2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全18件 (18件中 1-18件目)
1
本日は投資クラブの保有銘柄企業の株主総会に行ってきました。社員の平均年齢が33.2歳ということで、株主総会のスタッフは20代の社員ばかりです。少数の40代の管理職が彼らを動かしているように見えます。企業の現況のスライドは、アニメーションが取り入れられた意欲作です。40代の技術担当役員が最も保有株式数が多いのが印象的でした。新技術の研究・開発に力を入れている模様です。
2011.09.29
コメント(2)
NYの金先物価格が8月22日高値から下落を見ています。直近の価格は1オンス1594.8ドルだったそうで、1891.9ドルの高値から15.7%の下落を見ました。ひょっとすると株式指数と金価格の動向に相関があるのかも、と考えてみたのがタイトルとなります。これからどうなるのか、については監視が必要なようです。
2011.09.27
コメント(2)
タイトルは本日の日経5面の記事です。東北6県、銀行預金急増 保険金・義援金受け取り進む8月の投資クラブでは講師の方から今後記事のような事柄が進行する、というお話を聞きました。個人消費を下支えする可能性があるのかもしれません。これからの街角景気指数の動向に注目していきます。
2011.09.24
コメント(2)
昨日のKDDIの新型iPhone販売の報道に、私は大変驚きました。株式市場でもソフトバンクのiPhone独占販売が崩れるということで、ソフトバンクの株価は12%下落を見ました。KDDIがグーグルのアンドロイドとアップルのiPhoneのスマートフォン2種の同時運営を行う事は、全員バラバラの会社で携帯電話を利用している我が家にも影響を及ぼす可能性がありそうです。私はKDDIユーザーの最安コースで携帯を使用中 月額利用料 5千円以内夫はソフトバンクでiPhoneを使用中 月額利用料 1万円愚息は夫のウィルコムのお下がり携帯を使用中 月額利用料 3千円以内「最初の15カ月ほどはiPhoneの本体価格が月額利用料に上乗せされていたんだ」と夫。金額は3千円程度だったそうです。彼はKDDIへの移動は考えていません。夫のiPhoneが自宅で最も受信状況が良いからです。最も影響を受けるのが私となりそうです。私はスマートフォンを使っている訳ではありませんが、KDDIがグーグルからネット読み込みソフトの提供を受けている影響で、しばしば地図が見られない事がありました。ソフトのダウンロードをしなければ携帯で地図を見る事は出来ません。今私の中で悪い影響を受ける懸念がふつふつとわき上がっています。きっと会社はスマートフォンへの移行を促すのでしょうが、運営状況を確認してからにしたいと考えています。
2011.09.23
コメント(0)
週末となるとカアチャン業がちょっと忙しくなりました。2浪の愚息の引き取り手の様子を確認する作業が入るからです。学校の方から人が来てくださるので、大変助かります。一方個人投資家としては、悔しいダブルブッキングです。NPOイカスの投資塾を来週末に勘違いしてしまったからです。日本の9月は5月と並ぶホリデーシーズンなのを私は理解していません。外国人投資家の動向はもちろん大切ですが、違う動きが出て来たように感じる事が増えてきています。そもそも私は頭で分かったつもりでも証券会社の仕事を理解していない部分が多いようです。小売りの分野であれば「OOが破綻」で私は問屋街近くのお店に出物を探しに行ったした事がありますが、証券についてはそういう感覚がとても鈍いようです。「餅は餅屋」なのでお話を聞かなくてはいけません。
2011.09.17
コメント(4)
