自家焙煎珈琲&創作イタリア料理の店 BONANZA

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マスター7156

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Jul 20, 2005
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わたしが、初めて珈琲と出会った(職業として)18歳の時アルバイト先(当時20年以上前になる)であります。当時は喫茶店全盛時代でありました。アルバイト先は横須賀市中央駅前の喫茶店でした初めてカウンターでカウンターマンとして、
サイフォン式の珈琲をたてていました。 最大に恥ずかしかった思いでは、常連さんの女性におもいっきり、あんたの入れた珈琲まずいとわれたことです。
それ以来奮起し珈琲道を極めにいったのであります。
以来あちこちのお店を渡り歩きいろいろな珈琲や食との関わりをもつようになりました。当時は英語の学校に通っていて、本業にするつもりはとうていありません
通訳になりたいってまじめに思ってましたから。でも人間食べたり飲んだりするのって、毎日絶対必要ですよね。そんな食についても小学生の頃家庭課の授業で作ったサンドイッチを先生にほめられたことが、影響したのかな、アルバイト先でも、調理も担当するようになって、ほらまかないとかつくるでしょう、バイトたちのね
みんなが、作るとうまいってこれまたほめてくれるもんでついその気になっていったのかな、調理したものえをほめてもらえるとすごく単純にうれしかったんですよもう。 だからもっとおいしいものって、先輩の料理人のみよう見まねからはじまりましたかね^先輩は厳しかったけど、今ではその厳しさが、自分の作る料理のベースになっている部分があったりします。  次回につづく





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Last updated  Jul 20, 2005 10:57:43 PM
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