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決心の仕方 1 決心しなきゃと思うときはたいてい心身ともに疲れが溜まっているとき。 決心しなきゃと思うときはむしろ何もしないで温泉にでも出掛けた方がいい。 心身ともに充実しているとき決心するのがミソ。ちなみに私はスポーツジムで ベンチプレスに汗を流しながら決心する(鉄は熱いうちに打て)。 2 決心の中身はやらなきゃと思っていることの10分の1でいい。たとえ10分の1でも、 達成、実行出来たという事実が次への自信に繋がる。 3 決心するときは、人も神もあてにしない。自分で自分を鼓舞する。実際に自分で自分 の名前を声に出して、応援する。「○夫頑張れ!」「○子に出来ない訳ないじゃ ない!」。自分の耳に響く程度の声で。隣人の耳に響いてまずいこともないが。
2008年07月28日
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一日一回でいいから、自分の魅力すなわち可能性を世間、世界のありとあらゆるマーケット(市場)に売り込みなさい。自分には魅力がない?そういう事を公然と言えるあなたはナルシストですあなたに魅力があるか、力(益)になるか否かを判断するのはあなたではない!それは相手(世界)が判断すること。「自分がして欲しいことを相手にしなさい」なんて言葉どこかで目にしたことあると思うけれど、私自身は人に何かして貰うのは基本的にありがた迷惑と感じるタイプの人間である。幸も不幸も結局は自分自身の問題、責任でしょ?自分で出来る範囲のことは不器用でも、とにかく自分でやる。自分で出来る限りのことをやってみて、それで出来なければ、そこで初めて出来る人に助けを求めればいい。そうしてはじめて人に感謝できるし、物事のありがたみが分かるというもの。そもそも自分がして欲しいことを相手も欲しているだなんてどうして分かるんだい?まずは自分がしたいことを自分なりのやり方で、とにかくやりたいだけやってみる。もちろん自分一人で出来ることに限りがあるのも事実だから時には勇気を出して人の助けを求めることも必要周囲(世間)は一端脇に置いて、やりたいことをやるだけやって結果(完全なものである必要はない)を出したとき、それを正々堂々自分の魅力として市場に売り込んでみる。たまたまその相手(1000人いる中の1人かも、あるいは10000人いる中の1人かも)がして欲しいこと、あるいは相手がしたいと思っていたことと、自分がやっていることが合致したらそれこそ至上の喜びだし、この世の生き甲斐、遣り甲斐の原点はまさにここにあると私は思う。
2008年07月21日
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正しさ 良心の押し売りはしないこと世の中には成長したくない人間もいるのだから課題はいつだって相手ではなく自分自身に向けられている自分は今何を試されているのか?
2008年07月18日
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物事はできるか、できないか常にフィフティ・フィフティ。できるためには、最初からできないことはしないこと。できもしない計画は立てないこと。やろうとしていることが大きければ大きいほど、仕事は、より具体的に、細かく細分化すること。何をしてよいのか、自分に何ができるのか分からないあなた。気になる話題の映画を見なさい(出来れば映画館で)。自分もあんな風に生きることが出来る(生きたい)という思いが、実際に自分がこの世の中に貢献出来る仕事、勉強を運んで来るなんてことは良くある話だ。
2008年07月14日
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