昨日の日経平均はSQ値8732円を上回って終わりました。日経平均15日騰落レシオが120.7、25日騰落レシオが112.7。25日騰落レシオがここから上昇して120以上となるには良いサプライズが必要ではないでしょうか。あれ、良いローソク足の並びじゃないの???と感じたのは日経平均の週足チャート。しかしVIX指数が30以上で推移しており来週以降も下落が続くのか確認しなければいけません。日経225の予想EPSが最安値を更新しても前期末並みの数値を保ちました。ひょっとしたら円高の織り込みが進んで下値余地が少ないのかも、と考えたりしますが横ばいの推移が続けばやはり利益確定の売りが出て下落の可能性が高まる事も考えなければならないようです。
2011.09.17
コメント(0)
ギリシャを筆頭とする南欧の国債危機についての報道が続いています。私もギリシャがユーロから離脱する最悪のシナリオについて触れた本を読みました。「ギリシャがユーロから離脱すると面倒なんじゃない?」と愚息。「博物館からお土産物屋までユーロから元のドラクマに表示変えだよ。オレくらいの年の人はユーロでヨーロッパ中廻れる事を知っているから不便だと思うよ。」やっと10歳になろうとしている通貨なので、お金と言えばユーロ、という感覚の人はせいぜい中高生という事になります。まだ参政権も持っていないのは厳しいです。「ユーロ圏の中心の国は悪く言えば年を取った国ばかりだ。ギリシャをユーロから離脱させてどうとか、というような体力のある国は本当に居るの?アメリカなら出来るとは考えるけど。」と夫。私を含めた我が家の人々は、専門家のユーロ危機のお話に違和感を感じる事が多いようです。私はギリシャの通貨ユーロ連合からの離脱を煽る人々は、第2次世界大戦末期に一億玉砕の本土決戦を唱えた人々を連想してしまいます。昭和天皇の敗戦宣言の放送を阻止しようと決起した陸軍士官達は割腹自殺しちゃいました。
2011.09.15
コメント(3)
「ファイナル・クラッシュ 世界経済は大破局に向かっている」石角官爾 朝日新聞出版局1600円プラス税上の本は先週金曜に近所の本屋さんで平積みになっていましたが、日曜には1冊だけになっていました。著者の石角氏が異色の経歴の持ち主なのと、先に共著による経済本「日本国債 暴落のシナリオ」の内容が題名の恐ろしさの割に内容が私に納得出来るものだったのが印象的だったので読んでいます。石角氏が現在拠点とする国と、富裕層と想定されている読者に勧める国には共通点があります。これに気が付かないとアマゾンのレビューで星2つを付けた人のように「何でこんな事を書くんだ、オレは金を持ってないぞ」と八つ当たりしてしまうこととなりそうです。私には近所の商業地の変化に、184ページの記述に当てはまる事柄を見つけました。中華街で「点心中国ナンバーワン」「麺中国ナンバーワン」のシェフのお店がとてもにぎわっています。「『老舗のOO料理』としてコックさんを雇ってのれんを守る事が難しくなっている」と時々宴会で中華街を利用する夫は感じるそうです。元町商店街では、価格が高くても横浜元町らしいオーダーに応じる老舗にお客さんが集まりやすいようです。安い洋品が買いたければみなとみらいのH&Mとユニクロに行ってしまうように見えます。ただ251ページで推奨している行動はいかがなものかと考えてしまいます。これはこの方以外の経済本の著者もしばしば勧めていることですが、私の実感では子供の進路を限定する可能性もある事を指摘されないのはどうしてかなといつも考えてしまいます。あくまでも私の狭い見聞の範囲では、国をまたいで活躍される方のお子さんには理系の技術職になる人がとても少ないように見えます。それには居住する地域と交流する人々の影響があるように私には見えます。どの産業でも港のような場所で働く人々はそこから離れる事はとても難しいように思われます。
2011.09.13
コメント(0)
