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愛優心下人人繋


「頑張ってるのに」、
「頑張ってるよ」、
「頑張ったのに」、・・などは、

頑張ってない。




 優しい、「優」って字の、

心の下の字、

人 と 人 が繋がってるんです。


でも優しさって与える時は
ほとんど自分勝手なもの。

だから、

「優」…人と人が繋がってるように、

優しさとは


1人では作れないもの…だと思う。



・・・だから

なにをしたから ’優しい’ じゃ
なくて、

相手に伝わったら
「優しさ」かな?って思います。



 だから「頑張ってるのに」、
「頑張ったのに」、・・などは、

頑張ってない。

(優しさの場合。)


 愛も一緒です・。

「愛」も

人 と 人 が繋がってる・。+




・・・だけどそれじゃあ

本当に頑張ってる人は・・・ですよね。。

だから、、

そんな時は伝わるまで伝えるのが・・・優しさ。。?


伝えきるのが(相手に)

それが優しさじゃないでしょうか?、、。


辞書を引くと、

二番目に「素直だ」・・・と、書いてあるように。

(自分の持っている辞書には。)



・・・優しさって優しい部分だけを与えることが優しさじゃないんだと思います。、

人には皆自分の気持ちもある。

自分の気持ちも言って、

その人を想ってることも言う、





(でもなんか自分の気持ちって、・・自分のことを考えちゃってるようで言えない、、。

ついつい省(はぶ)いちゃったりする。)






―――


(これはベストアンサーをとったもの、・・を、少し変えたものです。(。∩-∩。))



―――

我ながら「素晴らしい」と、思える。・。(笑)・;


このエッセンスを多少振り撒きましたぁ・。。*   ヤフー知恵袋に・。



どんどん広がれー☆・。*



「優」、「愛」、


人と人、繋がる。。*☆




それが

人は1人じゃ生きていけない
本当の意味・。+



だと思っています・。( 。∩-^)

________________

オーラの泉 (読まないとあなたが幸せになれないかもしれません。)

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2009年06月28日
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カテゴリ: サッカー





「GKとDFの間に低いクロス」


それでもただ入れるだけではダメだと思うのです、。

だからと言って狙い過ぎも、(プレッシャー掛かったり;、弱いですしね、プレッシャーに。)

だから、「狙う」のではなく、
その前、
クロスを上げる段階でなにかを変化させる。

例えばペナルティ付近に1人入り、そこに一旦ボールを入れ、ダイレクトで戻し、すぐクロス・・など。
そうすると相手のタイミングをいくらかズラすことができると思うのです。


それでこれは一番うまくいった時の理想系の形ですが、



その間にSBがそれなりに高い位置に上がっていて、

サイドにボールがいって、上で言ったクロスを上げ方をチームの決まり事にし、

その瞬間SBはタイミングよくファーに詰める・・など。FWはニアなど中央。又は引いた動き。


これなら瞬間的に3パターン攻撃できるチャンスなシーンができるわけで、

イマイチ最後の精度に欠く日本にとってはこの様なやり方が必要だと思うのと同時に、

上で話した、SBの・・チーム内での「スイッチ」

そうゆう決まり事の様なことも必要だと思うのです。


長友はドリブルですが、内田は特に飛び出し、。(ドリブルはペナルティの付近のみ。)



 クロスの質、質、言っていて、

質どころかクロスを上げないし、

質も良くないし、それならやり方や考え方を変えて、







(俊敏性を活かしたり、、

ちっちゃくても「間」を外しただけでヘディングはいくらでもできますし、

最高レベルで言えば、CL決勝のメッシ。)


どうみたって日本はパワーは、力は無いのですから、

それなのにどこか強引に行こうとする選手がいますが、特にFW。



それは頭でも足でも変わらないわけで、

(オーストラリア戦、ケネディ、ケーヒル、のヘディング1点目。)


