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2009年6月30日、アイデアプラント 代表 石井力重が執筆した『アイデア・スイッチ』が楽天ブックスで販売開始となりました。書籍名:アイデア・スイッチ著者名:石井力重出版社:日本実業出版発行日:2009年7月1日
Jun 30, 2009
久々の更新です。いつもはメインのブログ ishiirikie.jpn.orgのブログですが、この楽天でも報告したい嬉しいことがありました。 東北は食の宝庫ですが、ホヤのおいしいものがたべられる場所でもあります。そのホヤ、苦手という方も多く私もそうです。ですが、そういう人でも、おいしい「ホヤのみそ漬け」があります。幻の品だったのですが、仙台の牛タンの一流店「利久」でそれが食べられるようになるそうです。 三陸オーシャンの木村さんといえば、ほやおやじ、として、知る人ぞ知る有名人ですが、その木村さんのホヤのみそ漬けなので、多くの人にとってとにかく、うまいはずです。かつて調子したホヤをほやおやじさんから直接たべさせていただいたことがありますが、 「あれ?ほやって、こんなに深い味わいがあるの?くさくないの?」とびっくりしました。ビールが好きな人なら、すきそうな、やわらかな苦みと、なんというか、滋味(じみ)というでしょうか、昆布とかそういう出しをとれそうな食物にありそうな、ふかい味わい(アミノ酸のおいしい成分?)があって、そういうホヤを仙台に来た人には、ぜひ食べてみてもらいたいなと思っていました。 仙台の名物が1.牛タン2.笹かま3.萩の月といわれていますがこれからは、1.牛タン2.ホヤのみそ漬け3.お土産系(ささかま、と、萩の月)という、食のおいしさの分かる人向けの新しい3大名物になる気がします。 宮城では北部の気仙沼から、気仙沼ホルモン、というみそ味ベースのホルモン焼きが最近有名ですが、このホヤのみそ漬けも、これは本当にいけるわ、と若い人からご年配の方まで喜ばれる味 です。ぜひ仙台に来た際には、利久のサイドメニューで、ホヤのみそ漬けを、食べてから帰ってください!!!
Apr 23, 2009
製造業の業種分類についてhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A3%BD%E9%80%A0%E6%A5%AD業種分類についてhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%AD%E7%A8%AE
Nov 7, 2007
更新停止しているこのブログが本日10万アクセスに達しました。3年前(2004年8月)に開設して、一年まえくらいから、メインのブログを他に移したのですがその後もアクセス数は伸びていきました。不思議なものですね。07年08月09日という並びの日でもある今日、カウンターの最上桁がゼロから「1」にかわって3年の長さをふと思い出していました。3年というのは、大体1000日です。1000日という時間がすぎると人間はこうも変わるのか。と。次の1000日で私はどこまで進んでいるのか。今の私にはわかりません。
Aug 9, 2007
これまでの表記方法をおさらい。松田修一『起業論-アントレプレナーの資質・知識・戦略-』日本経済新聞社、1997年⇒ 著者『書名』出版社、出版年石井力重「大学発ベンチャー創出と地域環境に関する分析」『研究・技術計画学会第19回講演要旨集』、2004年10月⇒ 著者「論文タイトル」『書名』、出版年北見工業大学「全国国立大学共同研究センター情報集」(web)⇒ サイト運営元「ページ名」 最後に(web)を付すあるいは、代表的な表記に以下がある。(主要な表記方法)和文献(書物)石井淳蔵・奥村昭博・加護野忠男・野中郁次郎 (1985) 『経営戦略論』 有斐閣。→著者名 (発行年) 『書名』 出版社。和文献(論文集)長谷川恵一 (2000) 「管理会計情報変革のフレームワークとしてのバランスト・スコアカード」(谷武幸・岩淵吉秀編著 『競争優位の管理会計』 中央経済社。)→著者名 発行年. 「論文名」 (編著者名 『書名』 出版社。)3和文献(論文)谷武幸 (1989) 「戦略・組織構造・管理会計システム」 『国民経済雑誌』 第159 巻第5 号,31-43 頁。→著者名 (発行年) 「論文名」 『雑誌名』 巻号, 雑誌に掲載されている頁。(引用:kobe-mba.net)
Jul 19, 2007

Nov 17, 2006

第一回 なぜ「質より量」なのか
Nov 5, 2006
ブログ『石井力重の活動報告』のナビ「りきなび」です。お探しの項目をクリックしてください。(WEB上にいくつか私石井のサイトがあります。 以下のリンクは、常に現在更新中のブログへつながっています。)…イベントのご案内など…▼MMJ(若手の情報交換会のご案内と開催報告)▼アイデア系セミナー(アイデア出しのワークショップのご案内。技法紹介も。)…分野別の日々の活動の様子…▼コーディネータの仕事(本職です。)▼創造的な技術開発の手法TRIZ(知識や研究会活動の報告)▼アイデアプラント(セミナーと技法以外のアイデア系活動)…研究活動の報告や資料など…▼資料やビジネスモデルエッセンスのメモなど。▼学会発表のプレゼン資料など…その他の専門分野…▼Five-Bridgeのオープンまでの日々▼ベンチャープラン『音co知心』の資料▼その他の社会活動…上記の分野に分類されない、日常のこと…▼日記(個人的哲学。余暇の写真など。)不明点は石井までお問合せください。rikie_ishii@yahoo.co.jp
Aug 22, 2006
http://ishiirikie.jpn.org/article/514312.htmlGOOD LUCK!!
