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早いもので10月最終日!10月は「定期テスト助っ人キャンペーン」を実施しました。11月は地区によってキャンペーン内容を変えようと思います。お住まいの地区ごとのキャンペーンを今日中にフリーページにアップしますのでご確認下さい。来月も頑張ります
2006年10月31日
土曜日は友人の結婚式に参加してきました。福岡教育大学時代の友人です。今、中学校の教師をしているのですが奥さんもなんと同じ中学校の教員だそうです。校内に新婚さんがいて良いのかという疑問を投げ捨てお祝いにかけつけました新郎新婦が教員だし、教育大は教育学部しかないので予想はしていましたが・・・会場中、右も左も学校の先生ばっかり会場を埋め尽くす教員教員 会場の半分はまず同僚の教員しかも真ん中のテーブルなんて各校の校長と教頭しか座っていないじゃないですか・・・うーん何もしていないが怒られそう教員祭りでした。二人ともバスケ部の顧問をしているので、男バスと女バスの生徒たちが会場に来てダンスをしていました。ほほえましかったです。「仁くん お め で と う」
2006年10月30日
今、教師との打合せで外出していたが、事務所の斜め前で交通事故を起こしていて警察や救急車が来て大混乱だった。警察庁の発表によると時間帯別死亡事故件数は18:00~20:00の時間帯が断トツ多い皆さんも気を付けてください。私も運転が多いので気をつけよう!
2006年10月27日
何だか今日は恐ろしく力がみなぎっている俄然テンションが上がっている今日は2つのプロジェクトを仕上げることができそうだ。やるぞー
2006年10月27日
家庭教師派遣業とは言葉の通り家庭教師を派遣する事を生業とする。だから普通は本部の人は家庭教師はしないで派遣をするのだ。しかし私も社員も家庭教師をみんな同時進行でしている。本当はしなくても良いのだ。でも家庭教師をしているから家庭教師の気持ちもわかる。あっこうすれば生徒にもっとわかりやすくなるんだなんてアイデアや改善策などは指導中にしか浮かばない。今の生の生徒の声も聞けるし、受験も肌で感じることができる。そして常に勉強する事ができる。本部でふんぞりかえって、「家庭教師を派遣してます」って言っても説得力なくなるだけ。仕事量は倍以上になるが、倍以上の力がつくだろう。今までどおりの家庭教師派遣会社だったら独立する必要はなかったのだ。そのためにも改善改善でこの1年はやっていこうと思う。それが会員の方や家庭教師の先生達にも必ず反映できると考える。
2006年10月27日
今日は今から授業中3の男子に今日から社会の公立高校入試対策を行う。山口県の社会の過去問題はちょっと異色。正直、普通に暗記してどうこうなる問題だけではない。そのへんを今日から徹底的に指導していく。国語は前回書いたように40点を安定して超えるようになったので次は社会だ公立高校入試まであと132日・・・・やりまくります
2006年10月26日
来年度のタウンページの広告について悩んでいる・・・スペースがいっぱいあればこんなに悩まないのだが、予算上スペースが小さいのだ小さいスペースで「一歩」のしたい事をすべて表現するのは非常に難しい。何かに焦点を絞らないといけない。しかも電話帳広告は比較的緊急性に要した商材に強いと何かに書いてあったがその辺どうなんだろうそしてもう一つの難点は年間契約である事。という事は来年の4月に掲載した広告は再来年の3月まで変更がきかないなんて・・・再来年の3月までの方向性を確定させないといけない。しかし会社は進歩していくもの・・・うーん悩む
2006年10月26日
今日はお昼からずっと外出していました。周南市→下松市に行ってましたがぽっかぽっかで良い天気でしたしかし夜になると寒い~昼夜の温度差が厳しいですね。息子も最近まで風邪を引いてました。もう今は完全復活しています皆さんも風邪には気をつけてくださいませ。(特に受験生!)
