接点の間隔については、左手の打鍵操作が安定していないためか、調整も迷走状況です(--;)。ただ連続する短点の打鍵にはやはり接点の感覚が小さめの方が正確に打つことが出来ています。しかし、これもやはり接点間隔が小さいということは、ついうっかりつまみに力がかかると接点が接触して思わぬ信号音を出してしまいます。 ただひとつ今の段階ではっきりいえるのは、長点の後に短点を打鍵する場合(例えば R ・-・ とか F ・・-・ とか L ・-・・ / -・・-・)、電鍵の接点の間隔が大きいと「最後に打つ短点」をぴたりと決めたタイミングで、切れ良くトンと叩くのが、非常に、とても、難しく感じています。 (短点が出ていなかったり、叩くことが出来てもタイミングが悪かったり、場合によっては長点に近い短点になったり・・・と)