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2006/03/11
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カテゴリ: カテゴリ未分類
中日史上最悪のクズ投手、宣銅烈(ソン・ドンヨル)の話。


先日のWBCでイチローにデッドボールを浴びせた極悪非道のノーコン韓国人投手について朝鮮日報で語っていたのが以下の記事だ。


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韓国代表チームの宣銅烈(ソン・ドンヨル)投手コーチは10日、「2死までは無難に切り抜けたため、マウンドに上がり“この次交代だ”と言ったら“わかりました”と言った。そしたら、その次のイチローに当てちゃったんだ」と話した。

続いて宣コーチは「 でも実は内心、嬉しかった 」と当時を振り返った。


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でも実は内心、嬉しかった―



ホントコイツは、投手としてもクズなら、人間としても野球選手としても最低級のクズであり、まさに韓国人のなんたるかを象徴するような愚かな言動である。


記憶に鮮明なのは、99年の中日ドラゴンズ優勝年に、優勝が決まる試合の最終回で、ファンサービスか、星野監督が一人一殺を披露しようとした時だ。





二人目までは、順調にバッターをしとめていったのに、三人目の宣銅烈が打たれるわ打たれるわで、あっという間に塁に走者がたまってしまった。


二死から打たれに打たれ、華麗な一人一殺をオジャンにし、星野監督の信頼やファンの期待を見事に打ち破った宣銅烈は、次のバッターに打たれれば、あわや逆転、優勝お預けというピンチを招いてくれたわけである。


そうなったとしても、せめて最後くらいは三振にしとめるのが、セーブ投手としての役目というものだ。


三振に仕留めてこそ、キャッチャーと走り寄って抱き合う感動の場面を迎えられるというものである。


ところが、コイツはそのバッターに、あわやホームランという長打を浴び、外野手が何とかこれを取ったことでようやく優勝、という間抜けな最後を演出してくれた。


勢いよく打ち返されたボールを高く見送りながら、野手が取って、ハイ優勝、宣銅烈が捕手と駆け寄って抱き合う…






抱き合うのは、お前じゃなくて、捕手とその外野手だろ。


こうして、なんとも間抜けな優勝の仕方を披露してくれた「韓国の英雄」は、その年を最後に引退しましたとさ。


立つ鳥跡を濁さず、という日本の価値観とは、やはりまったく違った価値観の持ち主なんでしょう、韓国人という人種は。


ま、デッドボールをやらかした投手が英雄扱いされるような腐った価値観ですから、日本のそれとはかけ離れているのも当然であるといえます。


デッドボール以降、韓国人投手の「躍動的な」投球に、日本人打者がひるんだ、とかご都合主義の記事全開ですが、デッドボールする投手が躍動的ですか。





スポーツマンシップが根底から腐りきってる韓国である。





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Last updated  2006/03/11 01:36:49 PM
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