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昨日のプールでのウォーキング講座のメンバーお花見に買った、オヤツの残り。 開けてみたら、ピースマークだった。 今日もいい天気。 ピースな毎日です♪
2009年03月30日
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今日は浅井力也・三和子さん講演会を聞きに阿波市まで行きました。 浅井力也さんは画家で、今、徳島そごうで絵画展を開催中です。 出生時のトラブルが元で命はとりとめるも、脳性麻痺になりました。 幼少の頃に自ら欲して絵の具をとり、親子二人三脚で命の危機を乗り越えながらも、その才能を開花させていったそうです。 ネットで知ってどんな人か会いたくなって行ってきました。 お話は、わりと普通の話。 自分を愛するのと同じように他人も愛せば、世の中が変わる〓 Love one another〓 そのとおりだと思います。 で、その帰り道に鴨島で湧水を汲みに行きました。 以前に友達からから聞いて、気になっていたいた龍王水です。 その場所は公園の中にあって、桜シーズン真っ盛りでした。 気持ちよい場所です。 近くの八大龍王社の大きな楠もいい感じで、元気をもらえた気がしました。
2009年03月28日
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さて、先日の日記にも書きましたが、春の種まきシーズン到来中です。私の自然農の畑に今日は、きゅうり、とうもろこし、ねぎ、カモミールの種をまき、里芋、ナスタチウムも植え込みました。人間が月のリズムに影響を受けるのとおなじように、植物も、人間以上に月のリズムに敏感に反応しているそうです。今日は新月でした。新月から満月へ向かい、どんどんと満ちていく、エネルギーにのって、植物もぐんぐん成長していきます。まさに種まきシーズンです。自分自身と深く向き合っていく、新月のエネルギーに包まれて、私たちも、心に種をまきましょう。なりたい自分になるための想いの種を心の中に・・・
2009年03月27日
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4月のビジョンヨガ教室の予定です。ビジョンヨガ教室の予定◆ビジョンヨガ徳島教室:月二回、日曜日、4月12、19日コープ住友店にて10:30~12:00◆ビジョンヨガ石井教室:土曜日、4月11、18日コープ石井店にて10:30~12:00◆ビジョンヨガ三木教室:月二回、日曜日4月12、19日三木町地域交流センターにて18:15~19:45 参加費:一回1500円 回数券11枚15000円もあります。 *予約制です。お気軽にご連絡ください。 *メール info@yoga-churasan.com◆吉野町ビジョンヨガサークルさくら吉野町地域交流センターにて(旧吉野町役場奥の建物です)毎週火曜日:13:30~15:00(月4回) 参加費:月3000円(サークル維持費として)◆鳴門市総合型地域スポーツクラブでもビジョンヨガ教室開催中。木曜日の午前中のクラスが毎週になりました。この時間は、子連れOKです。ママさん大集合!かわいい赤ちゃんが一緒に来てくれて、とっても場がなごみます。私が担当のヨガクラス:毎週木曜日10:30~12:00 金曜日19:30~20:45(月2回)初回体験500円 回数券10枚 6000円など 詳しくは鳴門市総合型地域スポーツクラブにお問い合わせ下さい。◆7人以上で出張教室も可能です、 お気軽にお問い合わせ下さい。イベント等へも出張いたします。イスに座ってのヨガなど好評をいただいています。
2009年03月27日
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この連休は、京都へ行ってきました。 春の京都〓 研修なんですが、心はちょっとウキウキでした。 移動の途中にちらりと見える早咲きの桜、古い町並みに、ちょっとした違いに旅心をくすぐられました。 今度はゆっくり遊びに来たいなぁ♪ 今回はマタニティーヨガの研修でした。 ビジョンヨガの関西チームはすごく盛り上がっています! この流れを徳島でも巻き起こしたい! 鳴門の渦のように、周りを巻き込み、どんどん大きな渦へとイメージを膨らませながら、着々と歩み続けていこうと思ったのでした。 また関西方面でのイベントは追ってご案内いたします。 とりあえず、徳島への帰路の途中報告でした。
2009年03月22日
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香川県でデモグラティックスクールわあいという自由な学校をしている素敵なお友達、かずきさんに教えてもらった方法で種まきをしました。アナスタシアという不思議な女性。本来人間が持っていたものを、そのまま受け継ぎ、今を生きているのではないかと感じます。以下は転載シベリアの森で自然そのままで一人暮らしをしていた美しい女性、アナスタシア。 1995年に発見された彼女のライフスタイルとは、 「野生」の動物たちが自ら彼女の元へ持ってきてくれる 果実や木の実、ベリーやキノコを食べ、平安に生きているという 奇跡に満ちた生き方。 それは現代の文明社会に生きる私達にとって、まさに驚嘆すべきものでした! 