2006年10月25日
さきほどブログに書いた「ひらめき」これは来年度の方針についてです。『家庭教師派遣業界においての一歩の役割』方向性は定まりました5ヶ月後・・・新年度から根本的な差別化を行おうと思います。どの家庭教師派遣会社も表向き、うちのサービスがすごいすごいと大合唱よーく見てください何かが足りませんそこを特化して追求していきます。そのために今から準備します
2006年10月24日
昨日はO中のAちゃんの家に家庭訪問に行ったが中間テストの結果が本日には全て返ってくるとのことだった。まだ10月なので「定期テスト助っ人キャンペーン」大丈夫ですよ(詳細はフリーページをご覧下さい。)期末テスト対策の為に追加募集します。この度、防府市のT君は中間テスト前に「定期テスト助っ人キャンペーン」を利用して数学が平均点より20点オーバー!苦手な社会も14点UP! おめでとう定期テスト前の勉強のやり方を学ぶだけでも価値がある今のうちに期末テスト対策のご予約願います次こそは~という方はご一報下さい。
2006年10月24日
起業家の方々は皆そうだと思うが、基本的に何をしていても結局、仕事の事を考えているものだと思う。たいがい「ひらめき」は机の上で悩んでいる時には出てこないと思う。私の場合、たいがい運転中か寝る直前に浮かぶ。特に寝る直前に思いがけなく良いアイデアが浮かぶような気がする。それで意識的に寝る前にひらめきが生まれてくるように色々なシュミレーションをしている。昨日の夜も寝る直前に突然「ひらめいた」しかも今も鮮明に覚えている。コレはチャンスだ!ひらめく時って絵というかイメージが鮮明に浮かびますよね。今日はそれを具現化する作業をしようと思いますこれが確実に成功するとは思わない。しかしこの「ひらめき」訓練は続けていこうと思うし、常に考えておこう。岡本史郎氏の著書の中でこの文章が印象に残っている。世の中には、善し悪しは別にして「構造」がある。たとえば、水の温度を上げていくと100度になる。そうすると液体だった水は気体になる。99.999999度までは液体なのに、100度になると突然気体になる。逆もそう。温度を下げても0度までは絶対に固体にならない。しかし0度になると例外なく固体になる。この物質の構造はどんなものにも共通している。私たちの人生も同じだと思う。多くの人は100度になると世界がすべて変ることを知らずに100度になるまで待つ事ができない。しかし僕は、100度になると全てが変る事を知っているので「ただやる」ことにしている。確かに、その前に行動の選択をどうするかという決断は必要だ。でもこの物質の構造を前提に考えると、何を選択するかよりも、「単純に続ける」ことの方が何倍も大事なことになる。これは仕事だけではなく勉強に関してもあてはまる。人間が良い意味でも悪い意味でも変る瞬間というのが実際にあると思う。私や社員は仕事で生徒は勉強で化学変化を起こす為に続けるのだ。
2006年10月24日
通常、『家庭教師の一歩』のお休みは日・祝日のみですが10/28(土)は臨時休業日とさせていただきます。ご迷惑をお掛けしますが何卒宜しくお願い申し上げます。追伸:会員の皆様は緊急時は各担当の携帯電話までご連絡下さいませ。
2006年10月23日
昨日、念願の車を購入した。さっそくドライブ4駆である。ドライブの様子。(理解していない・・・)
2006年10月23日
大学時代、バイトしていた飲食店の経営者が「その人間が仕事ができるかどうかを見極めるには買出しに行かせたら良い」と言っていた。飲食業において、多くの人材をバイトとして雇っての経験則だったのだろう。その頃は半信半疑だったが、今まで自分が部下をもつようになって試してみると確かに的を射ている。アバウトにお願いした時ほどより的確に分かる。例えば、お昼ごはん時に「パン買ってきて~」と頼む。状況を認識できない人は、実話だが菓子パンを大量に買ってきた。昼飯にこんなに菓子パンだけ食えないだろう。のどが詰まる別の人に頼むと、惣菜パンと菓子パンをバランス良く買ってきて、気をきかせいつも私が飲んでいるコーヒーも買ってきて領収書まできってくる。同じお願いをしても結果が全然違うのでこの方法は結構面白い。そういえば採用コンサルティング事業を展開している株式会社ワイキューブの社長さんも著書の中で「焼肉面接」について提案していた。以下のような事が書いてあった。「焼肉面接」とは要するに「シュミレーション能力を図る面接」ということらしい。実際に焼肉に行くと周りの状況を無視してどんどん焼いてしまい片面黒焦げ肉を大量につくってしまうような段取りの悪い人間がいるだろう。つまり段取りの悪い人間は、仕事ができない人間ということだ。逆に段取りがいい人間は、シュミレーション能力が高いから、問題が起きる可能性を頭の中で予測して行動する。結果、常に先手を打つことができて、問題を回避することができる。こういう人が営業などをすれば、クレームが来る前に先手を打つので、顧客の満足度も高くなる。段取りが悪いと、対応が遅れるうえに、対応の仕方も下手だから顧客を失うことになるということだ。何事においても想像力を働かせないといけない
2006年10月21日
