~友人X家にて~
友人X「久しぶりに遊ぶ感じだね」
管理「まぁそっちは色々と大変やったもんね、学校外では会わなかったしね」
友人X「勝ち組めー、いつか痛い目見れw」
管理「発表がこっちのが早かっただけじゃんさw」
~下らない話とか色々~
管理「そんじゃ帰るよ」
管理「バイババイ」
友人X「流行らんよ、それw」
管理「知ってるよ、そんなものw」
ブルン、ブルン(バイクのエンジン音とでも脳内変換してください)
管理心「うわ、ガソリン無いな・・帰るまでもちそうに・・ないな」
管理心「(ノ_-;)ハア…ガソリン代も馬鹿にならない時代は嫌だね・・」
~ガソスタにて~
管理心「金無くなるじゃんかよ・・・」
友人G「あれ?管理じゃん」
管理「ん・・Gかーバイトまた変えたん?」
友人G「変えたっていうか掛け持ちだよ」
管理「マジでか、大丈夫かよ?学校やらその他諸々」
友人G「俺学校行ってないって知らなかったっけ?」
管理「え?マジで?ゴメン悪いこと言った」
友人G「と言うか管理が中学の頃の連れのほとんどが学校行ってないってのw」
管理「そうだっけ?」
友人G「うわ、ヒッデ、一人だけ勉強しやがって」
管理「Gも勉強りゃよかったんじゃね?」
友人G「勉強・学校・先生が嫌いな奴らばっかだったでしょうがw」
友人G「管理もそのうちの一人だったのに・・裏切り者め!」
管理「なんだそりゃwと言うかちゃんと働けってのw」
友人G「あーでも特にすることないんだよね、ガソスタって」
管理「まぁセルフだしね、じゃぁなんで雇ってんだよ?」
友人G「さあ?w」
管理「適当にも程があるなw」
友人G「そんなわけで俺が入れてやるよー」
管理「どんなわけだよwじゃぁ頼むわー」
友人G「任せまくれ」
管理「トイレ行ってくるわ、今あんま金ないからあんま入れるなよ」
友人G「任せまくれ」
~トイレから帰ってきて~
友人G「はい、会計」←自分が入れた分だけの金額を支払うタイプの店でした、入れた金額分って所もあるけど僕はそっちのが有難い(?)ような気がします
管理「えーと・・えっ?ちょ、G君よ一体いくら入れたよ」
友人G 「満タンで(爽やかな笑顔)」
管理 「4回程死んでください(真顔)」
友人G「いやー入れながら管理のバイク見てたら満タン入っちゃってさー」
友人G「これマジェスティカスタムだろ?よく買うなーてかこんな金がどこにあるんだよーw」
管理「これ買っちゃったから金がないんだよ、バカ野郎」
管理「・・正直に言ったら温厚な管理さんは怒らないよ?」
管理「本当は・・?」
友人G「ハナから満タン入れてやろうと思っていました」
管理 「ぱーんち☆」
水月に入りました
友人G「ちょ・・効果抜群なんですけど・・」
・・・
今日はこんな感じでした
これちょっと洒落にならないよっていうようなぐらいの僕にとっては痛手でした
二度とあそこには行かないと誓いました
それじゃ終わり
バビブベボー ヾ(◎皿◎)→ バイバイキーン
追記
バイクのエンジン音の効果音が酷すぎる
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