彼女の人生の中の『奇跡』とは、 自然が地球とともにあるように、 当たり前のように彼女の生活に満ち満ちたものでした。 自然を理解し、未来を予知し、テレパシーで交信、テレポーテーション・・・etc、 それらを当たり前のこととして、 その中で自然に生きているのです! そんな彼女が伝える叡智は、 人々に感動と「気づき」を与え、 既に、ロシアの数知れない人々のライフスタイルを 自然へと回帰するものに大変貌させているのです! 今回、招聘するレオニド・シャラシュキン博士もその例外ではなく、 アナスタシタとの出会いによって実業界のエリートへの道を手放し、 深い精神性に根ざした自然の中で、 自然と共存するエコ・コミュニティを育み、 それらの活動を通じて 彼女の叡智を人々に伝えるために世界規模の活動を展開しています。 今もなおそのライフスタイルを続けるアナスタシアを私達が知る手だては、 シャラシュキン博士が英訳した書『響きわたるシベリア杉』しかありません。 これまで画期的と言われてきた技術が どれほど原始的であるかを明確にすると共に、 『信じがたい能力』と言われてきたものが、 本来人間に備わっている当たり前のことである、 ということも丁寧に伝えてくれています。 そして、人類の新文明がたどる未来がどのようであるかもはっきりと語っています。 実際にその本を読んだ多くの人々が喜びに満ち、 自らの生き方を手作りで拓いています。 アナスタシアは言った。 「あなたが植える種の全ては宇宙についての膨大な情報をその中に含んでいます。 人間の手によって作られた何物もこの情報とは、サイズにおいても正確さにおいても比較になりません。 これらのデータの助けにより、種は100分の1秒の単位にまで正確に、 生きる時、育つ時、地球からどのエキスを摂るべきか、 太陽、月、星達である天体からの光線をどの様に使うべきなのか、 何に育つのか、 どんな実をもたらすのかなどを知っているのです。 これらの実は人間の生命を維持するために意図されています。 これらの実は現在や未来の如何なる製造された薬よりも、 より強く効果的に、 如何なる人間の身体の病気に対しても 抵抗し中和する能力を持っているのです。 しかし、その最終目的のためには、 その種はその人の状況を知らねばなりません。 種が成長過程において、特定な個人が既に持っている、 或いは持ちがちな病気に対して、 その人を癒すための正しい比率の物質で実を堪能出来るためなのです。 自分が育てる胡瓜、トマト、或いはどんな他の植物の種であろうと、 種がその情報をもつためには次のステップが必要です。 種を植える前に、口の中に種を入れ、舌の下に少なくとも9分間入れておきなさい。 それから合わした両手の手のひらの間に種を置き、そこに30秒は維持しなさい。 これをしている時には種を植える場所のその土の上に素足で立っている事が重要です。 注意深く、持っている種を口の所まで上げなさい。 それからあなたの息で暖めるようにして軽く吹きなさい。 そうすれば小さな種はあなたの中の全てを知るのです。 それから、手を開いたまま、もう30秒の間、今度は種を天体に捧げるように維持しなさい。 そうすれば種はその目覚める時を決めるでしょう。 惑星達が全てそれを助けるのです。 そして新芽にあなたのために特別に作られる実に必要な光を与えるのです。 その後、あなたは地に種を植えてよい。 如何なる場合でも、すぐに水をやるべきではない。 種に覆われている唾液と種が取り入れるあなたについてのその他の情報を洗い流してしまわない様にである。 植えてから三日後には水をやってもよい。 植える日はそれぞれの野菜によって最も適した日に行われるべきである。 (人々は既にこの事を太陰暦によって知っている。) 水をあげない事において、 種蒔きの時期は遅すぎるよりも早過ぎる方が害にはならない。 新芽の周りに育っている雑草を全て引き抜いてしまう事はよくない。 それぞれの種類の少なくとも一つはそのままおいておくべきである。雑草は減らす事は出来る。」 種を口に含む、唾液の話のつづきで 足をつけたお水を、植物にあげる という話が すごいインパクトでした! 足の油からその人の毒素の情報が 水に伝わり 植物はその情報をキャッチして その毒を癒す、中和する、ように植物が育つそうです それこそが植物の本来の意図であり望みです 実行した人は 不治の肝臓病が2年で治ったと聞きました レオニド博士は言っていました とにかく 実行してください だれかが 種を植えてくれると 私の役割を果たしたことになります 転載終わりどんなお野菜が育つのかとても楽しみです!さて、明日からの三日間(金~日)京都に研修に行ってきます。しばらく連絡がとれない状態になり、ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いします。
2009年03月19日
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■イベント「春・皆・舞」 【趣旨】人間の本能ともいえる音楽と踊りを感じ楽しむことにより、心と身体を開放し、より生き生きと命を輝かせることを目的としたイベントです。【日時】4月5日(日) 第一部生演奏インド舞踊ワークショップ13:30~15:00 第二部ビジョンヨガ・インド舞踊ライブ16:00~18:00 開場12:00~19:00(フリーマーケットを開催)【会場】東林院(種蒔大師)道場・徳島県鳴門市大麻町大谷山田59 (アクセス)バス:鳴門市営バス・大師前下車徒歩3分 車:県道12号線を鳴門方面へ向かい、阿波神社を過ぎ、 宇志比古神社の鳥居から入り突き当りを左に入る 左手に駐車場有(桜並木になっている鳥居さんから入ります) 東林院 http://www.ooasa.com/kankou/tourinin.htm 地図http://shrine-temple.jp/50283829 【出演】インド音楽・舞踊ユニットターラ、ビジョンヨガ・いくえ 第一部:生演奏インド舞踊ワークショップ 第二部:ビジョンヨガ、インド音楽・舞踊ライブ 第一部:生演奏・インド舞踊ワークショップ鳥になり、花になり、宇宙につながるインドの祈りの踊り。ダンサーあみの魂の歌と、シタールとタブラの生演奏にのせて、心と身体を開放しましょう。 第二部:ビジョンヨガ・インド音楽・舞踊ユニットTARAライブ椅子に座ったままできる、簡単なビジョンヨガの呼吸法とポーズで、心と身体の緊張を溶かし、深いリラクゼーションの世界へと誘導します。ヨガで溶けた身体に優しく、深く、神秘的なインドの音色が沁みわたります。宇宙に吸い込まれるかのような、スーフィーカタックのたおやかでありながら、激しい舞に身も心もゆだねてください。 ◇インド音楽・舞踊ユニット ターラ あみ >> 舞/スーフィカタック 四国徳島の山中にて山から昇る朝陽がひかり放つのを見て以来、ひかりの舞をめざす。 イスラム神秘主義のながれをくむ「スーフィカタック」をインド、デリー在住マンジャリ・チャトゥルベティ女史に師事。 北インド古典舞踊「カタック」そしてスーフィのメッセージである「愛と光・神秘」の踊りを学ぶ。 インドと日本を行き来し日本全国 舞踊の旅を続ける。 吉田 こうき >> シタール '93年よりバラナシにてP.M.Chatterjeeにシタールを学ぶ。 '97年よりマイハール流派屈指の継承者アミット・ロイに師事、研鑽を積む。 インドで行われた日印交流式典の他、愛・地球博、みなとみらい、富良野演劇工場など日本各地のイベント・文化施設での公演歴多数。 '07年、札幌、名古屋のホールにて巨匠オビジット・ベナルジー氏と共演をも果たす。 名古屋在住。 http://homepage2.nifty.com/gyan/index.htm サイトウ 尚登 >> タブラ '00年よりタブラをディネッシュ・チャンドラ・ディヨンディ氏に師事。 '03年よりインドの聖地ベナレスにてアショック・パンデー氏に師事。 以来、渡印を重ね師の指導を受け、北インドの古典音楽を学ぶ。 インド各地での演奏の他、様々なセッションワークにも参加。 '07年札幌ルーテルホール「銀の旋律2007」をプロデュース。 満員のうち成功を収める。 ◇re-birth space ちゅらさん いくえ・ビジョンヨガ 01'年より徳島にてフィットネスインストラクターとしての活動を始める。 05'年よりビジョンヨガの指導をはじめ、美しく生きることを追及し、 バースビジョン(天命)を生きるためのきっかけづくりの場として、 re-birth spaceちゅらさんを主宰。ビジョンヨガ教室をはじめ、 タッチセラピー講座など開催、イベント出張など幅広く活動している。 http://www.yoga-churasan.com 【出店】当日会場では、手作りの雑貨やカフェなどのフリーマーケットを同時開催 【費】第一部\3000 第二部\2000 (両方参加\4000) 子供(小学生以上中学生以下)は半額 高齢者(65歳以上)の方は半額 しょうがい者手帳をお持ちの方は無料・同伴者は半額 【問】re-birth spaceちゅらさん 植村育栄 090-1579-0404 ファックス088-677-5355 メール:info@yoga-churasan.com ちゅらさん日記:http://plaza.rakuten.co.jp/ikuedesu/
2009年03月04日
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先週の話になりますが、徳島で開かれた稲田芳弘さんの講演会に参加してきました。ご自身のガンを宣告されたときに、「しめた!」と思ったという稲田さんは、そのガン発見からの道のりを著書「ガン呪縛を解く」に綴っています。「しめた!」それは、自身の体験をもって、封印され続けてきた「千島学説」を実証することができると考えたからだそうです。稲田さんHPcreative space私自身、ビジョンヨガの教室や、体操教室などで、年配の方とお会いする機会が多く、親戚の誰それがガンで・・・友達がガンで・・・そういう話をよく耳にします。それだけ、身近な問題なんだと思います。そして、いつ、自分の身に降りかかってくるかもわからない、ガンという恐怖。知らないうちに、ガンに対する恐怖心を世間話のなかで、お互いに再確認して、深く意識の中に埋め込んでいっているように感じます。著書はガンは恐くない。このことを、伝えようとしています。私もまだ、本を読み始めたところです。この本は、書店などには並んでいないので、読んでみたい方は直接問い合わせてみてください。そして、ご自身の目で、著書の思いを感じてみてください。
2009年03月02日
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