現在、私が指導中の男子の国語の成績がうなぎのぼりだ(先に言っておきますが自慢です)50点満点の山口県公立高校入試過去問題で43点まで来た。指導を開始して3ヶ月、過去3年間分の過去問題を1ヶ月おきに実施。結果は以下の通り1ヶ月目 12点(初回指導時)2ヶ月目 31点3ヶ月目 43点素晴らしい40点を安定して超えるようになると次は問題の解き方が変ってくる。今まではどうやって点を取ろうかという考え方がマイナスを10点以内におさめれば良いという考え方になりテストのとらえ方が変り、余裕が出てくる。ここまでくればまずは一安心である。しかし成績を上げることより安定させる方が難しい。たしか今日は文化祭だから終わったらラストスパートに入る約束をしている。山口県の公立高校入試まであと137日やるしかない
2006年10月21日
ブログをはじめて38日目・・・今から、新しくお申込みいただいたご家庭に打合せに行ってきます。今回お申込み頂いたご家庭はブログがきっかけでお申込みとなりました。最近ブログがきっかけでお申込みにいたるケースがぼちぼちでてきました。ブログしてて良かった~と本当に思います。もともとブログをしようと思ったのが家庭教師派遣会社って大切なお子さんを預かるのにその大切なお子さんを預ける会社で働く人が良く見えないと思ってたからです。他の家庭教師派遣会社のブログとかHPとか見てても経営者の顔や人柄や考えがよくわかんないんですよね。塾の先生方は結構、ブログやホームページ上でわかるんですけど家庭教師派遣会社ってなんだかその辺がダークなんです。だからあえて色々とブログを通じて家庭教師の業界や日々の事について書いていきたいなと思って続けてます。そのブログに共感いただいてお申込みっていうのはやっぱりうれしいですねブログに書くという事は、自分への戒めでもありますから一歩を高めるためにもこれからも続けていこうと思ってます
2006年10月20日
今日から配布されるフリー求人誌「もってけ」にも掲載していますが家庭教師を追加募集しています。現在、一歩では下関市、宇部市、山陽小野田市、美祢市、山口市、防府市、周南市下松市に会員の生徒さんがいます。という事で上記の地区にお住まいもしくは上記の地区まで指導に行けますという方はぜひこの機会にご登録下さい。登録ダイヤルまでお電話もしくは本部にメール下さい当然ですが、最高の家庭教師派遣会社にするためには最高の家庭教師の力が必要です。以前も書きましたが、指導歴はあまり関係ありません。優秀な教師は経験からのみ生まれるわけではないのです。たとえば前職の時、指導歴25年東大卒の教師がぶちわかりにくいと言われて家庭教師が初めての教師により成績が向上した事がありました。同様のケースは結構あります。学校の先生の中でもそんな先生いませんでしたか要するに1対1の指導において指導歴も学歴も生徒には全く関係ないのです。1対1だからこそ、その生徒の最高の教師になりうるかを決めるのはその生徒です。経験が不足しているから~と心配しないで下さい。我々が家庭教師を全力でバックアップします。ご応募待ってます
2006年10月20日
中学の英語授業と英会話は別物最近、中学1年生のお子様をお持ちの保護者からよく「英語をある程度理解している前提で授業が進む。」と聞くとなると準備している子と準備していない子ではおそらく1学期の期末テストあたりから差が出始める。そこで、小学6年生対象で中学英語準備コースの生徒を募集したいと思います。対象は山口市、防府市、周南市在住の小学6年生。全7回の短期基礎コースで・英語ははじめて・中学校に入学する前に少しでも英語に慣れたい。・英会話の経験はあるけど学校の授業は不安。というお子様にオススメです。定員は限定5名とさせていただきます。担当するティーチャーは中学校英語教員免許取得者や英検1級取得者など一歩の英語専門家庭教師陣費用はテキスト代(HELLO中学生英語)込みで¥29,800(税込)詳細はお気軽に本部までお問合せ下さい。Let's study English
2006年10月19日
昨日、以前録画していた『こども病院』に関するDVDを夜中観た。こどもたちの難病や先天性障害そして手術に関しての実録。号泣だった私の子も右足に先天性の障害があるので約3年後には手術をする予定だ。それで余計感情移入してしまう。正直、現在お金が欲しい理由は手術の件である。先天性の障害がある場合、民間の保険に入れない。入る事ができても障害の部位の手術に関しては保険がおりないらしい。しかし、こども病院は戦場のようだった。国や地方自治体も無駄な所に税金を使わずにもっと「こども病院」に補助をしてあげて欲しい。
2006年10月19日
