス人音楽
リコニコ定位置
 ( この日記の登場人物 )
 ←コタツに突っ込んでる、例のホースみたいなの、
 これ、暖かいんだよ~。
 リコニコの定位置なの、最近の。
 もう~ここから動けないんだよ。
 化石状態!


ところで・・・

ザック・ブラウンを推しときながら、
結局、ウニやん希望で買ったのは、これだったんだよね。


Wolfgang Amadeus / Phoenix

おぃ、こら、こら、こら だよね~。

80年代後半~90年代半ばくらいのディスコな感じ なんだよ~。
フランス人が得意とする、レイブのMIXみたいな調子で、
どうやらビニール盤も出てるらしいんだけど、
あの時代の、ピコピコのグルーヴ感に、
もっとポップな歌える部分が幅を利かせてる、
ので・・・
良く知らん時代の音楽だから想像だけれども、、、、
70年代のいわゆるディスコが好きな大人にも受ける かもよ。

実は・・・
MGMTの例のアルバム、もう既に、出た時にニコライズ買ってて、
 ←コレのこと。
それで、ウニやんは、妙にこの人たち、気に入ってたわけなんだが、

Phoenixよりも、もっと シンセが退化してるようなチープな音 出してて、
そこが逆に今、懐メロっぽいプププ感を生み出してて、
ツボなんだけれども・・・
もしかして、今、いわゆる懐かしのディスコ・サウンドって流行ってんの?

そうそう、話を戻して、フェニックスなんだが、
ヲルフガング・アマデウスなんて、
クラシカルなタイトル付けちゃってるけど、
これは、どういう意味なのか?
ヲルフガング・アマデウス・モーツァルトじゃなくて、
ヲルフガング・アマデウス・フェニックスなんだよ。
で、深読みをしてみた。
これは、 モーツァルトのような心地の良いポップス 、
フェニックスのポップス、そういうことなんじゃないのか?ってさ。
心が塞がない、気持ち良い んだ、これ。
モーツァルトって、そうじゃない?

・・・にしても、
フランス人も、随分英語の発音上手くなったなぁ~。(((#/__)/ ドテ


phoenix / 1901
1901年って、ベルエポック!?
だよね、、、違ったっけ?違う、、、か。(。_゜)〃ドテ!
phoenix / fences
こっちの方が、ディスコだね~♪





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Last updated  2010.02.16 21:57:27
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