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かな★サチ@ 3PとかOK? 私たち25歳と21歳の姉妹です(・∀・…
ギャッ君@ 逆だよ逆! 逆に言うわww これやった方が早いしw…
ひろ@ いいのか、これ!? やべぇ、マジでセックヌしただけで金貰え…
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マグ郎@ もうなんも出ねぇよ(笑) 女3男1で報酬20万!! ってのに釣られて行っ…
Mar 1, 2009
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カテゴリ: 日々



映画「 きみに読む物語 」を家で妻と見ました。

英語のタイトルは「the notebook」。
いたってシンプルなタイトルで、内容も純粋な
ラブストーリーです。

一人の平凡な男性がこれだけは人に負けないと
自信をもっていえること。それが一人の女性を
愛し続けたこと。若かりし頃の10年間、会わな

としても、ひたすらに愛し続けるその姿勢が、
痛々しくなくごく自然体に見えました。

また、女性の方も彼が気になりつつ、それでも
格好いい男性が現れれば普通に恋をして、夢中
になる。それでいて男性を縛るようなところが
なく、リラックスした自然体なのです。

この自然体というのがラブストーリーを「ありがち」
なものに終わらせず、心地よい感動を与えてくれた
のかなと思います。

結ばれた彼といるときの彼女は「人間の本能」で
付き合い、格好良さに惚れた彼といるときの彼女は、

もしれないが)で付き合っているように見えました。

「本能」に従えるかどうか。

これは大人になるにしたがってだんだん難しくなる
ところではないだろうか。周囲の目や傷つきたくない
自分を知るあまり、身動きが取れなくなるのかもしれない。


いるし、しているつもりでもある。もちろん、そうは
いかないところもあるが、「我が道」を他人に迷惑は
かけないように進んでいるつもりです。

そしてこれからも映画のように、本能を大切に尊重し
対話しながら生きて行きたいですね。

あなたは、自分の本能に耳を傾けていますか?











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Last updated  Mar 2, 2009 01:20:41 AM


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