Mar 31, 2006

東北大学に一風変わったサークルがあります。東北大マスピー東京の大学では多く見られるようなビジネス・企画系のサークルです。仙台圏は学生の中でも最近はこうした動きは多くなりましたが、東北大生で構成されるこの分野のサークルは珍しいとかんじます。私も一度訪問して、アイデア出しワークショップのテストをさせてもらいましたが、彼らの理解力や発想力が優れていることに驚きました。大学で学ぶことは教室の中と外にある。そんなことを最近の大学生はごくごく自然と感じて自らそうした場を作り出しているようです。
Mar 28, 2006
さて、ここはどうするか。。。。どういうモデルでどう絡むか。それによる。ざっと思いつくのが。。。インターンプログラムを作る活動・運営の仕方。目標設定の作成。参加者・参加企業の集め方の実例。
Mar 26, 2006
地域イノベーション研究センターhttp://www.econ.tohoku.ac.jp/econ/rirc/index.htmlフォーラム 3月28日 仙台プラザhttp://www.econ.tohoku.ac.jp/econ/rirc/pdf/0328forum1.pdf報告書http://www.econ.tohoku.ac.jp/econ/rirc/pdf/2005report.pdfセンターの活動全体がよく分かる。同友会のデータなどもあり興味深い。一度ゆっくり見てみたい資料。よくみると一馬さんや山崎さんが。。。
Mar 26, 2006
せんだいコーディネータ協議会http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rls=GGLG,GGLG:2005-31,GGLG:ja&q=%E3%81%9B%E3%82%93%E3%81%A0%E3%81%84%E3%80%80%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%82%BF産学官連携支援データベースhttp://sgk.jst.go.jp/省庁別・地域別の施策リストなどあり。支援機関リストあり。支援者全国1200人宮城 30人http://sgk.jst.go.jp/scripts/search/result.htm?SEARCH_ID=map1&CATEGORY_ID=COORDINATOR&ORIGIN_SEARCH=map1&OWN_KIND=map1&CONDITION=04&MAX=20&SNUM=3532313865353134656333623630386638306436333334616561636133343266
Mar 26, 2006
H17 シーズ育成試験http://www.jst.go.jp/pr/info/info225/index.htmlH18 シーズ発掘試験http://www.jst.go.jp/plaza/seeds/H18koubo.htmlH18.4.10 仙台 説明会http://www.miyagi.jst-plaza.jp/topics/index.htmlその他、事業化を対象にした政策関連を情報収集・位置づけ整理を。
Mar 26, 2006
メムスのこれまで。今後の見通し業界構造 技術動向 市場構造コンソ会員企業の事業内容・製品・今後の方向性主要な学会 専門誌 web主要な研究機関 メーカー ユーザー主なビジネスモデル日経のテックオンMEMSonMOThttp://techon.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN_LEAF/20050411/103628/
Mar 26, 2006
産能大http://www.hj.sanno.ac.jp/cgi-bin/WebObjects/107c2074456.woa/wa/read/107fefffc35+++/NEChttp://www.necuniv.com/jgk/course/tm/trizjj_pro.htmlIDEAhttp://www.idea-triz.com/seminar/index.phpブログ http://kuwatriz.exblog.jp/ブログ http://triz.livedoor.biz/創造開発イニシアチブhttp://www.triz-jp.com/VISITOR/SEMINAR/seminar.htmlTRIZリンクhttp://www.ogjc.osaka-gu.ac.jp/php/nakagawa/TRIZ/jlinksref/Japan100TRIZLinks.html
Mar 25, 2006
目利き人材研修http://www.jarec.or.jp/JAREC JST若手対象、中小企業対象のも。http://www.jst.go.jp/pr/announce/20051116/index.htmlJST 京大 KGCなどIM養成研修http://www.janbo.gr.jp/imc/kensyu/200504_imyosei.html日本立地センターシリコンバレーツアーhttp://www.jtpa.org/archives/aaaaaaaaaa/index.htmlJTPAちなみに、SVJEN http://www.svjen.org/index.htmlアントレプレナー研修INシリコンバレーhttp://www.venture.nict.go.jp/grant/infomation.php3?id=3415JETRO技術経営コンソーシアムhttp://www4.smartcampus.ne.jp/index.php本、イノベーション創出の経営学http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/456116152X.htmlおもしろそう。藤原さんも著者の一人。
Mar 25, 2006
■研究技術計画学会http://wwwsoc.nii.ac.jp/jssprm/学会10月ごろシンポジウム6月ごろ■産学連携学会http://j-sip.org/学会6月15日・16日@東京■日本ベンチャー学会http://www.venture-ac.ne.jp/学会11月4日・5日@仙台■ビジネスモデル学会http://www.biz-model.org/学会 春 3月末学会 秋 10月中旬ごろ、東京?□日本創造学会http://css.jaist.ac.jp/jcs/学会 秋ごろ□TRIZシンポジウムhttp://www.osaka-gu.ac.jp/php/nakagawa/TRIZ/jlinksref/JapanTRIZ-CB/JapanTRIZ-CB-2ndTRIZSympPre.htmlシンポジウム 8月31日~9月2日、大阪
Mar 25, 2006
★こんな人はぜひぜひ来てください★☆若者が活き活き働いている地元企業に出会いたい!☆ステキな企業の社長さんと実際に話して、交流してみたい!☆人材コンサルティングについて知識を深めたい方!☆魅力的な人に会って、パワーをもらいたい!※なんと、入場無料!!この機会にぜひお越しください(^^)詳細はこちら↓↓―――――――――――――――――――――――――――――◎第1回 地域イノベーション研究センター フォーラム若者に選ばれる地域企業の条件~地域企業の人材獲得と育成~日時:平成18年3月28日(火)14:00~17:30会場:ホテル仙台プラザ 3F松島西 http://www.hotelsendaiplaza.co.jp/06-access/index.htm参加費:無料プログラム:(第1部)基本講演1「これからの人材マネジメントの考え方」 東北大学大学院経済学研究科 助教授 藤本 雅彦基本講演2「未来と若者にひらかれた地域づくりへ」 NPO法人ETIC.事業統括ディレクター 山本 幸治(第2部)地域企業による人材獲得・育成の成功事例紹介及びパネル・ディスカッション パネリスト 今野印刷株式会社 代表取締役社長 橋浦 隆一 株式会社スピーディア 大乗取締役社長 並里 武裕 NPO法人ETIC.事業統括ディレクター 山本 幸治 株式会社リクルート 東北HR事業グループ 狭域ディビジョンゼネラルマネージャ 池谷 昌之コーディネーター 東北大学大学院経済学研究科 助教授 藤本 雅彦(第3部) 名刺交換・情報交換会――――――――――――――――――――――――――――◎
Mar 23, 2006