先ほど高額教材販売型家庭教師派遣と純粋な家庭教師派遣の違いについて書いた。丁度、今読んでいる会計戦略の本の中に同様のことが書いてあった。「キャノンと松下電器産業の違い」についてだ。松下はプラズマテレビやデジタルカメラでヒット商品を生み、エレクトロニクスの勝ち組企業の一つと言われている。2002年に創業以来初めての巨額赤字を計上したが、その後リストラとヒット商品により2004年度には3000億円を超える営業利益を得た。しかし、売上高計上利益率は3.5%である。一方、キャノンの売上高営業利益率は15%を超えている。キャノンは、事務機が最も高い営業利益率で5200億円もの利益額。売上高営業利益率も22%に達する。違いは何か?その秘訣は『累積型モデル』である。日本経済新聞によるとキャノンの事務機の営業利益5200億円のうち、3000億円がトナーやインクやサプライ商品と見られている。(公表はされていない。)要するにキャノンの高収益をささえているビジネスモデルは、ハードは安く提供しても、継続的に消耗品で利益回収を続ける「累積型モデル」である。対象的に松下の事業は今のところほとんどが「売り切り型モデル」である。すなわち製品を販売した時点で売り上げは立つものの、それでビジネスが終わってしまうのである。ここが両者の収益に差を生む。あわせて売り切り型の場合、新規顧客を常に求めていかないといかない。アメリカの調査によると全産業を平均すると、新規客を獲得する費用は既存客を維持する費用の約5倍かかっていると言われている。この顧客維持に関しては最近売れていた、「客は集めるな!」(中山和義著)という本のなかにも詳しく紹介されている。なんだか業界は全く違うが、高額教材販売と月謝制の家庭教師に通じるものを感じた。切り売りで収益構造にずれがあり、新規顧客も得にくくなると必然的に教材価格に転嫁せざるを得なくなり、より悪質になっていくであろうとも想像できる。うちは絶対に「累積型モデル」を維持していこうと思う。
2006年10月17日
高額教材販売を撲滅したい私は別に教材を販売する事に反対しているわけではない。子供に最適な教材を適正な価格で販売すべきだと言いたい。指導や宿題に関して教材が必要な場合がもちろんある。しかし、5教科色々と取り揃えても1万円に満たない料金で揃えることは可能である。それを高額教材販売会社はいくばくかの価値しかない教材を何倍も何十倍もの料金をつけて販売することが許せないのだ。同じ家庭教師派遣業とはいえ根本的なシステムが異なる。まずうちなら入会していただいた時点がスタートである。月々のお月謝制になっているためサポートしていき継続していただくことで収益になる。ところが高額教材販売会社は高額な教材を販売してしまえば後は月謝は教師に直接支払う,もしくは販売のみなので別にやめてもらってもかまわないのだ。つまり高額な教材を売って入会した時点でゴールになる。高額な教材を売る事により収益になる。根本的に収益構造が違うが同じ家庭教師派遣業である。そこが不愉快である。以前、高額な教材販売会社に勤めていたという何人かに話を聞いた事があるが、営業のマニュアルがすごい!ここでのすごい!は素晴らしいではなくすごく酷い!である。いかに保護者に恐怖感をあおるかなど教育業界にあるまじきマニュアルであった。何も知らずに教育に関する夢をもって入社した新卒は洗脳されてしまうだろう。高額教材販売の問題に関しては以下に事例がある。(この事例はおそらく高額教材販売のみで家庭教師派遣はしていないようだが 販売方法等はほとんど同じで、教材を購入したら家庭教師が来るという システムである。)(東京都HPより)平成17年12月13日 生活文化局本日、東京都は、不適正な取引行為により、親の心理的な不安につけ込み次々と学習教材を契約させていた事業者に対し、特定商取引に関する法律(以下「特定商取引法」という。)第7条に基づく指示及び東京都消費生活条例(以下「条例」という。)第48条に基づく勧告を行いました。本事業者は、首都圏で広域的に事業展開をしているため、四都県(東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県)で連携し同時に行政処分を実施したものです。1 事業者の概要 事業者名 グローバル教育アカデミー株式会社 代表者名 代表取締役 大堀 計介(おおほり かずゆき) 本店住所 大阪市淀川区西中島3丁目3番9号 実質の本店住所 新宿区西新宿7丁目5番25号 西新宿木村屋ビルディング2階 業務内容 学習用教材(書籍・ビデオテープ等)の販売2 東京都における事業者に関する相談の概要○契約者の平均年齢 40.8歳 主に小学生の子を持つ母親○平均契約額 137万5000円 最大契約額 500万円○平成13年度から平成17年度9月末までの東京都における相談件数は271件(なお、同期間における四都県の相談件数は966件)3 東京都における主な勧誘の手口(1)実力テストを配付し受験した子の親などに、面談して話をしたいと訪問を約束する。学年で4000人以下の受験者数に対し、4万5000人中4万3000位など過度に不安を煽る結果を持参する。(2)消費者宅において、「このままでは子どもがかわいそう」「親の言うことを聞かない悪い子になってしまう」などさらに親の不安を煽る。(3)教材のみの販売であるのに「勉強の指導をする」と言い、「塾に行くよりも安い」、「門外不出の指導要領をまとめたもの」、「これをやればオール5が取れる」等と並び立てる。(4)小1から高校までの教材を揃えなければいけないと(注1)、300万から400万円の価格を提示するが、高額なため購入を断る消費者に対し長時間勧誘を繰り返して契約の締結を迫る。(5)一定期間経過後「指導の問い合わせが無いので心配だ」と再度連絡。家庭訪問と称し営業員が学習指導員の肩書きで訪問する。教材を消費者に並べさせ、これだけじゃ全然足りなかったと言い、長時間の勧誘を行う。