昨日は夕食時に録画しておいたディスカバリーチャンネルのチェルノブイリドキュメンタリーを夫と愚息が視聴しました。今年製作の作品だと思い込んでいましたが、事故から20年に当たる2006年の作品でした。石棺を覆うドームの建設計画はこの頃からありましたが、まだ着工となっていません。事故原発の空撮から高濃度放射性物質のがれき撤去部隊の作業の様子を撮影したカメラマン、イゴール・コステイン氏事故後に部下にガスマスクを装着させてピリチャエス市の放射線量の計測を行わせたV・グレニオウク大佐ベラルーシの子供達の食事指導を行うNPOを設立したゴルバチョフ元書記長らが証言しています。「それでも健康に気を配るのは大切なようだ」と愚息がつぶやきました。コステイン氏は事故撮影チームの唯一の生存者ですが「栄養を取らないと影響が出やすくなるから必死で食事を取った」と証言しました。愚息はコステイン氏とグレニオウク大佐の体格が20年前とほとんど変わらないように見える事に注目したそうです。志望学部の受験生らしい事を言うようになってきたようで、私も少々安心です。愚息は「食品の放射線量よりも自分の成人病予防」ということで体重のウオッチだけは欠かさずに暮らしております。ちゃんと小デブですからね。
2011.09.12
コメント(2)
木・金・土と色んな場所のセブン銀行ATMで生活費を引き出してみたところ、千円の新札ばかり手元に集まりました。これを使っておつりを貰うと新しい5百円・百円硬貨が集まりました。直近の日銀の当座預金残高は28兆5400億円で、今年の6月中旬頃の水準です。現在はユーロに対する円高が進んでいますし、ドル円は高値圏での推移が続いています。日銀の当座預金残高の30兆円超を確認していないので、やはり気が揉めます。
2011.09.11
コメント(2)
午前中はディスカバリー・チャンネルの今年製作のドキュメンタリー「チェルノブイリ原発事故」を自宅で見て、午後に2003年アカデミー賞のドキュメンタリー部門を受賞した映画「チェルノブイリ・ハート」を映画館で見ました。2つの作品の間に、8年の月日が経ち、オバマ大統領の「核なき世界」演説があります。映画「チェルノブイリ・ハート」が紹介しなかった子供の障害事例を、ディスカバリー・チャンネルは紹介しています。それは四肢の欠損又は極端な短肢です。かつて湾岸戦争後の1990年代後半のアメリカで、戦争から英雄として帰還した海兵隊将校のお子さんに出現した障害としてCBSニュースが取り上げたのを夫婦で見ました。ニュースは帰還兵の父親が帰国後にもうけた子供の心臓の障害などの事例が多く報告されていると報じ、戦争で使用された枯れ葉剤のダイオキシンによる障害ではと見られているとしています。湾岸戦争では、劣化ウラン弾が使用された事が現在明らかとなっています。先の民主党代表選では原発事故後の日本が組んで行く相手として、米国か、中国かの選択肢があったというお話を聞いたことがあります。菅首相が打ち出した「脱原発依存」、鉢呂通産相が打ち出した「原発ゼロ」を続けていくためには、米国を選択するのがベターなのかもと私は考えるようになりました。中国は間違いなく旧ソヴィエトから多くの事を学んでいるように私には見えます。それは(1)政府の秘密主義と(2)情報統制と(3)「臭いものにフタ」をして失敗から学ばないリスク管理能力の低さです。これらは先の高速新幹線事故で明らかになったのではと私は考えます。気になったのは、映画館の入りの悪さです。YouTubeではかつてNHKやTBSが製作したチェルノブイリのドキュメンタリー映像が見放題でしたが、原発事故後は見られなくなっています。欲しい情報はこちらから求めていかなければならないようです。
2011.09.10
コメント(2)
8日の株式市場の話題は、携帯ゲームのグリー株の売買代金が同社としての過去最高となり、連日で東証1部の売買高トップとなったことだそうです。同業他社のDeNAも3位となったそうで、日経3面に記事が掲載されました。1980年代からTVゲームは普及したのですが、私自身はこれをやった事がありません。そこで夫と愚息に携帯ゲームについて聞いてみました。「無料の釣りゲームならやった事がある」と夫。「釣り針やエサのアイテムが有料で、大物を釣りたくなると欲しくなるんだよね。」iPhoneを持っている夫は「スマホにしたらまずモバゲー」を実践している模様です。「携帯ゲームの画面は、せいぜい1990年頃のTVゲームレベルだそうだ」と愚息。