愛宕上杉通りと東北大学病院の通りの交差するところに、「石井屋」という素敵な外観のパン屋さんがあります。私石井と同じ苗字です。この石井屋さんはけっこう有名ということで入ってみたかったので、今日は家族と一緒に行きました。美味しいパンがたくさんありました。仙台にきてから美味しいパンとパスタがあまり出会えなずにいましたが、東京にいたころによくいったパン屋さんとよくにた美味しさのパンで家族も大満足。またいきたいなと思います。
Mar 16, 2006
http://www.nikkei.co.jp/rim/tiiki/glocal/tokusyuu/32komyuniti.htm中間支援組織の主な役割3つ1)起業家の掘り起こし2)ビジネスプラン作成のサポート3)マネジメントの指導「中間支援組織は「インターミディアリー」とも呼ばれ、各地で次第にその存在感を増している。中間支援組織の大きな仕事の一つは、個々のコミュニティビジネスと行政の橋渡しをする役割だ。…中略…NPO法人格を有するケースが一般的で、NPO支援を看板に掲げている団体も数多くある。また、地域密着型の支援組織も数が増えつつある。その果たす役割は、大きく分けると(上述)などがある。」(出展:上記サイト、抜粋加工)支援組織、という範囲でいうと、この内容は「NPO」の支援に特化しているので個別の特性が反映されているとおもわれるが、支援組織の本質に関する興味深い記述。起業家支援組織でも、上記の3つはやはりうたわれていることがおおい。3)は、資金獲得のサポート、と入れ替わることもおおいか。NPOがまだまだマネジメント面で研究されていない部分のおおさがあるゆえに。ただ、アントレプヌーリアルな戦略も研究されていない部分は多いので、ベンチャー経営戦略論といういみでのマネジメントの指導はきっと必要だろう。(+事業的な私見)社会の変化によって生じる新しい属性の人・組織はひとつひとつの経済的な効果は小さいとしても、その属性の構成者たちが、個別に同じような処理や作業をしないといけないこと(たとえば行政への手続きとか、市場へのPRとか)を集約して処理する組織には、ビジネスモデル的に成り立ちやすいのかもしれない。
Mar 15, 2006
http://www.stat.go.jp/data/kojinke/sokuhou/nen/sokuhou.htm総務省統計局のデータ。製造・小売・飲食・サービスにわけて動向を分析。PCの所有に関する分析、社長の年齢などが興味深いと思いました。スタートアップスはここに含まれるわけです、ある種の切り口でみると起業家研究のデータとなりえるか。
Mar 15, 2006

自然とアートと喧騒と。冬の木の枯れた感が、ケヤキ並木のまた違った素敵な一面だとおもいます。
Mar 14, 2006
仙台TEOのイベントのご案内です。TEOは、T=20代30代の、E=起業家とその予備軍を、O=支援する組織です。会員という制度をとっていますが比較的自由な雰囲気です。私も優秀賞をもらったビジネスプランをここの会計士の方に事前にアドバイス頂戴したりしています。とてもフランクに相談にのってくれるのでご興味あればぜひ一度顔を出してみてはいかがでしょうか。Subject: 【仙台TEO第5回交流会のお知らせ】仙台TEO会員の皆様ますます御健勝のこととお喜び申し上げます。以前にもご案内しましたが、第5回仙台TEO交流会を下記の日程で開催いたしますので、ご案内申し上げます。お知り合いの方をお誘いの上、ご来場ください。このメールを転送していただいても結構です。なお、このメールを返信して出欠の確認をさせていただければと思います(すでに返信されている方は結構です)。ご協力よろしくお願いいたします。----------- 記 -----------開催日時:平成18年3月20日(月)19:00~21:00開催会場:アエルビル6F セミナールーム2A参加費 :3,000円(学生1,000円)主な内容1)「ディスカッション」エンジェルプログラム受講起業家の状況報告と今後の展開2)「パネルディスカッション」起業家・起業家支援者が考える起業家支援3)「懇親会」 (軽食を用意しています)スペシャルゲスト:TEO代表 小泉博之氏 あずさ監査法人 シニアマネージャー 財団法人日本SOHO協会幹事 キャンパスベンチャーグランプリ東京審査委員アドバイザー 首都東京起業家交流機構MEO事務局長 現在はベンチャー企業の株式公開支援を中心に活動する。 今までのアドバイス先は100社を超える。1)「ディスカッション」では、昨年12月に終了したエンジェルプログラムを受講した起業家のその後の状況を皆さんにご報告します。これからの展開について良いアイデアがあればどしどしお聞かせください。2)「パネルディスカッション」では、本当に必要な起業家支援とは何か?起業家に本音を語ってもらいます。起業支援団体ができることと起業家が望む支援を結びつけ、起業家にとって本当に役に立つ支援を模索します。<出欠確認>以下の項目を記入してE-mailでご返信ください( info@sendai-teo.com 宛)。1.参加・欠席 (どちらかを削除してください。)2.お名前 :3.会社・学校名:<会員登録先>会員登録がお済みでない方はご登録をお願いします。URL https://ss1.xrea.com/www.sendai-teo.com/Subscription/index.htm(下記WebSiteからたどって会員登録もできます。)<WebSite>http://www.sendai-teo.com(仙台TEO)
Mar 14, 2006
http://ishiirikie.jpn.org/article/460665.html大学の友人Tさんの取り計らいで、ワークショップのお試し版をテストさせてもらう場をもらえました。友人に感謝!お互い次のターニングポイントですが、その生き方はかわりないんだろうなぁ、とおもいます。
Mar 14, 2006
復活しました。http://ishiirikie.jpn.org/article/456517.htmlその時のことをメインブログに書きました。
Mar 13, 2006
http://j-sip.org/annual_meeting/4th_tokyo2006/4th_tokyo_index.html
Mar 12, 2006
娘の病気がうつったようです 携帯から初投稿
Mar 11, 2006

http://ishiirikie.jpn.org/article/446950.html東京・神奈川にいってきました。企業にいたころには、いやというほど新橋駅~川崎駅を往復していたのでかって知ったる我が家ですが、数ヶ月ぶりの東京はやっぱり流れが速いと実感します。この日は大事な日だったので、東京で、新幹線を降りて川崎まで、奮発してグリーン車。二駅のために750円という小さな贅沢が今日は必要だとおもい。しかしその窓から眺める東京駅は流れが速い。手前の人は走っているわけじゃないのに、このぶれかた。自分もこの流れの中で昔の感覚で、かつかつかつと、早く歩くようになる。自然と動作もきびきびする。割り切り、ビジネスライク、目的志向、効率。そういう文字が頭の中でつよくなる。。。気がする。そういうも決して嫌いじゃない。けれど、やっぱり仙台でのナチュラルライフは、かえがたい素敵なもの。たいしてお金なんてほしくはない、実際のところ。心豊かにすきなことして生活が出来れば、それが最高だとおもっている人間だと、実感します。東京に行くたびに。
Mar 10, 2006
