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愛優心下人人繋


「頑張ってるのに」、
「頑張ってるよ」、
「頑張ったのに」、・・などは、

頑張ってない。




 優しい、「優」って字の、

心の下の字、

人 と 人 が繋がってるんです。


でも優しさって与える時は
ほとんど自分勝手なもの。

だから、

「優」…人と人が繋がってるように、

優しさとは


1人では作れないもの…だと思う。



・・・だから

なにをしたから ’優しい’ じゃ
なくて、

相手に伝わったら
「優しさ」かな?って思います。



 だから「頑張ってるのに」、
「頑張ったのに」、・・などは、

頑張ってない。

(優しさの場合。)


 愛も一緒です・。

「愛」も

人 と 人 が繋がってる・。+




・・・だけどそれじゃあ

本当に頑張ってる人は・・・ですよね。。

だから、、

そんな時は伝わるまで伝えるのが・・・優しさ。。?


伝えきるのが(相手に)

それが優しさじゃないでしょうか?、、。


辞書を引くと、

二番目に「素直だ」・・・と、書いてあるように。

(自分の持っている辞書には。)



・・・優しさって優しい部分だけを与えることが優しさじゃないんだと思います。、

人には皆自分の気持ちもある。

自分の気持ちも言って、

その人を想ってることも言う、





(でもなんか自分の気持ちって、・・自分のことを考えちゃってるようで言えない、、。

ついつい省(はぶ)いちゃったりする。)






―――


(これはベストアンサーをとったもの、・・を、少し変えたものです。(。∩-∩。))



―――

我ながら「素晴らしい」と、思える。・。(笑)・;


このエッセンスを多少振り撒きましたぁ・。。*   ヤフー知恵袋に・。



どんどん広がれー☆・。*



「優」、「愛」、


人と人、繋がる。。*☆




それが

人は1人じゃ生きていけない
本当の意味・。+



だと思っています・。( 。∩-^)

________________

オーラの泉 (読まないとあなたが幸せになれないかもしれません。)

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2009年06月22日
XML
カテゴリ: サッカー





「エゴイスト」

サッカー日本代表は

エゴイストじゃないと言われている。



それは本当にそうなのか??




「エゴイスト」だと思う。

ただ


「パス」にエゴイスト。




日本は、



その組織力が



それによって

…大雑把じゃなく。

組み立てを気にし過ぎる。


だから

「シュート」、「ゴール」、

に向けて

「エゴイスト」になれないというよりは


そこまで行けない。

まず

組織



組み立て



律儀すぎるのだ。



勝負の世界、サッカーにおいては

あまり良くない。







パスにエゴイストになってる。


外人は

シュート、ゴール、…それが主管(中心となってて)



たまたま

「エゴイスト」になる部分が正しいだけとも言える。

(本当は本当にわかってるだろうけど。)




とりあえず

「組織力」

この得意技が

逆に首を絞めていた…

引き金

になっていたわけです。





人間の

印象や

残像を

活かすのが

スポーツ。


あんなん

ゴール決めようと思って

思いっきりコース狙って

強いシュート打とうとして


…キーパーにバレバレ。

打つタイミングとか。

そりゃぁ止められる。

そうゆう見えないとこにも

”決定力不足”は隠れている。


・単純

・自分本意

・求めることばかり。


サッカーは思いやり

って習わなかったのか?



悟られる前に

自分から全て見せてて

入るわけない。

しかもそのまま。

シュート以前の問題。



ミドルシュートも

自分の体勢ばっちりで

ミドルシュート打ちますよ~で

入らない。 相当強烈じゃないと。 あと無回転とかじゃないと。





サッカーは時間が止まることがほとんどないから

常にプラスがマイナスになったり

マイナスがプラスになったりしてる。




なんなら

90分通しての

罠を考えればいい。 決めればいい。


ここで点取ってとか。

そう考えていけば

もしそこで点が取れなかったら

ここで取ろうって

何個も何個も積み上がっていく内に

いろいろ覚えたりもするだろう。


日本人にできることは

組織力

考えも組織化すればいい。



いつまで能力に

技術に頼ってる

それだけじゃゲーム(試合)には勝てない。



なぜお前らがセットプレー、(FK-フリーキック)

が得意かわかるか?


ボールが止まってて

考えられるからだ

始まりが決まってるから


いろいろできる。

そうじゃなきゃできない不器用な連中。単純。


いい加減弱点を認めろ。見つけろ。




変化に弱いなら

合わせる必要ない!。

こっちが合わせてもらえばいい。

そうなるように仕組めばいい。


お前らにどこにボールが来るとか

そんな嗅覚ない。ほど遠い。




君はここ

君はここ

君はそこ


そうやって決めればいい

ゾーンにすればいい


おそらく

今の選手のレベルなら

そう決めた方が

それを基本

基盤にした方が

(基盤にしても)

良いサッカーができる。




それと

FWの人は

試合前から決めときなさい。

一回目は前へ行く

次は引く

そうやって。

特別な時以外は

そうやってた方が

それが基本になって

君を誰かが基本に使って

誰かが動いたりして

そっちの方が

わかりやすい。

うまくいく。


変化は大事だけど

変化は基本があって

初めて成り立つ。

みんな変化変化じゃ

成り立たない。

だから組み立てはまだなんとかなるけど

点が入らない。 考えてないから。

点は変化じゃとれないよ。

ある程度決まったものがなきゃ。


例えば玉田なら

左足しか打てないんだから

左に張っておくとか。

そんな選手が中央とか右に動いて

ボール持ったって

結局結果に繋がらない。

なら左サイドでずっと張って

自分の得意が活かせるとこに

いた方がいいでしょう。

いくらデータがあったって

「本当」は自分しか知らないんだから。

それを


下手に動くと

粗(あら)が出る

自分で首絞めてどうする。





それと


日本代表のは

動く→観る



バルサは

観て→動く



バルサは確かに

主導権を握る。

だけど

それはけして自分たちから動いてるようで動いてないよ。

彼らはいつも

窺(うかが)ってる。


「間」を観てる。

1人じゃない。

皆が観てるから

繋がる。

最高の「間」で繋がる。


代表のは

パス→パス→パス



バルサは

観る→相手が来る→パス



しっかり観てる

観てないようで観てる。

自分から動いてるようで、いつもスイッチはあっちに持たせてる。


爆弾のスイッチを常に持っててプレーできる?