「古い作りのゲームを携帯サイトでプレーさせるビジネスじゃないの。交流サイトには出会い系もあるのでイヤだ」20歳なので知識はあるようです。彼は父親のお古のウィルコム機を使用中なので、そもそも交流サイトに辿り着くことすら出来ません。最後に携帯ゲームにはまってしまった甥っ子の顛末を紹介します。高校で野球部に所属する彼は、昨年腕を故障して練習や試合に参加出来なかった1カ月間に携帯ゲームに夢中になりました。その月の請求は3万円以上となったそうです。もちろん携帯は解約されたそうです。やっぱりピンと来ないので、我が家の投資クラブでは議論も保留となっています。
2011.09.09
コメント(0)
今朝の日経6面は「ナイジェリアが中国の人民元を外貨準備通貨に加える」と報じました。10~12月からドル8割・ユーロやスイスフラン2割から5~10%を人民元に切り替えるのだそうです。これを見て愚息は「中国のごぼうの擦り切れのようなアフリカ外交が実ってきたようだ」とつぶやきました。彼は毛沢東主席時代の中国共産党のポスターを見て、中国がアフリカを意識していることに注目してきたそうです。中国がアフリカの反欧米主義の独裁政権国家を支援してきた事も知っています。「ごぼうの擦り切れ」とは落語「寿限無」の名前に使われる言葉で、とても長い時間の経過を表現しているそうです。愚息の問題点は、中国の歴史などに親しんだせいか「やたらと気が長く見える」ことです。さすがに2浪の秋ということで最近は普通の受験生に見えるようになりましたが、高2から1浪目は教師や親から見て何を考えているのか分からない有様でした。現在もぶつぶつ論語をつぶやく野郎が2浪で済ませられるのか、3浪目に突入するのか私には皆目分かりません。
2011.09.08
コメント(3)
昨晩書き込んだ内容をタイトルを変えて加筆しました。円の最高値圏の推移が続くので、年初から「1ドル50円時代へ」を説いておられるH教授の新書を買って読みました。教授は震災前から上の説を主張しておられます。ユーロの財政不安を早くから指摘しておられた方なので、思い切って買ってみました。202ページ以降の地域通貨についての記述は、果たして日本の現在の状況にふさわしいのかという疑問が強く、読後感が実によろしくありません。関東のお米の放射性物質汚染が言われる現在では、通貨にふさわしいのはお菓子よりもお米かもしれません。どうも私の生活実感は教授のそれとすれ違う点が多いようです。5ページに「為替を取り巻く状況は震災後も変わっていない」事から上記のお話の継続性が高いと導きだしておられますが、そういう判断を下して適切な時期なのかという疑問も感じます。一方やはり教授の説は正しくて、米国の経済がそれだけ弱いということをおっしゃりたいのだろうと考え直す部分もあります。私が米国の大きな軍事力がドルの評価ポイントとみなされないのが分からないからです。愚息が言うように「大きな軍隊があっても9・11みたいに特攻作戦をされたらお手上げだよ」と考える人が増えているのに私が気が付いていない可能性があるのかもしれません。夫は「米国の景況感がとても悪いから、地震や津波や原発事故は不可抗力とみなされているのではないか」と考えているそうです。共感をかんじる部分としては「すぐに決めつけをするおばちゃん」という共通点がありそう、というところでしょうか。
2011.09.06
コメント(2)
今週は富士山・鎌倉のユネスコの世界遺産推薦が決まりました。鎌倉市はかなり前から世界遺産推薦を求めて来たそうです。都市化がある程度進んでいることと目玉となる施設や自然にインパクトが低いと見られたことから暫定リストに留まっていたそうです。これと直接関係が無いのかもしれませんが、私たち夫婦は横浜市内の観光客の数が少なかったように感じていました。夫の患者さんのタクシーの運転手さんは「中華街の人出はピークでも普通の土日レベル」と話していたそうです。私は家族に頼まれてみなとみらい地区の8月のホテルのバイキングの予約状況を確認しましたが、予約で一杯の日や時間帯が無いのに驚きました。