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2年に一度の検診。
でも、確か前回は行っていないかも・・・?
三女を妊娠中に検査したはずだからいっか~なんて感じで。
で、久しぶりの産婦人科。
二女、三女の妊婦検診を受けていた病院。
三年近くぶり・・・?
なんとなく敷居が高い。。。
検査が終わった後、久々に先生と顔を合わせたのだけど、
先生が「え~っと。。。○○さんは、え~っと・・・なんかあった人やったかな~?」と。
カルテをめくりながら思い出そうとしている。
そして、「あ、HIVの検査で擬陽性になる人か!」と(^_^;)
そうです、そうです・・・。
私には、そのことで生きた心地がしなかった過去が。
二女の初期の血液検査の時に初めて擬陽性が出、目の前が真っ暗に。
旦那を疑ってみたりして・・・。
結果、妊婦は擬陽性が出ることがまれにあるらしいということで、
確認検査では 問題なし
。
二女の時がそうなら、三女の時も同じで、先生も「またか~」ってな感じだった。
三女の時も確認検査では 問題なし
。
ちなみに、妊婦ではない今、血液検査したらどう出るのだろう・・・?
当時HIVもまったくの他人事じゃないと思って色々調べたりもした。
やっぱりきちんとした知識って必要だよね。
で、結論!(何の?)
先生の私に対する位置づけは「 擬陽性の人
」・・・・・。