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とりあえず週末行ってきます・・と言ってじゃろう岩に強行したトロピカルから2008年2月24日午後1時40分にメールが入ってた。天気悪いけど、寒波来てるけど、まぁ本人には何の関係も無いことだったんでしょうね。グレード、ルートもさることながら、年始の触りはじめに数回ビレイしたことがあったので最初の動きを見ている限り・・RPまでの時間の短さと気合から非常にアツイモノを感じて少し感動した。一言で言えば「スコシ、感動した!!」でしょうか。トロピカルさんのレポートページへ。
2008.02.26
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さて、雪ですが鳴滝へ。雪ふるとか言ってましたが、とりあえず今は集中して鳴滝へ。お目当てはバットマン。しかし登れず。帰ってきました。でわ。・・・それではおもしろくないので、若手サーファーコンビニュージーとまこっちゃんも一緒に鳴滝へ、お兄ちゃんが合流してくれて、さらに隊長も。まずは蚊の裏でサーファーたちアップ、意外とコワイな・・。ささっと抜ける。やっぱり3級くらいは取り付ける登れる様子なので、さっそく蚊を薦める。思ったとおりまこっちゃんは岩でも人口壁同様ガッツり登る気満点で非常にいい!2言目には「気合がたらんからですよ・・」とどこかで聞いたような口癖。moriさんがいつも言っていたかもしれないな。とにかく登れないのは全部自分のせいっていうストイックなところが非常に好きである。靴とか温度とか、雪とか雨とかのせいにしてては登れるものも登れんしね。まこっちゃんいいところまでササッと登るも最後のほうで力尽きて落ちてくる。ニュージーは相変わらず軽い、軽い感じで登る。出し切ってないんだろうが、怪我をしないためにも必要なこと。兄と私はスポットをしながら、ケイパン~蚊の直登を遊びで繋げる。足がないが兄が新ムーブ発見、つなげて私が登りそうになったが・・途中出場の隊長がササッと盗登。超限定課題「蚊の隊長」1Qテンションがた落ち!「おもんな~」「おもんな~」といわれながらも隊長上機嫌、で初段にトライして跳ね返される。そうこうしてると、秋山君登場!あれ?どこにいたの?「スーパーカチヒロシ(1D)登ってたす!」と2人で登ってたらしい、しかも初めて落としたらしく(こんな寒い日にトライにくるんだからよっぽど思い入れと気合が合ったに違いない!こういう条件の日に会うクライマーは絶対にねじが緩んでいる)疲れている様子だがねじの緩んだ同士一緒にさっきのトラバースを登る。で、私、兄、疲れてるはずの秋山君。祝!!全員抜け!そしてニュージーが蚊をゲット(岩場初3Q!)オメデトウす!それからは隊長と2人でバットマンやったけど特にいいことなく、まこっちゃんもパンプして悔しがりながらも皆で温泉へ行って帰ったす。木綿麻温泉 \400 21:00まで営業中! タオル \200 で帰ってると、キモイマンからメール『やりました!エネルギッシュ(備中、じゃろう岩)ゲットしました!これで心置きなく祝子川にいってきます』というメールが・・・。バットマンを目を閉じて登ればフィフティーくらいになるのか?とりあえずオメデトウ!!
2008.02.25
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四国のボルダエリアとしてもすっかり定着した「鳴滝」そんななる滝エリアに開拓以来の変化が!!!なんと・・鳴滝コンペのときにもご紹介した近くのコンビニエンスストア(夜はしまりますが)【ユートピア】の名前が変わりました!その名も【TAKEOKA】タケオカ!鳴滝のお買い物は是非タケオカで。お風呂は木綿麻温泉(400円)で!2月23日は雪なし、道路も雪なし!気温4度くらい。登れる。
2008.02.25
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岐阜の大日ヶ岳に一人でスノーハイキング。スノースポーツの苦手な、違いの分からない自称アルピニスト皆はスキーをするということで、スキー場へいってしまう。スノースポーツは苦手なので・・スキー場のパンフレット見てたらよさそうな山があったので、変に借りたスノーシューと登山靴、ショートスキーと、スキーブーツ、ストック等々全て借り物で賄っていざ出発。ゲレンデは歩いちゃダメなので、駐車場から山の中に入って沢から尾根に上がり、アホみたいに積もった雪(といっても120~150cmほど)の上を限界を感じながら歩くこと2時間・・・やっとスキー場の頂上リフトに到着・・。800円でリフトに乗ればよかったと後悔しながらも、違いの分からない自称アルピニストでもリフトと歩行の自分にとっての価値の違いくらいは分かる。駐車場1000mからリフト終点1480mリフト終点で山登りの格好をしてまごまごしてると・・係りのおじさんが頂上ならあっちやで・・というので、そのままいわれた道を行くことに。天気は曇りだけど視界は悪くない、1人入ってるらしくトレースもあるので今までよりずっと安心。なんというか1時間ちょいで頂上到着。上のほうが簡単、ある程度のトレースがあるしなだらかな尾根道だし。リフト終点1480~頂上1708m休憩とか息切れとかやる気をなくした時間、写メ撮った時間、電話した時間も入れてトータル3時間45分、アルピニストというよりは散歩の延長・・。くだりはスキーで格好良くすべるつもりが・・激しく転倒。ゲレンデに出てからも、ボーゲンで荷物かついで降りてきた「かっこ悪い」スキーは苦手なんだよなぁ。頂上1708m~駐車場1000mレストランでカツカレー1200円とコーラ300円を流し込む。カップラーメンとか食事とか水とか準備してたけどだるくて金を使って空腹を満たす自称アルピニスト。ビールを飲まなかっただけましだろ・・。スキーの練習をすこしして、また登ろう。
2008.02.18
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香川のアルピニズムを再発見しようと、試みた1日。これは登山じゃなく確保も何も無いソロ登攀じゃないの?アルピニズム度85%!!気持ちい~。
2008.02.18
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雪山でも登ってこようかと?何がいるんだっけ?スコップとストーブとスコープと行動食にスコンブとスコーン?だりぃ。
2008.02.15
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掃除しました、マットの補修と掃除。犠牲者は、たまたま来ていたニュージー、TM、ムティの3人。まずはマットをはがして、綺麗に拭く。破れた部分や開口部を補修テープで補修(これがかなり強力)床の掃除。で、敷きなおしをして最後にズレ防止のために床に固定作業をして完了。見違えました、ぐだぐだでびろびろだったマットがピリッと綺麗に引き締まってます。まぁ1年に1度くらいはやってもええですね。マット交換する費用に比べたら安いもんです、ボランティアだし。1年で1000人くらい落ちたのか?まぁとりあえず、今後も掃除とかよろしく。でわ。
2008.02.06
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