システムインテグレーションの多喜氏が講演をされます。場所が会津ですが、いってみたい貴重なセミナーです。(どなたか割り勘で仙台からくるまでいきません?)「東北産業クラスター新事業創出セミナー in 会津 開発の鉄人が語る▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼新商品の企画から市場展開まで幅広い活動を全国各地で展開中の「開発の鉄人」 システム・インテグレーション株式会社 代表取締役 多喜 義彦氏をお迎えし、会津地域の企業者向けにモノづくりビジネスのポイントをご講演いただきます。講演会終了後は交流会(有料)も開催いたしますので是非ともご参加ください。日 時 平成18年3月24日(金) 午後3時~場 所 会津若松ワシントンホテル講 演 「開発の鉄人が語る!モノづくりビジネスのポイント」講 師 システム・インテグレーション株式会社 代表取締役 多喜 義彦氏講師紹介1951年生まれ。大学在学中より開発設計を受注1970年創業。1988年システム・インテグレーション(株)を設立幅広い分野での新商品開発プランナーとして活躍し、現在40社の技術顧問。30年間3,000件以上の開発テーマに携わり、「開発の鉄人」と呼ばれる。開放特許活用例集作成委員会委員。技術・市場評価の調査研究委員会委員。金沢大学客員教授。経済産業省産業クラスター研究会委員等を歴任。著書は「超利益の材料は足元にある」「開放特許で設ける方法」等多数。「日経ものづくり」において 開発の鉄人 ものづくり を語るを連載中。定 員 100名(先着受付順)交流会 午後5時15分より 講演会終了後、会費1人当たり3,000円で交流会を予定しております。 是非ともご参加ください。主 催:情報・生命・未来型ものづくり産業クラスター協議会、会津若松市、 会津若松商工会議所共 催:東北経済産業局後 援:福島県会津地方振興局、会津地域雇用機会増大促進支援協議会問い合わせ先 会津若松市産業振興部商工課 事務担当者 江川 電話0242-39-1255 fax 0242-39-1433 shoko@tw.city.aizuwakamatsu.fukushima.jp ※※3月24日「東北産業クラスター新事業創出セミナーin会津」申込書※※※ 申込締切:3月20日FAX 0242-39-1433参加企業・団体名連絡先(電話等) 参加者名 交流会にも参加します参加者名 交流会にも参加します※交流会に参加される方は上記に○印をつけてください。申込書に記載頂いた個人情報は、本セミナーに係る事務連絡と参加者の確認のために使用し、その他の目的の為に使用することはありません。
Mar 9, 2006
仙台・東北地域のベンチャー企業がビジネスプランを発表する、みやぎビジネスマーケットのご案内を掲載します。◎ 第15回みやぎビジネスマーケットみやぎビジネスマーケットは、新事業に取り組むベンチャー企業等がその事業計画を発表し、資金支援や販路開拓、事業提携、技術提携などのビジネスパートナーを求める場です。どなたでも聴講できますので、新たなビジネス展開のシーズをお探しの皆様のご来場をお待ちしております。・日時平成18年3月15日(水) 13:30~17:00(12:30受付開始)・場所仙台商工会議所 7階会議室・主催宮城県、財団法人みやぎ産業振興機構・発表企業(1) (株) ピー・ソフトハウス 13:40~「PHISYXサウンドテクノロジ 音声処理技術のソフトウェア/ハードウェア製品への組込みや応用のご提案 」PHISYXサウンドテクノロジ(特許出願中)は音声データに対して自然で違和感のない高品質なタイムストレッチ(時間的な伸縮)やピッチシフト(音程の変更)処理を可能とする自社開発の音声処理技術です。音楽製作向けの品質を追求して開発しながらも高速な処理を実現し、従来技術では不可能だった高品位なリアルタイム再生が可能となりました。また、本技術は音声処理のプリミティブな部分であるので、応用分野は幅広い物となっています。パーソナルコンピューターのソフトウェアはもちろん、HDビデオ、オーディオコンポなどの家電AV機器や、携帯音楽プレイヤー、ボイスレコーダー、電話機、インターホン、ハイテク玩具、ゲーム機、パチンコ筐体、カーナビ、語学学習機器、補聴器などの組み込み機器においても、革新的な付加価値を提供します。(2) (株)フミン 14:10~「暑い日ざしが熱くない!熱と紫外線をカットするスプレーコーティング!」スプレーガン施工で窓ガラスに熱を吸収・紫外線をカットする完璧な金属膜を形成。この金属膜が室内に侵入する熱い熱と紫外線を吸収カット。冬季は金属膜が室内の遠赤外線を吸熱することで、室内の熱損失を抑え、結露を抑制します。室内の明るさを変えず、真夏の太陽光のジリジリ感が全く無くなります。また、巨大ガラス・自動車ガラスの曲面でも簡単に施行でき、革命的ガラス断熱が始まります。熱い空気を冷やすか、熱い近赤外線を室内に入れないか、どちらが省エネか。地球温暖化対策・京都議定書CO2削減に貢献する事業として全世界に広げたいと考えております。(3) (株) デジック 14:45~「新しい光触媒SEチタンコーティング剤の製造と販売」 光触媒は市場の期待度が高い割にはその浸透度が低い。これは光触媒の二つの働きである「有機物分解力」と「親水性作用」を対象機材の風合いを損なうことなく同時に働かすことが大変難しいことが一つの大きな要因となっています。弊社はこの点に着目し、佐賀県窯業技術センターがその製造方法を開発したペルオキソチタン酸系光触媒酸化チタンを改良し、現場で容易に使用が可能な光触媒コーティング剤を開発しました。これは、既存製品に比べ、透明度が高く・速乾で成膜し・膜強度が高く・有機物分解能・親水性作用の全てにおいて高い性能を有しています。開発に当たっては、京阪電鉄の協力のもと実車を使用し、かなり過酷な環境においても使用可能なものとなっており、一旦は縮小しかけた光触媒市場ですが、これによりこの市場を大きく拡げることが出来ると思われます。(4) (株)テラステイト 15:15~「マルチモード780/850nmVCSEL量産と高速光接続への新しい応用」当社は独自のMOCVD法によるVCSEL epi 生産技術を用いて今後拡大するファイバーチャンネル市場やデジタル家電市場向け光接続製品の為にVCSELのカスタムエピを供給します。短距離光通信用VCSELのカスタム化は益々進むと予想されます。VCSRLデバイス性能の決め手となるカスタムエピの需要に応える為に当社は今までにない高性能・高信頼性デバイス用エピを提供します。またハイビジョン映像データを高速光信号で送受信するための民生向けVCSEL応用製品の開発も行っています。※事業発表と並行して別室にて各社との個別商談を17:00頃まで行っています。※詳細はホームページhttp://www.joho-miyagi.or.jp/mbm/をご覧下さい。・参加費無料・お申込み方法聴講希望の方はホームページhttp://www.joho-miyagi.or.jp/mbm/ または、電話にてお申し込み下さい。・お申込み・お問合せ先みやぎビジネスマーケット事務局(財団法人みやぎ産業振興機構)TEL:022-225-6697FAX:022-263-6923http://www.joho-miyagi.or.jp/mbm/
Mar 9, 2006
METIの行うセミナーです。講師のお一人にお会いしたことがありますが、すごく優秀な方でした。プロだなぁ、と素直に思って仕事の様子を拝見していました。2.モノづくりマーケティングセミナー【開催趣旨】 開発の段階から市場ニーズをしっかりと捉えたモノづくりがなされていない商品やサービスは、プロのマーケッターをもってしても販路開拓をすることは難しいといわれています。 本セミナーではマーケティングとインダストリアルデザインのプロをお招きして、マーケティング先行のモノづくり・コトづくりについて講演頂き、市場ニーズを捉えた商品開発とマーケティングのあり方について紹介します。 ◆日 時:平成18年3月29日(水)13:30~16:00◆場 所:ホテル仙台プラザ 3階松島(仙台市青葉区本町2丁目20-1)◆講演内容:(1)13:30~14:40「地方企業のマーケティングと事例セッション」 ブレイントラスト アンド カンパニー株式会社 代表取締役社長 大志田 典明 氏《大志田 典明 氏》CRM(顧客情報戦略)とVMD(商品編集戦略)を専門に、流通・製造・小売・ECや飲食・サービス業種の営業改善、販促実践などを手掛けるマーケティングコンサルタントの専門家。新規事業の創出や地域振興プロジェクトにも手腕を発揮している。(2)14:50~16:00「売れる商品デザイン:モノコトづくり」 株式会社 フォルム 代表取締役社長 松本 有 氏《松本 有 氏》企画・開発の前段階のリサーチ、パテント調査はもちろん、生産の立ち上げや流通管理、事業化に伴うリスクまで全てを詳細に分析し、製品開発と同時進行で製品をトータルにデザインするインダストリアルデザインの専門家。◆参加申込は東北経済産業局のホームページ(下記)からお願いします。 http://www.tohoku.meti.go.jp/shinki/topics/seminar0603.htm
Mar 8, 2006
http://ishiirikie.jpn.org/article/442812.htmlメインのブログに書きました。
Mar 7, 2006
