今が生死

今が生死

2022.10.16
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テーマ: 戦争と平和(55)
カテゴリ: 世界平和
サルビア・ガラニチカ 
本年8月6日に広島で開催された平和式典で小学校6年生の男女が「平和への誓い」を朗読しました。
「原爆投下から77年が経ちました。今この瞬間も日常を奪われている人たちが世界にはいます。戦争は昔のことではないのです。自分が優位に立ち、自分の考えを押し通すこと、それは強さとは言えません。本当の強さとは、違いを認め、相手を受け入れること、思いやりの心を持ち、相手を理解しようとすることです。本当の強さを持てば戦争は起こらないはずです。・・・以下略」
素晴らしい提言だと思いました。自分達で考えたのか、先生と一緒に考えたのかわかりませんが立派な誓いだと思いました。これはいじめ防止にも通じることで戦争は子供のいじめを大きくしたものと思われました。
現在ロシアとウクライナの戦争状態が続いており、両国陣営に民間人も含めて多数の死傷者が出ています。両国首脳は自分の方が強いと思って我を張っていますが、本当の強さではないと思います。相手を理解しようとすることが大切で早期の話し合い停戦を期待します。この小学生達がいう、真の強さを持った指導者が増えて、戦争がなくなることを願っています。





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Last updated  2022.10.16 17:01:43
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Re:本当の強さとはー広島の小学生の宣誓(10/16)  
かんぼう さん
それは強さとは言えません。本当の強さとは、違いを認め、相手を受け入れること、思いやりの心を持ち、相手を理解しようとすることです。本当の強さを持てば戦争は起こらないはずです。・・・以下略」
◎小サルビア・ガラニチカ が綺麗に咲きましたね。紫の花は素敵です。
学6年生の児童が立派な宣言ですね。
酷い戦争を二度としない国づくりを願望です。今北朝鮮はミサイルを29発今年に入る日本海に発砲しています。1つ間違えると理屈抜きに戦争になります。日本の防衛は平和憲法の改正しか無いですね。何時までもアメリカのポチで軍事基地があるといってもアメリ兵は命を張ってまで日本の為には尽してくれません。この事ははっきりしています。日本は日本人が身体を張って安全、防衛を考えるべきです。当たり前のことです。日本は戦後77年ぬるま湯につかり骨抜きにされてしまいましたが世界は何処ぼ自主防衛の軍事費は当たり前です。戦後77年か経過して中国の軍備力と日本お軍備力の違いは月と鼈です。政権は自民党の政策の悲願の憲法改正に党に命をかけて、真面目に取り組むべきです。今自公の数の多い時にしないと日本は永遠い腰抜け国家で無残な姿で国民が悲惨な酷い戦火にさらされますね。平和は身体を張らづして掴めません。綺麗ごとで平和はつかめません。
今回の小学生の宣誓に学びたいと思います。 (2022.10.17 10:33:21)

北朝鮮問題を解決してもらいたい  
楽天星no1  さん
かんぼうさんへ

[酷い戦争を二度としない国づくりを願望です。今北朝鮮はミサイルを29発今年に入って日本海に発砲しています]

北朝鮮は核攻撃機を誇示しミサイルを日本の上空に飛ばしています。拉致被害者も返そうとしません。どうしても返すことが出来ないなら最低限どこかの地で対面を実現してもらいたいと思います。
ミサイル問題、拉致問題についてしっかり交渉してもらいたいと思います。ミサイルはアメリカに対して誇示しているのだと思いますのでアメリカともじっくり協議して拉致、ミサイル問題を解決してもらいたいと思います。 (2022.10.17 17:10:21)

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