ITPROの記事から参照
>プレゼンは化学反応のインプット
・始終メモをとっている人と、ときどき思いついたようにメモをとる人。 後者のほうにより強く印象付けられている
>プレゼンの半分は受け手の化学反応がつくる
・具体的にはプレゼンにおける情報量を思いっきり減らすこと
分厚い提案書がイコール、プレゼン・シナリオでは駄目。
セミナーの講演資料なら、パワポ20枚を半分の10枚に減らす
【その結果】
ものすごくプレゼンに「間」が生じるし、「間」が大きすぎて「すき間」と言えるぐらいになる。
だがそれがいいのだ。
いかにおいしい料理でも、矢継ぎ早に料理の皿が出されても味わえないし、感動もない。受け手の生み出す化学反応が「間」を埋めてこそ、初めて効果的なものとなる
参照元http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20070424/269309/
「NO」という相手に「YES」といわせる会話… 2007年04月26日
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