ビジネスモデル学会の主要な研究会、KM(ナレッジマネジメント)の研究会が3月末に東大であります。今回は『Web2.0とKM』がテーマとの事です。昨年、ブログに関するテーマで開かれた際に始めて参加したのですが(当日入会しました。)とても刺激あふれる面白い学会でした。講演者、発表者がとても先鋭的というか、先端的な方々で、この先のインターネットの世界における動向、事業機会といったものをたくさん認識させてくれる充実した内容でした。Googlezon(グーグルゾン)の話を聞いたのもここでした。3月10日が参加の締め切りだそうです。詳しくはこちらをご覧ください。http://www.biz-model.org/whatsnew/detail.html?whatsnew=71
Mar 6, 2006
知人の起業家さんがおこなう企画をご案内します。◎ 仙台・東北初無料TOEFL試験英語への意識を高めてもらうことを目的に、仙台・東北初の試しみとして、米国二年制大学と共同で無料TOEFL試験を実施します。テスト内容はリスニングとリーディングが中心となり、試験時間は2時間半ほどです。仕事で英語が必要な方、これから英語を仕事で使って行きたい方、ぜひとも受けてみてください。スコアは即日出ますので、現在の英語力が即座にわかります。Let's Try !グローバル社会のビジネスマンに英語力は必須です。この機会に英語への意識を高め、国際派ビジネスマンへの第一歩として、現在の職場の仕事に大いに役立ててください!・主催株式会社diBec(ディーベック)、米国二年生大学ハイラインコミュニティカレッジ共同開催・日時3月21日(火、祝日) 午前の部:10時~13時 午後の部:14時~17時・会場テルウエル東日本ビル5F仙台駅東口より徒歩5分 MTビル東隣り・参加費等費用無料・定員午前・午後の各部20人(すでに半分近くがうまってますのでご予約はお早めに。定員に達しだい締め切らせて頂きます。)・お申込み方法完全予約制です。氏名、住所、電話番号をご記入の上、e-mailまたはファックスにて下記お問合せ先へお申込ください。・お問合せ先株式会社diBec(ディーベック)担当 多田〒980-6107 仙台市青葉区中央1-3-1 AER16階Tel 022-215-9959Fax 022-723-0588e-mail: info@dibec.co.jpURL http://www.dibec.co.jp
Mar 5, 2006
http://j-sip.org/annual_meeting/4th_gunma2006/4th_index.html産学連携学会は6月15日16日に高崎で行うそうです。学術的な発表よりもリエゾンコーディネーションなどの実践・実務家の方の事例に関しての話題が多いのが特徴です。毎年参加していますが、さまざまな発表があり勉強になります。
Mar 4, 2006
てくてくjpを利用してみました。SNSなのに日記がブログちっくで、トラックバックを受けられるようなので試してみます。臨むところだけを、外から見えるようにもできるみたいです。また、コメント時に自分の名前を匿名にも出来る、というSNSなのにおもしろい選択肢をもっています。これが内部ネットワークの発展にどう影響するのか、興味あるところです。
Mar 3, 2006
確定申告に行ってきました。昨年は締め切り二日前くらいだったのでとても込んでいたのですが今年はすんなり出来ました。やはり早目がいいですね。ことしはWEBサイトからも出来るとのコトで、みていたのですが、よくわからずに結局に現地で手で記入しました。でも、あとでやってみらた結構簡単そうです。現地で狭苦しい中、電卓をたたくより自宅で、コーヒーでも飲みながらやったほうがいいかもしれません。
Mar 2, 2006
東北工大殿のセミナーのご案内です。◎『Tohtechサロン』 ~曲げに強い光ファイバをはじめとした今後のFTTH(Fiber-to-the-home)を支える光ファイバアクセス技術~東北工業大学新技術創造研究センタ-では、最新技術や研究動向の発信と技術相談などが気軽にできる企業の皆様と研究者との交流の場として、もの創り技術サロン『Tohtechサロン』を定期的に開催致しております。今回の『Tohtechサロン』は、FTTH(Fiber-to-the-home)技術を支える【曲げ・折り・結び】が自在な光ファイバコ-ドを初めとした最先端技術について開発者をお招きして話題提供致します。従来、光ファイバコ-ドは折り曲げると通信不能になると言う問題点を有していました。開発された【曲げ・折り・結び】が自在な光ファイバコ-ドは、光コンセントと併せてより一層の光サ-ビスの普及へと繋がる革新的な技術です。また、ディスカッションの後は飲み物と軽食を取りながらの交流会も予定しています。ご興味をお持ちの皆様方の参加をお待ちしています。なお、当日参加も歓迎ですので、お気軽にお越しください。◆日時平成18年3月13日(月)18時~20時◆場所東北工業大学一番町ロビー 4階ホ-ル(仙台市青葉区一番町一丁目3-1 ニッセイ仙台ビル)TEL (022)723-0538FAX (022)263-8606◆参加費無料◆プログラム17:30 開場18:00 話題提供 『曲げに強い光ファイバをはじめとした今後のFTTH(Fiber-to-the-home)を支える光ファイバアクセス技術』講師:三川 泉氏 NTTアクセスサ-ビスシステム研究所講師略歴1979年 早稲田大学理工学部 卒業同年 日本電信電話公社(現NTT) 入社以来、光ファイバ、光アクセスシステム、及びブロードバンド・アクセスネットワークの研究開発とSEに従事2005年 日経BP技術賞 受賞現在、NTTアクセスサービスシステム研究所アクセスメディアプロジェクトグループリーダ・担当部長、茨城大学客員教授テクノナビゲーター:上杉 直(東北工業大学情報通信工学科教授)19:00 技術交流会(軽食と飲み物を用意します) 【4階ホール】◆お申込み方法勤務先・氏名・電話番号・E-mailアドレスをご記入の上、E-mailまたはFAXで下記までお送り下さい。(会場準備の都合上、できるだけ事前にお申込みいただきますようお願いいたします。)◆お申込み・お問合せ先東北工業大学新技術創造研究センター 野澤壽一TEL : (022)229-1151内線382・597FAX : (022)229-0005E-mail:: creation@tohtech.ac.jpURL: http://www.tohtech.ac.jp/outline/news.html
Mar 1, 2006
公的機関の起業家支援スタートアップセミナーのご案内です。3月18日(土)、22日(水)に(財)みやぎ産業振興機構主催で起業家支援スタートアップセミナーが開催されます。入場は無料、いづれかのみのご参加も可能です。奮ってご参加ください。また、対象となりそうな方への広報もよろしくお願い致します。下記より申込を行っていただきますようお願い致します。http://www.joho-miyagi.or.jp/start/詳細は下記です。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「起業を考えている方」や「起業に関心のある方」などを主な対象に、「起業家支援スタートアップセミナー」2本立てを開催いたします。※参加費用:各コースとも「無料」です。 本セミナーは、(社)中小企業診断協会宮城県支部のご後援により開催いたします。 記【スタートアップセミナー】 当財団が定期的に開催している「起業家育成講座」(全8日間コース)の内容を中心に、半日で体験できるコースです。 講座のポイント紹介をはじめ、起業経験者の講演、起業に当たっての基本的心構えなどを分かりやすくご紹介します。~ 入門・体験コースです ~1.開催日時:平成18年3月18日(土) 13:30~17:002.会 場:仙台サンプラザ 3F「クリスタルルーム」3.定 員:160名程度4.プログラム:(1)オープニング 13:35~13:45「起業家育成講座の目指すもの」 宮城県中小企業支援センター サブプロジェクトマネージャー 高橋 信哉(2)体験講演 13:45~14:45テーマ:「失敗しないゼロからの起業」講 師:有限会社 ティップス代表取締役 加藤 恵子 氏(3)講師陣のワンポイント講座 14:50~16:10「売れて儲かるビジネスモデルの構築」・より儲かる仕組みにするためのビジネスモデル構築のポイントについて鴨志田孝行(元 日立プラント建設(株)営業・事業統括本部長)「徹底して差別化する」・競合相手との差別化をいかに出していくのか、実践的な差別化戦略について波多野卓司(中小企業診断士:経営コンサルティング波多野事務所代表)「利益計画、資金計画の立て方」・起業するための資金調達の方法、事業運営を行うために必要な財務の知識や管理手法について梅津義人(中小企業診断士:宮城県中小企業支援センター窓口相談員)「プレゼンテーションと事業計画作成のポイント」・自分のビジネスプランを第三者に上手に伝える手法、誰もがわかりやすい事業計画作成のポイントについて~田中吉徳(公認会計士)(4)サクセスストーリー 16:15~17:00テーマ:「ソニーにアルバイトで入り、ゴスペラーズを育てた女性」講 師:宮城県中小企業支援センター総括プロジェクトマネージャー 高橋 四郎━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【マーケティング・リサーチセミナー】 自分の夢(ビジネスプラン)を実現するためには、まず「市場を把握し、ターゲットを絞込む」ことが出発点となります。 