※注1 平成15年以降、都内契約実績約3000件のうち、小学校4年以下の児童に対し中学3年までの教材を販売したケースが約600件、小学生以下の児童に高校までの教材販売は約200件ある。<勧告>ア サービスの販売の意図を隠したり、販売以外のことを主要な目的と告げて契約を勧誘しないこと。イ 将来における不確実な事項について断定的な判断を提供して契約を勧誘しないこと。ウ 商品又はサービスが実際のものより優良又は有利であることを誤信させ契約を勧誘しないこと。エ 自らを官公署の関与を得ていると誤信させるような言動等を用いて契約を勧誘しないこと。オ 消費者の心理的な負担を利用して契約を勧誘しないこと。カ 消費者からの要請がないにもかかわらず、貸金業者等からの借入れを受けることを勧め契約を勧誘又は締結させないこと。キ 消費者を心理的に不安な状態に陥らせる言動等を用いて契約を勧誘しないこと。ク 消費者にとって不当に過大な量の商品の購入を内容とする契約を締結させないこと。ケ クーリング・オフの権利の行使を妨げ、契約の成立又は存続を強要しないこと。コ 法律及び条例の遵守について、内部教育等により従業員に徹底すること。6 東京都における指示及び勧告の対象となる不適正な取引行為の例<不適正な取引行為・根拠法令>・「お子さんは基礎が出来ていない。」「勉強のアドバイスをする家庭訪問。」などと言い、営業ではないと販売目的を隠し、消費者に訪問を了承させる。 法第3条(販売目的隠匿)・学年で4000人以下の受験者数であるのに、4万5000人中4万3000番台だという診断結果を持参。「このままでは、悪い子になってしまう、行ける学校がない。」「門外不出の指導要領をまとめた教材で、簡単にオール5が取れる。」と購入の動機付けに関し虚偽の説明をする。勉強に関するサポート体制がないにも係わらず、「宿題や学校の勉強についてサポート」があると説明し契約を勧誘する。 法第6条第1項(不実告知)・消費者が「主人に相談したい」と言っても聞き入れず、押し問答が続き、訪問から4~5時間も勧誘を続け契約させる。消費者がクーリング・オフを行使した後連絡し、「本当にあきらめるのか。」などと再び考え直すような事を言う。 法第7条第3号・施行規則第7条第1号(迷惑勧誘・迷惑解除妨害)・月々の支払いが高額で、とても払えないと言う消費者に対し、書面には一括払いと書かせ、後でクレジット会社に泣きつけば100回払いになると契約を締結させる。 法第7条第3号・施行規則第7条第4号(書面虚偽記載の強要)・営業員が、「数ヶ月のうちに高校までの勉強が出来る。」「この教材をやれば8割は点が取れる」など、将来における不確実な事項について断定的な判断を提供し契約を勧誘する。 条例第25条第1項第1号・施行規則第6条第3号(断定的判断提供)・営業員が、「教材の販売が目的ではなく、ゆとり教育で子どもの学力が落ちていることから、国や行政から特別に指導のポイントを教えて貰い紹介している。」と公共機関との関連を示唆する。 条例第25条第1項第1号・施行規則第6条第6号(公共機関との関連を誤信させる)・月々の支払いが高額で、とても払えないと言う消費者に対し、書面には一括払いと書かせ、後でクレジット会社に泣きつけば100回払いになると契約を締結させる。 条例第25条第1項第2号・施行規則第7条第6号(要請のない与信強要)・消費者に対し、教材の購入をしなければ、子どもの将来に不安があるなどと並べたて、契約を勧誘する。 条例第25条第1項第2号・施行規則第7条第8号(心理的不安)・一度購入した消費者を訪問し、「これだけじゃ効果が上がるはずがない。」「他の教材も購入しないとつながった勉強が出来ない。」と不当に過大な量の商品の契約を締結させる。 条例第25条第1項第3号・施行規則第8条第5号(過量販売)・「特別に在庫を確保したから後で解約したりしないで。」と消費者の権利の行使を妨げる言動を行う。クーリング・オフを申し出た消費者に対し、「金額の問題なら応じられますよ。」と契約の存続を申し出る。 条例第25条第1項第6号・施行規則第11条第1号(クーリング・オフ妨害)要するに法律を知らずに、もしくは知っていて無茶苦茶しているのである。家庭教師派遣業界としてこれは許されざる行為である。
2006年10月17日
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今、小・中学生の作文指導と高校生の小論文指導をしているやはり特に難しいのは小論文である。小論文とは読んで字のごとく「小さな論文」何かを論じて初めて小論文になる。『頭がいい人、悪い人の話し方』などで有名な樋口裕一先生も小論文とは社会・人間などの奥深くまで踏み込んで、問題となっている事柄の本質を探り、理由をあげながら、その命題についてYESかNOなのかを答えるものだ。と述べている。ちなみに私も大学受験の際、2次試験で小論文があった為、樋口裕一先生の『ぶっつけ小論文』を読んで受験に望んだ。題名の通り、一夜漬けで合格点の取れる小論文を書く為のテクニック書となっている。私もこの一冊で小論文は合格点を取れたと思う。しかし1夜漬けは無理がある。この参考書は薄くP142である。この前懐かしくてまた購入してしまったが1時間もあれば読破できる読みやすい参考書である。まず入口でコレを読んでおけば、ずいぶんスムーズに小論文対策ができると私は思う。入門書としては最適のオススメの小論文参考書だ。(600円と安いし・・・)
2006年10月16日
家庭教師の指導歴と実績はあてにならないと断言する。まず根本的に家庭教師の実力を問う場合、天性の力というものが必ず影響する。何でもそうだとは思うが、人にものを教える事が向いている人と向いていない人というのが存在する。今まで家庭教師業界に7年いて1000人以上の家庭教師を見てきたが間違いなく天性の素質というものがある。最近つくづくそう思う。逆に指導歴が長いことがデメリットの場合がある。指導歴が長い場合の成長過程だが、指導の積み重ねによりプラス因子が積み重なった上での指導歴であればよりわかりやすい指導方法の経験則の積み重ねであり生徒の評価も高い。しかしマイナス因子を積み上げた場合どうだろう。マイナス因子を積み重ねた場合、自分の指導法・考えが凝り固まっており臨機応変な対応ができなくなる事がある。また今までの経験が絶対になってしまい、人の意見が聞けなくなるなんて事もある。例えば、指導歴がいくら20年でも、指導歴1ヶ月の大学生より『指導力』が劣るという事はいくらでもあるのだ。誰でも最初は家庭教師が始めてだが、いきなり恐ろしく指導力がある教師がいるのというのは事実だ。指導力の成長過程とは積み上げられたものがプラスかマイナスかで全然異なる方向性をたどる。絶対的なプロ家庭教師になるか?もしくはただ単に長いこと家庭教師をしている融通が利かない人か?これはずいぶん違うマイナス因子の積み重ねは家庭教師として命取りである。
2006年10月16日
決めた近い内に髪を切ろうそしてメガネを変えよう今かけているメガネは福岡の天神で4年前ぐらいに購入した8,000円のメガネで安い割にはピッタリなじんで気に入っていたが残念ながらもう視力が合わない・・・前回の免許証の更新の時もギリギリだった。目を洗ったら一時的に視力が上がると交通センターの人に言われ2回洗いにいって視力検査を合格した(こんなんで良いの??)そろそろ限界だ。来週買いに行こう
2006年10月14日
防府市、台道の高川学園中高一貫校(2006年9月1日改称・旧多々良学園高等学校)から会社に学校案内や生徒募集要項が中学校・高校両方とも本日届いた。さっそく目を通して見たが、やはり中学校は授業時間が公立と全然違いますね。3年間の授業時間が例えば数学・英語ともに公立中学が315時間に対して高川学園は735時間!約3倍です。(別にまわしものではないです)授業時間が50分の7時間授業で土曜日も3時間授業を行うようです。来年度からの募集なので現段階ではなんとも言えませんが、改革しようという意識がすごく感じられます。何より、一番の改革は資料送付だと私は思っています。以前、多々良学園の時代、学校案内等の資料送付をお願いしたら職員の方に「取りに来れば?」と言われて唖然としました。確かに郵送費がかかるのはわかりますよ。でも担当する生徒が興味をもっていたので資料が欲しいといっているのに取りに来いとは何という大名商売・・・と思ったものです。それが今回はメールを送っただけで、即対応。ずいぶん変ったな(当然かもしれませんが・・・)と同じ防府市として期待してます。
2006年10月12日
昔、県内の様々な業種の経営者が集まる勉強会をしているのを横で聞いていた事がある正直終わっていると思った。 内容は簡単に言うとこんな感じだ。A「うちの社員はこんなにも働きが悪い」B「いやうちの社員はもっと酷い」C「いやいやうちの社員はこんな事をやらかした」D「うちの社員が一番働かないですよ」ABCD「どうしたら社員は必死に働くんだろう???」とかA「社員は社長の気持ちを全然分かってくれない」B「社長業って本当に大変ですよね」C「それをあいつらは全然理解できない」D「社員は気楽だよな」ABCD「あー俺達って大変」そりゃ働かないでしょう。こんな人たちの下ではまず、社員のあら探しする暇があったらお前らが働けよこんな時間に集まってだべってるから働かないんだよ!だいたい社員が経営者の視点に全員立っているのなら、あなた達がまずいらないんだよ。と温和な私は心の中で叫んでいましたまず経営者に夢も希望も願望も失われると社内には活気がなくなるでしょう。会社をこうしたいと強い熱意を持てば社内はそうはなっていないのではないか?異業種交流会は経営上明確な目標もなく、願望もなくなった経営者が何人集まっても愚痴か井戸端会議か理想論の繰り返しである。それをこの勉強会を横で聞いていて学べたのは良かったかもしれないだってまず大の大人が社員がいないところで社員の悪口大会はないでしょう?社員を愛せないから、社員も会社を愛さない。社員は愛していない会社の商品を熱心に売らないでしょう熱いハートの願望欲求をもつ経営者が集まり、行動・願望の相乗効果で自分の熱意を更に高めるのであれば、このような勉強会は良い方向へ向かうと思うのですが・・・
2006年10月11日
「あっ景子ちゃん!」この前テレビ見てて思わず言葉が出た。関西テレビでアナウンサーとして活躍している藤本景子さん(「ベリーベリーサタデー」とかに出てる子)とは防府高校の2年生の時のクラスメイトだった。よくカラオケとかいったなー大学時代とかも帰省した時、友達みんなで集まってよく防府駅前の「白木屋」で飲んでました。しかし高校時代のクラスメイトがテレビに出てるって最初、違和感ありましたね。相当前にSMAPと一緒に出てた時はうらやましかった。(ミーハーです)しかし同級生が活躍していると燃えますね昔から同じ年に生まれた人に負けたくないという気持ちがある。何に負けるかというとフィールドが違うので難しいが、同じ年数生きてきて時間は平等に与えれている中で自分がどれだけ頑張れるか。それは自分で選べるから。だから社会人になって周りに負けたくないとガムシャラに頑張った。転勤を何度も繰り返し、休みもなく、労働時間も酷い時は毎日18時間ぐらいだった。その分大きな仕事もさせてもらった。おかげで失敗も多くしたが、あの頃の頑張りは体に染み込んでいる。これからもまずは世の中の同級生を当面のライバルと見なし突き進もうちなみに同年生まれの有名人は三都主・アレサンドロとかパク・ヨンハとか滝川クリステルとか南海キャンディーズの山ちゃんとか・・・ってどうやって戦うんやろ
2006年10月07日
独立起業する前から、ずっと家庭教師業界で働いていた。今まで経験した都道府県は10都道府県。必然的に同業他社を数多く見ることになる。人口が増えれば増えるほど業者数も増えてくる。5年前くらいにある都市で保護者に「どうやってこんなに多くの業者の中から選んだんですか?」と何気なく聞くと「えっ求人誌」と意外な答えがかえってきた。色々な広告やHPやタウンページではなく決めては求人誌!他の保護者に聞くと同様の答えがかえってきた。基本的に広告に悪い事を書く業者はいない。その為、どこを選んだら良いのかあまりにも業者が増えるとわかりにくくなる。悪質な業者も数多くある。(だいぶ淘汰されては来たが・・・)そこで求人誌の社員募集による会社選びをするという都市部の防衛本能である。確かに求人広告になると油断する業者が多い。顧客も見る可能性が高いのに人材が欲しいがためについ本音を漏らす。例えば、家庭教師業界で言えば「目指せ月給100万円!顧客を得る事にボーナスが出ます。」みたいな打ち出しをしていた会社がある。あきらかに高額教材販売である。極端に営業職に高い月給を支払うためにはそれ相応のしかも短期間に利益が上がるシステムがないと不可能である。よって通常の月謝制ではなく。粗利益が高い不必要に高価な教材を売りつけるいう営業スタイルが想像できる。売ってしまえば後は知らんだから困るのだ!「テレフォンアポインター募集」というのも高額教材販売系の特徴である。あと家庭教師業界で教育系(例えば個別指導)以外の兼業をしだすと倒産が近いという私なりの経験則がある。(今まで見てきて・・・)まぁこれはランチェスターの法則でも業歴の浅い会社の兼業は成功しない・何が本業かわからないような会社の倒産率は非常に高いと述べられてますもんね。とにかく求人広告を見ると会社のシステムがだいたいわかる。だからその件以来、会社を調べる時には求人広告を利用して暇を見つけてよく読んでいる。結構面白いしだから私がよく求人誌を見ているのは転職したいわけではなく会社の体質を調べてるのですよ。周りの方々誤解しないで昨日、夜中にアルクにいったらまた新しい無料の求人誌が創刊されてたのでふとそんな事を思い出しました・・・
2006年10月07日
今回、『定期テスト助っ人キャンペーン』を申しこんで頂いた方にはお試し指導90分¥1,000という特典以外にもある特典を用意している。内容は内緒・・・申込みをされた方にだけお伝えします。あと現段階で周南市・防府市の方は残り1名となりました。お申込みありがとうございます
2006年10月06日
今まで山口市に用があっていたのですが雨がふったりやんだりでおかしな天気ですね先ほど下松市にお住まいの方からお問合せがありました。先日、対象エリアに下松市が入ってなかったので「下松市でも大丈夫ですか?」という内容でした。 下松市も大丈夫です!すいません。きちんと記載してなかった私の責任ですココでもう一度訂正して告知します。定期テスト助っ人キャンペーン募集期間:平成18年度2学期中間テスト・期末テスト対象学年:中学1年生から高校2年生対象エリア:山口市・防府市・宇部市・山陽小野田市・美祢市・下関市・周南市・下松市ご迷惑おかけしました。それと電話受付ですが、通常21:30で電話受付終了ですが、10/6・7は夜22:00迄、時間延長致します。定期テストはもうすぐ!お電話お待ちしてます。
2006年10月06日
先日、募集した中3生対象の11月上旬に行われる模試もぼちぼち受験者が増えてきた。昨日も会員の下関のI君が申し込みをしてくれた。I君は家庭教師のK先生を非常に慕ってくれている。今回の模試もK先生からの提案でK先生が受験監督をすることになっている。もちろんボランティアだ。K先生ありがとう今度また夜ご飯おごるねやはり1対1が売りの家庭教師においてこの生徒と教師の人間関係が非常に重要だ。生徒が教師を人間的に尊敬できてつまり好きだから頑張れるという部分が見ていてよくあると思う。中3生にとっては志望校合格という共同作業を生徒・保護者・学校・家庭教師・本部で行っているようなものだ。特に家庭学習に関して言えば生徒と家庭教師は密接に関わり一緒に仕事をしているようなものだ。ワイキューブ代表の安田氏も著書の中で一緒に仕事をする仲間が好きか嫌いかということは、その人の仕事のクオリティーに直結する。と述べていた。学校生活においても、先生が変わって急に社会が好きになったとかよく聞くと思う。この単純な好き嫌いという概念は重要なファクターである。