 もっとうまいヘディング・・を覚えるべき。



(基盤がないよね。今の代表には。選手には。

「試す」ってことをできないから。


試合事に主審もルール(ファールの)基準が変わる、

それを、体当ててどのぐらいでファール取られるのか、

味方はどうだったか、敵はどうだったか、

そういった本来それもサッカーに含まれているはずだけど、

サッカーというスポーツには入らない

外観というか

おまけというか

そういうことの

試合での積み上げ方を知らない。ただサッカーをやっているだけで。






 「結果」ばかり求めずに、まずは目の前にある問題を見詰めなきゃ

問題外。

代表は、キリンカップ、

あれは相手にまるで問題を、問題用紙を、「はいどうぞ」と言わんばかりに見せてもらえたから

できた様な気がする。

ならそれは

プレッシャーに

自分たちが作っているプレッシャーに負けず、

問題をしっかり見る事ができれば、できるということなのだから、

 問題用紙を見なくて答えは出せない。

だから見て欲しい。

まずは見て欲しい。


こんなの小学生でもできるぞ。

レベルは違うにしろ

問題を見ないとはどういうことなのだろうね。


そういう意味も含めて、

この前話したカウンターの話、

『日本代表は、
カウンターサッカーに属したら、
結構良い線まで行くと、前から多少思っております。
(パスサッカーなどに憧れる気持ちはわかるのですが、。)


(日本の特徴である「俊敏性」、それが一番生きるのは、急に仕掛けられるカウンター。、

(守備も疲れますが、)攻撃に走って守備に戻ってよりは、コートも半分くらいしか使わないですし、
スタミナも攻めている相手より残っていて、
(相手は)それでボールを奪われて、あの動きの速い日本が
カウンターしたら、きっと良いチームになると思うのですが、、、。)

(アジアで象徴されてる様に、アジアの攻撃は「カウンター」・・が一番合っている、というか、
それが一番の武器の様な気もするのですよね。

そう答えが出ている様な気もしないでもないです。)


で、
(パスサッカーはパスサッカーですが、)
カウンターも言ったら、パスサッカーですよね。(高速の。)


(そこから始めた方が
攻撃の幅も広がるような気もします。)』



これは引いてしまう、逃げる話ではなく、

(「カウンター:守る→相手、ボールを見る→取って→一番早いルートを探す→」・・・

それによっていろんなことが付いてくる)

そのいろんなことが付いてくるものの

コトに気付いてほしい。

(例、

・ボールを取られない様にボールの置く位置を考える。)

いろんなことに

気付く為にも、気付かせる為にも、

必要というか

やるべきことの様な気がする。

すべて「試す」という意味でもいいから0(ゼロ)からやってみてもいいのではないだろうか?

作戦:カウンター攻撃から。


カウンター攻撃はやることが少ないからゴチャゴチャしなくて

一つに集中できますよね。


とりあえずカウンター攻撃は日本に今まで見えていなかったものをたくさん見せてくれるもの。









 (悠長にパス回し・・・

それって

今日本のやってることって世界にはまったく意味のないことだ。


 もっとなぜもっと自分を戒めないのだろう。)


 日本の課題は、

自己を

一番下の悪い時の状態、状況、

それに沿って考えていないことが問題だ。


どんだけ組織

普通が続いて「安定」あったって

危機、緊急事態になにもできなきゃ

意味ない。




それに言ったらゴールシーンとは

緊急事態である。







 (日本は自分たちの「ボール回し」・・・「欲」に沿って考えてしまっているから

強くならない。

物事というのは、求めることと、表現したいものは必ずしも一致するとは限らない。







 一旦整理しよう。


・割り切るスピード

・ワン・ツーやキックフェイントの、基本的な技術。

・日本はペナルティーエリアでは無敵なこと。

・自分たちに合わせるのではなく、相手本意を考え、、、ること。
(自分たちがどうしたいかじゃなく、相手がどうゆうことをされたら嫌か。)

・武器を確立すること。

・クロス、ワン・ツーで叩いて入れる。

・パス→パス→シュート - 中盤の誰か→トップ下(中央)→前線

・パス→パス→?(クロス)→? - 中盤の誰か→トップ下(中央)→SB→?…ペナルティ内
                                             )




・ニアゾーンの使い方。

・ボールの貰い方を、憲剛や遠藤や俊輔にみんな習うこと。


・相手の様子を常に把握していること。

・主審の様子を把握すること。


・「スイッチ」を自分たちが持つとこ、相手に持たせる所を、一旦勉強し直す。

(「自分たち」

・相手がプレスにきたから慌てるのではなく、ボールの安全地帯をしっかり把握し、「限界」を知っておくこと。


「相手に」

・相手の「間」を見て、相手の一番逆を意識し、相手がギリギリのとこまできたら、パス。

(この時、無理はせずに、自分の「ギリギリ」で回すこと。)


・常に軽く意識を張っておいて、相手が疲れたと感じたら、みんなが動くこと。








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最終更新日  2009年06月28日 20時29分47秒
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