そこで、起業への準備の第一歩となる「自分で出来る市場調査の手法や進め方」や「戦略の練り方」を紹介します。~ 入門・基礎コースです ~1.開催日時:平成18年3月22日(水) 13:30~16:002.会 場:仙台サンプラザ 3F「宮城野」3.定 員:100名程度4.テーマ:「市場を知り、敵を知り、己を知り、ターゲットを絞り込む」講 師:経営コンサルティング 波多野事務所 代表波多野 卓司(中小企業診断士)5.プログラム:(1)まず何から始めるか(2)何を調査すべきか(3)顧客の声を集める(4)勝つための戦略を練る(5)いますぐ始めよう情報収集※中小企業診断士による無料相談窓口セミナー終了後、16:00~17:00まで「中小企業診断士による無料相談窓口」を開設します。ご希望の方は、下記申込書の「相談内容」欄にご記入下さい。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━《参加対象》各コースとも、どなたでも参加いただけます。特に、これから「起業を考えている方」や「起業に関心のある方」には、大いに参考にしていただけるセミナーです。《申込み方法》下記の「参加申込書」をご利用下さい。《申込締切》各コースとも、定員になり次第締め切り---起業家支援スタートアップセミナー参加申込書-------- 参加希望セミナーを■にして下さい。※両日の申込可。ただし、どちらのセミナーも定員になり次第締め切ります。□平成18年3月18日(土)【スタートアップセミナー】□平成18年3月22日(水)【マーケティング・リサーチセミナー】氏名(フリガナ)住所 〒TELFAXE-mail生年月日(和暦) 年 月 日性別(いずれかを■にして下さい。) □男 □女※今後、当財団が実施する新事業創出、創業支援関連の情報提供を希望しますか?(いずれかを■にして下さい。) □希望する □希望しない※マーケティング・リサーチセミナー終了後、16:00~17:00まで「中小企業診断士による無料相談窓口」を開設します。ご希望の方は、以下の欄に相談内容をご記入下さい。【相談内容】---------------------------●問合せ先:(財)みやぎ産業振興機構 新事業支援課●石川仁(ひとし)・石川宙生(みちお)〒980-0011 仙台市青葉区上杉1-14-2TEL022-225-6697/FAX022-263-6923E-mail:soudan@joho-miyagi.or.jp■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■おなじ22日には、別のセミナーもあります。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■METIが主催する平成17年度「東北地域ファンド活用セミナー」です。VCの活用やメリットに関することのようです。■日時 平成18年3月22日(水)13:30~16:00 ■場所 パレス宮城野(仙台市青葉区上杉3-3-1) 詳細
Mar 1, 2006
MEMSパークコンソーシアムからのご案内です。**************市民セミナー メムス(MEMS)-システムの鍵を握る部品は半導体技術を中心に作られる (日本機械学会東北支部)************** 市民セミナー「メムス(MEMS)-システムの鍵を握る部品は半導体技術を中心に作られる」 今、話題のメムス(MEMS)がいかに生活で使われ、また、今後いかに使われそうかをわかりやすく講義します。 メムス(MEMS)とは「Micro Electro Mechanical Systems=微小電気機械システムであり、次世代エレクトロニクス産業及び各種製造業等における基盤技術として期待されています。現在、エアバッグやインクジェットプリンタなどに応用されており、将来的には環境、医療福祉など幅広い分野への利用が考えられています。・主催 日本機械学会東北支部(MEMSパークコンソーシアム共催)・日時 平成18年3月4日(土)13:30~17:30・会場 斉藤記念報恩会自然史博物館地下ホール (仙台市青葉区本町2丁目20-2) http://www.saitoho-on.com/page_3.html・参加費等費用:無料・定員:250名程度・講師と演題1)東北大学大学院工学研究科 教授 江刺正喜 「メムス(MEMS)の過去、現在、未来」2)東北大学大学院工学研究科 教授 羽根一博 「光とメムス(MEMS)」3)東北大学大学院工学研究科 教授 西澤松彦 「バイオとメムス(MEMS)」4)東北大学大学院工学研究科 教授 桑野博善 「情報通信とメムス(MEMS)」 ・参加方法 事前のお申し込みは不要です。 当日会場受付に直接ご来場ください。
Mar 1, 2006
フォーラムのご案内をJAM殿からいただきました。大変面白そうな内容です。ご興味ある方はぜひご参加ください。 ━■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━「中心市街地活性化戦略委員会キックオフフォーラム開催」のご案内-------------------------------------------------------------------- 2006年3月15日(水)14:00~ @六本木ヒルズ ハリウッドプラザ5階━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■━今、まちづくり三法の見直し等、中心市街地の動向が注目されています。本フォーラムは、全国政令都市のやる気溢れた商店街、企業、NPO、官公庁、学識経験者が、六本木ヒルズに一同に会するかつてない大規模なイベントです。同時に、これまで補助金にのみ依存していた官主導型まちづくりに終止符を打ち、今後、新たに社会に資する「広告」というツールを活用した官-民協働のまちづくり財源創出モデルの実施展開を目指すものです。多数の皆様のご参加をお待ち申し上げております。========================= 日 程 詳 細 =======================【日 時】3月15日(水)14:00~17:30(17:30~懇談会)【会 場】東京都港区六本木6-4-1 六本木ヒルズ ハリウッドプラザ5階【定 員】500名【参加費用】500円(資料代)【懇親会費】1,000円(先着200名様限り)【主 催】中心市街地活性化戦略委員会 事務局(株)ジャパンエリアマネジメント http://areamanagement.jp【当日のプログラム】●基調講演:「まちづくり、真なる協働の時代へ」 中野清氏(衆議院議員 厚生労働副大臣)●事務局挨拶:「中心市街地活性化戦略委員会について」●プレゼンテーション日本を代表する商店街が「民主導によるまちづくり」の可能性を語る<プレゼンテータ>(福岡)新天町商店街協同組合 楢崎慶司氏(札幌)狸小路商店街振興組合 菊池恒氏(仙台)仙台駅前6商店街 浦山良氏(東京)新宿駅前商店街振興組合 平正幸氏(大阪)心斎橋筋商店街振興組合 平松康一郎氏●特別ゲスト:桑島俊彦氏(全国商店街振興組合連合会 理事長)●パネルディスカッション:「21世紀に求められる戦略的・自立型まちづくりについて」<パ ネ リ ス ト> 安井潤一郎氏(早稲田商店会会長、衆議院議員) 加藤庸之氏(経済産業省 中心市街地活性化室 室長) 谷本寛治氏(一橋大学大学院商学研究科 教授) 株式会社電通 OOH局 ご担当者様 式会社博報堂 ODM局 ご担当者様<コーディネーター> 駒崎弘樹氏(特定非営利活動法人フローレンス 代表理事)●閉会挨拶:中心市街地活性化戦略委員会委員長●懇親会(17:30~)===============================================================【参加申込方法】下記項目をメールにて入力し、info@areamanagement.jpにご送信くだい。※その際、件名を「キックオフフォーラム参加申し込み」としてください。---------------■参加申込フォーム■--------------- 1お名前: 2年齢・性別: 3ご職業(会社名、学校名・学年): 4電話番号: 5メールアドレス: 6このフォーラムを知ったきっかけ: 7懇親会参加の有・無---------------------------------------------------
