花日和

花日和

PR

×

サイド自由欄

犬夜叉、銀魂、精霊の守り人などの二次小説については コチラから
(中はブログ仕様ではありません)



ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

カレンダー

カテゴリ

プロフィール

y/o/m/o/g/i

y/o/m/o/g/i

バックナンバー

2026.10
2026.09
2026.08
2026.07
2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2013.07.12
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
齢30にして初めて歯痛で眠れないというのを経験しました。まぁ、実際、生理痛用の痛み止めでごまかして寝たのですが。
ヤクが効いてくる前にうっかり、症状を検索しちゃって、検索結果のそのあまりの恐ろしさに震え上がりました。
結局、知覚過敏ということで、美人女医さんに口の中に手を突っ込まれてあーんなことやこーんなことしてもらって、一先ず、解決しました。その後、麻酔が切れるまでが長くて長くて……。一時間くらいって言われたのに、結局五時間くらい痺れてました。体質なのかな?うまくしゃべれなくて、口内炎たくさんできたっぽい。
痛みとは不快なものですが、大事な感覚ですよね。全然痛くないのに、口の中から血の滲んだ脱脂綿とか出てくるとふぉぉぉぉ!ってなります。

ありがたいことに、大怪我や大病とは無縁に生きているのですが、数年前、仕事中にうっかり先端ギッザギッザの細いガラス棒を手に刺してしまったことがあります。傷自体はそんなに大きくないし、痛みもそれ程ではなかったのですが、血が止まらず、ゴム手袋の中に溜まってしまって、これはイカンと病院に行ったのですが、ホント、アレは今でも忘れられません。
消毒液を含ませた脱脂綿で傷口をグリグリ、さらに、ピンセットでガラス片が残っていないかとグリグリ。超痛かった。チャリでこけて腕を折ったときよりもずっとずっと痛かった。脂汗垂らしながら必死に耐えていた私に医者は言いました。「これから縫合するので麻酔します」最初っからしてよっ!!!あの恨みは一生忘れません。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2013.07.12 21:29:13
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: