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メールもブログも、、 できる時間があるからやるのだと、、 思い知らされる。 書きたくなるようなことは、 日々、起こっているのに、 書く時間もないし、 書きたくもならないなんて。 小説や、映画をやたらと見たい。 現実から、即効性のある逃げ方をしたい。 楽しみな仕事が、来月はひとつあって、、。 それが終わったら、倒れるんじゃないかと思うぐらい、 働いている。 でも、次の月も、何かはあるんだ、けど、、。 真面目にやってて、行列ができるのは、自分次第。 頼りにならないから、あてにされないのも、自分のせい。 閑話休題 紳助さんがいなくなって、いちばん困っているのは テレビの人たちだったんじゃないだろうか。 穴を開けられない、テレビっていう箱。 面白かったのに。 紳助さんの番組。 ひとを育てるという、概念を持っていて、 ちゃんと役割をわかっていたひとだと思う。 もちろん、人間なんて、 常にアンビバレントな感情を持っているものだと 思う。 だからこそ、、本人の言葉でいうと、 たったこれだけのことでも、、とかいうような、 自戒も必要なんだと思う。 もちろん、今回も、 ジツハ、タッタコレダケデハナカッタ、、と。 次々にあげあしとりは、、あらわれたのだけれど。 私は、 人間、半分生きたら、後半は、ひとを育てることを 考えながら生きていかねばならないと、 思っている。 60定年の世界では、20歳から働くとして、40で半分、 折り返しってこと。 ひとがついてくるのは、そういう発想を、 持っているかどうか、、による。 「私」が先にあるうちには、 何事も前には進まない気がしている、、、。 「私は置いてこい」っていうお話、好きだった。 口ではそういいながら、「私は、ひとのことを先に考えるよ」 とか言っているうちは、 まだまだなんだろうけれど、、(笑) 認められないと、仕事をしないってのも、 なんだか、大人げない、、(笑)。 上下ではなく、役割だってことに気づいてないと、卑屈になる、、 僻みとか、妬み、嫉みとは、縁のないところで、 暮らしていく方が、 いい顔でいられる。 ちょっと、左半身が調子が悪かった。 軽い頭痛、ぴりぴり感、顔面の軽い硬直、、吹き出物、、 どれもかるいんだけど、、。 気のせいだと言える程度に、、。 全部が左半分で、引き受けている感じ。 脱出を、試みる。 背伸びと思われても、いいんじゃないかな? 元々、そんなひとだと、自分で思ってれば。 自己肯定感は大事。 できることができるためには、、。 神様のギフト。 目が覚めたとき、神様に起こされたと、思うことにしたら、 時間が有効に使えるようになった。 どこに行くんでも、 神様が私をそこによこしたと思っていれば、、 どこにいても、 自分も、隣人も、大事にできる。 神様を思うことほど、 科学的に、合理的なことはない。 そもそも、世界は、神様がお造りになった。 そもそも、神様がいないのなら、 あなたの思うように、世界が動いたりは、しない。 神様は、いつもそばにいて、 見守って下さっている。
2011年09月27日
彼岸、、。 彼岸花は、賢い。 どんなに暑くても、ちゃんとお彼岸に朱く咲く。 植物は、生きている、 考えて、生きている。 人間だけじゃない。 みんな、考えながら、生きている。 それが、文化をつくる。 何が大切か、何が自分をつくってきたか、、。 そんなことが、文化をつくる。
2011年09月27日

おとなにならないと、 わからなかったなぁ。 神様の愛
2011年09月27日

2011年09月25日
弁護士さんやお医者さんの友達は、 そりゃまぁ便利ではあるけれど、 仏壇やさんとか、配送やさんとかだって、 友達にいれば、大変ありがたい。 医者も弁護士も、しんぢゃったら、線香ぐらいあげてもらうんだし、、 ねずみの花嫁と同じで、 いちばん、そばにいてくれるひとが、 いちばん大事なんだろうと思う。 、、だったら、仏壇やさんよりちかしいのは、、、 やっぱり、退職して時間たっぷりのあなただったり、 専業主婦のあなただったり、 呼んだらすぐに飛んできてくれるあなただったり、するんじゃないかな? 「日輪の遺産」を映画で見たせいで、 「メトロに乗って」の原作を読み直し、 「ツレうつ、その後」を手に取り、 「夜明けの街で」で東野圭吾さん作品にデビューしました。 小説だのなんだの、面白すぎて、今度は仕事の本が読めないよー(笑) 世の中、面白すぎる、、。 こんなに面白い世の中で、、 悪い酒に、無駄な時間を使っている親父を見ると、 まじムカつく!!(笑)JKじゃん、、? 仏壇やさんだって、話が面白いから、また行こうと思うんやもんね。 みんな、大好きさ♪
2011年09月20日
割りと律儀な職場で、 御家族の葬儀には、 必ず、ひとを出す。 たくさんの、通夜と葬儀に出ることで、ひとを送るということの意味を 考えるようになった。 僧侶の御説教も好きである。 が、最近は、この御説教のできる僧が、少ない。 遠慮があるのか、 檀家との付き合いが浅いのか、 どちらもなのか、、。 尼僧の御詠歌が、珍しく時間をかけてあがっていたなぁと思ったら、 親類だという。 久しぶりに、通夜ということや、七日なのかの意味を、 まだ、いろのある僧の声が語っていた。 御真言は、この辺りでは、檀家を抱えることは多くないので、 遠い縁者が、珍しげに、遠慮もなく、葬儀屋をつかまえて 何宗かと尋ねていた。 紫の衣。 年よっても、急な死は、ひとを泣かせる。 だれかの、顔も知らなかった親を 送りに行くことの意味が、 ようやくわかったこの頃。 涙が出る、ひとの親をおくるごとに。 「感謝の心」何てことばが、 管理職になるための試験に出る、、、 この業界に居られて、、よかった。
2011年09月20日
先日もらったパズル、立体パズル、、 12ピースだったのと、 般若心経がかいてあったのとで、 くれたひととの関係性や、 くれたタイミングってのも、もちろんあったと思うけど、 ついすぐに開いて、 あっと言う間に作ってしまった、、しんぱいをよそに、 中国製のその商品は、 案外かっちりはまって、 壊れることなく、 ストラップからぶら下がっている。 休みにパズルなんかする人の気が知れない、とか、 うっかりおもっていたことを、 反省した。 はまっていく快感ってのは、 芸術家のいう、 定型の快感ってのと、 ちょっと似ているんじゃないだろうか。 時間とスペースがあるなら、50ピースぐらいの、地球儀なぞ作ってみたいものだ。 閑話休題 芝居見物の楽しみ方は、ちょっと前から知ってる。 どんなに最悪のしばいでも、 自分が演出するのなら、、と思ってみていれば、 退屈だけはしない!!(笑) 今日は、ちょっと難しい芝居を見た。 あっちの世界とこっちの世界が混在していて、 ちょっと難しく感じた。 首をかききりたい程の狂おしさを、 ひとは、どうやって舞台に載せていくのだろう? 小さい小屋の芝居は、いい。 4時48分サイコシス 花野組 各回ごとに、演出が成長し続けるのだそうです。
2011年09月18日
昨日、仕事関係で、試験を受けにいきました。 何回も受けるような試験ですから、合否は考えずに受けるんですけど、 去年よりもすっきり書けたのは、 嬉しかったです♪ で、終わった頃に、出てきてくれた友人と、 忙しいスケジュールのあとに、待っててくれた友人と、 いっぱいしゃべって、 心地よい疲労感を感じて、 フットマッサージをしてもらって、帰ってきました。 ふたりとも、久々に会うので、 お互いになんだか報告することがいっぱいあって、 おみやげ交換みたいになりました♪ なぜか、ふたりとも、中国づいてて、、。 朝から、中国のお茶をいただきながら、 般若心経を書いた立体パズルを組み立てました~♪ 謝謝。 SMAPの中国公演も、話題です。 先週は、試験前でしたけど、ひょっこり時間が空いて、 映画「日輪の遺産」「探偵はB A R にいる」観ました。 自分の感性が変わっていくことは、 他を通じてしか わからない。 う~ん、、。 映画をみて、そんなことを考えています。
2011年09月18日
9.11以来、10年が経つ。 そのことで、本を出したり、論をまとめたりするはずだったひとは、 少なくないはず。 私でさえ、そうだったけれど、、。 3.11で、それどころではなくなった。 映画のワンシーンだと思った、と、多くのひとが語る。 9.11も、3.11も。 情報がなく、何が起こっているのかわからないまま、マスコミは、 何度も何度も、 取得したわずかの映像を繰り返す。 一晩中、ふらふらになりながら、短い原稿を、繰り返し読み続けたアナウンサーの名前を、 私は忘れてない。 にぎやかしいCM を打つわけにも行かず、 アナウンスと映像だけが繰り返されるので、 素人にも、情報がないのだと、、わかる。 あの時と同じ。 潮がひいたあとで、いろいろな情報が入ってくるが、 どれも、パズルのワンピースに過ぎない。 はじめの頃のジグゾーパズルは、偶然に出会ったふたつ3つの繋がりでさえ、 すごくまともなものに見えて、大事にされる、、。 生命ってなんだっただろうか? いきるってどんなことだっただろうか? 自然との調和って、、。 「天罰」とは、被災したひとりひとりに向けられたわけではない、 誤解を生んだが、、 私たちは、 我が身を振り返るべき、なのだろう。 生きることの意味を 考えるとき。 壊れた街を否定するのではなく、 失ったものを、ないものにするのではなく、 受け止めていく覚悟が 必要なのかもしれない。 必要なことは、愛。 たった、これだけ。
2011年09月11日
浅田次郎ファンとしては、見ておかねば、、。 そして、 あまりにも忙しかったので、 もう少しひとらしくいきねば、、と思い、 今日、急に空いた時間は、 映画に行ったのです。 原作を読んでる人も、思わず見いってしまうんではないかと、 思える映画になっていたと思います。 佐々部監督のうまさは、 深いことを、人間くささを失わずに、さらりと描いてしまうとこ。 ワタシテキニハ、も少し、めいっぱい感とか、ずっしり感があってもいいかなぁ?って 思うけど、 それは、原作に惚れぬいた人のわがままかもしれない。 堺雅人さん、、舞台が見たくなりました。 皆さんにも、見てほしいえいがです。 出てこい、ミニッツ・マッカーサー!ーこれを、 屈託なくうたわされた、社会の意味を、 皆で、考えてほしい。 私は、映画を見る時間があるぐらいに、 生きています。
2011年09月06日
朝からピンポン!! 書留でーす! 心当たりはあったので、頑張って起きて受け取ったらば、、 なんと、千円の商品券。 以前に応募した銀行のロゴマークが決まったんだけど、 たくさん応募いただいて、うれしかったので、 参加者全員に、商品券、って♪ るんるん♪q(^-^q)q(^-^q) 今日も素敵な一日。
2011年09月03日
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