2006年10月04日
先日、前フリをしていましたが、10月といえば・・・中間テストということで今回10月のキャンペーンは題して『定期テスト助っ人キャンペーン』家庭教師って毎週、先生が自宅に来るというイメージがありますが、結構テスト前だけ家庭教師を利用されている方って多いです。普段は部活や塾でぶち忙しいけどテスト週間だけ集中的にテスト範囲でわからない単元を指導して欲しいという声をよく聞きます。そこで『定期テスト助っ人キャンペーン』では今回、初めて家庭教師の一歩をご利用の方に限りテスト直前の対策1回90分をお試し価格としてなんと¥1,000(税込)でご提供させて頂きます!正直赤字です。しかし、「普段、長期的には家庭教師ができないけど、テスト前だけ家庭教師をやってみようかしら?」と思っても「けど家庭教師やった事ないし・・・」「うちの子に合うのかしら?」という不安があると思います。今回のキャンペーンはその不安をお手ごろな価格で少しでも解消したいという願いから実施します。ただし、家庭教師は人間ですから募集人数は限定させていただきます。対象地区は山口市・防府市・宇部市・山陽小野田市・下関市・周南市です。対象学年は中学1年生から高校2年生。各市で先着3名様とさせていただきます。(ちなみに防府市は本日すでに1名お申込みがございましたのであと2名とさせて頂きます。)募集開始は本日からです!【お申込みの流れ】1.お電話もしくはメールにて予約 2.直接訪問もしくはお電話にて打合せ(原則、直接お会いしての方が対策しやすいので社員がご自宅に訪問して打合とさせて頂きますが、テスト直前やどうしても時間が取れない場合は電話でも対応致します。また教師・日時等の希望はこの時にお聞きします。)3.教師選抜(ご自宅の近くの家庭教師を紹介します。)4.定期テスト対策指導90分という流れになっております。費用は90分対策指導料の¥1,000と交通費のみ。交通費(生徒宅から教師宅までのキロ数)*本部からではありません。●車・バイクの場合:1km=15円●原付の場合:1km=10円●徒歩・自転車の場合:無料ただし、事前に交通費の上限を決めていただき、ご要望をお聞きします。例としては車で10Km先から指導にお伺いする場合15円×10km×2(往復)=300円(1回)家庭教師もあまり遠い先には指導に行けませんので極力お近くの教師をご紹介します。塾の送り迎えより割安で安全になるかもしれません。お申込み頂いてから家庭教師の選抜・打合せに早急に入りますので、できるだけお早めにご予約のご連絡【連絡先は上記参照】をお願いします。ただし、今回は赤字覚悟で『定期テストの点数を1点でもUPしたい!』・『頑張る生徒のサポートがしたい』という人数を限定してのキャンペーンですので本当にお困りな方にぜひご利用いただきたいと思います。今すぐご予約をお願いします(フリーダイヤルは携帯・PHSからでもご利用できます。メールは24時間受付中!)
2006年10月03日
『在宅模試』を11月上旬・12月中旬に実施します。対象は山口県在住で山口県の公立高校入試を受験する中3生。この模試は山口県の公立高校入試に即した出題になっております。その為、山口県の公立高校入試を受験しない人にはオススメできません。県内の塾でも同様の模試を実施中。ちなみに前回8月の受験者数は672名です。今まで家庭教師では山口県の入試に即した模試などが無い為、自分のレベルが分かりにくいという弱点がありましたので、8月から塾に混じって在宅で受験できるようになりました。ご自宅での受験の為、ご都合の宜しい日に実施できます。また志望校判定・単元別理解度など詳細な個人成績データーが出ます。8月は会員の方のみでしたが、○現在独学で勉強を頑張っている○他社や個人的に家庭教師をしている○とりあえず模試だけ受けたいという方も11月からは会員様以外でも受講できるようになりました。費用は模試代・ヒアリングCD・送料込みで¥4,000(税込)です。まとめてお申込みいただくと割引もございます。ご興味がある方はお気軽に川谷までお問合せ下さい。
2006年10月02日
毎月、月末・月頭は家庭教師との個別ミーティングを実施している。1ヶ月間の指導状況の確認や今後の指導についてなど直接会い本部スタッフと家庭教師の1対1でミーティングを行う。家庭教師も下関市・宇部市・山陽小野田市・山口市・防府市・周南市と住まいがバラバラなのでここ2日間各地をグルグルまわって個別訪問をしていたのでブログが更新できなかった今回も色々と実りがあるミーティングであった。カリキュラムが生徒によって違うため、どうしても進捗状況によって軌道修正していかなければならない。特に中学受験・大学受験を担当している家庭教師陣は期間が残りわずかなのでこちらとしても力が入る。高3の生徒が1名指定校推薦が確定しつつある。本日お母様とも話し合おうと思う。早いものでもう10月今月は定期テストも控えている。10月も頑張ります
2006年10月02日
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