Mar 1, 2006
皆様 私石井力重(東北大/工学/博士2年)が副代表を務める「多学部の学生・院生、及び若手起業家・社会人の交流・情報交換会『MMJ』」の第18回のご案内をいたします。どなたもご参加いただけますのでぜひお気軽にご来場ください。 今回は、加速器・超伝導・医療機器分野などの国内学術研究機関に先端的な「パワーエレクトロニクス製品」を提供する研究開発型企業、工藤電機の工藤治夫社長殿にゲストでおいでいただきます。工藤電機殿は、工藤社長が、昭和31年、「エレクトロニクス応用開発」を目的に設立し東北大学の実験機器の試作から、今日の事業を行うまでにいたりました。現在は、少年少女発明クラブを支援されるなど、社長業を超えて幅広いご活躍されています。大変興味深いお話をお伺いできそうです。詳細はこちらをご覧ください。http://ishiirikie.jpn.org/category/27827.html
Mar 1, 2006
http://www.keieishi-tohoku.com/new.html3月18日の午後です。
Feb 28, 2006
KC-miyagiのお披露目イベントのご案内です。◎ MEET2006-身近な学術機関と企業の出会い-この度、宮城県基盤技術高度化支援センター(略称:高度化センターみやぎ(KC-miyagi) )が開設いたしました。高度化センターみやぎ(KC-miyagi)は、○先端技術の実用化支援から基盤技術力の強化まで「高度化」を支援いたします!○地域学術機関等10機関と宮城県が対応しています。 MEET2006-身近な学術機関と企業の出会い-は、高度化センターみやぎ(KC-miyagi)を皆様にお披露目するイベントです。MEET 2006は、経済産業省委託事業「平成17年度新事業支援産学官ネットワーク形成事業(電源地域振興モデル事業)」の一環として開催します。 ・開催日時2006年3月14日(火)15:00~18:00・開催場所仙台エクセルホテル東急 3F ボールルーム・主催仙台商工会議所工業部会、宮城県、財団法人みやぎ産業振興機構(事務局)・協賛社団法人みやぎ工業会、仙南広域工業会、登米地区工業会・後援石巻専修大学、仙台電波工業高等専門学校、東北学院大学、東北工業大学、東北職業能力開発大学校 東北文化学園大学、宮城教育大学、宮城工業高等専門学校、宮城大学、(株)インテリジェントコスモス研究機構 ・内容●第1部 15:00~16:30 プレゼンテーション (1)基盤技術高度化支援センターの使いみち(2)講演「学による企業支援活動」東北職業能力開発大学校校長 本間 基文 先生(3)ワンポイントプレゼン(地域学術機関等11機関)参加無料定員130名●第2部 16:30~18:00 ポスターセッション・交流会地域学術機関がブースを設けております。積極的に意見を交換下さい。会費:1,000円 会費は当日受付にて申し受けます。・お申込み方法 1.メールでのお申し込み氏名、所属、役職、連絡先(電話、メール)、業種、第2部への参加の有無、「学」に対する期待や関心事項、その他ご意見等を明記の上、仙台商工会議所(メールアドレス meet2006@mit.pref.miyagi.jp)あてにご送信ください。2.FAX送信によるお申し込み参加申込書を仙台商工会議所HP http://www.sendaicci.or.jp よりダウンロードし、必要事項をご記入の上、仙台商工会議所(022-217-1551)あてにご送信下さい。 申込締切日 3月3日(金)・お問合せ先仙台商工会議所 商工振興部022-265-8181(内線2253~4)財団法人みやぎ産業振興機構 産学連携推進部TEL 022-225-6636、FAX 022-263-6923
Feb 28, 2006
東北大 堀切川先生のお話させる産学連携セミナーです。◎ 産学連携セミナー「第10回寺子屋せんだい」堀切川一男・仙台市地域連携フェロー(東北大学大学院工学研究科教授)による企業技術者向けセミナー「寺子屋せんだい」を開催します。今回は10回目という節目の回であり、また平成17年度のしめくくりの時期でもあることから、堀切川先生の講演を中心に、企業の方々からも大学との共同開発体験や感想をお話しいただくなど、これまでとは少し趣向を変えた内容となっております。企業技術者の皆さまのご参加をお待ちしています。【会場・会費などが通常とは異なります。ご注意ください。】■日時平成18年3月17日(金)16時00分~19時30分(第1部)16時~17時30分:産学連携事例発表会 (第2部)17時30分~19時30分:交流会■場所パレスへいあん 7階・シャンテ(発表会)/5階・エトワール(交流会)(仙台市青葉区本町一丁目2-2 022-265-5111)■内容(第1部)・堀切川フェロー「2年間の活動の軌跡」・東北大学大学院工学研究科・山口 健助手 「市・県・大学・企業の地域産学官連携による共同研究の事例紹介」・企業の声(フェローとの共同開発の内容、大学と連携した感想など)・質疑応答、意見交換(第2部)・交流会■主催財団法人仙台市産業振興事業団・仙台市■対象者仙台市内および周辺の製造業に勤務する方■募集人数50名(先着順)■参加費無料(ただし交流会に参加を希望される方は会費3,000円を当日徴収します)■お申込み方法下記事項を記載のうえ、メールかFAXで下記お申し込み先あてお申し込みください。(様式は自由です)------------------------------------------------------------○セミナー名第10回寺子屋せんだい○氏名(ふりがな)○法人名・屋号○部署・役職名○電話番号○メールアドレス(取得している方)○参加を希望するものを■にして下さい□産学連携事例発表会のみ □交流会も参加 (交流会費が3,000円必要となります。当日徴収)------------------------------------------------------------※本セミナー参加募集にあたり、お申込みいただいた皆様から知り得た情報は、原則として当該事業以外の目的には使用しません。ただし、調査等のため仙台市からの照会があった場合、情報の提供を行う場合がありますのであらかじめご了承ください。■お申込み締切平成18年3月13日(月)■お申し込み・お問い合わせ先財団法人仙台市産業振興事業団 新事業創出促進室電話:022-724-1212 FAX:022-715-8205メールアドレス: shiencenter@siip.city.sendai.jp
Feb 28, 2006

このところずっとかかりっきりで申請書をつくっていました。もう、それはいろんな方に大変助けてもらいながら。当初書いたものに比べて最終版は、かなりいいレベルになりました。本当にいろんな方に助けていただきながらやりたいことを進めさせてもらっています。有難うござます。今回はめずらしく、締め切りギリギリではなく余裕を持って書類を完成させられました。そしていつもの自分よりもずっと満足のいくものになっています。というのも、実は私の計画に、ひょんなことから、参加する若者が一人現れたから、です。彼のその後の道を左右することでもある、そういうものになったわけです、我が計画は。そうすると俄然動きが良くなります。私は、自分自身のために誰かに動いてもらったり無理を聞いてもらうのがとても苦手で、できれば自己完結したいとおもっているたちなので、自分の範疇で完結するものには、あまり人の助けをもらわずに、自分の身の丈にあったハードルを越えることだけができる、といった感じです。今回は、ハードルが身の丈を越えていそうな雰囲気で、いつもどおりの私なら、まあ、とおればいいか、五分五分なんだし、だめもとで出すだけだから、周りの人にあまり負担をかけることもなしに、自分の裁量の中で進めよう、と思ったでしょう。でも今回は参加する若者がいるので、確実にハードルを越えるために、私の友人知人を総動員です。目標に向かってたどり着くための、メンバーに打診して、とてもたくさん助けてもらいました。多分、その若者がいなければきっと、そのレベルまでは達成しなかったでしょう。今回のことは一つ、教訓になりました。個人の気楽さを満喫して生きて生きたいけれど、時には、一人以上の人生を、ある部分でシェアすることでうまれる力や使命感、といったものもあるようです。夕暮れの泉パークタウン。グラウンドには、サッカーをおえた人々が、夕暮れにたたずんでいました。起業のことが生業、というワンダフルな会社にはんこをもらいに行きました。今回の、計画。ある意味、『押しかけ起業家』です。学問的定義においては、アントレプレナーなんだろうとおもいます、今回の計画。当然それにともなう脆弱さやリスクもあるので、多くのチャレンジがまっているわけです。それも覚悟の上。少なくとも、やるからには、ヤドカリのブランドに甘んじることなく、私の提供する事業は、小さな石井商店として、経営するつもりで本気でやる所存です。私たちのグループが、ブランドになっていくような、そういう気概で臨みたい。3年後に、それがそのまま地域に求めれ、なくてはならない存在になりたい、そう思います。追記:そんなわけで、今日の夜はひさびさにゆっくりすごしました。でも、今日の夜だけです。多分。しばしの休憩、家族とゆっくりしゃべったり、娘と長くふとんで本を読んだりしました。さあ、次。
Feb 28, 2006
ちょうど、管理画面を見たらそんな数字がありました。実は朝方までかかって申請書をつくっていました。どんどんできあがってきたのですが、どうしても一項目、かけないのです。実にその項目を前に4時間近く悩んでいました。そして先ほどギリギリのライン上である種の表現をして書き上げてみました。ただいま確認中。さてどうなりますか。いったん仮眠をとりたいと思います。
Feb 28, 2006

このところ、大きなノートに、図形的な、メモを書くので、インクのヘリが早くなっていました。申請書にいろいろとコメントを書いているときになくなり交換しました。左の紙についているスティックのようなものが代え芯です。一本600円くらいだったと思います。ペンなどのステーショナリー関係だけは営業マン時代にかなり奮発して使っていました。特にボールペンは手に合うものに出会うまでに何本も買ってはだめにしたり使わなくなったりして今のものにめぐり合いました。中には、1万円以上のものあったのですが、イタリア製の斬新な形は決して実用的ではないな、と思ったりしたものです。この愛用している品はCROSSのものです。やや太目のものでたしか2~3000円くらいです。同じタイプのものをこれまでに3本だめにしてきました。胸に入れて営業中に走って落としてだめにしたり、なくしたりしてきました。それまではシルバーをつかっていtのですが、4本目にはおちついたブラウンを買ってみたら、それからは、大きく壊れることもなくなることもなくてもう4年くらい使っています。落としたときにできた傷やかばんの中でこすれて薄汚れてきた感じがなんとも愛着がわきます。議事録を書く。ということが非常に重要な行為だったあのころには、手になじむペン一つにも随分と気を使っていたものでした。代え芯をいれかえているときに、こういうある程度物がよくて長く使うものをメンテナンスするときに味わうある種の優雅さのようなものが結構好きです。
Feb 26, 2006
皆様お世話になります。東北大学の石井力重です。県庁殿の行うデザインセミナーのご案内をさせてください。■セミナー概要3月3日(金)13:30~ @宮城県庁二階内容は、デザインに関する講演と事例からなっています。講演「地域におけるモノづくりとデザイン」事例「企業における商品開発事例」詳細は、下のほうをご覧ください。(私石井の私見など)「なぜ、今、デザイン?」これについて私も近年まで分かっていませんでした。私なりに、少し調べてみたら、ある白書に興味深い記述がありました。(一部抜粋)・イギリス:創造産業(クリエイティブ インダストリー)・アメリカ:著作権産業(コピーライト インダストリー)・フランス:文化産業(カルチャラル インダストリー)・韓国日本:コンテンツ産業(コンテント インダストリー)などという形で、創造性やデザインを含めた知的創造に関連したことがある部分で一つの流れを作ってきているようです。県庁さんの行うセミナーは結構内容のいいものが多くて、長期的な産業や社会の業界をみこした有効な知識を無料セミナーとして提供しています。このセミナーは、県庁の中でも「新産業振興課」という新しい産業をお手伝いする部署が担当するものですから、きっと、「なぜ、デザインなのか?」を、講演と事例から感じることが出来ると思われます。(加えて、お願いです。)・団体のメーリングリスト、WEBなどでの告知・お知り合いで、告知可能な団体、友人、後輩への告知など、可能な範囲でもちろん構いませんので、ご協力を頂ければ幸いです。一方的なお願いで大変恐縮ですが、どうぞよろしくお願い致します。以下、案内文原文------------------------みやぎモノづくりデザインセミナー~地域と産業と生活・デザインの役割~我が国の製造業は、機能向上やコストダウンを目指した技術開発や生産方式により強い競争力を誇ってきておりましたが、中国をはじめとするアジア諸国の台頭により、価格面、品質面で優位性を失っているのが現状です。このような中で、今後のモノづくりでは「高付加価値化」や「差別化」、さらには 「ブランド確立」や「競争力強化」のためにデザイン導入が必要不可欠になっております。本県においてもデザインは貴重な経営資源のひとつと考え、ユニバーサルデザインなど「生活者視点」をキーワードにデザインを重視したモノづくり支援事業を行っているところです。今回は、その一貫として「モノづくりとデザイン」や「商品開発事例」をテーマに、 地域と産業と生活におけるデザインの役割と方向性を探るため、下記によりセミナーを開催することにいたしました。講師には、国際的に活躍され、国内でも工業製品から伝統的工芸品まで幅広いデザイン活動をされている工業デザイナーの喜多俊之氏をお迎えいたします。皆様にはご多忙とは存じますが是非ご出席いただきますようご案内申し上げます。詳細はこちら↓http://www.pref.miyagi.jp/shinsan/design/gdesign.htmlhttp://www.pref.miyagi.jp/shinsan/design/kita.html・主催宮城県・日時平成18年3月3日(金)13:30~16:40(受付開始13:00)・会場宮城県庁 2F 講堂仙台市青葉区本町3丁目8番1号・参加費等費用無料・プログラム(1)基調講演(13:30~15:20)テーマ:「地域におけるモノづくりとデザイン」講 師:喜多俊之 氏グッドデザイン賞総合審査委員長/(株)IDKデザイン代表取締役(2)企業における商品開発事例(15:30~16:30)アイリスオーヤマ(株)(株)ガーデン二賀地(有)オリザジャパン(有)東北工芸製作所・仙台漆器研究会・定員 200名(定員になり次第締め切ります)・お申込み方法セミナーへの参加を希望される方は、下記の申込書にご記入の上、E-mail 又は FAX でお申し込みください。【申込締切:2月28日(火)】なお、詳細及び申込書は次のURLよりダウンロードできます。(pdf15KB)http://www.pref.miyagi.jp/shinsan/design/gdesign.pdf-------------------------------------------------------------宮城県産業経済部新産業振興課新産業支援班あてE-mail送信先: shinsan@pref.miyagi.jpFAX送付先:022-211-2729【参加申込書】2006年3月3日みやぎモノづくりデザインセミナーへの参加を申し込みます。会社(団体)名:役職:氏名:住所/所在地:電話:FAX:E-Mail:-------------------------------------------------------------・お問い合わせ先宮城県産業経済部新産業振興課新産業支援班担当:笠松住所 仙台市青葉区本町3丁目8番1号TEL 022-211-2722FAX 022-211-2729 E-mail shinsan@pref.miyagi.jpURL http://www.pref.miyagi.jp/shinsan/
Feb 25, 2006
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