観光客が少ないのは仕方がない、と夫婦であきらめを感じる部分はあります。屋外型の市営プールががら空きなのを電車から見かけたり、プール帰りの幼い子供を連れた家族を見かけることが少なかったからです。今月から横浜市内の小学校には放射線量計が設置されたそうです。住んでいる人が不安を抱えているところに遊びに行くのはハードルが高いのかも、私は考えたりします。こういう色々な事柄がどのように世の中に出てくるのか、夫婦で見ていこうと今朝は話をしました。一部にヒステリックな動きがあるようですが、まだ大きな動きにはなっていないようです。
2011.09.03
コメント(0)
1. 9月1日夕刊 ブラジル2年ぶり0.5%利下げ 通貨高抑制を優先2. 9月2日朝刊 日本実は「高金利」 米欧は物価上昇 実質金利のマイナス拡大 超円高の要因に3. 9月1日朝刊 英テスコ、日本撤退 外資系苦戦 アジア新興国に集中1 ブラジル中銀は金利を据え置くと市場は予想していましたが、2年ぶりの利下げを行いました。先進国通貨に対する自国通貨高を抑制するためだそうです。これ以上の自国産品の輸出価格上昇を抑制したいから??2 スイスも日本と同じように欧州でデフレ傾向の国だそうです。金融緩和を続けているので、実質マイナス金利を採用しているように私には見えます。3 英テスコはスーパー「つるかめ」を日本で展開していましたが、撤退することとなりました。我が家のご近所にはイオン・イトーヨーカドー食品館・つるかめがあるので撤退の理由がだいたい分かります。イオンがワオン、イトーヨーカドーがナナコのポイントサービスを拡大してからつるかめの客数がめっきり減りました。2大手では、高ポイントゲットを期待してまとめ買いをするお客の割合が多いように私には見えます。スーパーのポイントによる割引は、特に食品の見えない価格抑制要因なのかもしれません。インターネットの楽天やヤフーで付与されるポイントで、ネット通販の送料が実質ゼロになる事がしばしばあります。これも隠れたデフレ要因となるのでしょうか??
2011.09.02
コメント(0)
日経平均・TOPIXともに25日移動平均にタッチしました。VIX指数は31と高い水準です。ここからさらに上昇するには国内のサプライズが必要だと私は考えます。第3次補正予算の規模が市場予想を上回るかに注目していきます。米国などの海外については発表される経済指標を見て行くばかりです。経済指標が悪ければ円高に向かう可能性がありそうに見えます。
2011.09.01
コメント(0)
「世界同時不況がすでに始まっている!」株式会社アスコム 税込み999円 を読みました。日銀支店近くの本屋には平積みになっていました。もっと目立つところに置いてあったのは、日本経済の復活について論じた2冊でした。明るいお話を読みたい人が多いようです。昨年12月24日に第1刷が出たそうで、年頭の為替と株式の予測の本の模様です。為替と日経平均の向きは、今のところ内容に沿ったものです。これから何が起こるか分からないのに実際の為替や株価水準について述べるのはかなりすごいと思いました。得意分野についてはすごいのですが、日本の地方の実態については疎いご様子です。190ページの「地方は大都市圏より物価は安く」というくだりはちょっとどうかなと考えたりします。市や郡にビジネスホテルやレストラン・食堂が数軒、というようなちゃんと過疎の地域は競争が無いので宿泊費やコース価格はその県の県庁所在地レベルに設定されているようです。私はあまりTVを見なくなったので正確ではないかもしれませんが、元政治家・官僚の方がコメンテーターとして番組に出演される事は減少傾向にあるように感じる事があります。都知事選に立候補を発表しながら取りやめた松沢元神奈川県知事は吉本興業と契約されたそうですが、家族で見かけた人がいません。政治の世界の動きはかなり激しいようです。
2011.09.01
コメント(0)
全18件 (18件中 1-18件目)
1


![]()