持たされててプレーできる?

しづらいよね?


そのスイッチを君らは

自分から持ってしまっている。

だからあんなに

慌ててるようにパスを回してる時があるんじゃない?

爆弾が恐くて。

(笑)。



スイッチは相手にあげなきゃ。

___

続いて

この前のオーストラリア戦、

先制したのは日本でした、

得点者は 田中マルクス闘莉王。


日本代表の中で一番気持ちを強く持っていた選手です。


「気持ち」ある者に神は微笑む。

ただそれは「欲」ではなく、欲でもあるが、

「無」に近い、ただ「勝ちたい」という気持ち、

あとは、「覚悟」、 あの試合で一つ、ワールドカップのなにかが

その瞬間、今現在決まるという覚悟。


「気持ち」ある者に神は微笑む。


これがあるから

スポーツなんだ。

だから

「気持ち」という

当たり前なものが

とても大事なんだ。



「情熱」、「執念」、

それはみんなが持つ「心・気持ち」から生まれるもの。



闘莉王は気持ちを強く持っているから

あの動きができたのだと思います。


今現在で
ベスト4は難しいと言いたい所ですが、無理なのは分かる。

ただ「気持ち」の大切さに気付いて欲しい。


___

続いて、

スイッチを切り換えられる選手が必要だ。

(自分を見るんじゃない。相手を見るんだ。
自分たちのことばかり、良いプレー、良い結果、ばかり考えるな。

確かな一歩でしか目的地には辿り着けない。

もう一度思い出すんだ
キリンカップを。
相手の動きをしっかり観て
それからパスを出せてただろう。

答えっていうのは足元に落ちてるものだ。)



誰でもいい。
もう一度原点を
観られる「人」がいれば。



スターとか
ファンタジスタとか

仙道とか? (笑)、

いつもそうゆうやつらは1人落ち着いてる。
いつでもチームをクールにしてくれる。

それを当たり前の様に。

それが当たり前の様に。



(心・技・体、

やはり「心」が一番最初にきてるように、

心がなくて

「技」も「体」もないのだ。)





___

続いて

(ある所で)
「松井はパスをくれないからチームメイトはサポートしない」



パスをくれないからサポートしない?
そんなの信頼でも連携でもなんでもない。
(間違ってる。)

信じて走るのがサッカーだ。

松井は悪くない。


チャレンジをしてミスが生まれた。
ミスが生まれるということはどういうこと?

それは成功も生まれるということ。
なにも悪くない。

そんなイメージを気にする暇があったら
サポートに回るべきだ。



こういう「頭」、「考え方」の、ズレ方が
日本の弱い訳だ。



自己犠牲の精神をわかっていない。


日本人がやっていることは
「頑張った」ばかり。

それは自己犠牲じゃない。


(何度も心を運ぶ、何度も走る、

試合終了まで。

そして走ってもらった選手は
「ありがとう」など「ナイスラン」など
走ってもらった選手をちゃんと誉めてあげる。

(関係ないチームメイトもその選手のことを誉めてあげると更に良い。) )


まだまだ精神論で足らない所がありすぎる。

・自己犠牲

・感謝

まずはこの二つをクリアーしてほしいものだ。


(「褒める・誉める」ということの重要性。

シャイだかなんだか知らないが

ありがとうはありがとうだろう。

良いとこは良いとこだろう。)



(そうやって褒めることによって、チームの士気も上がるんだ。

誉められた選手は「また走ろう」という気持ちになる。)



(サッカーはほんとっ、全てにおいて「思いやり」だ。


サッカーは思いやり

よく小さいときに聴いた言葉だ。)



(強いチームというのは

当たり前なこと、基本なこと、

そうゆうことを怠っていないんじゃないだろうか。

繰り返し繰り返し、耳にタコができるくらい、繰り返すんじゃないだろうか。

常に口にして。)


(想像だけど

そこができていない、やっていないような気がする。日本代表は。)

(ちょっと疚(やま)しい気持ちがあると日本人は逃げるから。)


(それを見つめなくて何を見つめると言うのだろう?。)


なにも始まらない。

___

最後に最近思うこと。

これは世界のチームにも多少言えることだけど、


もっと基本的なこと、


シュートフェイントや、

ワン・ツーが、少なすぎる。(日本代表。)


なぜ最初のタッチで思いっきりシュートを打つ?

そこをフェイントにして交わしたら、一瞬時が止まり、’フリー’じゃないか。


特にペナルティの中や、近くで、

「ゴール」に焦り、シュートフェイントの欠片も感じられない。

そこで落ち着いてシュートフェイントをできたらどんだけチャンスが広がるかと最近すごく何度も思っている。


そしてそれが相手ディフェンダーに記憶されてきたら、思いっきりシュートだ。

’かけひき’

’強弱’

これは誰でもできる
・シュートフェイント
・パスフェイント

このフェイントをもっともっと使うべきだ。重要なときにこそ、落ち着いて。





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最終更新日  2009年06月25日 00時39分19秒 コメントを書く
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